温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >303ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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これまで何度か入浴いたしましたが、毎回、入浴料が安くなる18時まで待っていました。
GW中に喜連川の別の温泉施設に行って気づいたのですが、喜連川で使える「温泉手形」(\1500、3箇所入浴できる)が、最近すこしシステムが変わって、以前とは違い、追加料金ナシで早乙女温泉に入れるようになったようです。
というわけで、早乙女温泉は入浴料\1000ですので、ここを含めて喜連川の温泉施設をいくつか回る方は、\1500の手形を買うのが断然お得です。手形が使える温泉施設であれば、どこでも購入できるそうです。5人が参考にしています
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近くの山の上にある温泉施設とこちらを渡り歩きました。
なんだろ、山の上は歌舞伎やらなんやらをやっている様子で
騒がしいかなって思ったのですが、うるさくもなく、ゆったりで
予想外に良かったのに、こちらは綺麗なのになんだか客層が
悪いのか、あまり落ち着いて入りませんでした。
言葉づかいから地元の方だと思うのですが、子供連れの方の
子供放置とか、他人を気にしない大声での会話とか・・・
安くて気分が悪くなる温泉なら、高くても山の上に行きます。5人が参考にしています
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とっても設備が整っていて、女性の方にもお勧めします!
ただ、「ぬるすべ」な温泉が多い地域なだけに、ここは
消毒の臭いがする普通のお湯に感じてしまいます。
それと、体に絵が描いてある人が浴槽脇に数人で寝ていたりして
怖かったです。従業員の方も注意しないんでしょうね。
設備は本当に良いですよ。けど、それだけじゃね。4人が参考にしています
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地元なので、よく利用しています。泉質も好きですし、
脱衣所も清潔感があるので、気に入っています。
洗い場にそれぞれ仕切りがあるので、お隣の方のシャワーが
かかったりしないのも気に入っています。
しかし、空気が逃げないせいか、下を流れているであろう
排水溝からの臭いがきつい時もあります。仕切りの弊害ですね。
それと、地形が山なので、駐車場の死角が多く、
車上荒らしがあります。私も複数回警察の方の質問に
答えています。本当に気を付けてください。
それと、刺青をされた方が堂々と入ってるのは
どうなんでしょうか・・・別に何をされた訳でもありませんが、
注意書きを掲示するだけで、見て見ぬふりしてますよね?
やはり気持ちのいいもんでは無いですし、視線のやり場に
困ります。
大田原近辺の温泉すべてに言えますけどね・・・。
読み返すと残念な点が多くなりましたが、それでも行きたい場所
なんだとご理解ください。これからも、通います!0人が参考にしています
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前回訪問した際は近くのゴルフ場の帰りに夕方に立ち寄ったときでした。
その時は乳白色のお湯だったのですが、今日は全然異なるエメラルドグリーンのきれいなお湯!?
貼紙を見てみると時間によっても色がかわるとのこと。
ちなみに私の経験上、グリーンぽい色のお湯はかなりまずいケースが多いように思いますが、ここのお湯も激マズでした・・・
(^_^;)4人が参考にしています
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訪問日2009.4.5
日帰り入浴しました。
建物はけっこうきれいな感じで休憩所もひろびろ。
なんとなくお湯には期待できないかと思ったらとんでもない間違いでした。
さすがに湯治部が併設されているだけあって、お湯は掛け流しの本物!
施設がきれいすぎて雰囲気がちょっと今風なのが逆に残念か!?
決して広くはないし、見晴らしもいま一つ。
でも、っこでのんびりゆったりと時間をつぶすのは悪くないかなと思いました。5人が参考にしています
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かつて栃木在住時にここの県道は裏道として頻繁に利用していたのですが、10年たった今、「こんなところに出来たんだ!」と思わせる場所にありました。
お湯は距離的にも近いのか、喜連川第2浴場のような茶色透明色のアブラ臭タイプです。オーバーフロー、香りも十分。この良泉が日帰り施設として利用できるのですから、周辺の方々が羨まし過ぎます。この日はGW真っ只中という事もあり、家族連れで大変賑わっていました。
浴室の設備自体はそれ程大きくは無いものの、電気風呂、ジャグジー、サウナ、冷水風呂もある上でこの泉質であれば十分満足できる。那須や塩原など有数な温泉地に慣れ親しむ顧客を相手にするだけあって、やはり栃木の日帰り施設もレベルは高い。2人が参考にしています
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栃木在住時にこの近辺はよく仕事で来ていたのですが、10年経った今は道路も整備され面影も変わり、当時がとても懐かしい。当時は温泉などには興味も無くここの存在も定かではありませんでしたが、久々の栃木、期待して行きました。
外観、エントランスは純和風に凝った造りで悪くない。こうなると何かと評判のお湯に期待せずにはいられない。
お湯は茶色透明でアブラ臭も感じる。なによりヌルヌル感が心地よく上品な感覚です。特に露天は更にそれらが強く、なるほど評判通りの泉質であることがよく分かります。
但し入浴料が1000円と強気の割には100円ロッカーがノーリターンであったり、カランが2基壊れているなど、日帰り客にはどうも不便な印象が残った事が少し気になりました。
立地上、宿泊施設としてはアンバランスな感じもしますが、お湯は良いので宿泊客にとっては総じて満足度は高そうです。
5人が参考にしています
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4月19日、病み上がりの快気祝いにココを選択。
喜連川温泉街と離れてるのを調べ忘れ、少々迷いました。
車から降りた瞬間、ほのかにガソリン臭。
期待が高まります。
午前中だったので、透明エメラルドグリーンのお湯が私を歓迎。
湯口近くの浴槽底には湯の花が積もっています。
すだれ製?の屋根のせいで、お庭の桜の花びらが湯船に浮かび、季節を感じます。
雨が降ったらどうなるのか気になりますが、夜も気持ち良さそうだなと思いました。
熱めですので、皆さん、半身浴状態でガンバリます。
窓を開けると、谷側から吹く風が気持ちよくノボセを取ってくれます。
あちこちから聞こえる栃木弁にもなんだか癒されて・・・。
出るころにはガソリン臭にも慣れ、心地よい疲労感♪
ところで、カランから出るお湯も硫黄ガソリン臭がしたような気がしますが、温泉だったのでしょうか?
マナーにうるさい私は、あちこちにある注意書きは気になりませんでした。
皆さんのクチコミどおり、気になったのはお値段ですかね。
維持が大変なのかな、と思いました。
駐車場をはさんだロッジや貸切風呂も場所のわりにかなりお高め。
でもでも、この個性ある泉質にはそれだけの価値があるってことでしょう。
家のおふろで体を洗った翌日も体から硫黄臭がしていて、クンクンしては、ニンマリ♪
後世に伝えて守っていきたいお湯ですね。7人が参考にしています
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ここは自炊の客も受け付けるんだけど、自炊客は自炊道具も食器も持ってこないといけないので、食材だけ持ってくると、調理不可能なので、食事抜きになってしまいます。
夕食は午後5時半くらいで、朝食は朝6時半くらいと、登山者向けのスケジュールとなっています。
登山客も集団だと、やっぱり、騒々しい。
食事は、社員食堂とか学生食堂という感じです。
それと、ここはロープウェーから近いとか、バス停から気楽に行ける、と述べているWebサイトやブログが多いですが、峰の茶屋は強風で有名ですし、春先は雪が残っていて、スニーカーで行くことはお勧めしません。ちなみに春先に雪が残っていたときには、山麓駅から行きは2時間半、帰りは2時間かかりました。また、天候が悪化すると、帰れなくなるそうです。
温泉は大きい方のヒノキ作りは開放感があって、良いです。
夜9時に電気が消えるので、それ以降、静かなのは良かったです。
ただ、従業員のみなさんは、なんか、愛想はあまりなかったです。12人が参考にしています





