温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >302ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162786
栃木県の口コミ一覧
-

肌寒かった昨日の日曜日。駐車場からジーンズの裾をぬらしながらしばらく歩き、入り口の引き戸の扉を開けると暖かい薪ストーブが迎えてくれました。
建物の中が私には迷路のようで。女性用の内湯(目の湯)に迷いながらたどり着き、浸かってみると少し熱めのいいお湯でした。いつもは半身浴をするのですが、寒かったので肩までしっかり長めに浸かっていたら、立ちくらみを起こしました。注意しなくてはいけないですね。
ここの名物の1つは温泉プールでしょうか。一組の親子連れが楽しそうに泳いでいるのを横目に帰路に着きました。0人が参考にしています
-
土日の入浴料は1500円取られる。 バスタオルもついてはいるが、循環でこの値段は高い。
内湯には奥の沢源泉の浴槽、循環、ORP 296。 露天は鹿の湯源泉、こちらも循環、ORP マイナス13。
スイスをイメージさせるチャペルのある、庭園越しの景色は見事。 もう一度結婚式をあげたくなった。
鹿の湯・行人の湯混合泉 酸性 含硫黄ーカルシウムー硫酸塩・塩化物泉
68.4度 pH2.5 酸化還元電位 (ORP) マイナス13 (2009.5.9)1人が参考にしています
-
びゅうの手配で和洋室の八州館に宿泊。
料理は夕食、朝食ともに部屋出し。
洗面所はユニットバスの中にあり、トイレはただの洋式トイレ。
部屋の貴重品金庫の鍵を閉めるのに100円かかるのが納得いかない。
大浴場の前のトイレぐらいウォシュレットにリニューアルして欲しいものである。
奥の沢源泉 単純硫黄温泉(硫化水素型)
65.4度 pH4.1 溶存物質 319 カルシウム 50.7 マグネシウム 6.1 マンガン 0.3 鉄(Ⅱ) 0.7
アルミニウム 3.2 フッ素イオン 0.1 硫化水素イオン 0.5 硫酸イオン 179.2 メタケイ酸 64.3
メタホウ酸 1.1 酸化還元電位 (ORP) マイナス5 (2009.5.9)2人が参考にしています
-
駐車場から400m山道を下らないと宿にたどりつけないが、半分ほど下った踊り場から眺める緑の渓谷と
建物の佇まいは感動する。
「天狗の湯」に入る。 天狗の面は大中小と3つあり、写真で想像していたものよりはるかに小さい湯船からは
湯があふれ出ている。
浴室の壁にも、さわやかな風がよく通る脱衣所にも絵馬がたくさんかかっている。
信仰の対象にもなっているようだ。
天狗の湯 単純温泉
56度 pH6.2 カルシウム 56.6 マグネシウム 12.6 鉄(Ⅱ) 1.2 フッ素イオン 0.3 硫酸イオン
156.0 炭酸水素イオン 176.4 遊離二酸化炭素 186.7 メタケイ酸 205.6 メタホウ酸 4.0
酸化還元電位 (ORP) 2 (2009.5.9)0人が参考にしています
-

5月に宿泊しました。1人旅でしたが、料金が多少アップするだけで、1人でも気軽に泊まれるのが休暇村のいいところです。金精峠越えのルートは道の周辺に残雪がかなりありました。
白濁の硫黄泉は、広い大浴場が42度くらい、露天が41度くらいでぬる湯が好きな私にはいい湯でした。鍵つき無料ロッカーが脱衣室にあるので気軽です。シャンプー、リンスも種類が多かったです。
洋室に宿泊しましたが、清潔でよく整備されていました。バストイレ室と洗面室が別になっているのは2人で泊まるときはいいと思います。宿を選ぶときの条件であるウオッシュレットも完備でした。冷蔵庫も靜かでした。
食事は夕食は和食でしたが、鮎の塩焼きやら牛すき焼きがついて、味も良かったです。朝食はバイキング。味はまずまずでした。
周囲の環境も良く、お勧めです。2人が参考にしています
-

風邪にそよぐ竹林が高級感を演出する外観。 好感がもてます。
今年2回行き、次は6月に予約してあります。
通りすがりに外観にひかれ、飛び込みで行ったのがここに行くきっかけになりました。
目にも鮮やかな京風料理、いつも美味しくいただいています。 ただ重量級のメニューではないので、胃袋に自信のある方には物足りないと思えます。 いくつかサイドオーダーもあるので追加は出来ます。
大浴場、露天共に小さめではありますが、宿の規模から考えれば妥当だた思えます。
接客も上質、部屋はもとより館内の清掃も綺麗にされていて落ち着きます。
本館泊の唯一の難点はカラオケの音が結構響く事。 これは否めません。
別邸泊なら気にならないと思いますが、部屋、眺望に不満がないのでうちは本館泊で満足しています。
ここでの宿泊料金の違いは部屋ではなく、料理の品数と言う事で、前出の難点を踏まえうちでは料理13品の安めなプランで宿泊する事で満足しています。
高めなプランで行くと正直不満が残ると思いますが、清潔感、館内随所にあしらわれたモチーフの竹、湯飲みや浴衣、バスタオルも青竹をイメージさせる緑色。
心地よい接客等を考えれば、こちらが妥協をしても良いと思えます。
バスタオルは脱衣所に置きタオルになっており、特に女性にはありがたいと思いますよ。5人が参考にしています
-
丸沼高原スキー場で春スキーをした後に立ち寄りました。雑誌「温泉博士」の温泉手形利用で立ち寄り入浴受付終了間際に飛び込んだにもかかわらず、親切に応対していただきました。
浴室は男女別の内湯と露天風呂があり、お湯は日光湯元の他の宿と同じ掛け流しの硫黄泉ですが、露天風呂よりも内湯の方がきれいな黄緑色に濁り硫黄臭も強く、湯の鮮度がよかったです。刺激に弱い肌の人向けに真湯があるのも優しい心遣いだと思いました。
次回は泊まりで利用したいと思います。
(2009年5月入浴)2人が参考にしています
-
雑誌「温泉博士」の温泉手形を利用して入浴させていただきました。
秀峰館の屋上露天風呂と大浴場を利用しましたが、あまり特徴がないものの、思ったより塩素臭はなく、まずまず気持ちよく入浴できました。屋上露天風呂は、周りが山に囲まれているだけに意外と開放感はなかったのですが、高い位置にある分だけ空気がおいしかったような気がしました。大浴場には、鬼怒川温泉とあさやホテルの歴史が掲示されていたのが興味深かったです。
施設については、ロビー階から最上階につながる高くて広い吹き抜けなど、とにかく立派なもので、職場の団体利用が多いイメージはあるものの、やはり一度は泊まりで利用してみたいと思いました。ただ、ここのクチコミを見ていると、繁忙期の利用は避けた方が良さそうですね。
(2009年4月入浴)3人が参考にしています
-
元々は「メルモンテ日光霧降」だった施設を大江戸温泉物語が引き継いだものです。
建物は、建築界のノーベル賞といわれるブリツカー賞を受賞したロバート・ベンチューリの手によるもので、経営が変わっても建物の変化はありません。吹き抜けにある昭和の街並みを模したようなオブジェが印象的ですが、これは、大江戸温泉物語になってから設置されたのではなく、元々あったようです。
温泉は、泉温31.8度、pH6.4、無色透明無臭のナトリウム・カルシウム・塩化物・炭酸水素塩温泉。加水・加温・循環濾過・塩素消毒ありですが、消毒臭は強くなく、露天はオーバーフローがありました。湯口は温泉成分で焦げ茶色に変色していました。
温泉の個性は強くありませんが、浴室からの眺めがよいのがウリです。
(2009年5月入浴)3人が参考にしています










