温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >222ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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明治27年創業の日光レークサイドホテルに、併設されています。平日のお昼、温泉博士の特典で、タダで(通常は入浴料1000円)日帰り入浴して来ました。開始10分前にフロントに着きましたが、清掃が終わっていたので、いいですよと有難い返事。売店の横の通路の突き当たり、非常口を出ると、温泉棟へと続く通路があります。浴室に入ると、20人サイズ石造りタイル張り木枠内湯には、緑白色に濁った含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩温泉。白い湯の花も、たくさん舞っていました。露天風呂はありませんが、湯船から立ち上がると中禅寺湖が見え、日帰りでも十分硫黄泉を楽しめました。
9人が参考にしています
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日光金谷ホテルの姉妹館として、昭和15年開業。老舗ながら、平成4年に現在の建物に建て替えられた為、快適なリゾートホテルとなっています。お正月休みに、一泊二食付で利用して来ました。チェックイン後、一休みしてから、夕食はダイニングルーム「みずなら」で。浴衣では行けないので、皆さん落ち着いた雰囲気の中、フランス料理のフルコースをいただきます。頼んだハウスワインも、美味しかったです。食後は2階のラウンジ「しゃくなげ」で、こだわりの珈琲や紅茶をセルフサービスですが味わいながら、のんびり過ごせます。さて、就寝前に、天然かけ流し露天風呂「空ぶろ」へ。1階の廊下を奥へと通り抜け、湯小屋へは暗証番号を入力して入ります。夜も更けていたので、誰もいません。10人サイズ石造り内湯には、透き通った緑白色の含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩温泉が満ちています。PH6.4で、泉温は43℃位。白い細かい湯の花も、見られます。続いて、外の露天風呂へ。15人サイズ石組み浴槽には、透き通った青白色の湯。こちらも、白い細かい湯の花あり。湯尻で泉温41℃位だった為、まったりしていたら、髪の毛がバリバリに凍ってしまいました。翌朝は、洋食の朝食前に、おとそや雑煮のサービス。豊かな自然に囲まれて味わう朝食も、また格別でした。チェックアウトも11時なので、出発前に朝風呂も十分満喫出来ました。
19人が参考にしています
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高級感漂うリゾートホテル。お正月、しかも夕方のチェックイン時間なので、日帰り入浴は無理かなと思いつつ電話してみたら、大丈夫でした。入浴料1050円を払って、浴室へ。16人サイズ木造り内湯には、翡翠色の含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩温泉が満ちています。泉温は42℃位の適温、PH6.4でスベスベ感あり。続いて外に出ると、6人サイズ石造り浴槽が2つ。手前は、東屋風の屋根があり、緑白色の湯は42℃強。白い細かい湯の花も、舞っています。もう1つの奥の浴槽は、41℃位のぬるめだったので、木立の間から中禅寺湖を眺めつつ、のんびりできました。日が暮れると、ライトアップされた露天風呂には湯気が立ち上り、また幻想的な一面を見せました。
10人が参考にしています
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奥日光の湯ノ湖畔に湧く日光湯元温泉。この地に、江戸時代に開業した老舗旅館。およそ20年ほど前の友人の結婚式の翌日、友人数人とわざわざ車を走らせ日帰り入浴しました。
きれいな館内と、宿の方の親切な対応。4階大浴場の内湯と露天風呂では、乳白色の硫黄泉を満喫。急に思い立ってここまで来てしまったけれど、行って良かったなと懐かしく思い出されます。
訪れたのが、平成3年の今の建物に丁度リニューアルした時。その時のパンフレットを、今でも大切に保管しています。14人が参考にしています
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年明け早々、日帰り入浴してみました。入浴料600円(温泉の達人クーポンで200円引き)を払って、浴室へ。15人サイズ石造り内湯には、緑白色の含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩温泉が満ちています。泉温42℃位、PH6.6ながら、肌に優しい浴感。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズ石組み浴槽には、41℃位のぬるめの湯。囲われて、眺望こそよくないものの、当日は小雪が舞い散る雪見露天。先客がすぐ上がられたため、ほとんど貸切状態でまったりできました。
13人が参考にしています
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口コミ件数が多く、高評価なので行ってみたいと思っていました。
張り紙の多さにオドロキました。経営者はお客に理解してほしいのでしょうが・・・。加水の理由に成分が濃すぎる為とあり、この様な掲示は初めてみました。浴室の窓が開放されていて寒かったですが、お湯、雰囲気とも良かったです。18時頃の訪問。
当日の受付嬢がとても素晴らしい接客対応で、感心しました。12人が参考にしています
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鬼怒川温泉に宿泊する際、安さを考えて調べました。一泊6800円で泊まれるところとなれば、ここ伊東園ホテルくらいしかありません。他におおるりなどもありますが、伊東園ホテルは過去別の場所で利用したことがあり、安心感からか利用することにしました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン15席程度、馬油シャンプー等あり)
主浴槽(41℃程度、温泉)
サウナ(朝利用不可)
露天岩風呂(41℃程度、温泉)
温泉の泉質としては、体感としては殆どわかりません。この点は温泉らしさにはチト欠けます。お風呂の設備としてもあまり派手なものはなく、洗い場があり、湯船があり、サウナと露天があるだけの、必要最小限といった感じです。
食事はバイキング形式でした。アルコールも飲めて、かなりお得でした。味も悪くありませんでした。全体的なサービスとしては値段相応かなと言ったところもありますが、個人的には満足でした。5人が参考にしています
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宿泊は、8000円位と10000円位があります。
10000円位は、普通の旅館の食事とトイレ付き。8000円はトイレ共同と寮の夕食位ですが、私は温泉好きなので、8000円の方です。
泉質については、他の方の言うとおり、墨の湯は、鉄そのものです。
乳頭温泉郷で、妙の湯に1時間以上長湯して、ついでに白いタオルを浸けておいてから、鶴の湯に行き、有名な混浴に入ると、酸化鉄(鉄錆)が、硫化水素に還元されて、鉄の粉に成ります。タオルも黒くすすけます。身体も場所により黒くなります。
大出館は硫化水素が強いのか。湯の花が黒。
他の白い湯も、黒っぽくなったり、色が変わります。
湯船が建物から遠ければ良いのですが、建物にあるので。
鉄筋コンクリート、漆喰、金具はボロボロに。電気製品も、一年で廃棄だそうです。
女将も、原発事故後の客の減少に、頑張って一生懸命です。
湯船と部屋から自然に包まれた景色を味わえるのも、自然が好きな私には助かります。
平日は高速バスで、新宿から、アグリパル塩原かな?路線バス乗り換えです。新幹線の半額で行けます。
土日は、塩原温泉まで行くと思います。2人が参考にしています












