温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >222ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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…の、あるお湯です。丸い円形の流れるプールにやや黄色掛かった温泉が張られていた。内側はジャグジーです。
店側は逆歩きも薦めており、運動になる。遊泳プールは無いが、空いていたので流れに向かって泳いだ。サウナ79℃あり、シャワーのみ。
場所は那須から塩原へ向かう県道沿いを行くと看板があり、地元道を入る。牧場風の景色の中にある平屋建て。バーデゾーンが目立つ。
靴箱100円(鍵自己保持)→券売機→達人クーポンの人は直接フロントへ→左手レストラン・大広間など、右湯殿 男性はプール、湯殿の更衣ロッカーが廊下を挟んで別口になっている(写真)女性は一緒、ロッカー100円戻り式・冷水機・リキット類あり
内風呂は灰赤味がかったタイル貼り、伊豆石の床材、主浴と水風呂、深くて寝辛い寝湯がある。
サウナは小規模、テレビなし。
露天:アプローチは石畳以外は砂利敷きで、石で囲った長四角の露天風呂一つ、あつ目で43℃を差していたが、石で囲った洞窟状の湯口は激熱でその付近はあつい。店員さん曰わく源泉投入してるというが、まさか68.4℃ がそのままきてるわけではあるまい。
送流過程で冷めているものと思われるが40℃後半だろう。
焦げ茶の板塀で囲われているが、高木の落葉樹が並び強風に靡いて清々しい。落ち葉が露天の隅を占拠している。
泉質には疎い私、温泉の達人に書き込みを始めて以来泉質にも気にするようになったが、素人である。それでもここの湯はぬるとろしている、これ程の感触を認識して入ったのは 初めてかもしれない。
余談だがここのレストランの名前は、「びすとろっと」と言う。
アルカリ性単純温泉
250㍑ 勝田に姉妹店あり
平成16年10月開業とか(フロント談)
土休1000円
17時から800円
達人クーポン700円※期間あり
受付10~21
定休日第3水曜
11H23.1204日入浴2人が参考にしています
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硫黄と油臭と塩分が強烈です。関東では他に有りません。(万座温泉に似てるかな?) 家に着いても独特な臭いが身体中に残っていて、思わずニッコリ、ほんわかします。夕方以降なら600円というのもリーズナブル。でもそれ以上に価値のある湯ですね~。
8人が参考にしています
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以前よりずっと行きたかった老松温泉にやっと立寄ることができました。幹線道路から数百メートル入った所に駐車場(ほとんどただの広場?)があり、そこから砂利道を200メートル程歩くと道の両側に小さな小屋風の建物がありました。噂通りとても営業しているとは思えない廃墟風ですが、事前の想像が行き過ぎていたようで驚く程ではありませんでした。右側のプレハブ小屋が受付になっており、御主人がこたつに入ってテレビを観ており、入浴料金500円をそこで支払います。「温めの温泉でゆっくりしていってください」と声を掛けられ、早速向かいの温泉がある建物へ入りました。玄関には沢山のスリッパが並べられていましたが、かなり年季の入ったもの。らせん状のレトロな階段、壁は所々剥がれ落ちており、怪しさ満点でした(笑)。浴室は入口からみると地下にあり、薄暗い脱衣所の先には結構まともな浴室が見えてきました。浴槽は2つに分かれており、今回は奥のみしかお湯が張られていませんでした。白濁した温泉は硫黄臭がしますが、ここの特徴は何と言っても他の那須湯本温泉とは違いアルカリ性であること。源泉温度は低いので加温していますが、少しずつ掛け流されています。御主人が温めと言っていた割には、適温の40℃少々といった感じで、入浴感は上々でした。ここは一般受けする旅館ではありませんが、何ともミステリアスな雰囲気を醸し出している貴重な温泉だと思います。
3人が参考にしています
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今回の那須温泉巡りはまず、インターネット情報で評判が高い雲海閣に立寄りました。那須温泉郷のメインストリートである県道から少し裏道の高台に存在し、これと言った目印も無いため最初は見つけるのに苦労しました。少々レトロな旅館の玄関を開け、日帰り入浴をしたいと伝えると、御主人が快く案内してくれました。長い廊下を徐々に下った先に更に異常なほど長い下りの階段・・・、それほど大きな旅館ではないのにこれほど浴室まで距離があるのは初めてでしたがようやく男女別に分かれた入口に辿り着きました。扉を開けると2つに仕切られた浴槽のみのシンプルな造りで、いずれも3~4人用といったところでしょうか。白濁した酸性硫黄泉がたっぷりと掛け流されており、早くもテンションは高まってきました。向かって左側は熱湯で45℃以上はある感じ、右側は40℃前後の温湯でゆっくりと浸かることができます。ここは鹿の湯の源泉を引湯しており泉質はお墨付き、本家より温めな上に穴場で空いているため、のんびりと硫黄泉を楽しむにはこちらの方がおすすめです。とても気持ち良く入浴できましたが、帰りは先ほど下りてきた長い階段を今度はひたすら登るため、結構きつかったです(笑)。その後で国道を車で走行したところ、何とこの雲海閣の浴室は国道沿いにあることが分かりました。でも決して国道からは入ることができない何とも不思議な造りの温泉でした。
11人が参考にしています
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硫黄温泉は最高です。ちょっと狭いと思いましたが、いつ行っても露天風呂は独り占めです。お食事は本当に美味しかった。リーズナブルでここまで癒されたら満足です。
6人が参考にしています
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温泉神社前のこんばいろの湯から6件程道を下った所にありましたが、砂利敷き駐車場入口にはロープが張られ車は入れなくなっていました。
足湯は奥側、県道に沿い平行に屋根がかかり、浴槽両側に木製ベンチがならんで、鹿の湯と同じ源泉との事ですが、お湯の無い足湯はキャンプ場のバーベキューをする処みたいでした。
足湯でしたら、こんばいろの湯でと言う事でしょう。
11H23.1204訪問撮影1人が参考にしています
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那須高雄の宿をでて、那須岳の麓ボルケーノハイウェイの駐車場に来たら、こちらの路面はシャーベット状です。
さらにこちらの界隈の閉業店舗が寂しさを醸し出してました。
そんな中この大丸ガーデンさんは活気を感じる店構えでした。お土産屋さんの湯、ここは登山や行楽後に汗をながす場所ですね。
以前この界隈の温泉巡りをした時(96年頃)、ここはガイドブックになかったので温泉があったのかはわかりません。
今回はこちらのサイトで知りましたが、まだ開店前かと思い外観写真のみです。前の方の書き込みで朝7時から朝風呂と書いてあるのも後の祭りでした。
駐車場の数台の車と横付けの車は朝風呂客のかも。しかし外に出る気もならない風と雪でした。
11H23.1204撮影のみ1人が参考にしています
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那須高雄温泉をでて吹雪の中訪ねてみました。
温泉神社の鳥居前にあり、なにか共同浴場のような木造施設で、入浴施設ならばと思ってしまう。。 足湯としてはかなり上等な施設です。
中は左右に細長い浴槽が分かれて両側に座れる、ホッとする空間です。
この写真浴槽の外側にも、竜の様にうねった 赤系タイルの足湯が 10㍍?位続きます。
貼り紙にはぬるいと書いてありましたが、ぬるさは感じず意外とあたたかな湯でした。反対側浴槽も同じ位です。湯は少し白濁りがある感じでした。
神社から降りて来た観光客2組程が、足湯だ足湯だといいながら、覗いて行かれましたが、ぬるいのかと言いながら行ってしまいました。
前の方々が書いていますが、こんばいろとは片栗のこの地方の古い名前です。好い名称を付けた施設だと思いました。
11H23.1204日足浴2人が参考にしています
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お電話を入れたら『ただいま休館中』のテープが流れました。
残念です。0人が参考にしています
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96年頃大丸温泉旅館・バーデンハウスと共に湯巡りした施設。
ボルケーノハイウェイ山頂近く、大丸温泉の駐車場に軒を連ねる、土産物屋のひとつ、尖り屋根に「ゆ」の文字が目立つ。
ドライブインの付帯施設だった。中は片側にカラン、反対側に細長い浴槽のある造りで、浴室内に斜めの柱が際立つ、山荘風浴室であった。露天あり。
久しぶりに来ましたが、店前にはチェーンも張られて、お隣の那須バーデンハウスと共に閉業してました。
この日は吹雪で、この駐車場界隈がいっそう寂しい雰囲気になってました。
湯泉望
当時750円
内風呂・露天風呂・休憩室、食堂
那須バーデンハウス 当時土休1240円
温泉プール・露天プール・内風呂、レストラン1人が参考にしています










