温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >218ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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ホテルを早めにチェックアウトし、急いで行ったら、誰も入っていなくてラッキーでした。
時間帯によっては、女性は入れないかもしれませんね。5人が参考にしています
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宿泊で利用しました。
渓流露天風呂は、アブがたくさん居て、落ち着いて入っていられませんでした。
内湯の混浴、一番気に入りました。
夕飯では、食べきれないほどの料理でした。
朝食では、温泉で炊いたおかゆが食べられました。4人が参考にしています
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大田原市にある日帰り温泉施設で、休日の午後に立寄ったため、多くの地元の方々で賑わっていました。かなり大型の施設で、浴室にはジェットバスやサウナ、更に露天に出ると2つの浴槽がありました。泉質はナトリウム-塩化物泉で無色透明のオーソドックスなもの、基本的には循環ですが、一部の浴槽にはかなりのオーバーフローが見られました。この手の施設に高望みをするのは無理難題でしょうが、比較的近くには那須塩原温泉郷等、レベルが高い温泉が多数存在するため、今一つ特徴に欠ける温泉施設という印象です。但し、逆に言えば大きな欠点も見当たらない標準的な温泉施設と言えるでしょう。
2人が参考にしています
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那須塩原温泉郷の畑下温泉に位置する比較的大型の旅館で、今回宿泊させて頂きました。夕食はこの旅館の名物の石焼樽がもてなされ、海産物や野菜が出汁と共に入った樽に約300℃の石を投入しグツグツ煮立てて食べる料理は絶品でした。肝心の温泉の方は、温泉玉子作りを体験できる足湯もあるようでしたが、メインとなる「幸運の湯」へ入りました。この手の旅館では珍しく小さなサウナがあり、比較的広い内湯と塩原温泉では最大級という露天風呂もありました。泉質はナトリウム-塩化物炭酸水素塩泉で無色透明、適温からやや熱めのお湯が並々と掛け流されていました。ここの売りの露天風呂は確かに広いのですが、向かいに塩原最大の大型ホテルがあるため目隠しの塀が高く解放感に今一つ欠けるのと、スペース全体が浴槽となっているため休み処が無く、やや落ち着けない感じがありました。それでも、全体的には満足がいく標準以上の旅館という印象でした。
7人が参考にしています
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初めて板室温泉を訪れました。板室温泉街は道路が綺麗に整備されているため一見秘湯感はありませんが、古くから存在する歴史ある旅館が立並ぶ湯治場で、人通りも少なくひっそりとした佇まいでした。その中心部にある加登屋旅館に今回は立寄り入浴させて頂きました。この加登屋旅館はレトロな本館と少し離れた場所にある別館がありますが、現在本館は営業していない様子で、別館の方に入りました。旅館内は当時目的の高齢者の方々が多く、受付で入浴料500円を払い2階の浴室へ向かいました。露天風呂は無く内湯のみですが、ガラス張りで採光が良い浴室は解放感がとてもあります。浴槽はL字型をしており、湯口がある上流から3つに分かれており、中流浴槽、下流浴槽へいくに従って徐々に湯温が温くなる仕組みです。最も温い下流浴槽では40℃弱で長湯が可能でした。取り立てて特徴がある泉質ではありませんが、無色透明なお湯が絶間なく掛け流されており、ゆっくりと湯治を行うには最適な旅館です。今度時間がある時には、この板室温泉の旅館に宿泊してゆったりと過ごしてみたいと思いました。
9人が参考にしています
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JR宇都宮駅東口を東進し国道新4号の手前にあるベルモールに隣接してます。高速からだと北関東道宇都宮上三川ICから国道新4号を北上して平出で下りて左折でも分かりやすいです。
建物は新しく清潔感があります。
食事処は畳席が2ヶ所(1ヶ所は喫煙可)とテーブル席があります。メニューの内容もレパートリーが豊富です。
脱衣所のスペースはやや狭めなイメージですが、ロッカーは容量が3種類あり荷物の量で選べて◎。洗い場は個別の仕切りあり。シャワーフックは高さと角度が調整できて使いやすいです。内湯ではジェットバスの数が多め。炭酸風呂は体が温まりました。露天風呂では寝湯や壺湯、源泉は掛け流しと循環式とに分かれてます。
2階には岩盤洞とセラミックボールを敷き詰めた熱砂利洞、チムジルバンがあります。前回来た時、この岩盤浴が感動的に良かったので今回もお目当てにしてたのですが残念ながら機械の故障とのことで利用できず。次回は是非利用したいです。
休憩スペースはテレビ付きリクライニングチェアと寝るタイプの椅子スペースのみなので、ゴロ寝ができる畳スペースなどがあるともっと寛げるかも。
ショッピングモールや映画館に隣接してるので利便性は◎です。12人が参考にしています
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1985年に仮オープン、翌年グランドオープン以来、増改築を繰り返してホテル併設のお城風の建物に。
横を流れる蛇尾川の対岸には、名前の元になる龍城公園・大田原城跡がある。
以前は西那須野よりバスで来た、蛇尾橋下車。
その時の玄関は今、ホテル口になっていて、右側に日帰り口と温泉センターが増設されていた。
靴箱100円戻り式→フロント手払い→吹き抜けの食堂(セルフ)→ロビー兼通路→突き当たりに飲泉所:龍の口から温泉が出ている、コップはなかった(写真)
2階:階段あり大広間、カラオケあり
ホテル側は3階まであり。
脱衣室:ロッカーコイン不要、2段縦形あり。仕切り付鏡面台あり。
浴室:数段降りる。内湯も以前とは違って改装されている。灰赤系のタイル貼り、床には黒い筋交い状のタイルが模様を添える。
カラン:壁三面にあり、手前列は仕切り付。シャワー一体形で桶台はなし。
サウナは左手、広くて三段席、テレビあり。
浴槽:窓際の主浴槽・圧注・あつゆ・水風呂と、打たせ湯跡が電気風呂となった合わせて5種。
露天:右端出入り口より数段降りる。
岩風呂と以前はなかった檜風呂(屋根付)がある。 瓦付の白い壁に囲まれる。
湯は無色透明だが、やや白っぽさも感じる。近くのホテルアオキ同様、phが高い。
露天の雰囲気も、以前来た時より太陽の湯の感じが無くなってしまったような感じがした。曇ってきた性もあるだろうか…
大田原温泉 太陽の湯
51.7℃ ph9.1 ナトリウム-塩化物温泉(アルカリ性低張性高温泉)
600円
97H091228初入浴
12H240206月2回目
←前湯 新治村遊神館
→次湯 尻焼き温泉2人が参考にしています
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広大な敷地内に8つのタイプの宿泊施設があります。
温泉&スパでは、まず屋外にあるアトラクションスパ『アクアヴィーナス』。こちらは水着で入る温水プールで家族連れの方にはオススメです。本館には3つの源泉を楽しめる『湯遊天国』。こちらの露天風呂の3つの源泉は熱めとぬるめの湯温が楽しめて親切設計。泉質も良くてお肌にも◎です。他にもオリエンタルガーデン館には『湯処ひのき』やフォレストヴィラ館には『森の湯』などがありますが、こちらの2つは宿泊当日メンテナンス中で入れず。唯一の心残りでした。
こちらのオススメは食にもあり。和・洋・中・伊のバイキングをお腹いっぱい楽しめます(宿泊施設によりバイキング内容別)。
湯も食も楽しみたい方にオススメです。6人が参考にしています
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以前、露天の良い印象があり2度目の再訪です。しかし案内板と過去の記憶に惑わされて、付近を回る事になってしまった。
ようやく見つけて車を道を隔てた砂利駐車場へ、ホテル前には布袋様が出迎える。日帰りフロントは その脇から奥まった所。
靴を棚へ→券売機→フロント→振り返って1階には広間、湯殿、階段で2階はステージ付の座敷広間の食事処、1、2階共ホテルとつながる。
1階:脱衣ロッカー100円戻り式、黄緑色4段ボックス式、籠棚もあり。
浴室:青緑の伊豆石敷き床
カラン:一般的なシャワー一体形。桶台が無いので屈む事になる。低い腰掛けが良いかも。
狭めのサウナは節電の為か中止。
主浴槽は円を描いた、レンズ状の不透視ガラスに囲まれ広く明るい。先客は数人、床に寝そべっている人もいる。
他、水風呂と、ジャグジー風呂もあり。
露天:外に出ると、女湯の同じく、レンズ状ガラスの丸みを帯びた壁を、廻り込んだ先に、日本庭園の素晴らしい岩の露天風呂が目に飛び込んできた。奥に立派な滝があり、さらに小さな滝が三段に流れる。この滝は温泉ではないが立派な庭園露天風呂だ。前回もこれが好印象だった。湯口も滝と被るようにひっそりとあった。あずまやあり。
先客は二人いたが直ぐに行ってしまい、後は誰も来なかった。温泉は無色透明、寒さも気にならず、風もなく穏やかな陽光を浴び、湯際の岩に寝そべった。ここに暫く居たい気分になった。
那須野ヶ原温泉
アルカリ性単純温泉
51.3℃ ph9.5 160㍑ 平成元年開業
営業900~2100
600円 16時から400円
初入浴日H10~頃
12H240206入浴2回目8人が参考にしています
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11.3.11大震災により休館していました。
那珂川と箒川にはさまれた旧湯津上村の丘陵地、現在大田原市の施設、長閑な景色のゆけむりふれあいの丘にあります。
見た目は診療所か公民館の様な建物です。隣には牧場やレストラン、湯津上支所があります。
入り口部分は2階となっていて浴室、男女別露天風呂、広間、食堂などがあります。
1階には混浴の天狗の露天風呂がありますが、以前行った時は閉鎖中、11~3月までの冬季は閉鎖でした。
内湯はタイル風呂、露天は屋根付の岩風呂で湯はやや黄ばんだ色あいでしょうか。サウナはなかったような。
3月も暖かい日だったので、天狗の露天に入れなかったのは残念でした。
今回、温泉は休館中でしたが、前回食事した隣のレストランは営業してました。
湯津上温泉やすらぎの湯 ナトリウム-カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉
48.4℃ Ph7.6 加水 無加温 循環濾過 塩素 平成元年開業
09H210314初入浴
←前湯 芹が谷極楽の湯
→次湯 南平台温泉観音湯1人が参考にしています









