温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >223ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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「鷹見の湯」2室あり当日は1号室(写真)で、思っていたより大きな浴槽に、ヌメリがある温めのお湯があふれていました。木の浴槽は良い感じですが、部屋全体が安普請に見えました。
夜、宿泊者は男女別で無料利用できます。10人が参考にしています
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「大鷹の湯」に泊まりました。
チエックイン前14時から50分「鷹見の湯」を貸し切り利用しました。他に新大浴場、露天風呂(当日は宿泊者専用)がありました。
湯量の調節ができる部屋付きの露天風呂(写真)がとても良かったです。露天風呂のお湯も良かったです。
湯量に対する入浴者数か、源泉からの距離なのか、同じ源泉なのに場所により感じがちがいました。熱交換システムにより源泉温度を下げているのは◎◎
食事は、う~ん?宿泊料金それなりの内容?駐車場付近が乱雑でした。13人が参考にしています
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日光湯元温泉にある立ち寄り温泉施設です。以前は宿泊施設でしたが、現在は「源泉ゆの香」に名前も変え、宿泊は姉妹館の「源泉の宿ゆの森」が受け持っています。
日光湯元温泉は国民保養地第一号に選ばれた由緒ある湯場です。日光東照宮、いろは坂、華厳の滝、中善寺湖、戦場ヶ原、湯の湖などお馴染みの観光名所からさらに奥に位置し、群馬との県境とも近いです。ここまでくるとあとは自然に包まれながら温泉に浸かるだけの環境です。
ゆの香さんは湯の平湿原の調度入り口にあり、裏手には源泉の湧出ポイントとして有名な源泉小屋郡や葦で生い茂った湯の平湿原が広がっています。
若女将さんらしき方にご対応いただき早速浴室へ。浴槽は内湯&露天が男女各一のラインナップで、想像していたよりも小規模なものでした。まずは内湯からですが、4人サイズのタイル浴槽、体感45度の透明度のあるエメラルドグリーンの湯が満たされています。オーバーフローの掛け流しで、まったりとした肌当たりですが、キリリと体が締まる浴感。浴槽が小さい分鮮度は大変良く、新鮮な玉子臭もムンムンと香ります。
続いて露天です。露天はガラス窓を隔てた室外に1-2人サイズのタイル浴槽が設置され、源泉の投入はありません。実はガラス窓下部の浴槽壁が一部くりぬかれており、内湯とつながっている構造になっています。言い換えれば露天というよりは、内湯の一部が外部に出ていると行ったほうがよいかもしれません。内湯からの流れ込みのため、湯温は体感42度の適温、眼前に湯の平湿原の葦が広がっていて調度目隠しの役目もしてくれていました。景色はそれほど望めませんが、個人的には居心地の良い湯でした。
お風呂的には正直手狭な感はありますが、鮮度はピカイチでした。熱い湯にがっつり浸かりたい向きにもオススメです。食堂で食事もでき休憩室もあるので、ゆっくり過ごされるのも良いでしょう。裏手の湯小屋郡も是非見学し、自分の入った施設の源泉小屋を見つけてみてください。24人が参考にしています
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上の画像は露天、下は施設の裏手、湯の平湿原にある湯小屋郡の一つ。たくさん湯小屋があり、その下で源泉が湧出しています。施設ごとに源泉を所有しているので、宿泊したり立ち寄りで利用した施設の源泉を探しみるのも面白いです。また湿原内は、地面のあちこちからポコポコと温泉が湧いていて、可愛いミニ地獄も散見でき、温泉好きにはたまらない見学スポットになっています。是非お立ち寄りください。
8人が参考にしています
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今回久喜ささらの癒が地震により閉業し、その会員向けにお詫びの意味を込めて、サンバレー那須の日帰り入浴がささらの癒と同額(600円)で入れる ハガキが送られて来たので約14年ぶりに行って来ました。
前回は送迎バスだったので、今回は車で初めて来たので勝手がわかりません。アクア・ヴィーナスと湯遊天国入口はそれぞれ別口で本館裏手に廻る。
コイン不要靴箱、鍵自己保持→券売機・フロント・水着売店あり→更衣室男1階・女性2階:貴重品ロッカー100円戻り式・更衣ロッカー100円有料・脱衣籠あり・脱水機・クーラーポット・整髪料・剃刀・くしあり
アクア・ヴィーナス(96.秋開設)は水着着用(帽子不要)、扉を出ると軒先より流れる縦長の温泉プールが屋外へ続く。各種多機能設備あり。
壇上を登るとログハウスのサウナ、その奥は渓流風露天風呂やサウナなどが点在している、男女供浴 ゾーン。独自の源泉昭和の新湯(弱アルカリ80.7℃)、平成の湯(マグネシウム36.1℃)が使われてます。 いずれも無色透明。
プールから戻り、通路から分かれる内湯へ、吹き抜け天井の浴室、両側にあるカラン席は、馬油リンスなど完備、桶台は無いタイプ。
中央に角張りの灰色系タイル浴槽が2つ、無色のあつ湯とぬる湯が縦に並ぶ。
奥に行くと使われていない階段サウナが通路になっている。その先が湯遊天国である内風呂・岩露天風呂・サウナの集積地である。
ここには硫黄泉の那須温泉59.4℃が加わり、3種の泉質が味わえる。女性風呂の方が良いらしい。
本館内は木洩れ日の湯(硫黄泉)で、樹林のパネルが気持ち良い。ここにカラン席がある。
湯遊天国入場者は本館側脱衣室より入る事になる。
休み処は隣の棟へ、渡り廊下で寝椅子が並ぶ部屋にストーブが点いていた。
食事処は一旦外に出た所、隣の棟で、バイキング入浴プランで2500円だ。フロントで先に買って置く。
土休1500
平日1000共にタオルなし
アクア受付10~17
湯遊天国 10~22
初入浴時宿泊フォレストビラ
2回目11H23.1203土入浴8人が参考にしています
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駐車場には多くの車がありましたが。
浴室は、空いていました。
内湯、露天風呂(寒かった)ともに、かなりの温湯で、時間があれば長湯を楽しめます。4人が参考にしています
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12月の暴風雨の中、ジーンズの膝下がびしょびしょになりながら、那須湯本温泉民宿街を歩きましたが、楽しい街歩きでした。
石タイル畳の道に、素泊まり3500円の看板あり~の、建物の地下にある風変わりな稲荷様あり~の、滝の湯や、小鹿の湯の暖かみのある施設に惹かれて、河原の湯に着いた。
ここは年季を感じる古めかしい施設。
しかし宿泊者でないと入れないのは滝の湯と同様。この地区にいつかは泊まらねば…先の3500円の処なんかいいな、なんて考えたりしながら、ここに泊まり拠点にして、思い出の北温泉とか周辺を再訪問したいですね。
この先にも芭蕉の足湯と言うのがどこかにあるが、妻を待たせているので引き返す事にした。
11H23.1203土訪問未湯11人が参考にしています
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12月の暴風雨の中、鹿の湯から、那須湯本温泉民宿街を歩いてみた。
ログハウスの滝の滝を過ぎ暫くいくと見えて来た。まさかの共同浴場『小鹿の湯』、入口上に名板がかかる。
一応写真を撮っておいたら、温泉の達人さんにまさかのはなやホテルのコーナーがあったので載せておきます。すみません!?
よっぽど入ろうか と思ったが、妻を車に待たせているので断念しました。また来ます。
道から横に入ると男女別の入口あり。(写真)
はなやホテルの経営400円
11H23.1203訪問未湯1人が参考にしています













