温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >223ページ目
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栃木環状線沿いの施設、郊外の新興商業地の中にあります。 和風の平屋建て。湯楽の里の赤文字が青空の中映えていた。
平成17年12月開業だが館内は綺麗で古さは微塵もない。
靴箱100円戻り式:自己保持→フロントでリストバンド:退館時支払い→食事処→脱衣室:ロッカー100円戻り式・角地もぶつかり合わずによい。
・清算後、退館時はカードで改札を通るシステム。
浴室:白タイルでギザギザの滑り止めつき、木目調の壁材で天井も吹き抜けされて、気持ち良い。入口には足元噴水の勢いが強かった。
内湯:真湯である。伊豆石敷き、黒縁浴槽。圧注浴槽あり。
サウナ:広いスタジアム式。窓があり露天が見える。水風呂は備長炭の枝垂れ滝で、広め。
カラン:シャワー一体式。桶台に排湯仕切りあり。ガラス窓前のカラン席もありました。
温泉露天:石タイルに巨石を張り合わせた高台の浴槽は、あつ湯で44度あり。屋根無し。
その下の石タイル浴槽はぬるい。それぞれ掛け流しだが、時折下の浴槽は排湯口がごぼごぼ音を立て、逆流してきていた?紅葉の葉は風流だが、毛髪などの汚れも目立った。屋根あり。
寝湯は深さも心地よく寝られた。屋根あり。
休み処:広くて28席程のマットが敷いてある。健康ランド以外でこんなに広いのは久しぶりに見た。
照明も無く外明かりのみ。
食事処:丸太梁の温もりある空間(写真)。喫煙者向けの部屋は別部屋になっていた。料理は安めだが味はまあまあといった処。座椅子の試験的設置をしていて好感もてる。
平成19年より栃木市は、温泉入浴者から入湯税を課税していて、湯楽の里では、露天非利用客に申立書を書くように求めていた。提出すると入湯税50円を課せないようである。
私達は入湯したので書かなかったが…
お金を掛けて温泉を掘ったのに、横から簡単に税金を課せられるのは如何なものなのか?
土曜日の午後だと云うのに、空いていたのはそのせいか…
46.3℃180㍑無色透明
土休750円
入湯税50円
11H23.1217土入浴0人が参考にしています
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目当ての混浴露天は今の時期土日祝日だけなので入湯できず。おそらく非加熱源泉が誰もいない浴槽にドコドコと投入される様を指をくわえて見てるだけだった。悔しいので受付で貸し切り風呂をチョイス。3000円50分とかなり割高。しかしお湯はご機嫌。無色透明で甘い石膏臭、若干のキシキシとした肌触りは中伊豆の佳湯群を何となく思い起こさせる。毎分40㍑近くと思われる加熱源泉を5名程度が入れる湯舟にドッコンドッコン投入。湯尻からは投入された分の源泉が途切れなくオーバーフロー。鮮度抜群でとても気持ちがよい。ホコホコと温まるよい湯でした。
10人が参考にしています
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「温泉博士」を持って訪れた。寒い外とは違い、館内大広間ではカラオケで大いに盛り上がっていた。浴室に入るとすぐに目に入るのが横の長さが15m強の大浴場だ。左端からお湯が投入され、オーバーフローは右端の縁からだけだ。湯舟の縁に段差はないので、15m強の間に1~2cmの高低差を付けてあることになる。細かい施工だ。お湯は、弱アルカリ性低張性高温泉、ナトリウム塩化物硫酸塩泉で、メタケイ酸メタホウ酸を含んでいることもあってツルツル感が少しある。よく温まるので冬は塩系のお湯に限る。
1人が参考にしています
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別の宿泊サイトで評価が大変高いので、泊まってみました。最近、かなり大掛かりに改装したようです。内装は実に綺麗で洒落ています。但し、内風呂の浴槽と露天風呂だけは年季が入っており、ここだけは改装しなかった模様です。露天風呂は敷地が広い割に、浴槽は小さめでした。ただ女性用の方が広いそうです。露天風呂の開放感はバツグンでした。
奥日光湯元温泉で他に入った事があるのは、湯元板屋さんです。源泉が異なるのか、加水しているのか、板屋さんの方が硫黄泉が少し濃く、湯の花も多いような気がしました。天候や季節で、日々お湯の濃さや色は変わりますから、この点は何とも言えません。但し、源泉湧出口から近いのは板屋さんだそうです。成分表はありましたが、加水、加温の有無について、浴室には書かれていませんでした。
従業員の方は対応が良く、料理の味もまずまずです。宿泊して良さがわかるような気がしました。おすすめ出来ます。6人が参考にしています
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…の、あるお湯です。丸い円形の流れるプールにやや黄色掛かった温泉が張られていた。内側はジャグジーです。
店側は逆歩きも薦めており、運動になる。遊泳プールは無いが、空いていたので流れに向かって泳いだ。サウナ79℃あり、シャワーのみ。
場所は那須から塩原へ向かう県道沿いを行くと看板があり、地元道を入る。牧場風の景色の中にある平屋建て。バーデゾーンが目立つ。
靴箱100円(鍵自己保持)→券売機→達人クーポンの人は直接フロントへ→左手レストラン・大広間など、右湯殿 男性はプール、湯殿の更衣ロッカーが廊下を挟んで別口になっている(写真)女性は一緒、ロッカー100円戻り式・冷水機・リキット類あり
内風呂は灰赤味がかったタイル貼り、伊豆石の床材、主浴と水風呂、深くて寝辛い寝湯がある。
サウナは小規模、テレビなし。
露天:アプローチは石畳以外は砂利敷きで、石で囲った長四角の露天風呂一つ、あつ目で43℃を差していたが、石で囲った洞窟状の湯口は激熱でその付近はあつい。店員さん曰わく源泉投入してるというが、まさか68.4℃ がそのままきてるわけではあるまい。
送流過程で冷めているものと思われるが40℃後半だろう。
焦げ茶の板塀で囲われているが、高木の落葉樹が並び強風に靡いて清々しい。落ち葉が露天の隅を占拠している。
泉質には疎い私、温泉の達人に書き込みを始めて以来泉質にも気にするようになったが、素人である。それでもここの湯はぬるとろしている、これ程の感触を認識して入ったのは 初めてかもしれない。
余談だがここのレストランの名前は、「びすとろっと」と言う。
アルカリ性単純温泉
250㍑ 勝田に姉妹店あり
平成16年10月開業とか(フロント談)
土休1000円
17時から800円
達人クーポン700円※期間あり
受付10~21
定休日第3水曜
11H23.1204日入浴2人が参考にしています
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硫黄と油臭と塩分が強烈です。関東では他に有りません。(万座温泉に似てるかな?) 家に着いても独特な臭いが身体中に残っていて、思わずニッコリ、ほんわかします。夕方以降なら600円というのもリーズナブル。でもそれ以上に価値のある湯ですね~。
8人が参考にしています
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以前よりずっと行きたかった老松温泉にやっと立寄ることができました。幹線道路から数百メートル入った所に駐車場(ほとんどただの広場?)があり、そこから砂利道を200メートル程歩くと道の両側に小さな小屋風の建物がありました。噂通りとても営業しているとは思えない廃墟風ですが、事前の想像が行き過ぎていたようで驚く程ではありませんでした。右側のプレハブ小屋が受付になっており、御主人がこたつに入ってテレビを観ており、入浴料金500円をそこで支払います。「温めの温泉でゆっくりしていってください」と声を掛けられ、早速向かいの温泉がある建物へ入りました。玄関には沢山のスリッパが並べられていましたが、かなり年季の入ったもの。らせん状のレトロな階段、壁は所々剥がれ落ちており、怪しさ満点でした(笑)。浴室は入口からみると地下にあり、薄暗い脱衣所の先には結構まともな浴室が見えてきました。浴槽は2つに分かれており、今回は奥のみしかお湯が張られていませんでした。白濁した温泉は硫黄臭がしますが、ここの特徴は何と言っても他の那須湯本温泉とは違いアルカリ性であること。源泉温度は低いので加温していますが、少しずつ掛け流されています。御主人が温めと言っていた割には、適温の40℃少々といった感じで、入浴感は上々でした。ここは一般受けする旅館ではありませんが、何ともミステリアスな雰囲気を醸し出している貴重な温泉だと思います。
3人が参考にしています
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今回の那須温泉巡りはまず、インターネット情報で評判が高い雲海閣に立寄りました。那須温泉郷のメインストリートである県道から少し裏道の高台に存在し、これと言った目印も無いため最初は見つけるのに苦労しました。少々レトロな旅館の玄関を開け、日帰り入浴をしたいと伝えると、御主人が快く案内してくれました。長い廊下を徐々に下った先に更に異常なほど長い下りの階段・・・、それほど大きな旅館ではないのにこれほど浴室まで距離があるのは初めてでしたがようやく男女別に分かれた入口に辿り着きました。扉を開けると2つに仕切られた浴槽のみのシンプルな造りで、いずれも3~4人用といったところでしょうか。白濁した酸性硫黄泉がたっぷりと掛け流されており、早くもテンションは高まってきました。向かって左側は熱湯で45℃以上はある感じ、右側は40℃前後の温湯でゆっくりと浸かることができます。ここは鹿の湯の源泉を引湯しており泉質はお墨付き、本家より温めな上に穴場で空いているため、のんびりと硫黄泉を楽しむにはこちらの方がおすすめです。とても気持ち良く入浴できましたが、帰りは先ほど下りてきた長い階段を今度はひたすら登るため、結構きつかったです(笑)。その後で国道を車で走行したところ、何とこの雲海閣の浴室は国道沿いにあることが分かりました。でも決して国道からは入ることができない何とも不思議な造りの温泉でした。
11人が参考にしています
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硫黄温泉は最高です。ちょっと狭いと思いましたが、いつ行っても露天風呂は独り占めです。お食事は本当に美味しかった。リーズナブルでここまで癒されたら満足です。
6人が参考にしています
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温泉神社前のこんばいろの湯から6件程道を下った所にありましたが、砂利敷き駐車場入口にはロープが張られ車は入れなくなっていました。
足湯は奥側、県道に沿い平行に屋根がかかり、浴槽両側に木製ベンチがならんで、鹿の湯と同じ源泉との事ですが、お湯の無い足湯はキャンプ場のバーベキューをする処みたいでした。
足湯でしたら、こんばいろの湯でと言う事でしょう。
11H23.1204訪問撮影1人が参考にしています








