温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >227ページ目
-
掲載入浴施設数
22968 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
163462
栃木県の口コミ一覧
-
往復のバスの車内で、大きな声で話し続ける人物がいた。 お一人様で参加した80代の男性で中小企業を経営していたらしい。 周囲は迷惑したが、上品な客が多くじっと我慢していた。 なにしろ往復のバスでしゃべり通しだった。
戦後間もない若いころの話し、勤めていた会社の社長に見込まれ娘をもらってくれと言われたが、社員だった女性(現在の妻)と結婚した話し。
アイデアは良くても、ビジネスとなると継続して仕事があることが重要などと、会社を経営していただけあって、時々為になることもしゃべる。 感心したことにはこの人物、同じ話しはしない。 80年の自分史を語っている。 人生とは・・・
10年間同居させてくれと言った娘夫婦のつれあいが6年目に死亡、つれあいの実家もあるだろうに、葬式費用を全額肩代わりした話し。 長男も亡くなった話し。 質素にやっても葬式には250万円かかる話し。
孫に成人式の晴れ着の資金を渡したら、車を買ってしまい成人式には出なかった話。 大学受験の心配をして予備校の話しなどをしていたのに、相談も報告もなく勝手に決めていた話。 ここでついに怒りが爆発し、「出て行け!」と娘の一家を追い出した話し。
話しは佳境に入ってきたが、上野に着いてしまった。
往復の高速道路が渋滞したわけでもないのに、何故か湯あたりとも違う疲れが残った。
46人の乗客に5時間にわたり人生を語って、高級旅館で食事つき入浴。
クラブツーリズムのプレミアムステージ、日帰りバスツアーは13000円では安い。1人が参考にしています
-
クラブツーリズムの食事付き入浴ツアーで訪問。 伝統のある高級旅館で、日帰り入浴はやっていないが、そこをなんとかと頼み込んで実現したツアーらしい。
宿はもみじに囲まれている。 ロビーもラウンジも全面ガラスで、自慢の庭を鑑賞できる造りになっている。 内湯も同様に全面ガラスで、もみじ林の中にある大露天は落ち着く。 肌に優しい泉質であるが、入浴後にじんわりと温まり汗も出てくる。
ミニ懐石の食事は美味しい。 茶碗蒸しにフカヒレの姿煮が入っていたのには驚いた。
那須温泉(大丸源泉山楽No.1~15混合泉) 単純温泉 かけながし
68度 pH6.4 カリウム 26.6 カルシウム 63.5 マグネシウム 22.3 マンガン 1.0 鉄(Ⅱ) 4.3 硫酸イオン 279.7 炭酸水素イオン 169.7 遊離二酸化炭素 132.1 メタケイ酸 234.2 メタホウ酸 3.1 酸化還元電位 (ORP) 45 (2011.11.13)0人が参考にしています
-
ルート400、まじま荘の前の道路は、今まで何度も通っていました。
こちらは、ご主人が指圧治療を目的としてオープンした温泉と、本にありましたが、大浴場は、歩行浴やジャグジーもあり、広くて本格的です。
お湯は、ほぼ透明のマイルドな感触で、ゆっくり入浴ができそうです。少し内湯にいましたが、外の景色が美しいので、露天に飛び出します。
すぐ横に箒川が流れ、水音が聞こえてとても雰囲気が良いです。
湿った土や葉の匂いが混じった澄んだ大気を、胸いっぱい吸い込みます。
紅葉真っ盛り、良い季節に来ました。
入浴後に、若旦那さんと少しお話しました。優しそうで感じの良い方でした。8人が参考にしています
-
前日夜の地震のため露天風呂一つが修復中…その下の露天風呂に並々とお湯が… 私が知ってるお湯は、透明と雑誌で見てただけ…
旅館の人からの話しだと 地震のせいで濁り湯になったとの事!
この濁り湯は…過去に一回あったきり ホントに珍しい現象だと聞きました。数時間後には、透明に戻ってしまうため プレミア物だと 喜んで入って来ました。0人が参考にしています
-
山楽より奥の宿。現在リフォーム中だった。
0人が参考にしています
-
完全にノーマークでした。
いい施設でありいい湯。
何より経営者の方の温泉への愛情を感じられる宿。
宿泊料金設定もリーズナブル。
那須へも30分圏内の好アクセス。
お薦め宿です。4人が参考にしています
-
いい旅夢気分で見て一度訪問したいと楽しみにしていた施設。
結果、大浴場の塩素臭でガッカリ。
気を取り直し、目当ての綱の湯へ。
紅葉を楽しみながらゆったりした時間を過ごせましたが、随分イメージと違う綱の湯。
テレビの魔力を痛感(笑)。0人が参考にしています
-
日帰りでお邪魔したことが失敗。
絶対泊まりを薦めます。
味わい深い浴槽と建家。
素晴らしい泉質。
感じよい接客。
趣味にハマれば定宿になる宿です。2人が参考にしています
-
おばあちゃんに逢いに行った。
茶飲み場となっている居間で迎えてくれた、その顔にほっとした。
浴場の窓からは燃えるように紅葉に染まった山が見える。
熱めの茶褐色の湯をじっくり堪能。芯から温まった。
炬燵に招かれ、お茶を頂く。
里芋の煮物、漬物、手作りのパンも頂く。
手土産ありがとう、とおばあちゃんは笑顔で言った。
3時のお茶飲みに食べます、と喜んでくれた。
18日、NHKテレビ午後8時から放送の「キッチンが走る!」で開運の湯が取り上げれる。
まだこの施設を知らない人にも、この雰囲気が伝わればいいな、と思う。
入口の玄関には前回とは違う「人生感意気」の彫り物があった。2人が参考にしています
-
お湯は無色透明、僅かな白濁りもあるアルカリ性単純泉。p.h 9.2のちょっとしたヌル感も感じられ、微かな硫黄臭も漂います。綺麗な施設は利用し易く、気分良く浸かることが出来ます。
15人以上一緒に利用可能な足湯は盛況でしたが、2階の浴場は意外にも貸切状態。道の駅という場所柄、露天の塀の高さで景色が遮られてしまうのは残念ですが、適温の湯にゆっくり入り、お座敷でゴロゴロしながら紅葉の景色を見るだけで癒されました。
画像はダム湖に架かる鉄橋を渡る野岩鉄道です。
赤く染まった紅葉とマッチしていい写真が撮れました。
気分がリフレッシュされ、ちょっと元気が出ました。2人が参考にしています













