温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >227ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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硫黄温泉は最高です。ちょっと狭いと思いましたが、いつ行っても露天風呂は独り占めです。お食事は本当に美味しかった。リーズナブルでここまで癒されたら満足です。
6人が参考にしています
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温泉神社前のこんばいろの湯から6件程道を下った所にありましたが、砂利敷き駐車場入口にはロープが張られ車は入れなくなっていました。
足湯は奥側、県道に沿い平行に屋根がかかり、浴槽両側に木製ベンチがならんで、鹿の湯と同じ源泉との事ですが、お湯の無い足湯はキャンプ場のバーベキューをする処みたいでした。
足湯でしたら、こんばいろの湯でと言う事でしょう。
11H23.1204訪問撮影1人が参考にしています
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那須高雄の宿をでて、那須岳の麓ボルケーノハイウェイの駐車場に来たら、こちらの路面はシャーベット状です。
さらにこちらの界隈の閉業店舗が寂しさを醸し出してました。
そんな中この大丸ガーデンさんは活気を感じる店構えでした。お土産屋さんの湯、ここは登山や行楽後に汗をながす場所ですね。
以前この界隈の温泉巡りをした時(96年頃)、ここはガイドブックになかったので温泉があったのかはわかりません。
今回はこちらのサイトで知りましたが、まだ開店前かと思い外観写真のみです。前の方の書き込みで朝7時から朝風呂と書いてあるのも後の祭りでした。
駐車場の数台の車と横付けの車は朝風呂客のかも。しかし外に出る気もならない風と雪でした。
11H23.1204撮影のみ1人が参考にしています
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那須高雄温泉をでて吹雪の中訪ねてみました。
温泉神社の鳥居前にあり、なにか共同浴場のような木造施設で、入浴施設ならばと思ってしまう。。 足湯としてはかなり上等な施設です。
中は左右に細長い浴槽が分かれて両側に座れる、ホッとする空間です。
この写真浴槽の外側にも、竜の様にうねった 赤系タイルの足湯が 10㍍?位続きます。
貼り紙にはぬるいと書いてありましたが、ぬるさは感じず意外とあたたかな湯でした。反対側浴槽も同じ位です。湯は少し白濁りがある感じでした。
神社から降りて来た観光客2組程が、足湯だ足湯だといいながら、覗いて行かれましたが、ぬるいのかと言いながら行ってしまいました。
前の方々が書いていますが、こんばいろとは片栗のこの地方の古い名前です。好い名称を付けた施設だと思いました。
11H23.1204日足浴2人が参考にしています
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お電話を入れたら『ただいま休館中』のテープが流れました。
残念です。0人が参考にしています
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96年頃大丸温泉旅館・バーデンハウスと共に湯巡りした施設。
ボルケーノハイウェイ山頂近く、大丸温泉の駐車場に軒を連ねる、土産物屋のひとつ、尖り屋根に「ゆ」の文字が目立つ。
ドライブインの付帯施設だった。中は片側にカラン、反対側に細長い浴槽のある造りで、浴室内に斜めの柱が際立つ、山荘風浴室であった。露天あり。
久しぶりに来ましたが、店前にはチェーンも張られて、お隣の那須バーデンハウスと共に閉業してました。
この日は吹雪で、この駐車場界隈がいっそう寂しい雰囲気になってました。
湯泉望
当時750円
内風呂・露天風呂・休憩室、食堂
那須バーデンハウス 当時土休1240円
温泉プール・露天プール・内風呂、レストラン1人が参考にしています
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「鷹見の湯」2室あり当日は1号室(写真)で、思っていたより大きな浴槽に、ヌメリがある温めのお湯があふれていました。木の浴槽は良い感じですが、部屋全体が安普請に見えました。
夜、宿泊者は男女別で無料利用できます。10人が参考にしています
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「大鷹の湯」に泊まりました。
チエックイン前14時から50分「鷹見の湯」を貸し切り利用しました。他に新大浴場、露天風呂(当日は宿泊者専用)がありました。
湯量の調節ができる部屋付きの露天風呂(写真)がとても良かったです。露天風呂のお湯も良かったです。
湯量に対する入浴者数か、源泉からの距離なのか、同じ源泉なのに場所により感じがちがいました。熱交換システムにより源泉温度を下げているのは◎◎
食事は、う~ん?宿泊料金それなりの内容?駐車場付近が乱雑でした。13人が参考にしています
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日光湯元温泉にある立ち寄り温泉施設です。以前は宿泊施設でしたが、現在は「源泉ゆの香」に名前も変え、宿泊は姉妹館の「源泉の宿ゆの森」が受け持っています。
日光湯元温泉は国民保養地第一号に選ばれた由緒ある湯場です。日光東照宮、いろは坂、華厳の滝、中善寺湖、戦場ヶ原、湯の湖などお馴染みの観光名所からさらに奥に位置し、群馬との県境とも近いです。ここまでくるとあとは自然に包まれながら温泉に浸かるだけの環境です。
ゆの香さんは湯の平湿原の調度入り口にあり、裏手には源泉の湧出ポイントとして有名な源泉小屋郡や葦で生い茂った湯の平湿原が広がっています。
若女将さんらしき方にご対応いただき早速浴室へ。浴槽は内湯&露天が男女各一のラインナップで、想像していたよりも小規模なものでした。まずは内湯からですが、4人サイズのタイル浴槽、体感45度の透明度のあるエメラルドグリーンの湯が満たされています。オーバーフローの掛け流しで、まったりとした肌当たりですが、キリリと体が締まる浴感。浴槽が小さい分鮮度は大変良く、新鮮な玉子臭もムンムンと香ります。
続いて露天です。露天はガラス窓を隔てた室外に1-2人サイズのタイル浴槽が設置され、源泉の投入はありません。実はガラス窓下部の浴槽壁が一部くりぬかれており、内湯とつながっている構造になっています。言い換えれば露天というよりは、内湯の一部が外部に出ていると行ったほうがよいかもしれません。内湯からの流れ込みのため、湯温は体感42度の適温、眼前に湯の平湿原の葦が広がっていて調度目隠しの役目もしてくれていました。景色はそれほど望めませんが、個人的には居心地の良い湯でした。
お風呂的には正直手狭な感はありますが、鮮度はピカイチでした。熱い湯にがっつり浸かりたい向きにもオススメです。食堂で食事もでき休憩室もあるので、ゆっくり過ごされるのも良いでしょう。裏手の湯小屋郡も是非見学し、自分の入った施設の源泉小屋を見つけてみてください。24人が参考にしています
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上の画像は露天、下は施設の裏手、湯の平湿原にある湯小屋郡の一つ。たくさん湯小屋があり、その下で源泉が湧出しています。施設ごとに源泉を所有しているので、宿泊したり立ち寄りで利用した施設の源泉を探しみるのも面白いです。また湿原内は、地面のあちこちからポコポコと温泉が湧いていて、可愛いミニ地獄も散見でき、温泉好きにはたまらない見学スポットになっています。是非お立ち寄りください。
8人が参考にしています











