温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >220ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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月曜日の午後3時頃行きましたが、ものすごい混雑してました。しかもお年寄りばかり。出入口にバスが停まっていたので団体客が多いのかもしれません。
お客さんが多いわりに施設はそんなに広くありません。
お風呂は大広間や食堂の前のメイン廊下を通って行きますが、その廊下がとても狭く何度も人にぶつかりそうになりました。
お年寄りが多い施設なので改善したほうが良いと思います。
お風呂は内湯と露天とサウナがありますが、人が多かったせいかとても狭く感じました。脱衣室はそこそこ広いですが衛生面に問題ありです。
特に洗面所周りは髪が散乱していてとても汚なかったです。
温泉自体は塩化物でとても良くあたたまります。4人が参考にしています
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いつも行く「鹿の湯」を遠慮し、以前に日光湯元の「温泉寺」で、知り合ったご夫婦からこちらを紹介されたのを思い出して、思い切って行って見ました。
雪降る那須街道を一路、那須湯元温泉へ「老松温泉」の看板を右折するといきなり、除雪されていない雪深い急勾配な坂を上ることになり、不安通り、私の日産セレナは、スタッドレスタイヤをはいていますが、FF(2WD)車なので、案の定、最後の急な坂を上りきれず、お守りとして持っていった非金属チェーンを装着し、やっとの思いで到着いたしました。
駐車場には、先客の方々が帰路に着くみたいで、「営業はしている。」と確信して、凍結している雪道を転びそうになりながら、徒歩で受付に到着しました。
こちらは、男女別でして、各2つづつ浴槽はありますが、時期的なこともあり、窓際の片方しかお湯はためられていませんでした。
お湯は、乳白色で硫黄泉です。
ぬるめのお湯にじっくり浸かりますが、気温が低いためお湯の冷め方も早く感じられます。
お湯のバルブを開くと「お湯が全くでない!」
仕方なく一度着替えて、受付まで行き、おばさんに申し出ると「加温しているボイラーのお湯がなくなってしまったのかなぁ」と一言。
すぐ対応していただき、熱い湯が浴槽を満たしてくれます。
帰路についてもしばらく体はぽかぽかと温まり、家についても硫黄臭は、残っていました。
本日の教訓、スタッドレスタイヤ装着でもチェーンは持っていく。 凍結道路でも転ばないように帰りに立ち寄った「那須アウトレット」で靴にはめるスパイク・アイスラバーを購入しました。2人が参考にしています
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受付の年配女性に無料チケットを見せると
『あぁ…無料チケットね…』
とだけ言い、こちらからお風呂の場所を聞くまで説明もなかった
日帰り客は駄目なんでしょうか?8人が参考にしています
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良質な温泉が300円で入れるのですから
施設面が整ってなくても文句有りません!
食事などをしたければ
すぐ近くに道の駅もありますし……10人が参考にしています
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平日の午後、日帰り入浴してみました。受付で、入浴料840円を払って、浴室「古代桧風呂」へ。窓に面して、8人サイズの木造り内湯が2つ並んでいます。いずれも、泉温は42℃位の適温。もしかすると、温度が違うのかと入り直してみましたが、違いは感じられませんでした。泉質は、アルカリ性単純温泉。無色透明ですが、うっすらと濁り。他には、6人サイズの樽風呂。こちらは、茶色の湯の花ありで、泉温が39℃位と、かなりぬるめ。子供のプールと化していました。続いて、外の露天風呂へ。狭い敷地に大岩をいくつも入れ、迷路のよう。8人サイズで、泉温42℃位でした。今回、鬼怒川温泉の中では、湯の使い方が一番いいように感じました。
17人が参考にしています
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平日の午後、温泉博士の特典で、タダで(通常700円)日帰り入浴して来ました。受付を済ませ、大浴場「蔵出しの湯」へ。畳敷きの脱衣場の隅、浴室へ入る階段の手前に、析出物のこんもりと付いた湯口があり、溢れ出たお湯が、樋を伝って下の内湯に注がれています。こんな面白い演出は、初めて。20人サイズ石造り浴槽には、無色透明のアルカリ性単純温泉が満ちていて、泉温は42℃位の適温。PH9.0のわりには、ツルスベ感なし。ただ、窓から鬼怒川の素晴らしい渓谷美が楽しめます。次に、ガラス戸を開け、露天風呂へ。6人サイズ石造り木枠浴槽と小さめで、泉温41℃位の少しぬるめ。開放感のあるロケーションながら、対岸のホテルから丸見えなんじゃない?という、スリルも味わえます。
12人が参考にしています
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明治27年創業の日光レークサイドホテルに、併設されています。平日のお昼、温泉博士の特典で、タダで(通常は入浴料1000円)日帰り入浴して来ました。開始10分前にフロントに着きましたが、清掃が終わっていたので、いいですよと有難い返事。売店の横の通路の突き当たり、非常口を出ると、温泉棟へと続く通路があります。浴室に入ると、20人サイズ石造りタイル張り木枠内湯には、緑白色に濁った含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩温泉。白い湯の花も、たくさん舞っていました。露天風呂はありませんが、湯船から立ち上がると中禅寺湖が見え、日帰りでも十分硫黄泉を楽しめました。
9人が参考にしています
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日光金谷ホテルの姉妹館として、昭和15年開業。老舗ながら、平成4年に現在の建物に建て替えられた為、快適なリゾートホテルとなっています。お正月休みに、一泊二食付で利用して来ました。チェックイン後、一休みしてから、夕食はダイニングルーム「みずなら」で。浴衣では行けないので、皆さん落ち着いた雰囲気の中、フランス料理のフルコースをいただきます。頼んだハウスワインも、美味しかったです。食後は2階のラウンジ「しゃくなげ」で、こだわりの珈琲や紅茶をセルフサービスですが味わいながら、のんびり過ごせます。さて、就寝前に、天然かけ流し露天風呂「空ぶろ」へ。1階の廊下を奥へと通り抜け、湯小屋へは暗証番号を入力して入ります。夜も更けていたので、誰もいません。10人サイズ石造り内湯には、透き通った緑白色の含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩温泉が満ちています。PH6.4で、泉温は43℃位。白い細かい湯の花も、見られます。続いて、外の露天風呂へ。15人サイズ石組み浴槽には、透き通った青白色の湯。こちらも、白い細かい湯の花あり。湯尻で泉温41℃位だった為、まったりしていたら、髪の毛がバリバリに凍ってしまいました。翌朝は、洋食の朝食前に、おとそや雑煮のサービス。豊かな自然に囲まれて味わう朝食も、また格別でした。チェックアウトも11時なので、出発前に朝風呂も十分満喫出来ました。
19人が参考にしています
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高級感漂うリゾートホテル。お正月、しかも夕方のチェックイン時間なので、日帰り入浴は無理かなと思いつつ電話してみたら、大丈夫でした。入浴料1050円を払って、浴室へ。16人サイズ木造り内湯には、翡翠色の含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩温泉が満ちています。泉温は42℃位の適温、PH6.4でスベスベ感あり。続いて外に出ると、6人サイズ石造り浴槽が2つ。手前は、東屋風の屋根があり、緑白色の湯は42℃強。白い細かい湯の花も、舞っています。もう1つの奥の浴槽は、41℃位のぬるめだったので、木立の間から中禅寺湖を眺めつつ、のんびりできました。日が暮れると、ライトアップされた露天風呂には湯気が立ち上り、また幻想的な一面を見せました。
10人が参考にしています
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奥日光の湯ノ湖畔に湧く日光湯元温泉。この地に、江戸時代に開業した老舗旅館。およそ20年ほど前の友人の結婚式の翌日、友人数人とわざわざ車を走らせ日帰り入浴しました。
きれいな館内と、宿の方の親切な対応。4階大浴場の内湯と露天風呂では、乳白色の硫黄泉を満喫。急に思い立ってここまで来てしまったけれど、行って良かったなと懐かしく思い出されます。
訪れたのが、平成3年の今の建物に丁度リニューアルした時。その時のパンフレットを、今でも大切に保管しています。14人が参考にしています










