温泉TOP >島根県 >島根県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >65ページ目
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島根県の口コミ一覧
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11月3連休の日曜日、久々に訪問しました。初めて訪れた際、ドバドバと大量に注がれる源泉掛け流しの湯に感激しましたが、もちろん今回もそのお湯は健在です。周辺は残雪の残るほどの寒い日でしたが、まずは非加熱の源泉酒樽風呂に入湯、33℃の温い湯に最初は躊躇しましたが、不思議と徐々に体が温まってくる感じがします。次に源泉加熱の釜風呂と檜風呂に入湯、こちらは適度な温度設定で、いつまでものんびりと長湯する事ができました。他にも内風呂や広めの露天風呂もありますが、これらは鉄分を濾過した過熱湯だそうです。今回は宿泊での利用だったので、夕食前と夕食後、そして翌朝のチェックアウト直前の合計3回、この素晴らしいお湯を満喫しました。自宅から約320km、クルマで5時間かかるのですが、ぜひまた訪れたい温泉であります。
4人が参考にしています
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建物が近代的なものになっていて、情緒はまったくありません。
建物が5階立てになっていて、勾玉をモチーフにして作ってあります。
肝心の温泉は5階の一番奥にあり、2階と3階は会議室等になっていました。
温泉は塩素くさくはなかったですが、温泉って感じも薄かったです。
0人が参考にしています
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昔から存在は知っていたのですが東京から行くにはちょっと遠すぎるし夢の存在でした。先日近くの企業と接触する機会があり、無理に仕事を作って行きましたよ。レンタカーで昼過ぎに到着しましたが客は私一人でした。
これぞ日本の温泉という建物、温泉津の町並み、そしてすばらしい泉質。何も言うことはありません。老人になったらこの近くで住もうかと思うぐらいの良さでした。他の温泉施設の経営者も一度ここに来て、温泉とは何か、循環方式が如何に馬鹿げたものかを知ってほしいと心から思います。4人が参考にしています
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ホテルの3階にある温泉です。露天はありませんがガラス張りで宍道湖が良く見えます。晩は夜景を、朝風呂はきれいな宍道湖が見れて気持ちよく入れます。
露天があればもっとうれしいのですが、温泉自身はけっこう良かったと思います。
ホテルの方も忙しい中とても親切、丁寧でよかったと思います。
安く泊まって温泉入りたいならおすすめですね。1人が参考にしています
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以前に三瓶温泉に来たときは「さんべ荘」さんしかいただかなかったのですが、
今回はどうしても入りたかった鶴の湯さんに入ることができました。
公民館のようないでたちです。隣は観光案内所。中に入ると券売機があります。
浴室の扉を開けてビックリしました。湯船からはドンドコドンドコお湯が溢れています。
正面の蛇口からは、大きなバケツの中へお湯が注がれているのです。
近づいて触れてみると源泉でした。
近くに手桶があるので、「これで掛け湯をしなさい」ってことですね。
湯船のお湯は源泉と加温の温泉のブレンドです。
鉄茶けた三瓶の温泉が絶えることなく注がれ、溢れ出ています。
あ~~いいです。本当にいい温泉です。
上がり湯には、もちろんバケツのお湯を何杯も掛けました。
バケツのお湯は使っても使っても、すぐに一杯になります。
三瓶温泉の湯量はものすごいです。山のめぐみ、大地のめぐみに感謝です。5人が参考にしています
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有福温泉をあとにして温泉津温泉に向かい、元湯泉薬湯さんをいただきました。
温泉津のあとは三瓶温泉に向けて車を走らせたのですが、
途中目的外の温泉名が目に入り、なんとなく立ち寄ったのがこちらです。
湯迫温泉旅館は、湯迫温泉の一軒宿です。
仁摩サンドミュージアムを越えてすぐのところにあります。
脱衣場、浴室ともにとても綺麗に清掃されておりました。
決して悪い温泉ではないのですが、循環の悲しさかあまり力を感じない温泉です。
湧出量が少ないのでしょうか?新湯の投入はあまりないのではないかと感じました。
循環しない温泉を触ってみたいものです。きっと湯船のお湯とはまったく違うものと思います。
お手伝いをしているジャージ姿の少年が2人。とてもさわやかでいい笑顔でした。8人が参考にしています
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御前湯さんのあとは「やよい湯」さんにお邪魔しました。
番台を通るときに、「こちらはお湯がぬるいですがご存知ですか?大丈夫ですか?」と聞かれました。
御前湯でぬくもってきたことを伝えると微笑んでくださいました。
階段を降りきったところが脱衣場所です。脱衣場所も狭いけれど浴室も小さいです。
カランが3つほどでしょうか。いずれもとても清潔。こちらにも透明なお湯がトコトコ注がれていました。
先客のおねえさんから
「ここはぬるいから、肩や首(恐らく盆の窪)に源泉を当てるとよくぬくもるよ。汗が出るまでゆっくり温もりなさいね。」
と入浴方法を教わりました。
確かに、御前湯さんよりは湯温が低いですが、ぬる湯好きにはいい頃合の湯温です。
こちらも無色透明。肌触りもよく、さっぱり感が御前湯さんより上に感じました。
この日、何度町の方に「おはようございます。」と声をかけたでしょうか。
そして全ての方に「おはよう」とお返事をいただきました。
声をかけてもいい「ほのぼのとした雰囲気」がこの温泉街にはありました。
石畳があって、のんびりしていて、都会の喧騒とは無縁の場所。そして、淫靡な感じが一切ない。
有福温泉は、その透明な名湯と同じでなんだかほのぼのと明るい温泉地でした。
いつか泊まりで訪れて、下駄をカランコロン鳴らして歩いてみたいです。
さつき湯さんを、次に来たときの楽しみに残して有福温泉をあとにしました。4人が参考にしています
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深夜1時30分に、尼崎の自宅を出発しました。目指すは島根、有福温泉です。
共同浴場専用の無料駐車場に到着したのが7時30分頃です。
この駐車場から3つある共同浴場までは、歩いてわずかな距離です。
目覚めたばかりの温泉街はとても静かで、それでいて明るくてしっとりとした風情でした。
まずは有福の顔とも言うべき御前湯へ向かいました。
脱衣所は明るく清潔です。お湯が注がれている音が脱衣所まで聞こえてきました。
内湯が一つだけ。無色透明のお湯が、浴槽中央の湯口から注がれています。
このお湯なんだか凄いのです。
アルカリ性単純温泉。どの地方にもあるごくありふれた泉質だと思うのですが、
でも・・・肌触り、柔らかさ、極僅かなぬめり、そして湯上りのさらさら感・・・。
温泉成分が奇跡的な頃合で溶け合っているのでしょうか?
もしかしたら、まだ解っていない成分があったりして・・・。
そんなことを考えてしまうほど極上なお湯なのです。
伺った日は朝方が冷え込んでいて、冷え性の二人は運転疲れもあり、足の指先がとても冷えていました。
御前湯さんにゆっくりと浸かっていると、とろとろその冷たいものが溶け出して、
ほかほかに変ってしまったのです。
羽織っていたカーディガンでは少し肌寒いと思っていた入浴前。
「いいお湯でした」と声をかけた時には着ていませんでした。
え~ちなみにくだらない余談・・・
湯船の中央にある石で出来たま~るい湯口ですが、「アンパンマン」のキャラクター「やかんまん」に似ています。
取っ手が無い「やかんまん」。
このやかんまんというキャラは、お湯を注ぐことに情熱を捧げるいい奴なのです。
湯口にぴったりです(*´ー`*)6人が参考にしています
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彼女と行ってみた
建物・室内の清掃状況は素晴らしいものでした。
湯船、脱衣場も同様に綺麗で好感が持てます。
しかし・・・お湯が・・・・
岩風呂に注がれている湯はとても綺麗なのですが。。
風呂と庭の造作、湯とのバランスが生きてこないことが勿体無いです。費用はかかるでしょうが良い湯を掘り当てて下さることを願います。
料理は炉端で頂きました。
肉の品種は忘れましたが赤身のわりに脂がしっかりとした美味しい肉でした。赤色の魚が水っぽく私的にはイマイチでした。。しかもガスですし・・・
個人的な評価となりますが、宿泊料金は12,000円前後が妥当だと思います。5人が参考にしています








