温泉TOP >島根県 >島根県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >62ページ目
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島根県の口コミ一覧
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毎年家族で夏と正月の旅行をしています。
たまたまネットで公共の宿で検索して見つけ、
去年の8月に<砂の器>の亀嵩を訪ねたく思い
玉峰山荘に泊まりましたが、まずフロントの
方の爽やかな接客に好感をもちあとは
施設の清潔感も最高!食事では仁多米の美味しさに
感動しました!秋に夫婦で行こうと検索したら
満室でしたから今年の5月には絶対行きます!11人が参考にしています
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夫婦で一泊で利用しましたが期待以上で満足しました。
旅行クーポンをいただいたので一寸上乗せして和洋室の部屋にグレードアップして予約を入れておきました。
以前に足立美術館を訪れた時に、道路を挟んだ斜め前に旅館があるのは知っていました。外観は古ぼけた感じですが、2年程前に改装されており、ロビーも客室も和モダンの調和のとれた内装で、掃除もしっかりされていて清潔感がありました。
部屋のテレビでは地デジやBS放送が見られますしアメニティーも一通り用意されています。トイレもきれいです。
風呂は大浴場と無料の貸し切り風呂があります。私たちは大浴場を利用しました。大浴場は改装された様子はありませんでしたが、内風呂、露天ともそこそこの広さがありお湯もやさしくて私も妻にも合うお湯でした。どうやらかけ流しのようです。
どなたかが書き込んでおられましたが、部屋によっては風呂までの距離が長く確かに迷ってしまいそうです。
料理も豪華とはいきませんが量もたっぷりで十分でした。但し、仲居さんの応対がもうひとつです。夜は部屋食だったのですが、料理や食器を並べるときガチャガチャと音をさせて食器が割れてしまうのではないかとこちらが心配しますし、配膳の時も私たちの前に体を入れたりたりして、こちらが一旦テーブルを離れる次第でした。朝に廊下ですれ違っても挨拶がありませんでした。いただけません。田舎のおば様たちのアルバイトかもわかりませんがプロの接客ではありません。これだけが残念です。3人が参考にしています
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渓谷の眺めはとても良くて感動した。でも宿の料理と設備は最低。まず店員の言葉使いからなってなかった。露天風呂の掃除なども行き届いていない感じで鏡もゆあかでくすんでいた。景色は良い宿なのに残念でした。
2人が参考にしています
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11月3連休の日曜日、久々に訪問しました。初めて訪れた際、ドバドバと大量に注がれる源泉掛け流しの湯に感激しましたが、もちろん今回もそのお湯は健在です。周辺は残雪の残るほどの寒い日でしたが、まずは非加熱の源泉酒樽風呂に入湯、33℃の温い湯に最初は躊躇しましたが、不思議と徐々に体が温まってくる感じがします。次に源泉加熱の釜風呂と檜風呂に入湯、こちらは適度な温度設定で、いつまでものんびりと長湯する事ができました。他にも内風呂や広めの露天風呂もありますが、これらは鉄分を濾過した過熱湯だそうです。今回は宿泊での利用だったので、夕食前と夕食後、そして翌朝のチェックアウト直前の合計3回、この素晴らしいお湯を満喫しました。自宅から約320km、クルマで5時間かかるのですが、ぜひまた訪れたい温泉であります。
4人が参考にしています
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建物が近代的なものになっていて、情緒はまったくありません。
建物が5階立てになっていて、勾玉をモチーフにして作ってあります。
肝心の温泉は5階の一番奥にあり、2階と3階は会議室等になっていました。
温泉は塩素くさくはなかったですが、温泉って感じも薄かったです。
0人が参考にしています
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昔から存在は知っていたのですが東京から行くにはちょっと遠すぎるし夢の存在でした。先日近くの企業と接触する機会があり、無理に仕事を作って行きましたよ。レンタカーで昼過ぎに到着しましたが客は私一人でした。
これぞ日本の温泉という建物、温泉津の町並み、そしてすばらしい泉質。何も言うことはありません。老人になったらこの近くで住もうかと思うぐらいの良さでした。他の温泉施設の経営者も一度ここに来て、温泉とは何か、循環方式が如何に馬鹿げたものかを知ってほしいと心から思います。4人が参考にしています
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ホテルの3階にある温泉です。露天はありませんがガラス張りで宍道湖が良く見えます。晩は夜景を、朝風呂はきれいな宍道湖が見れて気持ちよく入れます。
露天があればもっとうれしいのですが、温泉自身はけっこう良かったと思います。
ホテルの方も忙しい中とても親切、丁寧でよかったと思います。
安く泊まって温泉入りたいならおすすめですね。1人が参考にしています
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以前に三瓶温泉に来たときは「さんべ荘」さんしかいただかなかったのですが、
今回はどうしても入りたかった鶴の湯さんに入ることができました。
公民館のようないでたちです。隣は観光案内所。中に入ると券売機があります。
浴室の扉を開けてビックリしました。湯船からはドンドコドンドコお湯が溢れています。
正面の蛇口からは、大きなバケツの中へお湯が注がれているのです。
近づいて触れてみると源泉でした。
近くに手桶があるので、「これで掛け湯をしなさい」ってことですね。
湯船のお湯は源泉と加温の温泉のブレンドです。
鉄茶けた三瓶の温泉が絶えることなく注がれ、溢れ出ています。
あ~~いいです。本当にいい温泉です。
上がり湯には、もちろんバケツのお湯を何杯も掛けました。
バケツのお湯は使っても使っても、すぐに一杯になります。
三瓶温泉の湯量はものすごいです。山のめぐみ、大地のめぐみに感謝です。5人が参考にしています





