温泉TOP >島根県 >島根県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >70ページ目
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島根県の口コミ一覧
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外観はモダンでおしゃれな雰囲気。2階に小さな休憩所と家族湯、3階は無料のコーヒーサービスと町を見下ろすテラスがあり、300円でこれだけ楽しめるのはすごいです。
浴場の地下2~3mから源泉が湧いているようで、新鮮な源泉の掛け流しはなかなか体験できるものではありません。同じ源泉から引いている旅館の湯とはやはり違います。だから泉質ではまさにオール5なのですが、小さな浴槽で地元の常連客に遠慮しながら入るのは少し窮屈な思いをしました。
湯治目的ならともかく、観光でゆっくりと温泉を楽しみたい自分にとってはあまりくつろげなかったのは残念。後で2人で1000円の家族湯に入れば良かったと少し後悔しました。そうすれば評価も満点になっていたかも。3人が参考にしています
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温泉街の中心にあり、薬師湯や元湯泉薬湯にも近いので、朝・夕とそちらも利用できました。
全館畳敷きのこぢんまりとした旅館で、本館に宿泊しましたがお風呂がすぐ近くにあり、浴室も清潔で気持ちよく利用できました。お湯は、薬師湯から引いており薄茶色に濁った掛け流しのお湯でした。ただし、時期によって加水・加温があるようです。
料理は安いプランであまり期待していなかったのですが、値段の割に充実していて温かいものは温かく出され、特に鯛の塩焼きは美味しかったです。
温泉津のすばらしいお湯を堪能するのにぴったりの旅館でした。7人が参考にしています
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親父達と、三瓶山のサヒメルに行った帰りに寄りました。初めて行ったため予備知識なくインターネットのみで決めましたが、結論は大変良かったです。
親父は病気なのであまり長く入りませんでしたが、少し浸かっただけで足から暖まったと言ってました。私も20分程度でしたが檜の香りと湯船に付着した黄色の塊でいい気分!
家族でうかがったので部屋を借りましたが、予約時も愛想良く、当日もホンワカいい感じでした。食事は近くのおばさんが集まって作っていらっしゃるようですが、権兵衛定食(¥1,000)はお得だと思います。(特にご飯にかけてあった蕗味噌は絶品でした(^。^))
機会があれば、また寄りたいです。5人が参考にしています
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出雲に行くと必ず行きます。
夜にはほの暗いらんぷの明かりで幻想的な雰囲気になります。洗い場が10ヵ所ほどで、露天風呂は一人用湯船が3個とこじんまりしています。何度も行っていますけど、マナーの悪い人は見ませんでしたね。フロント横の自動販売機に、ビン入りの牛乳とコーヒー牛乳とフルーツ牛乳があり、畳敷きの休憩室でくつろげます。壁に掲示されているお客さんからの要望書では、食事ができるスペースが欲しいと書かれていましたが、隣には居酒屋が併設されていますし、温泉施設に食事スペースを設けると、こじんまり感がなくなりそうな気がします。
できれば、夜12時近くまで営業してくれると嬉しいです。9人が参考にしています
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駐車場が、隣の居酒屋?さんと一緒になっていて、広いです。
外観は、なんか和風のレストランのような感じです。
入り口横には、無料の足湯があり、赤茶けたお湯が、気分をそそります。(笑)
年配の方が数人入っておられました。
お昼過ぎに行ったのですが、私が入った時には、先客は次々にあがっていかれて、貸切状態に。
お昼だったので、浴室内には、外からの光が差込み明るく、売りであるらんぷの照明がイマイチ目立たない。
それでも、雰囲気は満喫でき情緒たっぷり。
露天の竹林もどきの木漏れ日も、なんとも癒される感じです。
シャンプー、リンス、と分かれていて、炭シリーズのものもあり、嬉しい限り。
内風呂には砂利が敷かれていて、入った時は、ちょっとびっくりだけど、いい感じです。
露天の一人用の木のお風呂もいいですね。
のんびり入れました。
隠れるように、こそっと?ある小さなサウナから、おばさんがすごい勢いで出てきたのは、驚いたけど。
脱衣所、浴室内とも、小ぶりなので、混んでる時は、ちょっと辛いかもね。
あと、行った時、隣の男性用の浴室で、騒いでた関東弁のおにーさん?達がうるさかった。(天井はつながってるから女性浴室に筒抜けなんだよー)
駅が近いから、旅行客も多いんでしょうね。
けど、受付のおねーさんは、とても感じが良かったし、お風呂の雰囲気も良く、お風呂も、有馬温泉みたいな赤茶けたお湯も良かったので5点です。
今度は、夜行きたいです。10人が参考にしています
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今は港の周りでイカ釣りが出来ます。
家族で行っても大丈夫。
お父さんはイカ釣り、お母さんと子供は温泉に>
個人的には”なまずの湯”の方が好きです。
温泉街へ入る入り口には、お土産屋さんがあります。
喫茶コーナーで岩見神楽見てくつろげます。(ビデオ)
(夜は開いてないですが・・・)
3人が参考にしています
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帰宅後にヒロと話せば話すほど、男湯と女湯の違いに???ばかりが頭に浮かびました。
男湯の源泉樽風呂は「笹にごりでなんとか入れた」らしいし、
加温源泉も「ちゃんと投入されてたよ」だそうで、
ドンは何故何故おばさんになってしまいました。
そこで、突撃電話を敢行。
すると・・・
「三瓶のお湯は鉄分が多いため、定期的に湯元からのパイプを掃除します。
まず、貯まった湯の花が泥のようになって出てきます。その後洗い流した『水』が出てまいります。
実はお客様がご利用された日がメンテナンスの日でした。」
そうだったのね!これで納得。
途中で枝分かれしている男湯の方は、女湯に前後して同じ事が起こるとのこと。
「お客様にちゃんとご説明するべきでした。申し訳ありません。」
うん、確かに貼り紙一つあれば私も何故何故おばさんにならずに済んだと思う。
でも、的確な説明と対応に、とてもいいお宿だと感じました。
有馬温泉もそうだけど、鉄分の多い温泉のメンテナンスは本当に大変なのですね。
クチコミを一つにしたかったのですが、
文章力の無さもあり、本当に感じたこと、起こったことをちゃんと伝えようと思うと
二つになっちゃいました。連続でのクチコミごめんなさい。
でも・・・あ~~~すっきりした!4人が参考にしています
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弾丸島根0泊2日の旅の大団円はここ、千原温泉です。
ここも昔からある湯治の温泉です。
今は立ち寄り湯だけになっていますが、昔は長逗留される方も多かったようです。
細い山道を登って行くのですが、看板も数多く出てくるので、まず迷わないと思います。
初めて訪れた人は、住所氏名をノートに記入します。一人500円。
受付と浴室は入り口が別です。
階段を下りたところに浴室があります。
浴室と脱衣所の仕切りがないので、服を脱いでいると
ボコボコというお湯の湧いてくる音がすでに聞こえます。
味噌汁色のお湯は絶えることなく泡を出しています。
ボコボコ、ゴボゴボ、時にはボコンと大きく湧きでたりします。
ぬるめのお湯ですが、炭酸ガスの量が多いので冷たいとは感じません。
肌がなめらかになる感じ。芯から温まるお湯です。
吹き抜けの天井窓から日が差して、暗い浴室に光を注いでいます。
なんだか、自然に笑顔になってしまうのです。
生まれたばかりの温泉をいただく贅沢は、幸せの一言です。
上がり湯に、薪でお湯を沸かした五右衛門風呂があります。
これで体を温めてから上がるようですが、別に入らなくてもいいような・・・
ま、気分次第ですね。
建物の前を流れる川をすこし上ると、持ち帰りができるお湯汲み場があります。
1リットル100円。化粧水のかわりにもなりますし、アトピーにもいいようです。
私達が訪れた日も、車で2時間かけてお湯をいただきにみえた女性がいらっしゃいました。
今回の島根のお湯巡りは、素晴らしいお湯、素敵な人と出会え、本当に有意義でした。
強行スケジュールで大変でしたが、また是非とも島根に行きたいです。
神々の国には温泉の神様もいらっしゃるのかも・・・4人が参考にしています
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弾丸島根0泊2日の旅、5湯目は池田ラヂウム鉱泉です。
ここはヒロがどうしても行きたかった温泉・・・
そもそも出発前の「壮絶な激論(夫婦喧嘩)」の原因は、
この温泉の取捨をめぐってのものでした^^;
ここ池田ラヂウム鉱泉はラジウム含有量が日本一であることで有名です。
事前に入浴できるかどうかを電話で確認していたため、
到着した時には、女将さんがお湯を沸かして風呂のフタを開けてくれていました。
この女将さん、あまり愛想はありませんがとても親切な人柄のようです。
浴室は家族風呂が一つのみ。
壁には加温スイッチと源泉バルブがあり、自分好みの温度に調節ができます。
泉質は含土類食塩泉放射能泉。三朝の株湯と同じような甘い匂いがしたので、
源泉を口に含んでみましたが、思わず吐き出してしまいました。
苦くて、しょっぱくて、すっぱくて、鉄臭くて、
炭酸の刺激がピリピリと舌に突き刺さります。
今まで味わってきた温泉の中でも一、二を争う不味さです。
さて、私達はヌル湯が好きなので、源泉をドバドバ足して入浴していたのですが、
10分も経つと汗が滝のように流れてきました。
ホルミシス効果を最大限に享受するために、窓を閉め切っていたことも関係あるでしょうが、
それにしても凄い効能です。
決して万人にお薦めできるような温泉ではありませんが、
温泉好きならば、一度足を運ぶ価値はあると思います。13人が参考にしています
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弾丸島根0泊2日の旅、
熊谷旅館貸切極上湯を堪能したあとは、三瓶温泉へと向かいました。
三瓶山のふもとに広がる草原は雪原になっていてまぶしいほどです。
食事をすませたのが11時半。
まずは100円の共同湯「亀の湯」にうかがったのですが、
「冬場は5時から沸かします。今は入れません。」と管理している酒屋の女将さんに言われ、
無理強いしたくなかったので諦めました。
もう一つの「鶴の湯」(志学薬師温泉)は12時から。
そこで、雑誌「温泉博士」の手形を使用して国民宿舎さんべ荘さんにお邪魔しました。
さてお風呂ですが・・・
屋内には広々とした洗い場とサウナ、水風呂、
そして循環ろ過・除鉄をして透明になった塩素臭つきの内湯があります。
露天風呂は広くて、3つのエリアに分かれています。
屋外に出てすぐには、循環の露天風呂(除鉄はされていません)。
その奥には、加温された源泉掛け流しの五右衛門風呂と羽釜風呂、檜風呂。
さらに奥には、源泉掛け流しの酒樽風呂が2つと、加温掛け流しの羽釜風呂が一つ。
もう一つ、船の形の湯船?があるのですが、こちらは冬季は使用していないようです。(以上女性)
男湯のほうは、奥の大酒樽風呂と羽釜風呂にはお湯が張られていませんでした。
無色透明の源泉風呂は本当に冷たくて、私には浸かることができませんでした。
ですので、第2エリアの露天風呂で時間を過すことに決めました。
檜風呂にまず入浴。花粉のような細かい湯の華が舞い、塩気のある良く温まる泉質です。
「あ~ここもいいわ~」なんて思っておりますと・・・・
檜風呂のお湯の投入が止まりました。前をみると羽釜風呂のお湯も止まっています。
どこかにセンサーがあって、湯船のお湯が一杯になると止まるようになっているのかと
思い出てみましたが、お湯は注がれません。入って5分足らずの出来事です。
それから30分の間、お湯が注がれることは全くありませんでした。
羽釜風呂などは二人の女性が入って出たあとは、お湯が半分ほどしか残っておりません。
なんだかなぁ・・・
帰りにどういうことか質問しようと思ったのですが、
忙しそうだったので声を掛けられませんでした。なので理由はわかりません。
この日だけだったかもしれませんが、これは衛生面でもよくないんじゃないかと思うのです。
泉質は極上だし、お湯の使い方も素晴らしかっただけに残念で仕方ありません。
私は、基本的にお湯との出会いは一期一会だといつも思っているので・・・
(写真は投入の止まる2分前の貴重な写真です)5人が参考にしています






