温泉TOP >島根県 >島根県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >66ページ目
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島根県の口コミ一覧
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ぬるっとした(俗に言う)美人の湯です。
露天から見る山の緑は 癒されます。6人が参考にしています
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出雲市駅のすぐ近くにあるスーパー銭湯です。
広い駐車場。受付をしてから2時間無料となります。
浴室は和風で落ち着いた雰囲気です。カランの数は、全部で十個ほどです。
内湯は大浴槽が一つとサウナ。露天部分には水風呂(地下水使用)と、一人で楽しむ木の風呂が3つ。
内湯、露天どちらも加温掛け流しです。
土曜日の夕方に入ったのですが、混雑しているわけではなく、一人用のお風呂を堪能することができました。
カルシウムが多いからか、すぐに湯船に膜が張ります。
目の前に竹林、「特急やくもが間もなく到着します」と駅の放送が聞こえてきます。
「あ~旅に来ているのね~」なんて思いながら浸かっておりました。
この源泉、複雑な味なのです。
渋み、塩味、甘み、炭酸、これら全てが強くなく、微妙に混ざり合って伝わってきました。
含鉄-カルシウム・ナトリウム-塩化物泉 (低張性中性低温泉)
4.26g/kg (分析年月日:平成16年7月14日)だそうです。
地下水使用とある水風呂も笹濁りしていて、「もしかしてこれが源泉そのものかも?」と思うほど、
とても気持ちのいいものでした。
名前の通り、あちらこちらにランプが置いてありまして、夜はもっといい雰囲気なのではないかと思います。
出雲への旅行の際、気軽に立ち寄れるいい施設だと思いました。13人が参考にしています
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素朴な海潮温泉かじか荘さんを後にして、こちら出雲湯村へお邪魔いたしました。
橋を渡ると想像以上に温泉情緒たっぷりの小さな集落です。
とてもセンスの良い、おしゃれな公衆浴場です。
シャワー、カランはなく源泉が一旦木桶に注がれ、それを使用して体や頭を洗います。
内湯の岩風呂から溢れたお湯は、露天風呂に注がれてその後は目の前の斐伊川へと流れ出ていました。
無色透明です。味もとくにありません。コップが置いてありましたのでごくごくいただきました。
とても優しいお湯。少しの泡付きとアルカリ単純泉のツルツル感が楽しめます。
川や緑を眺め、蝉や川の流れる音、鳥のさえずりなどを楽しみました。
建物の外には、足湯、座ってゆっくりできるスペースもあります。
これでなんと一人320円。「なんてお得!」と、この温泉に似合わない俗なことを考えながら、
近くにある河原の湯にも出向いてみました。
足下湧出の露天風呂。もちろん無料で混浴。
着替えの場所もないので、女性には勇気が必要ですね。
もちろんヒロは入湯。結構熱いお湯だそうです。
プクプク湧くのを見るのは楽しいのですけれど、この日はカンカン照り。
早々にお暇しましたが、秋から春の初めの頃はいい塩梅なのではないでしょうか。6人が参考にしています
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島根弁を堪能した広瀬温泉をあとに、こちら海潮温泉かじか荘さんにお邪魔しました。
こちらの建物、共同浴場というより公民館のような感じです。
一人200円を投入してハンコをぽん。「いたずらに印を押さないこと」との注意書きw
掃除が行き届いているとは言えませんが、汚いとは感じませんでした。
湯船は一つ。シャワーはなくカランのみです。もちろん石鹸、シャンプーはなし。女湯は貸し切り状態でした。
湯船の周りに、イスと桶がワンセットになっていくつも置いてありましたので、
常連さんはカランはあまり使わず、湯船のお湯で体を洗ったり洗髪したりするのでしょうね。
蛇口からすごい勢いで温泉が出ておりました。その上に「節水」の文字が・・・
さすが温泉地という感じです。温泉より水道水の方がお高いのでしょう。
わずかにぬめりがありよく泡のつく、湯上りはさっぱりとした感じのお湯です。
2005年に湯量の低下により一旦休業。
その後再開されたのですが、泉質が以前のお湯と違うのだそうです。
評判がいいお湯だったとのことで、以前のお湯に入ってみたかったと我儘なことを思いましたが、
今のお湯も充分いいお湯だと思います。
この先も多くの人を楽しませてくれることでしょう。1人が参考にしています
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桶屋旅館さんをあとに、一路島根県広瀬温泉へと車を走らせました。
いつも思うのですが、山陰路は道がよく整備されており、とても快適なドライブを楽しむことが出来ます。
この日も、安来まで難なく到着いたしました。
開店前からご近所の常連さんが並んでいらっしゃって、島根弁でのおしゃべりを楽しく聞かせていただきました。
10時開店。券売機もありますが、受付の方に直接渡しても大丈夫です。
エントランスや休憩所に比べて、脱衣所も浴室も小振りの印象。洗い場も6つほどです。
そして湯船には、緑のホースからドーーと源泉が注がれています。
この日は常連さんのお墨付きが付くほど「熱い」お湯でした。
しかもよく温もるお肌ツルリのお湯です。力のあるお湯です。湯あたり注意ですね。
一緒に入った奥様方は10分もしないうちに退場されました。
7月29日に「ポンプ工事のため臨時休業」貼り紙がありました。翌30日は定休日。
常連さまの「え~っ二日も入れないの~!!」の声に、地元に愛されている温泉の力強さを感じました。4人が参考にしています
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ホームページを見て行ってみました。
スタンダードコースを選びましたがお料理がとてもおいしかったです。旬の素材が丁寧に料理されていておいしく楽しくいただきました。特に蒸し雲丹と焼き茄子の煮物が気に入りました。煎りだしの味もよかったのですが、茄子のとろける感じが最高でした。食事どころの個室の雰囲気も味わいがあってよかったです。
宿泊のお部屋は8畳とのことでバストイレはなしでした。小さいかなとも思っていたのですが、こじんまりしていてかえって落ち着きました。トイレはすぐそばで共同ですが、清潔感のある洋式で特に気になりません。お風呂もゆっくりはいれる気持ちの良いお湯でした。
お宿全体が雰囲気のある感じですから、どんな人にもうけるか、といえば難しいかもしれません。趣味のある人にはいいと思います。私は大満足でした。お料理も素材で勝負するだけのところと違って手をつくしてあり、これだけ手をかけたものをこのお値段で、というのはすごいと思います。これを手抜きといったら見識を疑います。今度は是非両親を招待したいです。
8人が参考にしています
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日本温泉協会の天然温泉の認定で、最高評価の「オール5」を取得している温泉だけあって、すご~く良かったでした。
昔行った時は、雨だれが黒く付着していた外観が印象的でしたが、今回はその汚れを綺麗にしていて、清潔感が出ていました。
見るからに癒されそうな雰囲気で、薬師湯のお持て成しの気持ちが伝わってくるようでした。
他の病院や医療施設で見放された人たちが、回復する温泉だと聞きますが、その意味が納得の湯質でした。
2階にはフォトンドームと言うのが置かれていて、すご~く気持ちよかったでした。屋上からの眺めも良いし、最高の温泉でした。3人が参考にしています
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一畑電車の雲州平田駅から徒歩15分ほどの場所にあります。隣接するファミレスや商業施設とともに最近オープンしたばかりのようでした。
「割烹温泉」と称しているので、一体どんな雰囲気なのだろうと思っていたのですが、実態は、施設の充実度が高い温泉スパ銭みたいな感じでした。
温泉は、泉温56.5度、毎分280リットル湧出、pH9.0のアルカリ性単純温泉です。微白濁無味無臭で、少しつるすべ感があり、加水・加温・循環濾過・塩素消毒一切なしの掛け流しです。
広めの内湯、同じく広めの露天風呂、樽風呂のすべてが消毒なしの源泉掛け流しというのは立派なもので、首都圏の温泉スパ銭でもこうした湯使いの施設は記憶にありません。ただ、温泉スパ銭に慣れてしまった身としては、施設にあまり目新しさが感じられず、湯使いがいい割には意外とインパクトがなかったような気もしました。
(2008年5月入浴)12人が参考にしています
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出張で松江に行った際に宿泊したホテルです。ビジネス、観光だけでなく、宴会、会議、結婚式などにも利用できる、立派な総合ホテルです。
温泉は、泉温77.2度のナトリウム・カルシウム・塩化物・硫酸塩温泉で、加水・循環濾過・塩素消毒ありでした。無色透明ということもあり、あまり湯の特徴は感じられません。温泉分析表には微硫化水素臭とありましたが、加水してあることもあり、わかりませんでした。もともとは昭和46年開湯ですが、平成7年頃に新源泉を掘り当てて、足湯を造れるほど湯量も豊富になったということなので、源泉掛け流しにできればもっといいのにと思いました。けれども、浴室は建物の高層階にあるので、ここからの宍道湖の眺めは素晴らしかったです。
(2008年5月入浴)1人が参考にしています









