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島根県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、サウナ、銭湯の口コミ情報(64ページ目)

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島根県の口コミ一覧

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※口コミとして掲載している情報は投稿時のものとなり、現在の施設のサービスと異なる場合がございます。

  • 一緒になった初老の男性の話

    投稿日:2008年10月6日

    一緒になった初老の男性の話千原湯谷湯治場(旧 千原温泉)

    オンセンホリデーさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    「ここは日本に二つとない温泉や。
    私はこの温泉があるから生かされてるんや。片道一時間半かけてもう三十年通ってる。
    若い頃に内臓がメチャメチャになって医者からは余命3年て言われたけど、ここに来て温泉を飲みだしたら治ったんや。胃潰瘍で血ィ吐いとったけど治ったし、胆石も五十からあってんけど全部出たわ。腎臓が悪うて透析せなアカン言われた人もこの温泉のおかげで透析しやんでもすむようになったんし。
    昔はよう泊まりにも来とってんけど、いまは女の人一人でやってるから泊まりはなくなったんや。
    (コップで湯をすくって私の方に差し出しながら)どれ、お兄さんも飲みなされ。何にでも効くでぇ。この川のちょっと上がったとこで湯がとれるから、金払て持って帰ったらええんや。
    けどなぁ、これも信心と一緒で信じたら治るんやぁ。私の弟や妹は信じよらへん。ワハハハハ。」

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    5人が参考にしています

  • 修行場の如き佇まい

    投稿日:2008年10月6日

    修行場の如き佇まい小屋原温泉 熊谷旅館(くまがいりょかん)

    オンセンホリデーさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    島根・湯治の旅を思い立ったのが2週間前で、ここは人気があるからさして間がないのに果たして宿泊の予約が取れるかと案じていたのですが、幸いにも空いていたので宿泊することができました。
    ここのクチコミで何度か言ったことがありましたが、私は車の運転がド下手です。なので熊谷旅館へのアクセスで最後の2キロぐらいは一車線でアクセクしましたが、何とか事故もなく辿り着くことができました。
    ここは深い山中なので携帯の電波が届かないんですが、普段夜中だろうが休日だろうが勤務先から電話がかかってくる類の仕事を生業にしている私はざまあみろと痛快な気になりました。
    部屋は老朽しているんだろうなぁ、と勝手に思っていましたがさにあらず。新しくて清潔です。夜ともなれば清流の響きと虫の声が聞こえてくるだけで静謐そのものです。
    さて、肝心のお風呂ですが、ここは昔の小学校を改築か何かした(?)とどこかで読んだように思うんですが、廊下とその右側に並んだ四つの浴室を目にした時、座禅道場を思い起こしました。座布が四つ並んでいて、各々が壁に向かって座禅を組むようなしつらえだなと。これまた私の勝手な思い込みなんですが、ここはミーハーは決して来てはならない、温泉の修行場だ、と捉えていたのでそういった思いが喚起されたのでしょう。
    四つの浴槽はどこでも二人で入るには狭目で、源泉が静かに流れ込んできています。宿の方は湯がぬるかったらコックをひねって熱い湯を足してくださいと言っていましたが、修行のつもりの私はどの時間帯でも湯を足さずにじっくりと源泉のみを体感していました。
    修行だと気張らなくとも、ここ熊谷旅館は一人で泊まりで、静謐に湯に、そして自分自身に向き合うのが似つかわしい、と思いました。

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    4人が参考にしています

  • ここはここでいい湯だ

    投稿日:2008年10月6日

    ここはここでいい湯だ石見ワイナリーホテル 三郷(旧 大和荘)

    オンセンホリデーさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    温泉津を出た私は石見銀山には目もくれず三瓶山方面へ。
    立ち寄りたかった温泉宿はこの日は休業の看板が出ていたので、そういう時の為にと考えていた潮温泉へ。
    途中、江の川を目にした時、川に沿って国道が走っていることやそのサイズから、私の好きな熊野川に似てるなとちょっと嬉しくなりました。熊野川は緑青色で江の川は深い緑色ですが。
    大和荘は建物の雰囲気や浴槽の感じが草山温泉にしき荘に似ているように思いました。
    湯は落ち葉色とでも言うんでしょうか、飲んでみると喉にピリピリきます。炭酸泉です。ぬるいので結構な時間浸かってられました。
    休憩所ではお客さんと従業員の方とが顔馴染みのような慣れ親しんだ口調で話されており、ここも利用されているのは地元の方がほとんどのように思いました。
    私はここには一時間弱居ただけでその後その日の宿へと急ぎましたが、ここはここでいい湯だと思いました。

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    7人が参考にしています

  • ホスピタリティーが嬉しい

    投稿日:2008年10月6日

    ホスピタリティーが嬉しい薬師湯

    オンセンホリデーさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    元湯泉薬湯を出た私は輝雲荘で昼食に海鮮丼(これが激ウマ!)を食べ、こちらに。
    ここは初めてだと言う私に、赤いスカーフを巻いたお姐さんが熱心に施設の説明をしてくれる。
    泉薬湯よりこちらの方が熱かったというクチコミも散見しますが、私の行った時はしばし浸かっているにはこちらの方が適温でした。なまずの口からチョロチョロと源泉が出てきて、いいですねぇ。
    湯浴みをした後は3階屋上に上がり、無料のコーヒーを頂く。向かいの旅館の後ろには小高い山があり、小鳥の囀りと心地よい風に火照った体を醒ます。
    ここ温泉津は数時間立ち寄っただけでしたが、一泊して漁港で漁火なんかを見ればまた旅情を感じられただろうなぁ、と少し残念な気がしました。
    ともあれ、ホスピタリティー(もてなしのこころ)を嬉しく感じた薬師湯でした。

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    4人が参考にしています

  • 歴史と風格

    投稿日:2008年10月6日

    歴史と風格泉薬湯(せんやくとう) 温泉津温泉元湯

    オンセンホリデーさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    島根・湯治の旅の二日目。有福から石見交通バスで浜田まで引き返した私はそこでレンタカーを借りて一路温泉津へ。
    昼前に着き、さっそく泉薬湯へ。
    なかには地元のおじさんと私のようなビジターの二人。
    この日は湯温計を見ると、ぬる湯が42℃、熱湯が44℃。体を洗っていた地元のおじさんも熱湯を指して、今日はぬるいわぁ、と仰る。で、熱い方に入ったが、それでも入ったときには足先がジンジン痺れてき、2分程浸かっているのがやっと。
    この元湯泉薬湯、建物の外観から内装や湯船にいたるまで、すべてにおいて歴史と風格を感じさせられました。
    なお、この建物の向かいの駐車場の奥には龍が祀ってあり、ボタンを押すと龍の口から源泉が出てきて飲泉ができます。浴場の湯が熱くて飲めなかった方もこちらなら最初はぬるい湯が出てくるので飲めますよ。

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    5人が参考にしています

  • 有福に福有れ

    投稿日:2008年10月6日

    有福に福有れさつき湯

    オンセンホリデーさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    宿で朝食をとった後うかがいました。
    なかでは地元のご老人たちが入れ代わり立ち代わりやってきては挨拶を交わしてられます。
    そのうちのお一人は、前はもっと宿があったのになぁ、と昔有福が栄えていた頃を懐かしむかのように嘆息されました。ビジターである私は鄙びているからこそいいんじゃないか、と思いましたが、地元の方はそうもばかりは言ってられないんでしょう。
    ともあれ、なめらかな肌触りのさつき湯であり、有福でした。

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    4人が参考にしています

  • ひっそり感がいい

    投稿日:2008年10月6日

    ひっそり感がいいやよい湯

    オンセンホリデーさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    泊まった宿の前のスロープの坂道を下りた所にひっそりとありました。
    朝7時からの営業ということでフライング気味に営業の5分ぐらい前に着いたんですが、すでに地元の方がお一人、湯船に浸かって気持ちよさ気に唸り声を上げてられました。
    湯船は詰めれば4人程が入れるかという小ぶりなものがひとつだけで、先に入っていた方が(有福の共同湯のなかでは)一番入りやすい、と言われたんですが、湯に浸かって腰を下ろせばちょうど肩の高さに湯面が来るし、他のところより若干ぬるめなのでその分長湯もでき、私もそうだなと同意しました。
    ひっそり感がよかったです。

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    2人が参考にしています

  • クラシックな

    投稿日:2008年10月6日

    クラシックな御前湯(ごぜんゆ)

    オンセンホリデーさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    10月1日~4日まで島根・湯治の旅に出かけました。
    大阪駅桜橋口から浜田道エクスプレスというバス(往復で1万円)に乗り6時間弱で浜田駅に着き、そこから石見交通バスで約35分で有福温泉着。まっすぐにここを目指しました。
    通りを歩いて3,4分でしょうか、左側山の斜面に、本なんかで見ていたクラシックな洋風建築が他の建物の陰に見えてきました。
    夕方5時前、中に入ると地元の方とおぼしき方が数名入ってられました。それらの方々に会釈して掛け湯をして湯に浸かる。
    私はまだまだ修行不足で、色や匂いのついた温泉なら分かりやすくていいんですが、ここは単純泉。それでも、シルクのようになめらか、と形容した温泉評論家がいて、なるほど、ツルツルの肌触り。湯船は若干熱めで、他の方々も浴槽から出て小休止を取ってからまた湯に浸かられていて、私もしばし湯に浸かると休みを取ってからまた湯浴みをしました。
    2階には無料休憩所があって、畳の上ではおばさんが一人寝転がってテレビを見ていました。壁際には昔の有福温泉街の白黒の写真が何枚も展示されていて、しばし見入る。歴史を感じると共に、写真に写っている人々はおおむね気取ったポーズを取っているのが微笑ましい。
    なめらかな湯とクラシックな洋風建築、いつまでも残っていてほしい、と思った次第。

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    6人が参考にしています

  • 山陰・山口便り⑥有福温泉

    投稿日:2008年9月30日

    山陰・山口便り⑥有福温泉やよい湯

    イーダちゃんさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    08' の9月17日、有福温泉の顔「御前湯」で湯浴みしたあと、いくらか散歩して、いちど宿の「旅館たじまや」に引き返してひと休み、そののち、こちらの共同湯「やよい湯」さんを訪れました。
    こちら、僕のお宿の「たじまた」さんからほんの一分、玄関裏の坂を下ってすぐのところにありました。むっちゃ便良し! 「御前湯」ほどの威容はありませんが、地元に密着したあったかい生活感が染みこんだ感じの、赤い瓦屋根が素敵な共同湯です。
    中央の番台(?)にオバちゃんがいて、そこでお金を払います、で、男湯だと向かって左の階段を少し下ります。すると、突き当たりがもうお風呂のガラス戸になっていて、そこに六つくらいロッカーが無造作に置かれてる。
    「はは~ん、ここで着替えろってことかあ」
    のーんびりしたローカル色との出会いに思わずにやり。
    ロッカーの下の絨毯上には、蚊取り線香を入れたプラスチックの容器がありまして、そこから線香のけむりがたえずもくもく。(実際、この日の有福温泉は、蚊、無茶苦茶多かったデスね。虫に強いほうの僕がやや遠の距離にある大銀杏の木見物を断念したくらい(XoX;>)
    ガラス戸をあけると先客がおりました。ジモティーのおじちゃん。掛け湯して、挨拶してまずはお湯入り。うちょ~ッ、いいお湯ですぅ。「御前湯」とやっぱり近い種類のお湯です。ただ「御前湯」ほど濃くはなく、いくらかぬるめで優しい感じ。一畳あるかないかの狭い湯舟で鼻を付き合わせた地元のおじちゃんとちょっとお喋りいたします。僕が横浜から飛行機でやってきた旨を伝えますと、このおじちゃん、えらくびっくりした様子で、
    「ほう、ここの湯はそんなにいい湯かね?」
    「ええ、いいお湯だと思いますよ、とても」
    「そりゃあ、掛け流しだからじゃないかな。なんも手ぇ加えてない、大昔からの授かりもののお湯だからね」と、おじちゃんの満更でもなさげな笑顔が、うん、旅情(^^;>
    有福温泉は、ちっちゃい温泉地です。遊興のための施設なんかなーんもない。「やよい湯」から「御前湯」までたらたら歩いて約二分。5,6分あれば温泉街の端から端まで歩けちゃう。湯上りに柿本人麿万葉道を宿の下駄でからから歩きながら、口のなかで人麿のうろ覚えの歌なんか朗唱してみます。

    ---石見のや高角山の木の間より我が振る袖を妹見つらむか

    すると、ずーっとむかしの、飛鳥時代のこの地のことに気持ちは飛んでいきました。いまでさえこんな田舎なんだから、当時はそれこそ人跡未踏の地だったんじゃないかな。そんなとこに住んでいた人間の気持ちはどうだったんだろう。
    つらまさにつら、つらつら、そんなことを思うでもなく思わぬでもなく、まさに「心もしのにいにしえ思ほゆ」状態でぼんやりしていると、いつの間にかあたりは秋の虫の声でいっぱい。
    「おお」
    有福温泉。こちら、こじんまりとしたいい温泉地です。純粋にお湯につかりにくるんだったら、ここよりいいところはそうそう見つけられないんじゃないかな。そんな風に思える温泉地でしたね。


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    3人が参考にしています

  • 山陰・山口便り⑤有福温泉

    投稿日:2008年9月24日

    山陰・山口便り⑤有福温泉御前湯(ごぜんゆ)

    イーダちゃんさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    08' 9月17日の水曜日、山口の長門湯本温泉で一泊したイーダちゃんは「恩湯」での早朝湯浴みのあと早々に宿をたち、JR美祢線から山陰本線に乗り継ぎ、最後の目的地、島根の有福温泉を目指しておりました。
    山口は雲ひとつない上天気でしたが、列車が島根入りするやいなや、雲、急に増えはじめましたねえ。
    浜田駅で降りて、バスで35分。山中の田舎道を延々いくと、ようやく有福温泉に到着です。
    濃ゆい緑と蝉の声。有福温泉は超田舎。それまでの二日間海沿い川沿いの町ばかり旅してたんで、山深い有福の里は、なんか新鮮な感じでした。
    ただ、暑いです、ここ。えらい蒸し暑い。ついそこまで迫ってきてる台風13号の影響でせうか。ちょっと耐え難いくらいの蒸し暑さが、その日の午後の有福の里を覆っておりました。
    「うわあ。こりゃたまらんなあ」なんて愚痴りながらの宿探し。
    「たじまや旅館」さんが素泊まりを受けてくれることになったので、イーダちゃんはそこの部屋に荷物を置き、温泉巡礼へまたもや出発するのでありました。
    山陰の伊香保といわれている有福温泉は、わあ、まず色合いが素敵な町でした。なんていうんでせう、階段・石段が連なっている、伊香保をずーっと小規模にしたみたいな町なんですけど、数少ない旅館がみーんな古風な落ち着いた姿を保ってて、しかも、落ち着いた雰囲気なんですよ。どこを撮っても自然といい絵になっちゃう、みたいなふしぎな安定感。ええ、歴史の味わい、風情については満点の町でしたね。
    ただね、繰り返すようですが、こちら、暑かった。あと、虫ね。蚊の数がハンパない。僕はそれほど刺されるタイプじゃないんですが、この日はもう嘘みたいに刺された刺された、超痒い、これはたまりませんでした。
    ですが、そーした蚊の襲来ショックにもめげず、イーダちゃんは午後2:20、こちらの町の顔・共同湯の「御前湯」を訪れました。
    いやはや、噂通り、これは素晴らしい威容です。
    角度的に非常に撮りにくかったけど、写真、撮りまくっちゃいました。(niftyの御前湯の冒頭写真はそのときの僕の撮影デス)中に入るとまた渋い。番台(木のまーるいBOX売店を番台といっていいのなら)のオバちゃんにお金を払って、クラッシックな着換処へスムーズ・イン。ありゃ、だーれも先客いない。ワクワクしながら服を脱いで、風呂への扉を開けますと、
    おお、なんちゅー渋い佇まいのお風呂でせうか。
    六角形っぽい、大きな湯舟です。中央にある石の塊から源泉がトトトトト。周りの窓は大正浪漫のロマネスク造。ちょっと群馬の四万温泉の積善館に似た感じです。窓が多いから曇り気味なのに風呂場が明るいこと。
    掛け湯して入ると、うわ、あちっ! 結構アチチの湯のようですな。さらに深く肩まで浸かると、ああ、なかなかいいお湯だ。
    じーんと全身があったまる。硫黄臭はなし。塩っぽさもそう感じられません。それらの特徴の代わりに僕が感じたのは、地下に長いこといたお湯だけが知っている、一種鉱物的な肌触りでありました。飲泉すると、かすかーな苦味あり。
    分類は単純泉のようですが、硫黄っぽくも塩っぽくもないので、最初はちと戸惑っちゃったことをここに正直に告白しておきます。僕が本当の意味でここのお湯の真価を知ったのは、なんと、ここの浴後のことでした。身体を乾かして、汗がだんだん引くにつれ、想像を超えるサッパリサラサラ感がイーダちゃんを包んできたんです。なんちゅー気持ちよさでせう! これにはマジびっくりしました(^o~:>
    なーるほど、噂通りの名湯だわ、とひとつ、ほくそえみ。
    夕刻には有福大仏を見物し、もういちど、今度はジモティーいっぱいのなかでのアチチの湯浴み。湯浴みのあとには柿本人麿万葉道の石畳をぷらぷら歩いて、御前湯のすぐ上のところにある薬師堂を訪ねてみたり、万葉道をそろそろと下って下の落合商店でアイスキャンディを買い求めてみたり・・・。
    気分次第で選べるコースは色々です(^・^)
    有福温泉はあまり目立たない、ちっちゃな温泉町です。ですが、この温泉地に詰め込まれた情緒の量は相当モンです。もしかしたら、四万や草津とも張れるパワーを内臓しているのかもしれません。なによりここはお湯が素晴らしい。「たじまや旅館」さんで一泊した翌日に訪れたこちらでの朝湯は、唖然とするほど素晴らしいものでした(^.^;>

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