温泉TOP >島根県 >島根県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >61ページ目
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島根県の口コミ一覧
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畑北松江線という路線の終着駅、松江しんじ湖温泉駅の駅前にある足湯です。温泉地などには足湯がある施設が多く、どれも無料で入ることができます。
湯殿のラインナップ
足湯浴槽(L字型、10人程度)
地蔵の浴槽(入浴はお勧めできません)
出来たばかりと見え、かなり綺麗でした。ちゃんと屋根がありますが、壁はありません。私が入った平日10時頃は地元のご隠居さんとみられる3人組が談笑しながらのんびりと浸かっていました。2人が参考にしています
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青春18切符の旅は続いています。松江に人生初めて降り立ちました。さっそく宍道湖に行き、そのまま松江しんじ湖温泉に行きました。この辺りは湖畔のホテル街となっています。
松江ニューアーバンホテルはそんな松江しんじ湖温泉の中では松江市街に比較的近い所にあると思われますホテルです。本館と別館があり、温泉浴場は別館にありました。1000円払って立ち寄り入浴をしました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン7席)
主浴槽(温泉浴槽、42℃程度)
浴場は3階にありました。窓からは宍道湖を一望することができ、非常に良い眺めでした。洗い場があり、主浴槽があるだけの簡単な作りで、いささか興ざめしていたのですが、この素晴らしい眺めがそれを相殺していました。
泉質は硫酸塩泉で、湧出温度は77℃になるということです。
また、ホテルHPによると、温泉と食事込み1500円台で楽しむことができるプランもあるそうです。11時から14時までだそうです。4人が参考にしています
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お湯は限りなく真水に近いものの、施設の清潔さや露天風呂からの景色等は素晴らしく、600円という値段からみて満足すべき水準かと思います。ただサウナが狭く、3人で一杯というのが難点です。
6人が参考にしています
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先日ゆらりに行ってきました。
軽い気持ちで入ってみるとアラびっくり
とてもヌメリがあってお肌がスベスベ女性の私には最高の温泉だったんですよ~
内湯と露天・サウナが2つもあって色々と楽しめました。
中でも露天のかめ風呂は自分専用のお風呂のようでゆっくり入れてリラックス♨
中に入ると細かい白いチリが…。汚れかな?と思ったら実は『湯の花』とのこと。
初めて見たんだけど本当の温泉のみに現れるらしいですよ。
是非、皆さんも入って試してみては・・・オススメします。10人が参考にしています
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1月に島根湯巡りの際立ち寄りさせていただきました。
公営の施設の為か施設、設備自体はありきたりなものであるが、湯が素晴らしかったです。
10台くらいの洗い場+小さなサウナ+源泉浴槽+ジャグジーの白湯+ジェットバス、露天はありません。
カルシウム・ナトリウム-塩化物泉の高張泉。循環ではあるが濾過はていないと思われ、塩素臭はははぼ感じない。強烈な個性を持ち合わせた湯であり、今までに感じたことのない無い味を体験しました。 湯の見た目はの温泉津の良泉っぽいです。
(強塩+強苦+弱臭素系)
出雲市内には多数の温泉がありますが、ここはほとんどPRもされていなく穴場と言えるでしょう。土曜昼訪問、空いてました。2人が参考にしています
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有福温泉では、まだここしか行ったことがない。
そして、ここには3度。
非常に透明度の高いお湯でアルカリ単純泉とのことだが、
私のそれまでのアルカリ単純泉のイメージと全然異なるものだった。
ヌルスベ感が非常に強く、湯温は少し高めだが、
すごくまろやかな肌あたり。
温泉成分が肌からどんどん吸収されるていくような
気持ち良さが全身に広がる。
極上の共同湯や数件の旅館が
静かな温泉町の味わい深い風景を
作り出している。
訪れる人の数もそんなに多くはない。
複雑な心境である。
「もっともっと多くの人にこんな素晴らしい温泉を楽しんでもらいたい」
「これ以上寂れるのは悲しいが、できればこのまま
静かに残って欲しい」7人が参考にしています
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古い建物を入っていき、脱衣所から浴室へ。
えらく下にもぐるような階段の先に
小さな浴槽がひとつ。
二人の先客がいた。
身体の大きな私が入ると
あとひとり分を残すのみ。
こんなに濃い色の茶褐色の湯に入るのは初めて。
かなりぬる目の温度で、浴槽の底板の隙間から
常にぼこぼこと噴き出している。
ぼーーんやりとのんびり長時間湯に浸かっていると
身体の芯がホクホクとしてくるのがわかった。
気のせいか身体が癒されていく感じさえする。
数多くの温泉を経験してきたが、初めて味わう
不思議な感覚であった。
いわゆる湯治場というものをそんなに訪れたことが
なかったものの、私の持っていた湯治場のイメージと
ぴったり!
「楽しむ温泉」というより「癒す温泉」そのもの。5人が参考にしています
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入っていると効いてる感じが体感できます。
温泉津へ来た時期はコリン性蕁麻疹が酷く、シャワーを浴びるだけで酷い蕁麻疹が出てしまう状態でしたが、なんとこの温泉ではあつ湯のためか、少しも蕁麻疹が出ませんでした。
どばどば汗が出て悪いものが出てるなあって感じでした。
のがわやへ宿泊しましたが源泉から遠いからか分かりませんがだいぶ温く感じました。
温泉津へ来たら絶対共同湯の利用をお勧めします。5人が参考にしています
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今年訪れたい温泉の内の1つであるここへ早速訪問しました。
本格的湯治場であり、湯治客の邪魔にならぬよう(本当は湯船を独占したかった・・)為に敢えて冬のこの時期に訪れました。
積雪通行止め区間が多い為、国道375号線・美郷町・浜原トンネル先より赤来方面に左折~さらに左折ルートで迂回しながら訪問、ゴール寸前は路面凍結、一車線(両側の雪で実質0.5車線)をヒヤヒヤしながら向かう。到着した時に駐車スペースに車が一台も無かった為まさか休み?と思いましたが、いざ訪問すると噂通りの素敵な女将が迎えてくれ、初めてである事を告げると『うちの温泉はぬるい。いいのか?シャンプーも無いよ』と言われる為、自分が温泉好きである事と下調べしている事を知らせ、親切丁寧に湯治方法まで教えていただいた。
湯治場は4人入れば一杯の浴槽1つと、男女共用のごえもん風呂(加温浴槽/上がり湯)が1つだけ。
種別的に炭酸泉なんですが、通常の炭酸泉とは浴感が違う。浴槽下からボコボコと大小の炭酸の泡が、威力の弱いジャグジーのように足元から体をくすぐりながら立ちのぼる。
味や見た目、香りは奈良・山鳩湯のような感じです。しかしこの浴槽を2時間通して誰1人出会わず独占できたことは本当に幸せでした。 聞こえるのは泡の音と雪解けの音だけ。静寂の異空間です。
泉温が低いため、上がる時に加温された源泉を使用したごえもん風呂に入るのだが、これが既にむちゃくちゃ熱く、自分でバケツを使ってぬるい源泉を投入し温度を下げる作業を数回繰り返す。なかなか面白かったです。
最後に、ここはあくまでも湯治の場である為か、至る所に注意書きの張り紙がやたら多かったりする。浴槽も小さい為、多人数で温泉旅行気分で押し掛けるような所では無いことを申し添えておきます。8人が参考にしています
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元湯泉薬湯とこの温泉、すぐ近くにあるのですが、一方が浴槽が分かれているのに対し、こちらは小判型の浴槽が1つだけでした。 泉質は言うまでもく素晴らしい。勿論掛け流し。
リニューアルされている為か鄙びた感は元湯泉薬湯ほどではないが、この温泉地の雰囲気は本当に素晴らしいです。
少ないですが、施設横に駐車場もあります。
朝5時から営業しているらしいが、混んでいるらしいので注意。逆に私が訪れた土曜の夕方は男性浴槽が何度か貸し切り状態になるほど空いていました。7人が参考にしています









