温泉TOP >滋賀県 >滋賀県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >110ページ目
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滋賀県の口コミ一覧
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日帰り温泉をよく利用します、行ってきた人の評判が悪いけど
どうして自分で感じたいので行ってきました
①:温泉
源泉かけ流しが好きですが、
ここはただの銭湯にしか感じませんでした
また、外風呂は消毒液の匂いがして入る気がしなかった
②:館内施設
マッサージ
もっとまともな業者を選びましょう
③:料理
ご飯も業者委託でもいいと思いますが
従業員の教育は田舎の居酒屋なみ
総評:家から近いのが最大の良さだが、自腹で行くことはないです
立ち上げるのに予算が少なすぎたって感じです
この業界もレベル上がったからね・・1人が参考にしています
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私は百済寺参詣の後に伺ったのですが、とても清潔で落ち着いた雰囲気に大満足。
ただし、こちらの温泉は今流行りの多様な温泉と違い、とてもシンプル。大きくない内湯と露天なので外観からは少々拍子外れの感もあったのですが、大きいけれどもザワザワした清潔とは言い難い温泉が多い中、温泉そのものの目新しさや個性はあまりありませんが、ピリッと落ち着いた雰囲気に、こちらの入湯料設定は納得させられます。
そして、館内は静かな空気が流れており、多賀神社や湖東三山、永源寺等を参詣した後の穏やかな気分に水を差されることなく、その柔らかな気分そのままをすっぽりと包んでくれるようでした。
こちらの口コミにもありましたように、お食事はとても優しい味で美味しいです。時間が遅くなってしまったので簡単なものしか戴かなかったのですが、私の食した明太ビビンバはとても満足!これならば次回、是非にもお湯と食事のセットを予約して間違いなしと、楽しみにしています。
また、私はうっかり落し物をしてしまい、後日連絡をしたのですが、何故か屋外に落としていたらしい落し物も保管して下さっており、梅本さんという丁寧な女性スタッフの対応にて郵送下さいました。
普段、街中の段取り仕事のような対応に慣れてしまっているせいか、機械的ではない心ある対応に触れさせて貰えると、温泉で和んだ身体の上に気持ちまで緩ませてもらえますね。この日対応下さったスタッフの方々はとても感じの良い方ばかりだったので、初詣の一日がさらに充実!
ただ少し残念なのは、寝湯の湯量が少なかったことでしょうか。せっかく塩サウナでホカホカに満足した身体を横たえたいと思いきや、あまりの湯量の少なさにすぐ冷えてしまい、かといって保温をしつつリラックスできる露天ブースがなく、半身浴には湯船が深く、露天で寛げるスペースがあればと思うのは私だけではありますまいに…
季節ごとの滋賀散策…こちらに立ち寄って、お腹も身体も満足して帰ることになりそうです!1人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
この宿には既に10回以上泊まっています。
こじんまりとした宿で部屋数は4部屋と少なく、
平日に宿泊すると貸切のときもあり、ゆっくりと過ごせます。
どの部屋も洗面台付、トイレ無しで10畳位の広さです。
設備に若干の古さを感じますが掃除はきれいにされているのです。
道路を挟んだ50M程さきに琵琶湖があり、
風呂上りの散歩には最適です。
前の道路はトラック等の抜け道になっているらしく、
初めの頃は音が気になりましたが今は慣れてしまいました。
お風呂は小さな内湯が2箇所と
小さな露天風呂が2箇所あるのですが、一つの露天風呂は
たいてい閉まっています。
薄い茶褐色で飲用源泉を飲んでみると金属の味がします。
湯温が低いらしく加温しているのですが循環の有無は不明です。
それでも嫌な塩素臭はしません。
料理は素晴らしいものです。
近江牛の握り寿司や鉄板焼きは絶品です。
その他にも手作りの各種燻製や、琵琶湖名物の琵琶マス造りなど
食べきれないほどの料理が出てくるのです。
季節になると鮎雑炊もあるのですが、これは大変おいしいです。
朝食にも近江牛のタン燻製等が出てきます。
食前酒には、ハマナスやアドベリーワインなど趣向を凝らしたものが季節によって変えられ提供されます。
鮒寿司以外の琵琶湖食材はほぼ網羅できます。
私的な総評はとても高いのですっかり常連化しています。
いつもありがとうございます。13人が参考にしています
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昨年12月末に宿泊しました。
玄関を入ると、まずお香がたかれていて、落ち着いた気分になります。館内は全て畳敷きでスリッパがありません。エレベータの床まで畳敷きです。スリッパをはかなくてもいいのは本当に気持ちがいいものです。そんなところにもこの宿の客をもてなす姿勢が表れているのでしょう。
部屋はゆったりとした造りです。琵琶湖や比良の山々を望み、景観もすぐれています。部屋に入って寛いでいると、女将さんが自ら挨拶に来られたのには驚きました。
夕食は部屋出しでした。質、量ともにたいへん満足しました。先付けの小鉢やしゃぶしゃぶが印象的でしたが、中でもこの地の郷土料理だという鯖素麺は逸品でした。朝はホールでいただきます。ご飯とお粥が選べるようになっていて、私たちはお粥をお願いしました。その場で焼いてくださるあつあつの「だしまき」がとても美味でした。
肝心のお風呂は「そこそこ」という評価です。さほど大きくはない内湯と、信楽焼きの一人用の湯舟が四つならぶ露天風呂があり、どちらにも褐色に濁った湯が満たされています。循環させていますが、新湯も投入されているようで、湯舟の縁から洗い場のほうにお湯が溢れていました。お湯の感じは露天風呂の方がいいように思われました。やはり湯舟が小さい分、湯の劣化もましなのでしょう。どちらもやや熱めの温度設定で、ぬる湯が好きな方の好みには合わないでしょう。褐色に濁るわりには成分の濃さを体感できず、やや残念です。
総合的に見て、宿泊した満足度の高い良質の宿だと言えます。難を言えば、湖岸を走る4車線ある道路が宿と琵琶湖の間を通っており、景観を損ねているうえに、深夜でも車の通る音が聞こえて耳障りである点です。たしか以前にはこのような道路はなかったように記憶しています。便利にはなったのでしょうが、この宿としては失ったものも大きかったようです。とはいえ、他の点ではいい宿なので、また泊まりたいと思います。0人が参考にしています
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JR湖西線おごと温泉駅から無料送迎バスが出ています。一部は比叡山坂本駅にも連絡しています。
下駄箱で使ったキーが、そのまま更衣室ロッカーキーにも、館内飲食代の精算にも使われるというちょっとしたハイテクです。ただし下駄箱の番号と更衣室ロッカーの番号が一致しないため、番号を確認するパソコンが置いているのがご愛敬。
内湯にあった温泉浴槽には高麗人参と生姜が漬け込まれていて別物になっていましたが、露天スペースが温泉浴槽で、ごく薄い黄色で透明、無味、においもほとんど感じられず、塩素臭もあるかもしれませんが気になることはなしという状態。まあ、この手の施設で泉質を求めることにそもそも無理があるということでしょうか。露天からは琵琶湖を見渡すことができます。
リゾートと名乗るだけのことはあって、上がった後のリラクゼーションが充実しているのはこれまでのクチコミにもあるとおりです。しかし、客が多すぎてリクライニングシートを奪い、漫画本もイスが確保できずにその辺の床で読んでるお客さんもいるような状態でした。休日に行くのはかなりの混雑を覚悟しなければならないでしょう。
そういえば、早い目の時間に入ったときの浴感は上記の通りだったのですが、混みあってきた昼過ぎに再度浸かるとヌルヌル感が無くなってしまったような気がしました。時間帯によって泉質がかわるもんなのでしょうか。泉質はさておき、一日中グダグダ過ごすにはよし、という観点で加点しました。0人が参考にしています
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JR湖西線大津京駅から徒歩5分少々です。西大津駅は大津京駅に改名しています。料金も改定されているようで、休日料金は700円でした。
1階と中二階のように一段上がったスペースはいわゆる普通のスーパー銭湯仕様で、サウナ2種類に水風呂、ジェットバスなどがあります。日替わり湯はミルク風呂でした。
屋上に上がった露天スペースが温泉浴槽。大きめの浴槽、寝湯、壺湯があります。お湯は無色透明、味はごくわずかににがりのような味がした気もしますがよくわかりません。においは若干の塩素臭。それ程混んでいなかったせいか、不快な程まできついとは感じませんでした。ヌルヌル感はかなりあります。これだけが唯一の温泉らしき要素。
しかしながら加水あり、加温あり、循環あり、消毒ありの四重苦、しかも運び湯。そこまで無理して天然温泉にしなくても、という印象がやまと湯系列に共通していえることです。子供の客も結構いましたが、幸い迷惑になるような目には遭いませんでした。
それから露天からの眺望が昔はあったとの話ですが、そもそも今の露天はほとんどが壁に囲われてしまっています。この話を思い出してよく観察すると、琵琶湖方面の壁が昔は開いていたのが、後から木枠と布を追加して塞いでしまったような感じでした。というわけで何をウリにするのかが厳しくなっているようですね。0人が参考にしています
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交通手段としてはJR守山駅からバス、とあるのですが、本数も少なく不便そうなので守山から走っていきました。40分少々、遠かった…。
温泉手形の利用で入らせていただきました。1階入ってすぐのところに源泉浴槽がありました。他の温泉浴槽が薄黄色透明なのに対して、源泉浴槽は薄黄色に若干の濁りあり。においは塩素臭は気にならなかったもののこれといってわからず、味も特になし。ヌルヌル感もなし。縁の析出物もわずかにあるかな程度で、見た目以外には温泉らしさに欠ける感じです。ただ、しばらく浸かっているとぬるめですが汗がたくさん出てきてそれなりに温泉なのかなと感じました。
2階に露天風呂がありますがラベンダーの入浴剤、3階にドライサウナとスチームサウナ、水風呂などがあります。スーパー銭湯としてはまあ普通だとは思いますが、カランに水垢がこびりついていて薄汚れているなど、細かいところの配慮が足らないかなあという感じでした。泉質自体は変えられないのだから、それ以外の部分でも工夫が欲しいところです。1人が参考にしています
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近くのスーパー銭湯が混み過ぎていて入場制限をしていたというのが真実なのだが、こちらを利用して大正解だった模様。駐車場は国道161号線をはさんだ対面にある。フロントの応対はすこぶる良く、旅館ならでは。館内は「暖灯館」と言うだけあり、40W電球の暖色系で統一されており、和風の設えと合わせていい雰囲気をかもし出している。これは脱衣所や浴室でも同様で、見事に統一されている。さて、お風呂であるが、内風呂に大浴槽1つ、露天に小さな浴槽1つ、カランは全部で7~8つという簡素なもので、湯が静かに注がれているのみ。オーバーフローによる入れ替えがある循環湯である。オーバーフローはかけ湯をしたり、身体を投じるとあふれる程度。ギリギリの深さで維持されているためである。泉質はアルカリ性単純泉であり、加水はなく、循環ろ過塩素消毒ありながら、消毒臭は感じず、柔らかく丸い印象の湯である。雄琴温泉の泉源は大津市の所有だそうで、各旅館の自由が効くわけでもなく、そのあたりの事情からかようの使い方になっていると推測できるが、なかなかどうして高いクオリティーを感じた。ギリギリまでつき詰めて質を落とさずに条例を守って…という難題を見事にクリアしている。循環湯のお手本となるべき湯の質に感心した次第。
16人が参考にしています
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夏の「八風の湯」以来の滋賀エリアでございますが「解っているけど来てしまう」と言いますか、この「おもろい滋賀エリア、もし良かったらラッキー」なので、性懲りもなく挑戦でございます。
場所は、滋賀県甲賀市 新名神の甲賀土山ICからR1を暫く東へ、会員制リゾート「ダイヤモンド滋賀」のホテルの付帯施設です。
ここは、スーパー銭湯などの類ではなく所謂「ホテルの大浴場」でございまして「入浴」だけの場合、館内伝いの宿泊者用の入り口とは、別の玄関が設けられております。
日帰りの入浴料は「大人1千2百円、休日3百円アップ」ちなみに、タオルなどは、セットされてません、借りる場合別料金です。岩盤欲、家族風呂も用意されています。
さて風呂場の方ですが、と言いましても、どこにでもありそうな良くも○くも「ホテルの大浴場」でございまして、それ以上でも以下でもないかと、さすがお手入れは、行き届いており、清潔感は、そこらのチェーン系のスー銭と、比べられたら怒られます、内湯には、割と大きめの主浴槽ひとつのみ、一応サウナ・水風呂もあります、この入浴施設の「売り」のひとつである、広々とした「露天風呂」確かに私の知る中では「平群(へぐり)のあそこ」の向こうを張れる程、岩を組んだ大きな浴槽と、それを覆う、立派な「東屋」が組まれております、夜に訪れましたので、景色は見れませんでしたが、露天からは、甲賀の山々が望めるそうです。
温泉の方は「ナトリウムー炭酸水素塩冷鉱泉」と380mからポンプアップ源泉温度は、17度との事で「加温の上循環、湯船から溢れたお湯は、循環せず排水しているとの事」、どこぞで見た、スー銭では、その「給湯と排水」の方式を、ただ物理的な理屈は合ってるだけの「源泉かけぇ流しぃ~でございますぅ~。」と恥ずかしげもなく、のぼりまで立てて「明示」している事を思えば、謳ってないだけ、まだ真っ当かと、浴感は「つるヌル感」はある物の、匂いなどの特徴は、解りませんでした。
ただ「大きい浴槽」のお湯の品質的な管理は難しいそうなのですが、その辺はやはり、リゾートホテルのあれですので、多少の「温泉好き」を喜ばすくらい訳ない事やろと、露天の湯の匂いを嗅ぎますと「・・・。」ほらあれやん、露天は、あれやけども内湯は、大丈夫って「・・・奴ですねやはり」溜息ひとつでございます。
日曜の夕方から夜にかけて居たのですが、大変空いておりました、スタッフさんに聞いてみると、宿泊客の夕飯前や宴会前は、さすがにごった返すけど、それ以外は、曜日に関係なく空いてる事が多いとの事、新名神の開通で、大阪・神戸からだけでなく、名古屋の方からも、結構お客さんが来るようになったとの事です。
施設のバックグラウンドは、別にして「温泉施設」として、そこらのチェーン系のスー銭と比べてどうかと申しますと・・・。
湯に語るべき物は感じられないのは、一緒でしたが、備え付けの「シャンプー」などが「馬油エキスを配合した高級品を使ってるのと、小汚さは、ないよ」程度かなと。あとスタッフさんは、基本ホテルマンさんの様「おもてなし」の心得は、骨身に滲みているのか、対応は、スマートです。
ほんとこのエリア「八風」・「やっぽんぽん」と「蒲生野」は、別の匂いでしたが、来る度に「奴」のいいパンチを貰って、帰る事に今回もなってしましましたが、まだこの界隈「ひょっとして良いかも」の施設がありそう、私的な「★4つ」の温泉を探しに来ようと思います・・・。
無駄でしょうか・・・。6人が参考にしています
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今回、会社の慰安旅行の候補の一つとして上がっている「休暇村 近江八幡」に視察をかねて行って来ました。社員旅行ですので何より皆さんに楽しんでもらいたい、不愉快な思いになってはいけないということを一つの基準としての視察です。今回は雑誌「温泉博士」12月号に手形が掲載されていましたのであえてこれを利用しました。入り口を入って右手のロビーで手形を利用したい旨を伝えるとスタンプを押してくれました。日帰り入浴にはあまり力をいれていないのか、温泉についての案内などは特に見あたりませんでした。2階に上がり温泉の入り口にまた受付がありましたので軽く言葉を交わして中へ、鍵付きロッカーがあるのですがロッカーの上部が開いているタイプなので入浴中も防犯面で心配でした。温泉はこじんまりしたもので、湯にこれといった特徴はみられませんでしたが、景色が良く、レイアウトがすっきりとまとまっているので落ち着いて入ることが出来気に入りました。露天風呂も気持ちよかったですよ。馬油のソープとシャンプーはポイント高いですね。団体のお客様が入ってこられたので30分ほどであがりましたが、温泉を出る際、年輩の従業員の方が皆に「ありがとうございました」と深々と頭を下げているようでしたが、私には目が合いながらも挨拶、会釈は一切ありませんでした。雑誌利用のためかどうかは定かではありませんが少し残念な気持ちになりました。このようなことはよくあることかもしれませんが社員旅行ではいささか不安が残りましたので慰安旅行の候補からは残念ですがはずさせていただくこととします。しかし個人的にはいい宿だと思いますので次回はお金を払って入浴したいと思います。
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