温泉TOP >滋賀県 >滋賀県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >112ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162643
滋賀県の口コミ一覧
-

マキノ高原でキャンプをしていまして、その際に立ち寄りで利用しました。マキノ高原温泉のすぐ近くに位置していまして、観光資源に恵まれたところです。ぶなの湯とさくらの湯の日替わりだったと思います。ぶなの湯の入浴です。
もともと旅館であったところを改築したようなところですので、温泉に関しては何かと手狭。ロッカーは16人分、縦長のやつです。しかしながら、16人も入浴すると浴室は一杯一杯かもしれません。内風呂は42℃ほどの大浴槽と38℃ほどの微温浴槽の2つからなっています。大浴槽は5人ほど、微温浴槽は2人ほどで一杯かと思います。洗い場が5人分ほどあります。人数分が埋まると窮屈だと思います。露天風呂は屋寝つきの2人ほどの浴槽が1つあるだけ。こちらは大浴槽と同じ温度だと思います。放射能冷鉱泉を加温あり循環あり塩素消毒ありで用いています。少し塩素臭が気になりました。私は温度面で微温浴槽がツボにはまりまして、空いていることをいいことに長時間の入浴をさせて頂きました。こちらは時々冷たい源泉と思われるものを投入していました。ただ、その冷たい源泉の臭いを嗅ぐと塩素臭が。どうやら新湯投入時に処理しているみたいです。残念orz
遠くにマキノの山々が見えまして、雪景色や紅葉のときはたまらないでしょうね。手狭感がありますので、すいているときならお勧めできるかなという感じです。0人が参考にしています
-

マキノ高原でキャンプをしていまして、その際に利用しました。周辺にはマキノ高原、スキー場、メタセコイア並木、琵琶湖のレジャーなど観光資源が豊富なところです。温泉は2種類の浴室が男女日替わりだそうです。どちらに入ったのかメモするの忘れました(汗
浴室は皆さんがおっしゃる通り、ちょっとリゾートチックな雰囲気かつ清潔なで人の手がかかっていますが、施設の他の部分が立派な割に浴室は何かと手狭な感じです。内湯の浴槽はジャグジーと大浴槽(高温風呂)に四季の湯(当日はぬる湯)の3つ。大浴槽は10人程度、四季の湯は3人というところでしょうか。ジャグジーは寝湯形式で2人用だったと思います。露天は1つだけ円形風呂。あまりに小さい露天風呂ですし、外気浴ができる以外にメリットはないでしょう。すべて加水なしの循環加温消毒ありです。
湯質はアルカリ性単純泉で、特に印象がなかったです。白湯に近いと思います。塩素の臭いは目立ちます。旅の目的にはしにくいかもですが、周辺の観光と兼ねてすいているときを狙ってということならありかと思います。1人が参考にしています
-

鯖街道の熊川宿に日帰り旅行をした帰りに立ち寄りで利用。山の中で初めて通った道でしたが、このあたりは意外に(と言っては失礼ですが)賑やかでした。
アウトドアレジャー施設の中にあり、子どもが喜びそうです。当日も家族連れの姿を多く見かけました。
水着着用ゾーンもありましたが利用せず、名物の大きな天狗の顔がある露天と内湯のみ入りました。アルカリ性単純泉(25.8℃、200L/分)のお湯は、若干ツルツル感があり温泉らしさを感じましたが、特に内湯の方は塩素臭も。大勢の人が利用する大規模施設では仕方のないことでしょうが…
露天は見晴らしが良く、開放感たっぷりで結構楽しめました。小さな子どもも都会と違って(?)マナーが良かったような気がします。
予備知識もなくあまり期待しないで行った分、思ったより好い印象を受けました。12人が参考にしています
-

平日に行ったので、混みこみではなかったのですが
平日にしてはけっこう混んでました。
昼ごはんに、えび天丼のようなもの(\980)を食べましたが
こういう施設にしては大変おいしかったです。
施設としては綺麗で豪華で合格点です。
景色もお庭も綺麗で、くつろぎスペースでマジ寝できました。
温泉としては、お湯がイマイチで、お年寄りの方が多いせいか
ちょっぴり汚かったです。
若い人がデートなんかで使っても良いくらい綺麗な場所では
ありました。1人が参考にしています
-

8月27日に夫婦で行きました。受付を済ませ、男の入り口と女の入り口が有ったので分かれて入るとそこはトイレの表示が無い便所でした。二人が出てきておもわず苦笑い。ちゃんとトイレって書いとけよと思いました。浴室に入ると室内のジャグジー風呂だけが温度がぬるめで、あとの浴槽も露天風呂も手足がしびれるほど熱めで、そのせいか誰も浴槽にゆっくり浸かっている人は居ず、外で寝ている人とか椅子に座っている人ばかりが目だっていました。それからその日だけかどうか知りませんが、露天の湯に浮遊物が多く、入っている間ずっと職員が大きな網を持って休み無くごみを救っていました。温泉が好きでいろんなところに行きますがこんな光景は初めてでした。又温泉と言うわりには湯のヌルヌル感は無く、また効能とか泉質の表示が無かった様に思います。探せばどこかに有ったかも知れませんが。風呂から上がって休憩室に行くと、1つの椅子に1台づつテレビが付いていて設備はお金がかかっているなと言う印象でした。しかしテレビのスイッチが本体と別の分かりにくい場所にあり、本人を含めて隣の若者もあきらめたようでした。結論は建てた会社は相当資金に余裕が有りそうだが、直接経営している職員は素人の様に感じました。
リピーターを大事にしなければこの業界は厳しいのでは???
夫婦で帰りの車中、また来たいとは思わないなあって言う感想でした。2人が参考にしています
-

千五百円するのに、手ぶらでいくことができません。
ロビーのトイレの電気が、暗いです。
集客力の低い地域での、豪華な建物なので、
維持費等考えたら、仕方のない事でしょう。
かわりに、土日でもすいています。
お湯は普通ですが、露天風呂が広いです。
甲賀土山インターから思ったより近かったです。4人が参考にしています
-

本日初めておじゃましました。感想は設備がとてもよく、きれいなので気分が良かったです。温泉のみを利用する場合にサウナが使えないのがもう一つでした。設備はよいのですが日帰り温泉としては少し狭いかな?でも満足でした。
0人が参考にしています
-
限定プランでリーズナブルに露天付き客室に宿泊しました。
大浴場は広い脱衣所に入ると、浴室の大きなガラス越しに琵琶湖が望めていい雰囲気。内湯も天井が高くとても開放感があります。浴槽の縁の檜もいい肌触りでした。
お湯はアルカリ性単純泉。30.1℃(市第5号泉35.9℃と市第4号泉25.9℃の混合泉)の源泉を加温し、循環濾過・消毒したものですが、塩素臭はせずツルヌルとした肌に優しいお湯でした。
高台にあるので露天からも琵琶湖が見え、周りは緑に囲まれいい感じでした。露天の浴槽はすべて木で良い香りがしました。ただヌメリのある泉質なので、木の部分が特に滑りやすくなっているので注意が必要です。
露天の端に檜の樽風呂がありました。最初は単なる水風呂かと思いましたが、温度が30℃位で浴槽の縁の白いヌメリ具合を見ると温泉のような気がします。この浴槽は掛け流しでどんどん注ぎ込まれているので、ひょっとしてここが一番良い浴槽ではないかと思います。気持ちよく温冷交互浴を楽しみました。
全体として、大浴場は木のぬくもりに溢れ開放感もあり大変寛げました。
また、客室の露天も温泉が使われています。加水があるので少しツルヌル感は落ちますが、大浴場が12時までなので深夜は部屋で温泉を楽しみました。
部屋から大浴場や食事場所の広間までが遠いことと、食事内容が低料金のためもう一つでしたが、値段を考えると大変満足できる宿でした。部屋の利用ガイドに、温泉の分析書や詳しい説明が付いていたのも好感が持てました。2人が参考にしています
-

何年かぶりで行きました。
内湯は熱めとぬるめの2つの浴槽がありましたが、
見た感じで明らかに湯の色が違う。熱めのほうが茶褐色。ぬるめのほうは無色に近い。ということは、熱めのほうが源泉に近いのかなあ。
露天風呂は、行った日が雨だったにも関わらず、屋根がついているので、杉山の木々を見つつ、ゆっくり入ることができました。
ただ、以前も思ったのですが、今回はとくに脱衣場の洗面場所付近がたいへん不衛生に思いました。消毒殺菌したものと使用したブラシが混じってしまうような見分けのつきにくい状態、使用前か使用後かわからないような綿棒たち、これは正直、他の温泉施設ではありえない、と思うほどです。
入湯料大人ひとり1000円、タオルもつきません。この値段に相応しいような配慮をしてほしいです。
そうでないと、しだいに寂れていきそうな、そんな心配さえしてしまいます。。
2回目なので評価なしにしましたが、本音のところは前回より減点で3点ぐらいです。もともとのお湯はよさそうなので、残念です。13人が参考にしています
-

大阪から福井への旅の中にて立ち寄り入浴で利用しました。道の駅・マキノ追坂峠から西の方に車で10分弱といったところでしょう。案外便利のいいところにありますね。ぶなの湯に入りました。
浴槽は内風呂に温度別の2種類の浴槽と露天風呂に1つの浴槽があります。ロッカーは16人分しかありません。それは浴室の大きさに見合ったものだと思います。お湯は弱放射能鉱泉と書いてありました。ラジウムとかラドンみたいです。循環で用いられていますので効能のほどは分かりません。少し消毒臭がするかなという以外、特徴はまったくなかったです。あと、露天風呂の上澄みのお湯が上手に排水されていないみたいで、綿埃みたいなごみが浮いたままになっていました。全体的に「あと一歩」という感じがして惜しいところです。1人が参考にしています




