温泉TOP >滋賀県 >滋賀県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >115ページ目
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滋賀県の口コミ一覧
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土曜日に行ったのですが、割に空いてました。 施設がものすごく古いですね。エレベーターの所からそんな気が したんですが、脱衣所に入ると、ロッカーがすごく古い!事務 ロッカーでした。公共の施設などにある靴入れのような小さな ものです。日帰り湯の客にはちょっとつらい狭さ。 風呂場は、2つの浴槽で、片側は伊吹薬草湯でした。 景色は抜群!アメニティーも馬油シリーズや他のもあって 種類豊富ですが、やはり設備は古いです。割れたタイルが そのまま入れただけの所が1ケ所ありましたが、あれでは 足を切ってしまうので危ないと思います。風呂桶とイスは 桧の柄の入ったプラスティック製で縁がなくツルツル すベって使いにくく、お年寄りには優しくないですね。 お風呂から上がって、洗面台に移動すると… ものすごく汚い!ここにもアメニティーの種類が沢山 有りましたが、とにかく汚いのが目につきました。 アメニティーの置いてある台は埃だらけで、アメニティの上 にも付いてます。水道の蛇口も全然洗ってないのか、くすんだ 状態で、下にひいてあるマットもすごく汚くて掃除していない のが丸わかりで、ゾッとしました。恐くて足が置けなかったし、 帰ったらすぐに家で足を洗いました。 色々行くと、多少掃除が行き届いてないのは目につきますが、 ここまで掃除してない感を出している施設は初めてです。 風呂がよかったら、今度ここに泊まろうかと思っていたんですが その気が失せました。フロントの方の対応は良かったんですけど ね。景色も最高なのに、何故?という気持ちでいっぱいです。 掃除さえきちんとしてくれたら、是非また行きたいのですが…。 この不潔さは入浴施設としてはどうなんでしょうね? とにかく、これは温泉以前の問題なので評価できません。
12人が参考にしています
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2004年10月にリニューアルされて、内湯と露天はつながっている。 褐色の湯はほとんどオーバーフローしていないが、内湯の ORP 116mV、露天の ORP 117mV と同じで両方ともかけ流しと思われる。
入浴後はよく温まり汗が出る。 鉄泉にもかかわらず肌がつるつるになるのがヒドロ炭酸鉄泉の特徴か。
アトピーにも効果がありそうだ。
フロントで500円払い脱衣所のキーをもらうが、キーを返却すると500円返してくれる。
宿泊客が多い時は15時から18時まで外来入浴出来ないことがあるようだ。
須賀谷温泉 18.3度 フェロイオン 8.6 フェリイオン 22 炭酸水素イオン 126.7
メタケイ酸 14.7 ラドン 0.76マッヘ ORP 116mV (2008.4.12)20人が参考にしています
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風呂は3階にある。 脱衣所は畳敷きでアメニティもタオルも完備、洗い場も仕切り付きで風呂周りは申し分ない。
内湯と露天があり、露天には信楽焼きの湯船が4つ。
加温、循環であるが、酸化還元電位 (ORP) は131mV で源泉投入量が多いと思われる。
琵琶湖の美しい夕日を眺めながら褐色の湯につかると、癒されるばかりかよく温まり肌もつるつるになる。
長浜太閤温泉 総鉄泉 17.8度 pH6.68 メタケイ酸 39.8 フェロイオン 18.2 ヒドロ炭酸イオン 25.43 ORP 131mV (2008.4.12)3人が参考にしています
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海津大崎の桜を見物ついでに入浴した。 温泉分析表も掲げていないおおらかな施設である。
透明な湯船と褐色の湯船があり、透明な湯の方がいいお湯だった。 透明な湯が新鮮な温泉で褐色の湯が
時間が経って酸化したものと考えたが、透明な方は白湯だった。
フロントに貴重品コインロッカー (100円)、脱衣所には大型コインロッカー (100円)あり。
酸化還元電位 (ORP) 白湯 173 温泉 239 (2008.4.12)
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一人でツーリング行きました。評価も様々なのと一人で温泉は初めてだったので少し不安も有りましたが、妙に楽しかったです。確かに内湯と露天が少しですが離れてます、裸で走るには女性も通る様なのでキツイかも(対向する女性が)?私は露天のみ入浴。タオルも貸して頂けるのでバイクでも気にせず行けるので行ってみて損は無いと思います。でも、温泉マニアや多くを求める方は???料金は入浴700円 タオル50円 バスタオル200円でした。
13人が参考にしています
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イメージ追加です。
1人が参考にしています
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平日午後5時過ぎ到着。
レストランばかりが集合している小テーマパークのような中に「北近江の湯」はありました。
ぱっと見どこが温泉なのか迷ってしまいます。
入館料は900円。たしかにちょっと高く感じますが、タオルがついて館内着は自由に使えてと考えるとお値打ちです。
簡単にさっと温泉に入ってここのクチコミにもあったバイキングレストランへ。
このバイキングレストランですが、温泉のすぐ横に立っていて北近江の湯より繋がってはいるのですが、館内着ではいけないのがちょっと辛い。まぁ一応、北近江の湯の中にも食事処はあり、そこなら館内着でも行けはします。ただ、あまり大したものもなかったので館外のレストランの方がいいかも。
しょうがなく一度着替え直して、バイキングレストランへ。
たしかに1500円はお値打ちですけど、どうもタイミングが悪かったのか、料理はイマイチでした。まぁバイキングは確かに勢いがある時が一番おいしい時ですけど。もう少し値段をアップしても良いからもう少し品数と鮮度がよければと思ってしまいました。エビフライも食べ慣れていて評価は厳しくなりました。
一息ついて再び温泉へ。空いています。
館内図にあるようにサウナは2つあります。
内湯にあるのが遠赤外線サウナ。温度計表示88℃で体感的に普通。10~15人ほどのスペース。60分計、BGMあり。
露天の方には高温サウナ。96℃表示で体感的には普通。25人ほど入れます。12分計、BGMあり。
この2つのサウナですが、あまりその差を感じませんでした。もう少しメリハリがあった方が利用者の幅も広がると思います。
水風呂は2人ほど。やや冷ため。
露天には屋根が覆っており景観はほとんどないと言っていいかと。景観を楽しむというより外気を感じてお風呂に浸かったり、クールダウンするだけの場所ですね。
湯に浸かっているとかなり弱くヌルヌル感が出てくるぐらいであまり特徴がないです。あと、いろいろな浴槽がありますがバイブラ・ジェット系が多く、エアロゾルを避けたい人間には少々辛いです。
リゾートという名が付いている施設ですが、私自身はエンターテイメントとしては少々物足りなさを感じました。
値段はこちらの方が安いですが、湖西の方の温浴施設と比べるとちょっと活気がないかな。
もっと活気があってもいいと思いますし、あと楽しい、行ってよかったという部分をもっと追究していただきたいと思います。
源泉名 北近江の湯
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(低張性弱アルカリ性温泉)
9.34 X10-10Ci/kg(2.57M・E/kg)
泉温 36.4℃(気温21.2℃)
Na 465.8、K 3.4、NH4 0.1、Mg 0.5、Ca 12.1、Fe(II) 0.2、
F 15.0、Cl 598.0、Br 1.1、HS 1.6、NO2 1.3、NO3 0.1、HCO3 286.5、CO3 3.0、
メタケイ酸 35.1、メタホウ酸 37.1、CO2 3.5、H2S 0.1、
溶存物質 1.46g/kg、成分総計 1.46g/kg、
温泉分析年月日 平成19年10月24日
加温あり、循環ろ過装置使用、塩素系薬剤使用。4人が参考にしています
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ババンバンバンバン♪
で始まるあの歌、その歌詞の中で「草津の湯」というフレーズがあります。無論それは群馬県の草津なのですが、ここ滋賀県草津にも温泉はあるようです。
通常の入湯料は370円、サウナ室に入るには更に100円増し。券売機が壊れていたので、直接お金を手渡ししました。
脱衣場他は普通の銭湯のそれ。浴場は関西式で、洗い場があり、白湯があり、電気風呂があり、ジェットバスのようなものがありました。また水風呂もあり、更にここは露天風呂まであり、露天風呂は二つありました。もう少し広ければ、スーパー銭湯としてやっていけそうです。
値段の安さもさることながら、駅から近いことも魅力でした。また滋賀方面に行ったときは行きたいところです。1人が参考にしています
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三重寄り奈良の幾つかの温泉に寄った最後、平日こちらの方に訪問しました。
伊賀経由で三重と滋賀の県境を越える形で道を走りましたが延々と続く上り坂。
レイクヴィラの入口と思ったらさらにそこから2kmもあるのには笑うしかなかったです。
到着は午後6時頃で日はほとんど落ちかかっておりました。
手前にはホテルの入口(暗かったですし、その手前の建物には入っていないため推測ですが)。
奥の建物、狸の大きな焼き物が入口に立っている建物が日帰り客用の玄関となるようです。
玄関を入るとシンプルながらハイソな雰囲気が漂ってきます。
フロントで1000円を支払い、タオル・バスタオルを受け取ります。
脱衣所は籠とロッカーがあり、ロッカーは有料(\100)。
内湯浴室内はとてもすっきりしています。
・大き目の温泉浴槽
・入浴剤の入った浴槽
・サウナ
・釜風呂(反対側の女性の方は釜風呂はなく塩サウナ。男女の入れ替えあり。)
・長椅子が2つありました。
・一人用のバスタブX2
と言う構成。
サウナは温度計表示で88℃。ですが、体感的にはかなり熱め。12人程度入れる広さで座面は2段。
敷物は敷かれていなくパーソナルマットが用意されております。ただ、座面の板がかなり熱せられていて足の裏の位置も熱々。パーソナルマットは自由に使えますので、お尻と足の裏で2枚使うようにすると良いでしょう。
クラシックのBGMが流れています。時計はなく、5分砂時計が2つあり。
水風呂は3人ほど。やや冷ため。
熱いサウナと冷ための水風呂のメリハリある組み合わせは好みですね。
釜風呂ですが、ドーム状でまるでかまくらのよう。中に椅子が4つほどあり。普通のミストサウナと比べても温度は結構低い方。サウナ的な使い方というよりも、仲間内でしばらく風呂場で長居するときなどにゆったり入ったりするような使われ方が一番よさそうです。
洗い場に用意されているボディソープ・シャンプー・リンスはお茶系とラベルに書いてありましたが、お茶らしきものは感じず、実際はユーカリ系のやや強めのハーブの匂いがしていました。中身が違うかも。
露天には
・下からのライトで光っているジャグジー
・温泉
・うたせ湯
・椅子が1つ
露天の目の前には池があり周りがライトアップされていて夜でも景観を楽しむ事が出来ます。この時期池には鴨がいっぱい。たぶんライトアップされているあたりに魚が集まるのでそれを目当てにライト周辺に鴨も集まるのでしょうね。池を目の前にたまに鴨の鳴き声が聞こえてきて、風を感じて・・・。
建物の意匠がシンプルであるからこそ、この自然の雰囲気が非常に引き立つ。
脱衣所とサウナの中でクラシックが流れていましたが、とても雰囲気とあっていました。まさしくクラシックが似合う温泉です。
途中2名のおしゃべりさん達がやってきましたが、ここは静けさが醍醐味。おしゃべりさえ環境破壊かと思ってしまうほどです。
温泉としてはあまり特徴はありません。ごく僅かにヌルっとしますが、状況次第で消えてしまいそうなかすかなもの。あとは、無色透明で匂いもなし。
温泉の質は期待できませんが、この静けさを味わえたことは山の中を延々と上がって来た甲斐があったと思いました。こちらを訪問される時はぜひ人が少ない時を狙ってきてください。
源泉名 信楽天然温泉多羅尾の湯
単純温泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
坑底温度 41℃
13.0 X10-10Ci/kg
K 4.1、Na 227.4、Ca 6.0、Mg 1.6、Fe2+ 0.7、Fe3+ 0.2、Al 0.3、
NO3 0.3、Cl 7.7、F 2.1、CO3 6.6、HCO3 601.0、SO4 3.3、
メタケイ酸 48.1、メタホウ酸 5.4、CO2 6.4、
溶存物質 914.8mg/kg、成分総計 921.2mg/kg、
温泉分析年月日 平成10年9月29日
加水なし、加温なし、循環ろ過装置使用、塩素系薬剤使用
【新規クチコミ:194湯目】24人が参考にしています









