温泉TOP >滋賀県 >滋賀県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >106ページ目
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滋賀県の口コミ一覧
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東近江市の東部、鈴鹿山脈の裾野にある温泉施設である。平日の夕刻の訪問。料金が「平日1300円・休日1500円」と強気の価格設定に驚かされる。タオル・バスタオル・館内着つきである。新しい施設らしく、エントランスから一番奥の浴場まで、結構な距離を歩かされるのだが、マッサージや休憩室、食事処に岩盤・・・と、どれもシックなイメージでまとまっている。大人の空間の演出がなされている。「紅葉の湯」と「瑞石の湯」が男女交互になっており、私が入浴したのは「瑞石の湯」である。
さて温泉であるが、内湯はぬる湯とあつ湯の2つに座湯、サウナと水風呂がある。露天は壺湯と浅い岩風呂と塩サウナ。温泉はどれも循環されており、かなりきつめの塩素臭。。私はあまり塩素臭を感じないタイプであるが、それでもかなり強く感じられた。泉質は弱アルカリ性の単純泉であり、特徴がつかみにくいのであるが、だからこそこの消毒は「加えすぎ」に思えてならない。「壺だけはかけ流し」というところも多いのだが、こちらはどこの湯も同質に思われた。そして残念なのは露天の岩風呂。底から湯を抜き循環するタイプであり、オーバーフローは皆無なのでどうしてもゴミ類が溜まってしまう。特に湯が澱んで流れていないところには目立っていた。ここは御一考願いたいところ。
ちなみに露天と外部の間の塀がフルオープンになっており、愛知川を眺めるパノラマはなかなかのものであった。施設のレベルとしてはかなり高く、「温泉のついで色々と楽しんで」長居するには向いている。テレビ付きの休憩室なんかも今風で、だらだらと一日過ごすならこの価格も納得できるところ。あと1つ、湯質が満足いくものであったらと思う次第である。1人が参考にしています
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天気が良かったのでドライブがてら立ち寄りました。立ち寄り入浴は11:00~15:00迄で、基本は8Fの展望風呂ですが13:00からは屋上の露天「月心の湯」が利用できるとのことで、そちらにも入浴させていただきました。
「月心の湯」と5Fの露天「湯幻逍遙」は男女日替わりです。展望風呂には山側と湖側があり、こちらも男女日替わり。展望風呂が山側の時は「月心の湯」と組み合わせて、どちらかで湖を眺められるシステムのようです。
さて、館内は老舗の風格があり落ち着きと高級感が感じられます。もちろん浴場も清潔でタオルも付いています。お湯は市4号泉と市5号泉の混合泉で、これは「雄山荘」と全く同じでした。アルカリ性単純泉で若干のヌメリと微かな温泉臭。循環ですが塩素臭はほとんど気になりません。
展望の湯も快適でしたが、屋上の「月心の湯」はさすがに眺望抜群。大津市街から琵琶湖大橋まで、南湖が全て見渡せます。今日は天気も良かったので、遠くに伊吹山もかすんで見えました。見飽きることのない景色と、風に吹かれての裸の日光浴が気持ちよくてついつい長居をしてしまいました。ただ、展望風呂に比べると若干の塩素臭があったのが残念。
今回は「温泉手形」を使用させていただきましたが、次回は宿泊か昼食付きの日帰りでも利用させてもらおうかと思いました。2人が参考にしています
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平日の夕方の訪問になります。10月末までキャンペーンとかで、価格がかなり安くなっていました。入浴だけなら500円でした。これはお徳です。
もともと、リゾート系の施設の一環として作られたところみたいで、温泉の他にも色々と楽しめる感じになっていました。ゴルフ場のクラブハウスのようなロッカーがありまして、そこで脱衣しまして、浴室に入ります。浴室は広々としています。一応露天もありますし、サウナもあります。施設全体の規模からしますと、ちょっと内容的には小さいかな、デッドスペースが広いのでそう感じますが、実質的な利用スペースとなりますと、そうでもありませんね。特にカランの数は少ないように思いました。温泉はナトリウム‐塩化物・炭酸水素塩泉だったかな、泉質のスペック表の印象よりはぬるぬるとしていたと感じました。温度的にはどれもぬるめになっていまして、入りやすかったです。加温・循環・消毒ありでした。気になる塩素臭は、しないわけではないですが、それほど気になるような感じではありませんでした。
今回はキャンペーン価格ということで、お試しに近い利用となりました。もし源泉がそのまま楽しめる浴槽が1つでもありましたら、泉質重視の人も頷くようなところになると思います。混雑しない時間帯なら、一般の人には安心して勧められるところではありました。3人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
土曜日当日に宿泊希望の電話を入れてみました。
1Fのフロント右側のみ空いているとのことでした。
その後、料理を近江牛づくしへ変更依頼し宿に到着しました。
通された部屋はフロント左側の16畳程度の広い和室+露天風呂の客室でした。
※料理内容を変更した事により部屋がグレードUPしたのか不明です・・
この部屋には木製の貸切風呂があり湯温調整用の湯沸し機能もある。
源泉(湯温20℃位?)を好きなだけ掛流せるようになっており、湯沸し機能を上手に使うことによりとても素晴らしい貸切風呂状態とすることができます。湯船も大人2人がゆっくり入湯でできる広さは確保されております。
薄茶色で微量の炭酸を含む鉄臭い湯でよく温まります。
風呂場やベランダから見える琵琶湖の景色はとても美しいです。
夕日が竹生島へ沈む頃には既に酔っ払っていましたが、目が覚めるほど美しいものでした。※前の道路からは丸見えとなります。野鳥観察の方々の往来多数アリ。
念のために大浴場へも行ってみましたが10分で出ました。
そして夕食となります。
近江牛づくし!!期待感が高まります。豆乳仕立てのしゃぶしゃぶは中々美味しいと感じました。しかし牛にぎりは・・・・
宿泊費の割りに肉質はイマイチと感じてしまいました。
でも部屋風呂からの景色が良いので満足度は高いです。
滋賀県で新しい宿を発見しました。
景色を選ぶか・・・ 料理内容を選ぶか・・・
とても悩みます。
宿の方の接客は素晴らしいものでした。心づけの取扱いもきっちりを共有されております。5人が参考にしています
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今回で2回目の訪問です。
前回は休日で、比良登山を終えたハイカーの方々で結構混雑してましたが、今回は平日ということもあってのんびり入浴できました。受付のお姉さんも明るくて愛想も良かったですよ。
でも、ここの脱衣場は狭くて、混雑していないのになぜか窮屈な感じがしてしまいます。お湯はこれといった特徴はなく無色で塩素臭もしっかりします。あえて、いいところを探すとすれば、内湯も露天もそこそこの広さがあり、洗い場も湯船から離れていて飛沫の心配もありません。また、サウナへは一人用の小さなスポンジマットが用意されていて、サウナのベンチに直接肌を付けなくてもいいのがGOODでしょうか。
最後にもうひとつ気になったのが入口の横に無理やり作り付けたテントでのミニビヤガーデンのようなスペースです。駐車場に車を止めて入ろうとしてもこのテントのせいで入口が見えませんし、そのテントの中はやっているのかいないのかわからないような雑然とした感じでした。残暑が残るとはいえ秋風も吹く頃になってきました。見苦しい夏の名残は早めに片付けられてはどうでしょう。0人が参考にしています
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温度の違う2つの内風呂と露天がある。内風呂のひとつは温いので長湯向きかと思ったのだが、かすかな塩素臭ではそうしたいとは思えない。
泉質も際立ったものはない。
滋賀や京都付近では良質の温泉は少ないので仕方ないところだろう。
ロッカーが広くて、全体的に綺麗だし、設備は問題ない。1人が参考にしています
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和風レトロな雰囲気がいいです。
露天風呂に入りながら雲が流れていくのや
対岸の緑の山をほけぇ~と眺めていると
ほんとにリフレッシュ出来ます。
葉っぱや虫が露天風呂に浮いてるのは事実ですが
このロケーションだからこそであって
私は別に何とも思いません。
お食事処、休憩所や岩盤浴も充実していて
スタッフの方もおおらかで良い感じです。
塩サウナもお肌スベスベになり乾式サウナより良いですね。
八日市インターから10分くらいなので便利です。1人が参考にしています
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本日行ってまいりました。
12時前に到着したところ、時間的に立ち寄り湯は8階の眺望風呂とのことで、エレベーターに乗って早速浴室へ向かいました。
浴室は大きめの内風呂と小さ目の露天風呂、そしてサウナと水風呂という構成です。
お湯は少しぬるぬる感のある柔らかいお湯で、湯上りは肌がスベスベになります。
そして眺望風呂というだけあって、眼下に琵琶湖を望む絶景が広がり、贅沢な気分で寛ぐことができました。
こちらのホテルは雄琴でも老舗とのことでしたが、広くて清潔感に溢れスタッフの方々のサービスもさすが一流、気持ち良いひと時を過ごすことができました。3人が参考にしています
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平日の午前中の訪問であまり混雑することなく楽しめた。農園風の一帯の中にあり、家畜の臭いなども立ち込めている。それは好き嫌いがあるだろう。梨が最盛期を迎えており、瑞々しいのがたくさん並んでいた。
露天の小さな方の浴槽に源泉がかけ流されている。泉質は含弱放射能・ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉である。35度は下回っていたと思う。冷涼で「ゆるい」印象を受けた。「柔らかい」というよりかは「ゆるい」というのがぴったりの湯で、暑い頃合いなら長湯可能と思われる。微細な発泡があり、独特の香りが少々する。なかなかの源泉浴槽であるが、形が円形で、縁が段差になっていることもあるので、人数的に3~4人が限度。混雑して詰め詰めになるとつまらないかと思われる。やはり空いているときに限る。
他にも加水・加温などを施された浴槽もあるのだが、やはり湯づかいに魅力が感じられず、ここは日時を見計らって源泉狙いが正しいかと。特に夏場はお勧めできる。1人が参考にしています
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一般銭湯以上スーパー銭湯未満のスケールのところですが、一部の浴槽に天然温泉が使われています。入り口すぐには源泉浴槽、そのなりには加温された温泉の浴槽があります。館内が暗くて分かりにくかったのですが、黄色の温泉で独特の臭いがします。源泉の方は加温されたお湯と冷たいままの湯がテンコシャンコに入れられていまして、40℃弱くらいに調節されていました。残暑厳しい折ですから、ここが一番居心地よかったです。あとのところは見るべきものがないと言っても過言ではないのですが、ここの源泉は使いようあると思います。
2人が参考にしています






