温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >53ページ目
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大分県の口コミ一覧
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大分県では別府温泉と並んで人気が高い由布院温泉に佇む、平成8年に開業した数寄屋造りの和風旅館。7年ほど前に、日帰り入浴しました。
茅藁門をくぐり、和の情緒豊かな館内へ。御影石造りの露天風呂では、美しいミルキーブルーに濁ったナトリウムー塩化物泉を満喫。スベスベする肌ざわりで、非常に満足度が高かったです。一度泊まって、大分の旬の素材を用いた懐石料理も、是非一度味わってみたい宿です。4人が参考にしています
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町田川沿いに佇む、明治40年に開業した壁湯温泉の一軒宿。日本秘湯を守る会会員の宿、九州温泉道対象施設でもあります。およそ4年ぶりに、日帰り入浴しました。
入浴料は300円ですが、今回は「まっとうな温泉」の特典でタダで入浴。旅館の母屋で受付を済ませ、外に出て川沿いに石段を下りて行くと、混浴の壁湯天然洞窟温泉があります。手前に女性用の脱衣室があり、男性の脱衣場は奥です。100円ロッカーも完備。奥に小さい浴槽のような湯溜めがあり、かけ湯した湯が流れて行きます。
10人サイズの岩風呂には、うっすら青みがかった透明の単純温泉(源泉名:旅館 福元屋)が源泉かけ流し。源泉36.6℃のままなので、ぬる湯です。PH7.9ながら、肌がツルツルする浴感。深いところで、水深1m以上あります。先客と入れ替わりで、ずっと貸切状態でまったり。川のせせらぎや、野鳥のさえずりに癒されます(たまに、トラックの通過する音も…)。のんびり浸かっていたら、アワ付きも見られました。
前の川際に、「螢見の湯」なる夏限定の浴槽もあります。4人サイズですが、浅い。湯温は36℃位で、落ち葉が結構ありました。前回は、小雪舞い散る中での雪見露天。また違った季節に訪れ、自然に包まれるように、湯浴みを楽しみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン53.8mg、カルシウムイオン8.5mg、塩化物イオン73.1mg、炭酸水素イオン62.4mg、メタケイ酸105.0mg、成分総計0.326g23人が参考にしています
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大分自動車道の日田IC.から車で約10分。三隈川の中洲に建ち、遠くに耶馬、英彦山の山々を望む宿。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料は、11:00~18:00まで600円、18:00~21:00までは500円(受付20:00まで)のところ、この時は温泉博士の特典でタダで入浴。フロントから壁づたいに左へ歩いていくと、男女別の大浴場にたどり着きます。和風の「霧の湯」と、洋風の「夢の湯」の2種類の浴室があり、この日の男湯は洋風の方です。
無料の鍵付きロッカーが並ぶ、広い脱衣場。天井の高い浴室に入ると、右側に洗い場。右奥には、20人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉(源泉名:日田三隈川温泉)が、満ちています。源泉70.5℃を、加水して41℃位に調整。PH7.1で、肌がスベスベする浴感です。隣には、3人サイズのジャグジー。こちらは、真湯(白湯)です。露天風呂の入口近くに、2人分の寝湯があり、こちらは温泉使用。また左手に、水深103cmのジェット水流が付いたエステバスや打たせ湯、変わり湯がありますが、全て真湯。サクッと入って、外の露天風呂へ。
屋根付き14人サイズの石造り扇形浴槽には、源泉がかけ流しにされています。竹製の冷却装置で、40℃位に調整。口に含むと、微かに塩味。早めの時間だったせいか、空いててまったりできました。なお、九州温泉道対象施設でもあります。
主な成分: ナトリウムイオン600.0mg、カリウムイオン60.0mg、カルシウムイオン21.8mg、塩化物イオン323.1mg、硫酸イオン10.2mg、炭酸水素イオン1100.2mg、メタケイ酸92.7mg、成分総計2.32g15人が参考にしています
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何故か入るタイミングを逸しておりました。
今回長湯訪問の折、真っ先に向かうと、
暫し休業しますとの貼り紙が……。
確か湯不足の為って書いてあったような……。
いつまでなのか?
先日のことでした。0人が参考にしています
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清流三隈川の畔に佇む、大正11年に開業した和風旅館。日曜日に、一泊朝食付で利用してみました。
この日は、6階(最上階)の見晴らしの良いツインルームに宿泊。お部屋で、ウェルカムドリンクに抹茶を頂きます。荷ほどきして、地下1階の大浴場へ。男湯は、左側の浴室です。あまり広くない脱衣場。洗い場には、5人分のシャワー付きカランがあり、資生堂製のシャンプー類が完備。6人サイズの石造り内湯には、無色透明の単純温泉(源泉名:市営日田温泉方2号)が満ちています。源泉37.7℃を、41℃位に加温。さらりとした浴感です。循環濾過ありですが、塩素臭は気になりません。一ヶ所から、かなり強いジェット水流が出ていて、背中と腰に効きます。壁に描かれた浮世絵を眺め、しばしまったり。
続いて、外の露天風呂へ。2人サイズの杉桶風呂があり、湯温は40℃位。囲まれており、景色は見えませんでした。
朝食は、2階の広間で。篭に入った、見た目にも美しい和膳。サラダに、かぼすドレッシングが旨い。利休鍋も美味しく、満足しました。
食後は、男女入れ替わりとなった、右側の浴室へ。4人サイズの石造り木枠内湯で、湯温は41℃位です。やはりジェット水流付きで、こちらも壁には浮世絵が描かれています。
次に、外の露天風呂へ。御影石をくり貫いた、1人サイズの壺湯が2つあります。共に、湯温は40℃位。隣の浴室と同様に囲まれていて、景色は見えません。きれいな浴槽に身をまかせ、のんびり湯浴みを楽しめました。
主な成分: ナトリウムイオン19.7mg、カリウムイオン7.3mg、マグネシウムイオン3.6mg、カルシウムイオン9.4mg、塩化物イオン10.3mg、硫酸イオン3.8mg、炭酸水素イオン93.4mg、炭酸イオン6.6mg6人が参考にしています
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JR久大本線の天ヶ瀬駅から徒歩約10分。5つある天ヶ瀬温泉の共同浴場の中で唯一、駅から玖珠川の対岸に位置します。日曜日の夕方、訪れてみました。
旅館天龍荘の下にあり、天ヶ瀬橋を渡っていると見えます。でも、すぐ近くに車を停められるので、地元の人にも便利な共同湯のようです。名前の由来は、幕末から明治初期にかけて活躍した、維新十傑の一人である、大村益次郎が立ち寄ったからとのこと。入浴料100円は料金BOXへ。きちんとした、脱衣棚があります。塩ビ屋根付き4人サイズのコンクリート造り浴槽には、無色透明の単純硫黄泉(分析書の掲示なく詳細不明)がかけ流し。源泉は75℃あるそうですが、すでに43℃位に調整済み。肌がツルツルする浴感です。竹製の飲泉コップが置かれ、口に含むと玉子臭がして円やかな味。茶色いビニールシートで囲まれ、浸かると景色は見えません。先客が上がられた後、貸切状態で満喫できました。なお、夏には囲いが外され、開放的な露天風呂になるようです。5人が参考にしています
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JR久大本線の天ヶ瀬駅から徒歩約15分。玖珠川に架かる4本の橋の1つ、新天ヶ瀬橋のたもとにある共同浴場。日曜日の夕方、寄って来ました。
温泉街を歩いて行くと、旅館小松屋の駐車場の下に位置します。入浴料100円は料金BOXへ。テントのような屋根が付いた、8人サイズのコンクリート造り浴槽には、無色透明の含重曹食塩硫化水素泉(分析書の掲示なく詳細不明)が、かけ流しにされています。湯温は41℃位。肌がツルツルする浴感です。ほのかに硫化水素臭がしています。川のせせらぎを眺め、しばらくまったり。先客が上がられた後は、貸切状態で楽しめました。上がってからも、なかなか汗が引かない良い湯。なお、利用時間は17~22時までです。6人が参考にしています
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JR久大本線の天ヶ瀬駅から徒歩約10分。温泉街の旅館日田屋のすぐ下、成天閣吊り橋のたもと近くにある共同浴場。日曜日の午後、訪れてみました。
2人が着替えられる位の、簡易脱衣場があります。入浴料100円は料金BOXへ。6人サイズの岩風呂には、無色透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉(分析書の掲示なく詳細不明)が、かけ流しにされています。湯温は40℃位。柔らかい肌ざわりの湯です。ただ、緑の藻が少し浮いていて、底がヌルヌルしてかなり滑ります。川のすぐそばにあり、川に浸かっているかのような感覚。でも、道路の上からや対岸の旅館から、やっぱり丸見え!! 女性は、水着やバスタオル巻きOKとのことです。この時は貸切状態で、川のせせらぎを眺めつつ、まったりできました。9人が参考にしています
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別府、湯布院と並んで、豊後三大温泉の1つに数えられる天ヶ瀬温泉。その5つある、玖珠川沿いの共同浴場の1つ。日曜日の午後、利用してみました。
JR久大本線の天ヶ瀬駅から徒歩約8分。温泉街の田代屋のすぐ下です。入浴料100円は料金BOXへ。塩ビ屋根付き8人サイズの扇形露天岩風呂には、うっすら濁った単純硫黄泉(分析書の掲示なく詳細不明)が、かけ流しにされています。湯温は40℃位。肌がツルツルする浴感です。口に含むと、川の臭い。綿のような湯の花も、舞っています。対岸の旅館から丸見えですが、開放感はバツグン!! 貸切状態で、満喫できました。なお、女性はバスタオル巻きOKです。9人が参考にしています
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JR久大本線の天ヶ瀬駅から徒歩約1分。天ヶ瀬温泉に5つある、共同浴場の1つ。日曜日の午後、寄ってみました。
駅にも近いのですが、無料駐車場から川辺の道に下りて、歩いてもすぐ。鉄骨の屋根が付いて、左側の脱衣スペース?(腰掛け?)はコンクリート剥き出しです。入浴料100円は料金BOXへ。8人サイズの石造り浴槽には、うっすら青みがかった白濁の単純硫黄泉(分析書の掲示なく詳細不明)が、かけ流しにされています。加水ありで、湯温42℃位に調整済み。肌がツルツルする浴感です。しっかり、硫化水素臭もします。目の前に、川のせせらぎをぼんやり眺めつつ、まったりできました。対岸に建物がないため、天ヶ瀬温泉の共同浴場の中では、比較的入浴しやすい、混浴の露天風呂かと思います。5人が参考にしています












