温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >57ページ目
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大分県の口コミ一覧
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海地獄は内容が盛りだくさんでお薦めです。
大きな池のある庭園風の場所もあり、睡蓮の花が美しく咲いていました。
海地獄はものすごい噴気が上がっていて温泉気分を盛り上げてくれます。色は鮮やかなブルーでとても美しい色です。
でも足湯の温泉は海地獄から湯を引いているそうだが、全くブルーではなかったのが残念です。0人が参考にしています
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血の池地獄に行って来ました。
パンフレットで見るほどは赤くないです。赤茶色といったところか。
足湯があったので入ってみると、濁りはとても薄く、透明に近かった。
そういえば血の池地獄も沈んでいる湯の花が赤茶色なだけで温泉自体はそんなに濁っていない感じでした。0人が参考にしています
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更衣室から出てすぐにある内湯のコロイド湯は泥湯ではなく、普通の白濁(30cm)の温泉ようですが、じつは沢水に温泉の噴気を通して造成した温泉だそうです。そう言われなければ全くわからないほど、じつにいい温泉でした。箱根の強羅温泉と同様の方式ですね。
その先の内湯の鉱泥温泉と露天は泥湯ですが、内湯の泥湯は敷地内で生成した泥を湯に入れて人工的に作った泥湯です。
露天は源泉が足元湧出しており、源泉と共に泥も湧出する天然の泥湯です。
露天は広く雰囲気もまずまず、温泉の濃さがハンパないです。
白濁(透明度5cm)、強硫黄臭、弱ツルツル、浴槽の底には泥が3~4cmほど溜まっていました。個性の強さでは最強クラスかと思われます。
泥を顔パックのように塗って遊んだりもできます。すばらしい温泉でした。
露天は混浴ですが、男性エリアと女性エリアが木の柵で分けられており、湯に入ってしまえば全く見えないので、混浴難易度はそれほど高くないように感じました。16人が参考にしています
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前日の夕方にも行ったのですが、団体客とかち合ってしまい入れませんでした。翌日の朝に再度行くと5分待ちでOKでした。
待ち時間に足湯にどうぞと言われたが、熱くて入れませんでした。
砂蒸し風呂の所に温泉を入れて砂を温めて、温泉を抜くと暖かい砂蒸し風呂ができるようです。
いよいよ砂に埋めてもらいます。砂なのでけっこう重たいです。全身の血管がドクドク脈打っているのが感じられます。思っていたほど暑くなくて、寝た姿勢なので楽ちんでした。
砂掛けさんが親切に写真を撮ってくれました。ありがたいですね。
砂蒸し風呂の後は砂をシャワー室で流した後、温泉の内湯に入ります。
温泉はナトリウム塩化物泉で無色透明で微弱な温泉臭が感じられます。中程度のツルツル感が気持ちいい湯でした。
旅の良い思いでとなりました。お薦めです。19人が参考にしています
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地獄蒸し料理が食べたいと思い一泊二食付で宿泊しました。
部屋に源泉掛け流しの内風呂付で1万5千5百円となかなかリーズナブルです。
大浴場は内湯に三つの浴槽と露天に一つの浴槽があります。
露天は大きな岩風呂で薄い水色の湯に見えますが、湯に入ってみると白濁湯です。透明度は夕方に入った時は40cmでしたが、翌朝に入った時は20cmでした。薄い水色に見える湯の色と植栽の緑がとても良く合っていて美しく見えました。
内湯には中・小・極小(打たせ湯)と三つの浴槽がありますが、どの浴槽も透明に近い薄い白濁です。
源泉は露天も内湯も同じなので新湯投入率の違いで湯の色が違っているのでしょう。勿論浴槽は小さいほど湯の鮮度が良い場合が多いです。そういう意味では部屋に付いている内湯が一番鮮度的にはすぐれているものと思われます。湯は完全に透明なのですが、小さな白い湯の花がたくさん舞っているため離れてみると薄く白濁しているように見えました。
泉質は酸性単純硫黄泉(86.5℃・pH2.46・成分総計0.845g/kg)で強い硫黄臭があります。肌触りは特徴なしです。
大浴場内湯にはコップが置いてあり飲泉できます。味は中程度の酸味です。
温泉の利用法はもちろん源泉掛け流しです。いい湯でした。温泉好きの方には是非お薦めしたい宿です。
食事は食事処で頂きます。地獄蒸し料理がメインです。温泉の匂いが感じられるかと思っていたのですが、ほとんど感じられず、普通の蒸し料理と変わらないと感じました。やはり地獄蒸しは自分で蒸せる所で食べるべきだったと思いました。
デザートの地獄蒸しプリンは旨かった。カラメルのほろ苦さとプリンの甘さが絶妙にマッチしていました。プリンは宿泊しなくても湯の花小屋のある明礬地獄の向かいに岡本屋さんのプリンの売店があるので購入することができます。
明礬地獄は岡本屋さんがやっているので、宿泊者は半額で入場できました。
画像は露天風呂です。12人が参考にしています
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湯布院といえば、女性のあこがれの温泉というイメージだったのですが、九州旅行のさいは、時間がなくて立ち寄り湯に2件行っただけでした。そのうちのひとつがこの「下ん湯」でした。
ひとがいっぱいいる観光地のど真ん中に、東屋があって、混浴風呂がありました。
お湯は、もちろん湯布院ですから最高なのですが、なにしろ観光客からも丸見えのロケーションなのは驚きでした。
でも、お湯と雰囲気を楽しんで満足しました。
帰り際、地元の方だと思うおばさんが入ってきました。スゲーなと正直思いました。
また九州に行く機会があれば、ほかの湯布院も経験してみたいと思います。12人が参考にしています
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由布院にコバルトブルーの温泉があると聞き、行ってみました。
入浴は露天風呂のみです。(800円、9:30~16:30)
露天風呂に向かう途中に源泉の湧出所があり、ものすごい勢いで白い噴気が吹き上がっていて、とても迫力がありました。
露天に出てみると薄い水色で、かなり広い露天風呂が見えましたが、入ってみるとお湯はブルーではなく、ほとんど透明(わずかに白濁)でした。光の加減で薄い水色に見えていただけのようでした。
入浴したのは14:00頃ですが、もっと遅い時間ならブルーになるのかもしれませんね。残念でした。
お湯の特徴は白い湯の花が舞い、微弱な塩味と微弱な苦味が感じられ、わりと強めのツルツル感が気持ちいい湯でした。匂いは無しです。
メタ珪酸の含有量が多いので美肌効果もあります。
露天の右奥に行くと由布岳の頭が少し見えました。
画像
左上:旅館の外観
右上:源泉湧出所
左下:露天(全体)
右下:露天(奥の方だけ)19人が参考にしています
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左上:部屋付きの内湯
右上:部屋付きの露天
左下:部屋付きの露天に浸かった姿勢で見える小さな庭
右下:貸切風呂(露天のみ)0人が参考にしています
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左上:雰囲気の良い庭園風の敷地内に離れが点在しています。
右上:苔むした石灯篭
左下:宿泊した離れ
右下:宿泊した部屋0人が参考にしています













