温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >52ページ目
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大分県の口コミ一覧
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客に海外の観光客が多いとは聞いていたのですが
スタッフも日本人が大変少なかったです。
ロビーのスタッフも日本語が片言でした。
二度三度、四度と説明してやっと通じるので根気が要ります。
なので日本語ではない海外の観光客を優先して対応している事が多かったです。
ロビーでスタッフを待つのが必要なので、時間も心にも余裕をもって行った方いいと思います。
部屋のお風呂には前の人の?髪が残っていたり、客室についているアンケートも回収していないので、前の方のがそのまま残っていたりと目につく所が多いですが、部屋はパッと見広く、防音性は割と高いので、目を瞑れば快適です。
大浴場はお食事の時間帯に入ればすいてはいました。
朝の5時、夜の7時前後は空いておりました。滞在中はその時間帯を狙って入っていました。
大浴場には入り方などの説明が海外向けにもしてありますが、湯船の上にあるので、洗い場にはないので、ほぼフリーダムですので、注意書きは飾りです。
朝のバイキングは種類も多く、和洋両方ありましたので、1日目はパン、2日目はご飯など出来てうれしかったです。
自分で取った物をルールが判らないのか、海外の方に盗られてもスタッフは注意などをしてくれないので、自分で目を光らせないといけないのは気が抜けませんでした。
海外の方が観光なのも十分判るけれど、日本人だって観光客なのに…という気持ちでした。
ホテルの概観は綺麗で、中にもレストランは4種類、中でも24時間のレストランが入っているのは魅力的です。
あと大きな浴衣等はホテルのチェックインの時に言えばその場で手渡しをしてくれるようです。0人が参考にしています
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北浜にある温泉宿。
1泊朝食付きで利用しました。
温泉はもちろん掛け流しですが、別府と言う場所柄を考えると、標準的なレベルかと思いました。
宿泊料金がリーズナブルなので、ビジネスホテルに泊まるよりかは、温泉付きのこちらの方が◯でしょう。0人が参考にしています
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平日の昼間に行ったので、ゆっくりと疲れをいやすことができました
8人が参考にしています
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超大型ホテル。スタッフは完全分業制で融通は効きません(そういう所ではないです)
ともかく広いので寒い時期はちょっと…
市内各地からよく見え、ここを悪く言うと別府民や出身者は(時についちょっと感情的に)反論される方が見受けられます。
ここは別府のシンボル。人々の思い出、象徴になってるのだと思います。余所者はその点は尊重すべきではないかと思います。
さて温泉としては宿泊者専用の本館みどり湯のほうがマトモでしょう。訪れた日は正体不明の析出物(湯の花かな)が循環口から湯とともに盛大に出てましたから。
さて棚湯です。はっきり言ってプールみたいなものです。
ですが三つある桶湯は掛け流しと書いてあります(眺めが悪くて人気無いけど…。みんなここには泉質は求めてないわけねやはり)
掛け流しと言ってもとんでもない高温源泉ですから
相当な加水です。
ただ桶湯は個別に加水を調整するタイプのようで、
たまたま一つ熱めの桶があって(加水が少し少ない)
入ったら「え?」
棚湯とは全く異質の重たい湯…
測定しにきた巡回スタッフ(ここは棚湯含めかなりこまめに巡回温度管理してます)に尋ねたら、
「43…42℃ですね。熱いですか?」
そのままでいいですかとお願いしたら
O.K.だったので上がるまで濃厚な湯が楽しめました。
なんか、実は凄い実力の源泉な気がしました。観海寺温泉って。
竹冷却で源泉風呂とかあったら凄いだろうな…6人が参考にしています
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営業開始にあわせ宿泊していたホテルを出発し徒歩で向かいました。夜明け前の一人歩きだと不安を感じる道を通っていたら、突如、場違いと思える威風堂々とした湯屋が現れました。これほど立派な構えをした共同浴場を今まで見たことがありません。
到着すると入口前では既に数名の常連と思しき方々がスタンバイ。6:30になり中へ入ると、昭和モダン風と言っていいと思いますが、思わず声が出そうになるぐらいの見事な広間が。佇まいといい内装といい、風呂に入る前から見せてくれます。で、風呂ですが、いい感じで年季が入っています。掛け湯をたっぷりしてから浸かりましたが、全身で浸かるのを躊躇するほどの激アツの仕上がり。浴室に温度は43度位にしているとの掲示がありましたが、常連さんは今日は46度位あると言ってご機嫌でした。若輩者の私は浸かるのが精一杯で、あまり湯を観察できませんでしたが、朝一だけにコンディションは抜群でしたし、いつもより源泉に近い状態の湯に入れたわけですから有意義でありました。
日本一のおんせん県おおいた、の象徴とも言える別府温泉。その別府温泉のシンボルと称されるだけあって圧巻の共同浴場でした。何年後になるか分かりませんが、次は絶対に砂湯やります。14人が参考にしています
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別府の中心街に位置し宿泊料がリーズナブルでしたので、ツアーパッケージプランの宿泊先として指定しました。古臭さは否めませんが、ロビーへ入るとビシッときめた若い従業員がお出迎え。対応や案内も丁寧で、良い意味で施設とのギャップを感じました。
◎部屋
古びていますが不自由なく快適に過せました。10階の部屋で海側ではなく市街地側でしたが、温泉ファンはこちら側の方が良い景観かもしれません。
◎夕食
バイキングです。値段の割に頑張っていると感じました。従業員も頑張っていました。
◎温泉
内風呂は朝晩で男女入れ替えとなります。早朝のまだ暗い時間に内風呂『豊後の湯』と展望露天風呂を利用しました。印象に残る風呂はありませんでしたが、展望露天風呂は太陽が出ている時に入れば絶景であるのはイメージできました。天候頼みになるかと思います。
◎朝食
バイキングです。会場で海側の席に座れれば大海原を眺めながら食することができますが、料理の内容自体は平凡です。
お湯や施設には過度の期待をせず、別府観光のベースとして利用するのが最適なのかと思います。立地は良いので素泊まりでも問題ありません。余談ですが、一部の館内施設のネーミングには見逃せないものがありました。自らの立ち位置を理解した上でのネタなのか、本気なのかは分かりませんが、センスを感じます。1人が参考にしています
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温泉に興味を持つようになってから、テレビやネットなどで幾度となく見てきたこの施設。先日ようやく立ち寄る機会を得ました。すぐそばの別府明礬橋が霞んで見え難いぐらいの生憎の天気だったためか、駐車場に止まっている車はまばらでした。
内部はある種の免疫をお持ちの方であれば楽しめる空間となっております。くたびれた施設に置かれた使い古された備品の数々。受付には演歌が流れ、休憩所では大相撲中継。まるで昭和50年代から時計の針が止まっているかのようでした。
浴室までの長いアプローチを抜けて最初に現れたのがコロイド湯。硫黄臭プンプンの白濁湯で、冬場としては絶好の湯加減。これだけで満足できそうなくらいの湯でしたが、なんとこれ、造成泉だったんですね。そのことは後から知りましたが、入っているときは何これスゲーと思いながら入ってました。こんな温泉を造ってしまうとは、さすが別府ですね。非常に良くできた造成泉だと思います。
コロイド湯に隣接する鉱泥浴場はかなり温かったため通過して、待望の露天にある大浴場へ。最初に陣取ったポジションで下をまさぐってみたところ、えっ、掴めるほどの泥が無い・・・。事前にゴミやら髪の毛やらが沈んでいるとの情報を多数拝見しましたが、それすら無い状態。失意に暮れながら、なけなしの泥を体に塗っていたところ、湯船中央付近の女性専用エリアでお楽しみ中の嫁から名字で呼ばれました。そっちへ行くと何と嫁はガンガン泥を塗りまくっているではありませんか!で、男女の仕切りの境目付近で下をまさぐってみると、確かに余裕で泥が掴めます。他にお客さんも居なかったので、この仕切り付近に陣取り、嫁に泥をもらったりしながら、念願の泥パックを果たすことができました。
どでかい風呂での泥遊びは、童心に返ることができてとにかく楽しかったですし、ここの泥は即効で肌に分かりやすい効果が出ました。温泉に厳しい嫁もここは大変お気に召したようです。いやいや、貴重な体験をさせていただきました。19人が参考にしています
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由布院の中心街から近く手頃な宿泊料でしたので、ツアーパッケージプランの宿泊先として指定しました。佇まいや内部は典型的な観光ホテルです。
◎部屋
指定ができないプランで洋室となりまいたが、運良く由布岳側の部屋でした。ベッドから離れる際にいちいち履物を履かなくてはならないこと以外は特に不便はなく、窓から眺める由布岳は迫力がありキレイでした。
◎夕食
食事処の個室でいただきました。珍しい味付けのものがあったりしましたので、人によっては好みではない料理があるかもしれませんが、私は総じて美味しくいただけました。ただ、地のもの中心という印象を残してほしかったとは思います。尚、部屋食のリクエストは受けていないようです。
◎温泉
浴室は朝と晩で男女入れ替えとなりますが、夜はアルコールをたしなみ早々に寝てしまったため、『あさぎりの湯』のみの利用となりました。小奇麗にまとまったお風呂です。一人用の湯船もありましたが、内湯と露天の大浴槽に浸かりました。いずれも温度は41度程度で、匂いはほとんど感じませんでしたが、僅かながら浴感はありました。
◎朝食
バイキングです。品数は普通ですが、やはりパンにはこだわりがあるんでしょうか?美味しかったです。
これといった特長はないものの全てにおいて及第点と思える、バランスの良い観光ホテルだと感じました。6人が参考にしています
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場所の詳細を知らないまま、日が暮れた後に由布院駅から程近い宿より約30分かけて徒歩で行きましたが、湯の坪街道は日中の賑わいが嘘のように静まり返っていて、金鱗湖に到着した時は既に真っ暗だったので、ハダカ電球の灯る茅葺屋根の湯小屋を発見したときは、感激よりもホッとしました。
中には内湯と半露天風呂が縦に並んで配列されております。共同浴場ながら風情は抜群と言ってよく、老若男女を問わず好まれる造りをしています。とはいえ、妙齢の女性の入浴は構造的に難しいでしょう。湯に関しては俗に言う普通の範囲内かと思いますが、感性の鋭い方であれば違いが分かるかも知れません。加水の有無は不明ですが、投入量はまずまずでコンディションは良好でした。この時の温度は内湯・半露天とも42度程度だったと思います。
由布院のイメージにマッチした、ロケーションや造りが実に素晴らしい共同浴場です。一度、金鱗湖の朝霧を見ながら入ってみたいものです。しかし由布院の外国人人気は凄いですね。日本なのに散策しているとアウェイを感じました。12人が参考にしています
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朝湯にて立ち寄りました。
男湯は貸し切りに近い状態でしたが、女湯は地元ご婦人方の訛りにて賑わっておりました。
こじんまりした湯船にゴボゴボと不規則に掛け流される褐色源泉のみ、にほぼ近し。
長湯は炭酸泉!と云うイメージにあって、その周辺部は微妙いやかなり様々な泉質が混在しているなあと実感いたした次第でした。
源泉付近に佇んでいるとその勢いと臭気にクラクラとするような力強さ、
その中にも繊細な肌触りを残すような柔らかさ、
こじんまりしたこの湯場に奥深い韻を感じました。
地元の日常ファンも多いとの事でしたが頷いてしまいます。8人が参考にしています








