竹瓦温泉
施設概要
竹瓦温泉は別府市にある日帰り温泉施設です。
明治12年(1879)創設で、当初建築されたものは竹屋根葺きの浴場でその後改築されたものが瓦葺きであったため、竹瓦温泉の名称がついたと伝えられています。
現在の建物は昭和13年(1938)に建設されたもので正面は唐破風造(からはふづくり)の豪華な屋根をもつ温泉となっており、その外観は別府温泉のシンボル的な存在となっています。天井の高いロビーは昭和初期のイメージを残しており、湯上りにくつろげるスペースとなっています。 名物の砂湯は浴衣を着て砂の上に横たわると砂かけさんが温泉で暖められた砂をかけてくれます。
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口コミ
総合評価
お風呂
4.5
施設
4.3
サービス
3.8
食事
5
お風呂
4
施設
4
サービス
4
まろん さん(女性、50代~)
2026/05/16(土): 2026/05/05(火)訪問
有名な竹瓦温泉と言うのもありましたが
砂風呂が初めての体験で面白かったです
砂をかけるとすごく重くて砂が刺さって肌がとても痛かったです😭
じんわり温まりましたが時間もわずか15分だったので汗をかく程ではなかったですが貴重な体験が出来ました✌️
お風呂
5
施設
5
サービス
5
食事
5
ISKA さん(男性、40代)
2021/01/23(土): 2021/01/17(日)訪問
いろいろ温泉行きましたが、竹瓦温泉はこれで4回目くらいでした。ここの温泉はとりあえずお湯がかなり熱いです。しかし歴史ある温泉ですが、地元民が勝手にルールを作っています。観光客を良いように思っていません。熱いので水でも入れようものなら罵声を浴びせて来ます。なので注意してください。そもそもみんなが入る施設なので水を入れて怒られるようなら初めから水が出ない様にした方がいいと思います。
基本情報
※最新情報は各種公式サイトなどでご確認ください
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料金・お支払い方法
営業時間
営業時間
【普通浴】6:30~22:30
【砂湯】8:00~22:30 (最終受付21:30)
※砂湯のご利用について、浴槽の準備や混雑の状況によりお待ちいただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。(最大8名同時利用可能)
休業日
普通浴・砂湯ともに第3水曜日(祝日の場合は翌日)
公式情報
アクセス
住所
交通アクセス
【車】 大分自動車道別府ICから別府駅方面へ車で約15分
別府国際観光港から別府駅方面へ車で約10分
【徒歩】JR別府駅から駅前通りを徒歩で約10分
【バス】JR別府駅東口→「流川ゆめタウン前」下車(乗車時間約5分・大人片道140円)
15番ラクテンチ経由鉄輪線
16番、16A番外廻り循環線
17番山の手経由鉄輪線
19番内成線
JR別府駅東口(乗車時間約5分)⇒「流川ゆめタウン前」下車⇒徒歩約2分
AS60番鉄輪線
AS61番鶴見丘線
近くの駅情報
別府駅 (579m)
東別府駅 (1.2km)
別府大学駅 (4.0km)
亀川駅 (6.0km)
西大分駅 (8.1km)
賀来駅 (8.9km)
向之原駅 (9.0km)
鬼瀬駅 (9.3km)
豊後豊岡駅 (9.4km)
豊後国分駅 (10.1km)
お風呂・設備
特徴
普通浴、砂湯
泉質
普通浴(男湯)
ナトリウム・カルシウム・マグネシウム−塩化物・炭酸水素塩泉(塩化物泉)
普通浴(女湯)
ナトリウム−炭酸水素塩泉(炭酸水素塩泉)
砂湯
ナトリウム・カルシウム・マグネシウム−炭酸水素塩泉・塩化物泉(炭酸水素塩泉)
効能
普通浴(男湯)
きりきず、やけど、慢性皮膚病、虚弱児童、慢性婦人病、神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え症、病後回復期、疲労回復、健康増進
普通浴(女湯)・砂湯
きりきず、やけど、慢性皮膚病、神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え症、病後回復期、疲労回復、健康増進
設備
休憩所・休憩室
温泉の特徴
源泉かけ流し、砂風呂