温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >136ページ目
-
掲載入浴施設数
22956 -
掲載日帰り施設数
10469 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
163288
新潟県の口コミ一覧
-
秋山郷には個性的ないい温泉が数多くあるので、その中にあって、個性に欠くここの湯はどうしても見劣りがしてしまいます。おまけに私たちが訪ねたときには、しっかりとした塩素臭も感じられ、さらに印象が悪くなってしまいました。
他の方も書いていらっしゃるように、元校舎だった、木材を活かした建物は郷愁を誘い、その上、清潔な施設なので、その点では好感が持てるだけに、お湯で評価を上げられないのが残念です。3人が参考にしています
-
川津屋さんは「秘湯を守る会」の会員宿です。
今回、秋山郷を訪ねるに際し、「守る会」の宿に泊まることにしましたが、さんざん迷った末、もう一つある会員宿、「雪あかり」にお世話になることにし、ここは日帰りで訪ねました。
月曜日のお昼、ほかにお客はありません。玄関で案内を請うと、応対の丁寧な女将さんが出てこられ、「今朝、お湯を落として掃除しましたので、お湯が満ちているかどうか…。」と見に行ってくださいました。幸い、お湯は満ちていて、しかも入りたての新鮮なお湯に浸かることができ、とても幸運でした。
お湯の良さについてては他の方々が書いていらっしゃるとおりです。光が入る窓が一つしかなく、その加減なのか、ほんとうにお湯がきれに見え、見とれてしまいます。ぬるめの湯なので、きらきら輝くお湯を眺めながら、しばらく放心状態で浸かっていました。
女将さんの人柄もよく、いいお湯が楽しめるという点では文句のつけようがありません。次回は泊まりたいと思える宿でした。8人が参考にしています
-
以前、一人で訪ねたのですが、連れ合いがぬる湯が好きなので再訪しました。相変わらずゆったりとした時間が流れているような雰囲気で、ほのぼの感は健在でした。
今回、再訪して感じたのは、露天風呂と室内のお湯に若干の差があるこです。露天風呂の方が湯舟が小さく、お湯の更新率が高いように思っていたのですが、注がれる源泉の量に差があるのか、湯舟の大きい室内の方が、お湯が新鮮である印象を受けました。湯口から出ている湯は源泉らしく、この湯が最も芳しい温泉のかおりがします。
駅からも近く、幹線道路からもすぐのところにありながら、静かにゆっくりと過ごせる雰囲気のしなの荘。近くに行かれたなら寄ってみる値打ちはあると思います。7人が参考にしています
-
越後鹿渡駅のすぐ前にある一軒宿。とはいえ、鹿渡駅は上下合わせて一日16本しか列車が止まらない駅で、待合室のみ、トイレさえありません。
辰ノ口温泉、渓泉荘からすぐのところにあり、渓泉荘にふられたので、こちらを訪ねました。人のよさそうなおじさんが出てこられたのですが、「買い物から帰ってきて、今、沸かし始めたところだから」と、こちらも入ることができませんでした。お出かけ前には、入浴可能かどうかお確かめを。4人が参考にしています
-

再訪しました。
午後3時ごろ訪ねたのですが、「お湯を落として清掃したので、4時ごろにならないと入れません。」とのことでした。一応、営業時間は10:00から20:00となっているようですが、家族経営の宿なので、のんびりしたもの。行かれる際は事前に問い合わせされた方が無難です。2人が参考にしています
-
「河原の湯」に行った後で、行きました。
そのせいか、ロケーションに感動はなく、温泉も色が灰色っぽい乳白色で、湯の花と黒い浮遊物がたくさん混じっていて、どうも好きになれませんでした。また独特の強い油臭もしました。
無料で、硫黄泉の露天風呂に入れるのだから、贅沢なことなのですが、どうも「河原の湯」の後で行ったのが良くなかったようです。工事のブルドーザーの音も聞こえ、興ざめでした。
あと男湯と女湯に分かれているのですが、どっちがどっちか判らなかったのですが、赤い字で「女」の書かれているような気がしたので、何もかかれていない左側の温泉に入りました。もう一度書き直してほしいと思いました。6人が参考にしています
-
温泉街から登山道を10分ほど歩き、つり橋を渡ったすぐのところを沢に下りていきます。こんなとこに温泉があるのかと思いながら歩き進んで行くとその突き当たりに、あっと驚くほどまっ白な湯が注がれています。すぐ脇を沢が流れていて、見上げると落ちてきそうな岩が・・・。本当に自然の中にある秘湯です。
湯は単純硫黄泉。入った感じは柔らかい湯で、強烈な硫黄臭や油臭は感じませんでした。でも適度な硫黄臭と、何と言っても鮮やかな乳白色に大満足でした。浴槽の底は、砂や石で注意しないと危ない感じです。湯がぬるいのでいつまででも入っていることができ、帰るのが名残惜しい気がします。
ぜひまたこようと思いました。
ちなみに、「黄金の湯」にも入る場合は、先に黄金に入ってから、この河原に来た方が良いと思いました。3人が参考にしています
-

羽生にある湯ったり苑に良く行くため、
同じような造りを期待して、行ってみました。
ですが、結論、まぁ、悪くないのですが、期待はずれでした。
何が期待はずれかと言うと、
1. 天然温泉がない
2. 造りがぜんぜんゆったりじゃない
3. 場所がいいみたいで、混んでいる
が主にマイナス要因で、最近のスーパー銭湯にしては、ものたりませんでした。
ただ、入浴料も安いですし、ちょっと立派な銭湯気分で利用するなら、特段問題ないと思います。
私の意見としては、もう少し入浴料金を上げてもいいから、
せめて天然温泉くらいはあってほしいと思いました。1人が参考にしています
-

日本三大薬湯である噂のアブラ臭を求めて行って来ました。
施設は比較的新しく清潔感漂う。この日は平日の昼までしたが年配者で意外と賑わっている。こうなると勝手なもので期待が更に膨らむ。
浴室を開けると例の強烈アブラ臭に迎えられる。お湯の色はほぼ透明で薄く濁っているものの、見た目以上にその成分統計は脅威の15000オーバー。お湯が高温だった事もあり、想像以上に浴感が半端ではない。他では必ず利用するサウナもこの日は勿論スルー。
露天では心地よい風の中、3分浸かっては10分休み・・・を数セット繰り返す。周囲も浸かっている人数より休んでいる人数の方が多い。また露天からの眺望も素晴らしい。インターバルの過ごし方が重要になってくるこの類の施設に相応しく前面には新緑の大パノラマが広がっており、いつまで眺めていても飽きが来ない。
松之山には今回初めてでしたが、想像以上のこの浴感。リピート間違いナシです。14人が参考にしています
-

お湯は源泉かけ流しでいいお湯です。ただし、原泉温度が59度と高いためかなり熱いです。のんびりとは入っていられません。しかし、ほんのりと硫黄の香りがして、湯船は広くて湯の華が舞っていていい感じです。
いいのはそれだけ。
風呂からは隣のプール(ウォータースライダー付き)が見え、子どもたちの歓声が聞こえ情緒は全くありません。更衣室兼用の脱衣場は掃除もいい加減で、畳敷きの床は濡れて歩くのが気持悪いくらいです。洗い場のシャワーは壊れかけで、脱衣場の洗面台も使う気になりませんでした。
ツバメが巣を作っていて親鳥がせっせと餌を運んできていますが、その巣の場所というのが館内の渡り廊下の上にあるので糞でも落とさないかとハラハラです。ツバメは悪くないのですがなんだか嫌な感じでした。0人が参考にしています









