温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >134ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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松代の山の上にある宿泊・日帰り温泉施設。展望がいいのが売りです。全体的に新しい施設で清潔感があります。売店・自販機あり。浴室にはサウナ併設。あとは、寝湯とか変わり湯も少しあり。一番の特徴は、ベランダ状になった露天風呂でしょう。半円形に平地を見下ろせるように飛び出しています。眺めは良好。松代の山々を見下ろせるように作られています。さて、お湯は皮膚の感じからするとほぼ中性と思います。溶存成分約8.3g/kg。Na/Ca-塩化物泉と言ったところか。メタホウ酸が166mg/kg含まれているためか肌触りは柔らかめな印象です。
湯の色は弱緑黄色。味は塩味。臭いは…なにか不思議な臭いでした。アブラでも硫黄でもなく、何かハーブでも使っているかのような臭いでした。内湯と露天で使用源泉が違うようですが、成分に大きな違いはありません。どちらも塩素消毒・循環併用。内湯はカルキ臭です。露天は何か不思議な感触ですね。食塩泉にしては薄い緑色のお湯も気になります。どなたか色と臭いの原因ご存じありませんか。2人が参考にしています
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越後湯沢駅から徒歩10分。新しいホテルではないですが、脱衣所・浴室とも広く使えます。浴槽の構成としては、タイル貼りの内湯(広いです)と、岩組みの露天風呂(結構広いです)。団体で泊まったり、スキーシーズンなどはいいでしょう。ただ、基本的には塩素消毒・循環併用。特に内湯は塩素臭が強いです。成分は残留成分はほぼ1g/kg、Na/K-塩化物泉。これに消毒循環を加えたらお湯の個性はなし。ホテルとしてはよいですが、温泉とは言いにくいでしょうね。
3人が参考にしています
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松之山温泉から少し離れたところにぽつんとある露天風呂。植木屋旅館さんの奥に独立して露天風呂の小屋があります。旅館で400円を払うと奥の露天風呂へ案内されます。
湯小屋は旅館とは独立して林の中にあり、ログハウスの脱衣所と、テントを張った男女別露天風呂だけのシンプルなものです。お湯はぬるめで、薄い茶~緑色の濁り湯。ほのかなアブラ臭と塩味があります。pH 7.6、蒸発残留物15.8g/kgの濃いお湯。湯上がりはベト付きます。ぬるめのお湯でアブラ臭と塩味を感じるならオススメです。0人が参考にしています
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佳いですね。お湯についての詳細は諸先輩方の口コミにお任せするとして、お湯は佳いですね。男の内湯には檜の湯船が二つ隣り合って、一つは熱湯、一つは温湯。熱湯の方が硫黄臭が強い。何処かで嗅いだ臭いだなぁと思いを馳せると、青森の嶽の湯の小島旅館の臭いと同じ。こちらは白濁、ここは薄い緑色。青森の国見温泉程には濃くはないが。
貸し切りの露天もある。宿泊者には45分間無料で。しみじみと入りましたが、ちょっと熱め。だが風情たっぷり。
ちゃんと分煙が出来ていないなどの、田舎の様子が未だあるが、それが改善されると、ちょっと遠いけれど、雪の時期にまた来たいね。1人が参考にしています
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今回は一人で行ってきました。
20日の朝、無性に温泉に行きたくなり、以前より気になってきた「西方の湯」を目指します。
大阪方面より出発しましたので片道600キロ走行です・・・
新潟県に入ってからがまた遠い・・・
中条ICで降りれば良いものを私のナビはナゼか?
新潟西ICで降りるように指示した。確認しなかったのが悪いのですが、これのせいで1時間はロスしました。。。。。
16時、宿に到着。
ご主人に500円払い入館。
主人「どこからきたの?」
私「大阪のほう」
主人「そりゃ~遠いとこありがとう・・・ 臭いよ・・・」
脱衣場へ到着すると確かに臭います。
浴場の扉を開けると完全に黒い湯船に先客のお爺さん3名アリ。
田舎の婆さん宅に昔あった「ボットン式」の春先を思い出す臭い。
床がとてつもなく滑りますから本気で注意します。すり足です。
浸かり源泉を舐めてみると塩辛いだけで不味くはないです。
臭さも慣れてきたところ先客の3名さんが出て行きました。
「温かったらバルブひねって熱いのだしたらいいよ」っと優しいお言葉を頂くがすでに充分熱いです。
湯上りにシャワーを浴びてしまったが臭いは消えない。
帰り際に主人と奥様らしき方が見送ってくれ、
主人が「泊まっていけば?素泊まり2500円だから安いよ」
との有難いお言葉を戴いたが、鎮座販売されている各グッズに囲まれてはとても眠れないと思い丁重にお断りしました。
いやいや・・驚きの湯と施設でした。
確かに色々な湯に浸かりたい温泉通向きではあります。
栃尾又に急遽の宿が見つかり急ぐが臭いは消えない・・・
途中のコンビにでも何となく気になります。
一度行く価値は充分にあると思いますし、
近ければ常連もありと思える珍しい湯なので5点!3人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
新潟空港より高速を1時間半程度走り、最寄IC下車後25分程度で宿に到着しました。
囲炉裏付きの角部屋のみが当日予約に関らず空いていました
まずは風呂だなぁ・・!っと貸切風呂へ向かいます。
ヌル湯のかけ流し
やはり最高の気分です。
湯温33℃とのことで、
宿の方より、「2時間は浸かってください」との説明を受けましたので、遠慮なく二ヶ所しかない貸切風呂にてジッ沈みます。
貸切露天風呂をタイミングよく獲得できた場合は、
相方とゆったり過ごすことが出来るでしょう。
部屋数12~14に対し、貸切は2なので競争率は激しそうです。
ここには、混浴風呂が3箇所あります。
全て浴室は狭く透明な湯なので、女性は難儀するのではないでしょうか・・・ 更衣室は男女別とか意味なさそうですし・・・
夕食は近隣で採取したと思われる山菜料理が中心となります。
味付けは良いのです。質素だけど健康的。
米も美味しい~~♪♪♪米粒はでかいと彼女が言っていた。
久しぶりに翌日朝食の納豆ブームが来ました!
天ぷらを「これは揚げたてですよ!」っとこれ見よがしに係りの方が持ってきてくれ、皿に置いてくれるのはいいんですが、パフォーマンスの割には・・・・どうなの?
湯はとても良い。湯量は他の方のコメント通りでゴミはなし、
沸かし湯は調整が必要かも。
総評ですが、
畳間で正座か胡坐で飯は食いたくないのです。8人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
帰りの飛行機前に
臭い臭いを消したい!との要望に答えるべく、
ニフティGPSを利用して発見したのがここでした。
皆様のコメントを拝見し、「ここは良いんでないか!」っと直感的に感じ到着しました。
発券機にて大人2名1,000円を購入し入湯。
貴重品ロッカー(無料)
自販機
休憩室多数アリ
無料水機械
喫煙室もアリ
駐車場も広く枠もたくさんあります。
一人500円を充分に満たす割安感!っと個人的には思いました。
伺った日は平日でしたので浴室には他のおじさん1名のみ
その方より地元の温泉情報を色々教えていただきました。ありがとうございます。
緑色の浴槽には、循環らしき注ぎ口(ぬるい)と源泉らしき熱い口(50℃くらい)があります。
女性風呂に入湯した彼女が言っていました。
地元の叔母さんらしき方が源泉らしき注ぎ口に洗面器を添え、湯を汲み顔を洗っていた・・・・
500円は安すぎ!
久しぶりに牛乳ビンを飲んでしまいました^^12人が参考にしています
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たけぞうさんや他の方も書いていらっしゃるように、「山彦の湯」のお湯が良く、やや濁った湯が注がれていて、ほのかな硫黄臭とともに温泉に浸かっている気分を盛り上げてくれます。さらに特筆すべきは露天風呂の開放感です。柵も屋根もなく開けっぴろげで、それでいて気後れすることもなく、自然の中での湯浴みを楽しむことができます。この開放感はなかなか味わえないのではないでしょうか。また、天気がよければ湯に浸かりながら苗場山を望むこともできます。
その開放感あふれる景色を楽しんでいるとき、一緒になった方にどこから来たのか尋ねられて、奈良だと答えると、「奈良も山の中の温泉があるんでしょ。」と言われて、言われてみると「十津川はたしかにここよりも山が深いかも。」とも思い、わざわざ遠いところまで来ている自分に苦笑を禁じえませんでした。
受付は「桃源の湯」のある「栃の実館」で行われています。受付を済ますと、裏にピンのついた「一日湯遊券」というものを渡されます。これをつけていれば、その日「桃源の湯」と「山彦の湯」の両方に何度でも入ることができます。自然に囲まれてのんびりと過ごすにはもってこいだと思います。2人が参考にしています
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秋山郷には個性的ないい温泉が数多くあるので、その中にあって、個性に欠くここの湯はどうしても見劣りがしてしまいます。おまけに私たちが訪ねたときには、しっかりとした塩素臭も感じられ、さらに印象が悪くなってしまいました。
他の方も書いていらっしゃるように、元校舎だった、木材を活かした建物は郷愁を誘い、その上、清潔な施設なので、その点では好感が持てるだけに、お湯で評価を上げられないのが残念です。3人が参考にしています
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川津屋さんは「秘湯を守る会」の会員宿です。
今回、秋山郷を訪ねるに際し、「守る会」の宿に泊まることにしましたが、さんざん迷った末、もう一つある会員宿、「雪あかり」にお世話になることにし、ここは日帰りで訪ねました。
月曜日のお昼、ほかにお客はありません。玄関で案内を請うと、応対の丁寧な女将さんが出てこられ、「今朝、お湯を落として掃除しましたので、お湯が満ちているかどうか…。」と見に行ってくださいました。幸い、お湯は満ちていて、しかも入りたての新鮮なお湯に浸かることができ、とても幸運でした。
お湯の良さについてては他の方々が書いていらっしゃるとおりです。光が入る窓が一つしかなく、その加減なのか、ほんとうにお湯がきれに見え、見とれてしまいます。ぬるめの湯なので、きらきら輝くお湯を眺めながら、しばらく放心状態で浸かっていました。
女将さんの人柄もよく、いいお湯が楽しめるという点では文句のつけようがありません。次回は泊まりたいと思える宿でした。8人が参考にしています









