温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >134ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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越後湯沢の駅から歩いて2~3分の場所にあり、電車待ちの合間でも
十分立ち寄る事ができる最高の立地場所にあります。
温泉地の温泉と期待して行くと少しがっかりしてしまうほど地味な施設ですが
私的には好きな施設です、利用者の殆どは地元の方だと思われます
このような施設を利用させてもらうと「あぁ越後湯沢に来ているんだな」
と、しみじみと実感ができると思います。
お湯は、無色透明で塩素臭の感じさせない良いお湯でした。12人が参考にしています
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早朝の入浴。湯舟の脇の竹の緑が鮮やかだった。
0人が参考にしています
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新潟県南魚沼市石打土堂
ナトリウムー塩化物泉 源泉温度 61℃ 湧出量 129L/分
石打丸山スキー場近くにある温泉施設。館内、内湯、露天全て広々としていて清潔感あり。ナトリウムー塩化物泉とのことだが無色透明で塩味はない。インパクトはいまいちだが、内湯の浴槽の広いこと、夕食時に、男性の仲居さん(?)曰く「誰もいなかったら泳いでもよろしいですよ。おっとこれは冗談ですが・・。」 そつがなくユーモアのある応対に我々は大笑いだ。料理も品数が多く美味、そして魚沼産こしひかりの御飯は格別だった。広い露天エリアには岩組みの湯舟、ジェットバス、薬草風呂、塩サウナと多彩。黄金色に染まった魚沼盆地の田園風景の眺めがもう少しほしいところ。
スタッフの応対には好感が持てる。そして他の入浴客も少なく久しぶりにのんびり、ゆったりと過ごすことができた。スキーシーズンにはこうは行かないだろう…。2人が参考にしています
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夏休みを利用して家族で一泊しました。施設は若干古い感は否めないですが、清掃はきちんとされていて気にはなりませんでした。瀬波の夏季料金としては目の前が海で12000円位でしたので安い方だと思いました。
お湯は茶褐色の湯の花たっぷりのお湯で内湯、露天、家族風呂があり、宿泊者は無料で一回家族風呂が利用出来たので子供達は楽しかった様です。
わが家は一番安いプランでしたので何とも言えませんが、夕食はそれなり、朝食はビュッフェでしたが郷土料理などもあり美味しかったです。0人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き600円。鍵付き貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。
大きな内湯のガラス越しに見える景観にまず圧倒されます。が、お湯の塩素臭で長くは浸かっていられません。奥まった所で底から泡を立てていましたが、やはり塩素がきついです。サウナがありますが、水風呂はありませんでした。
露天風呂の方は塩素臭が気になりませんでしたが、盛り土のような地形で肝心の景観が塞がれているのは残念でした。4人が参考にしています
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他のみなさんも口コミされていらっしゃるように、さほど大きくない湯舟に、ほんのり硫黄のにおいするお湯が惜しげもなく注がれていて、あふれたお湯が浴室の床に広がっていく様子を眺めながら、ややぬめりのある浴感のする新鮮なお湯に身を沈めていると、なんとも言いようのない幸福感に包まれます。山小屋ふうと聞いていたので、どんな施設かと思っていましたが、思ったよりも新しく清潔で、気持ちよく利用することができました。
湯沢町の町営浴場(5ヶ所)に入れる「外湯めぐりチケット=
1500円」があります。チケットには使用期限がないので、何度か足を運べるところにお住まいの方ならお得に利用できます。湯沢町観光協会(JR越後湯沢駅東口)湯沢総合案内所、(JR越後湯沢駅西口)などで購入することができます。
車で訪ねるときには注意すべきことがあります。冬季は施設のすぐ横の駐車場が雪で埋まっていて、利用できないことがあるそうです。また、方向によっては鋭角に曲がった直後に急坂を登らなければならないので、運転に自信のない方は無理をして上がらず、下の駐車場に停めて歩かれたほうがいいでしょう。1人が参考にしています
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共同浴場と名のついている割には、新しく清潔な施設との印象を持ちました。脱衣場や浴場もゆとりあるつくりでした。とくに私は脱衣場が狭いのが嫌なので、ここは好感が持てました。
加熱・循環ありのお湯とはいえ、源泉の投入のあること、湯舟がさほど大きくないことから、お湯が草臥れている感じはありませんでした。幸いなことに私たちが訪ねた時は塩素臭も強くはありませんでした。ただ、それではお湯が魅力的かと言われればそうでもなく、高い評価をするには至りませんでした。
スキーやハイキングなどの汗を流し、疲れを癒すためにちょっと立ち寄るにはいい施設だと思います。5人が参考にしています
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石打からR353を十日町に向かうと、上り坂の途中で左手に奥の湯が見えてきます。一山越えると清津峡で、このあたりの観光に絡ませて尋ねるには穴場の温泉と言えるでしょう。
玄関を入ると、家族的な雰囲気で、気さくに迎え入れていただけます。なんともそれが心地よい。案内されて浴場に入ると、またまたのんびりとしています。女湯は浴場で立っていると国道から宿に入る橋から丸見え、男湯は裏の畑から丸見えです。そんなこともあまり気にならないほどのどかな感じです。
湯口は二つあり、片方からは熱い(加熱した)湯が、片方からは冷たい源泉がそのまま注がれていました。この源泉からほどよい硫黄のにおいが感じられ、幸せな気分にさせてくれました。この源泉の湯口は男湯と女湯の仕切りの間にあって、竹筒で両方に振り分けることができるようになっていました。竹筒が自分の方に向いていないと、源泉の量が少なく、浸かっている時に硫黄のにおいをそれほど感じることができなくなります。私たちは竹筒の向きを時々変えながら、それぞれ硫黄のにおいを楽しみました。におい以外の特徴はあまりなく、無色透明のさらっとしたお湯です。その点、癖がなく入りやすい温泉と言えるでしょう。
燃料高騰の折、過熱しながら源泉を注ぎ続けるのはたいへんだとは思いますが、頑張っていただきたい宿です。4人が参考にしています
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かわら崎温泉湯元館に泊まった夜、徒歩で出掛けました。歩いてみると、結構距離があったのでやや後悔しました。ただ、暗くなってから温泉施設を探すと、わかりにくく、探し出すのにやや苦労することもあるのですが、六日町は基本的に碁盤の目になっているので、わかりやすく、中央温泉も迷うことなくたどり着くことができました。
この温泉の前に立った時、どこか懐かしい感じがしたのは、地方の町の銭湯そのもので、自分が子どものころ通っていた銭湯を思い出したからでしょう。神戸や大阪にも、温泉を引いた銭湯があり、よく出掛けますし、奈良市内の銭湯にもよく通ったものですが、それらの銭湯は、どこか地方の銭湯とは異なる雰囲気があります。どこか野暮ったい感じが地方っぽいのかもしれません。
さて、お湯は他の方が書かれている通り、放流式の新鮮なお湯で、うれしくなります。こんな銭湯が近くにあれば本当にいいだろうなとうらやましくなりました。湯舟は大きくありませんが、小さいからこそ、お湯の鮮度がいいのだと思われます。
いろんなお風呂を楽しみたい方には向きませんが、お湯を楽しみたい方にはおすすめの施設です。
1人が参考にしています
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豊富な湯、眺めの良い露天風呂、特に夜中は星がきれいで涼しいのでいつまでも入って入られます。喉が渇いたら湧き出る温泉も飲めますし、冬寒ければ、内湯もあり、とても良い場所です。
3人が参考にしています











