温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >134ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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集落の一番奥、弘法大師開山五頭山華報寺
法灯が二度絶えてしまい今は禅寺だが、お大師様の遺徳を讃えている。
温泉宿ではなく、檀家の為のお湯だそうな。ごめんね、旦那ではなくて。
二百円。洗いのためのカランはない。
タイルはきれいに掃除されている。
淡いアルカリ湯、岩を伝い落ちてくる湯と
浴槽真ん中から湧き上がる湯で懸けながしている
見事に無色透明、無味無臭、柔らかい。泡つき。
体感三十八℃程度、ヌルく新鮮一時間は平気。
タオルを浴槽や縁に浸ける無粋な人はいなかった
のんびりした新潟弁を聴きながら、トップリお湯に浸かると
芯から癒される。7人が参考にしています
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変わり湯筆頭に挙げられる西方の湯
親鸞お上人様の巨大立像、眼が怖いんですが
薄暗いロビーには骨董紛いがゴロゴロしている
分類どころか磨きこみもしていない
鑑識眼は無いが、安物だらけであることは容易にわかる。
鼈甲とプラスチック製、漆とアクリル塗装を区別していない
箱書きと中身が違う。陶器がスーパーで特売しているような代物
もしかしたら「お宝」があるかもしれない?が
安物のオーラがフンプン
内部の様子も廃墟の臭いがフンプン
脱衣所にはウワサのヨードチンキ臭がフンプン
カーペット濡れたまま
お湯は墨汁みたい、足元が見えない。黒い浮遊物が結構ある。
通常口に含み臭いと味を確かめるつもりが・・・
パス。
かなり塩気が強いのは分かった。ヌル感はすくない。
硫黄臭はない。
変なヨードチンキ臭にイカ墨臭い。排泄物臭はしなかった。
体感温度はヌル湯でも40℃以上ある。
すぐに汗が噴き出す。かなり濃く熱い。
西方の湯の場所は、地図みればかってはサロマ湖や八郎潟
みたいな潟湖だったであろうことは容易に想像できる。
おそらく太古の有機物なんかがギッシリ詰まっているかも
先に入湯していた地元の人いわく
20年前には大型バスが何台も来たりして流行っていた
ある日ぱったり、来なくなった。
噂はあるけど、真実は知らないので「言わんね」
ただ塩分の濃さだけなら、近くの塩の湯があるが
「臭っせけど、よー効く、すけ、の」
だそうです。
湯面より立ち上がる臭いには参った。結局十分程度で上がった。
臭いが残らないよう、あがりには備え付けのボディソープで洗った。
夜着替える時に肌着からアノ臭いがプ~ン。
結構肌がツルスベである。
なににしても良く効く湯である。5人が参考にしています
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朝食のみの宿泊でした。夜10時過ぎに駅に着いたのですが迎えに来てくれて、対応もすごく丁寧でした。4月なのにやはりこのあたりはまだ寒く、早速入った温かい温泉がありがたかったです。
女湯はちょっとレトロな雰囲気のする浴室。透明なお湯で、なんだかとってもマイルド。妙高山の中腹から8kmも引き湯をしていて、その間に70度もあるお湯がちょうどよく揉まれるのだそうです。
朝食は上のレストランにて。焼き鮭に大根おろし、青菜のおひたし、がんもと筍の煮物、卵焼き、油揚げと豆腐の味噌汁、海苔、おしんこ、、、といったごくごくありきたりなのものでしたが、すべてがおいしかった。特にご飯。おいしいお米は他のおかずもおいしくさせるのかも。とにかくご飯は大満足でした。
※写真はレストランから見える雄大な妙高の姿0人が参考にしています
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初めて来たのが数年前、帰省の度、寄っている。
観光ホテルに囲まれてボロンとある。
鄙びているいる、
いや萎びている。
床が軋む。
堂々たる柱や梁があれば別だが、あいにく貧相である。
浴室は二つ、空いている方に入る。
湯船というより湯壺は一人が定員。
先客が長風呂だったりすると長時間待ちになる。非予約制。
壁や天井はボロボロ。改装して一寸マシになったが。
つげ義春「リアリズムの宿」を連想してしまう。
バスクリン丸ごと瓶で(袋に非ず)容れたくらい深緑色。
硫黄臭と油臭が鼻腔を襲う。
共同源泉に一番近い。出湯温度49℃
メチャクチャ熱い、泣く泣く みずからの手で水栓を開ける・・・・・
客自身で、源泉懸け流し、加水懸け流し、溜、など調整可能だ。
しかし、である。お湯は二割三割水増ししたところでヘタったリしない。
もともと濃厚な源泉である。
硫黄泉のくせにアルカリ性ツルスベ感。
加水しても眼にも鮮やかなエメラルドグリーン。
味は、苦みエグ味強く塩味あり卵腐臭口内に広がる。飲み込み困難。
眺望は無い設備悪い風呂狭い建物ボロの熊堂屋の周りには
豪華絢爛建物と、濃厚宴色気配り接客、欠け流し温・・
もとい懸け流し温泉観光旅館が揃っている。
だから熊堂屋には来ないでください。
地元の温泉好きだけで満杯です。0人が参考にしています
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この温泉の登録申請をしてから,温泉niftyの担当者に2カ月も放置されたままになって
いたので、温泉のメモやデータはもう無くなってしまいました。
記憶にある中では、温泉は悪くなかったと思います。
星3個としておきます。
混んでいましたが、接客は粗野にならずによかったと思います。
宿泊料金がリーズナブルなので、今度は宿泊利用しようと思ったと記憶しています。
どうも具体的なコメントをかけずにすいません。
それもこれも、温泉niftyの担当者の仕業なのであしからず。
いままでに何回か温泉の登録をしましたが、常に一ヶ月以上放置されてました。
このサイトは利用者の口コミが頼りなのにどうしてこう利用者のモチベーションを下げる
ような仕事をするんでしょうかね。上司は管理していないのでしょうか。
みなさんもっと苦情を言った方がいいですよ。
今後も今のような利用者無視の対応が続くのであれば、
それは存続の意義を問われる問題だと思いますよ。2人が参考にしています
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夜に行ったのですが、真っ暗な道を進んで行くと、突然イルミネーションの灯った明るい施設が見えてきます。
全体に木造りできれいで快適な施設です。
温泉は鉄分を含んだ褐色で、ナトリウムカルシウム硫酸塩泉です。加水加温消毒なしという贅沢な温泉で、300円という料金には脱帽です。温度の違う内湯が2つと、露天とは言えない建物の中の露天風呂?が1つ。この露天、木の香りがして、ぬる湯な
ので長湯ができて気持ちよかったです。内湯は温度は高いのであつ湯が好きな人にはお勧めです。
ただ20時閉店なので夜行くには注意が必要です。ちなみにこの辺の店は20時閉店の店がほとんどです。2人が参考にしています
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新潟県・清津峡ににある公営温泉。もともと旅館だったところを改築したもの。旅館の名残があるので、フロントや休憩室などは旅館ぽい作りです(部屋休憩などはなさそうです)。川に面した施設ですが、川の流れを一望という感じではないです。
風呂場はフロントから階段で下ります。タイル貼りの内湯のみ。源泉がちょろちょろと流れ込んでいます。湯は無色透明。弱アルカリ性・総成分0.7g/kgのNa-塩化物泉。溶存硫化水素が9.5mgという成分表示があるのですが…硫化水素の臭いは強くありません。むしろかなりさっぱりしたお湯だと思います。成分表示は合っているのかな、と思ってしまいました。
松之山などのアブラ臭強い温泉と比べると非常に正統派な入りやすい温泉です。露天風呂もなくシンプルな浴場ですが落ち着いた雰囲気です。3人が参考にしています
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通りすがりに見つけ、入ってみた。これが大正解。まず、受付が丁重。それだけで期待感が高まった。湯船は広く、とうとうと温泉が注がれている。内湯は温度がやや高め。露天は泉温が低く、いつまでも入っておられる感じであった。源泉は無色透明だが、時間がたつとFⅡの影響で赤茶色に変色する。それがなんともいえない感じである。
0人が参考にしています
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訪れた日、小雨が降っていたが、そんなことは関係なく、一気に露天へ。い。ささかぬるかったが、みんな首まで湯に浸かり、悠然としたもの。広い露天も秋の気配が漂い、いい風情であった。
内湯はヌル湯とアツ湯があるが、ヌル湯がいい。入ってしばらくすると、全身に泡がつく。それだけ新鮮な湯ということなのだろう。この湯ぶねで寝込む人もいるようだ。
ここのいいところは、訪れたとき、食事の注文をとってくれること。うまくタイミングが合えば、おいしい食事がいただける。若女将がさりげなく注文をとる姿がいい感じである。21人が参考にしています
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湯殿に入ると硫黄のにおいがして気分がいい。そう大きくはない湯船にはかけ流しの湯がとうとうと注がれている。地元の人に愛されているのだろう年配の人が早くから来ておられるのに驚いた。新しくはないが、清潔に保たれているのがなんともいえない。
0人が参考にしています






