温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >141ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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訪問日2009.5.3に宿泊しました。
東京圏からも近いのに国道を外れて少し入っただけでかなり秘湯感が出ているロケーション。
写真を見てると建物も露天風呂もかなりこぎれいなので、ホテルっぽいドライな宿だったりしたら嫌だなと心配もしたのですが、まったくの杞憂でした。
宿の方の応対もとってもいい感じですし、部屋も館内もこぎれいだし、それよりも何よりもお風呂が最高ですね!
広さも申し分ないのですが、ぬる湯が最高!!
1時間でも2時間でも入っていられる感じです。
露天風呂にもちゃんと加温した熱めの浴槽もあるのが素晴らしいですね。
お湯は匂いも手触りもそれほど特徴がないようにも感じますが、ほんのり塩味がするようなお湯の、源泉注ぎ口に目をつけてパチパチするとなんだかとっても気持ちよかったです。本当に目によさそうな気がしました。気のせいかここ数日マジで調子がいいようにも思います。
食事も必要十分においしかったです。ご飯は魚沼産のコシヒカリとのことですが、御飯だけでも十分満足できました。
鍋物は温泉地によくあるボタン鍋ではなく白魚のの柳川風でした。山の中で海のものというのもどうかという見方もありますが、個人的にはとっても美味しくて満足です。鍋物が重いと他の料理が十分に楽しめなくなっちゃったりしますが、それもなかったですし・・・
部屋に「カメムシコロリ」とガムテープが置いてありました。また、カメムシに関する説明のペーパーのパウチされたものも置いてありました。本当に細かなところまで気がきくなって感じです。ちなみに、幸いなことに滞在中にカメムシには遭遇しませんでした。22人が参考にしています
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無色・無臭なのでわかりにくいですが、温泉なのでいつまでも身体がポカポカして気持ちよかったです。
内湯しかないので少し寂しいです。露天風呂があれば景色もよいとおもうのですが。
余談ですが、行く道中で馬下駅を通過したSL機関車を目撃しました。
温泉&SL機関車観賞も良いかもしれませんね。8人が参考にしています
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偶然糸魚川に立ち寄り、偶然にみつけた「ひすいの湯」だったが、
印象は強烈。
まず、内湯に入った瞬間、「くさい」
一体何の臭いか、と思った。
でも、泥臭いにおいではない。これが「地下の原油」由来のにおいらしいと知ったのは、後から。
どうりで湯の花が「ぬるぬる」していた訳だ。
かなり「濃い」お湯だ。ぬめりのある湯の花が、ぷかぷか浮いてくる。
体はよく温まる。塩化物カルシウム泉。塩辛い。
とてもよいと思った。ただ、施設は新しくなく、高齢者向けかな。
ひなびた雰囲気が好きな人は、いいかも知れないが、一般的なリゾート向けではない。14人が参考にしています
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4月の日曜夜に行きました。
駐車場は結構車があったので、混雑を覚悟したら浴槽や洗い場は余裕があり、皆さんは食事とか座敷でくつろがれていたのですね。
浴槽は内湯が少々で、2つの大きな露天でした。露天も内湯もすべて源泉掛け流しで、3種類の温泉が楽しめるのは最高でした。
洗い場にも仕切りがあるので良かったです。
休憩室も、2階部分は広く、この辺にしては珍しく22時まで営業しているのでまた来たいです。1人が参考にしています
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ミネラルや鉄分を多く含み、アトピー性皮膚炎や筋肉痛に良く効く温泉とのことです。無色透明なのに、湯船に流れ込むと赤褐色に染まる湯は源泉100%の入り応えのあるもの。土臭と鉄臭が入り混じり、浴後変色してしまうタオルの色でその成分の濃さが確認出来ます。
元ホテルだった建物をリニューアルした日帰り施設。内風呂も露天風呂も広く、木の温もりのある雰囲気といい落ち着きます。ややぬるめの浴感ですが、首までどっぷりと浸かれば寒さも気になりません。じわじわと温まる良泉で通好みの一湯と言えます。
施設前にある足湯(画像写真)でオープンまでのほぼ一時間を待ちました。零下になろうかという気温の中、三国峠を走ってきたのですが、山肌にはまだ多くの残雪が残っていました。施設周辺にはほとんど雪はありませんでしたが、雪見の頃にはまたいい感じで入浴出来そうな露天で、機会があれば是非再訪したいと思います。
雪ささの花を久し振りに見たくなりました。0人が参考にしています
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今年は例年に比べて雪が少ないけれど、この日はサラサラの雪が降り続きここの湯で温まるには逆に絶好の条件。
冬場でも熱ーい湯でした!
こちらのご主人は熱いお湯が好きな方なのですが、冬は更に加温されているかも?
スベスベ・ヌルヌルのお湯に包まれ、膜の張るような体感は健在。一緒になったお客さんも熱ちぃ、熱ちぃと言っていました。断って窓を少しだけ開けさせてもらうと、外は樹氷の様な樹々とあとは真っ白な空間のみで何も見えません。国道沿いに有りながら静寂な時間と極上の温泉…贅沢です。
改めて実家の近くにこんな優れた温泉があることへ感謝。夜が迫る夕暮れ、多くの地元の方が訪れる名湯ここに極まれり。0人が参考にしています
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津南町総合物産館にある日帰り入浴施設です。
お土産を購入するついでに入浴して来ました。ちなみに入浴券は売店のレジで販売しています。
湯は淡黄色のアルカリ性単純温泉で源泉は34.7℃です。当然加温されてはいますが、ツルヌルの肌滑りは優しい浴感で心地良いものです。それでもややぬるめの湯なので、長湯が楽しめてほかほか感が残ります。
内湯のみで露天風呂はありません。窓からは山々が見えます。
7~8人入れる浴槽ひとつだけの飾り気の無い施設で、入浴した昼時は独り占めでした。後から親子とおじさんが1名来ましたが、のびのびと利用できる施設でしょう。
リンスインシャンプー、ボディソープ、ドライヤー完備。カラン5基。入浴者は畳敷きの無料休憩所が利用可能。売店の一角ではお茶の用意がされ、漬物なども置いてあってほのぼのしています。漬物を食べてお茶をゆっくりと啜り、まったりとした時間を過ごせました。
国道沿いで利便性は高いのでツーリングの人達などにはいいかと思います。0人が参考にしています
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秘湯を守る宿に加盟されている宿なのですが、温泉の質、食事、館内の様子、どれを見ても総合的にかなりレベルの高いお宿ではないかな、というのが個人的な感想です。
温泉は湯量が豊富なので、循環はなったくなし。硫黄の臭いがしますがほとんど無色のようです。外湯の方は湯の花が浮いていましたが、どちらもとてもよい湯質です。それに外風呂だけでなく内風呂でも、お風呂につかりながら窓から山の景色が見えるのにも感激しました。
食事は山の素材が中心ですが質素な感じではなく、とても工夫されていました。おしゃれな食器に丁寧に盛り付けがされていますが、多くの品数が出て男性でも苦しいくらいにおなか一杯になります。特に鯉のカルパッチョは独特の臭みはまったくなく、また早春にふさわしくフキノトウやウドの天婦羅が出されました。そして朝食では温泉で炊いたというお粥が!こしひかりの甘みがより引き出されていてとてもおいしかったです。
お部屋は畳にこそ年代が感じられますが清潔に行き届いていて気持ちよく過ごせました。全体的におもてなしを重視されているように感じました。温泉だけが良いのではなく、食事やお部屋や接客などでも満足度の高い宿だったと思います。8人が参考にしています
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山の露天風呂が大好きな私。
今までに行った中では大分の鍋山の湯が一番だと思ってました。
でも、ここに来てみて、トップの座交代か!?と悩んでしまいました。
今回は紅葉のシーズン(それももうピークが少し済んだ後)に行ったのですが、次回は夏とかに来てみたいなって思いました。3人が参考にしています
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真冬の平日の夕方に立ち寄りました。
いや~、ココの人気は凄い。
地元住民、スキー客、海外旅行中の外人さんまで、
いろんな方々が出ては入って来ます。
私はこれまで何件か共同湯にお邪魔させていただきましたが、
平日でこんなに人気がある共同湯は初めてでした。
とはいえ、お湯が少々熱めのためか、長湯をされる方があまりおらず、
回転も良いため、イモ洗いとまではいきませんでした。
ココの人気の秘訣は、まさにお湯なんでしょうね。
手付かずの源泉が豪快にオーバーフローしていて、
湯口付近では白く細かい湯の花も舞っており、
湯に関してはケチの付けようがないです。
共同湯的な情緒は若干乏しいですが、湯沢へ行ったら
是非とも立ち寄っておきたい処ですね。0人が参考にしています









