温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >135ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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日本三大渓谷の入り口にある宿。あしらいの上手な女将と朴訥なご主人がすごく印象に残った。貸し切り露天には2種の源泉が掛け流されており、薬師の湯は48.5度だが湯船に注がれるときは42から3度になっている。もう一つは、源泉2号で36度。PHが9.24と高く、ツルスベになる。美肌の湯といわれるゆえん。内湯はともに薬師の湯が使われており、掛け流し。自家源泉の湯である。
料理は地産地消を地でいっており、山菜が中心のいい味付けの物がでる。珍しいのは鯉のカルパッチョだろう。この宿ではじめて食べた。忘れられないのは糸瓜の酢の物。この地方の特産らしいが、コリコリとした食感が忘れられない。
部屋は清津川に面した3階だったが、静かで本当にくつろげた。宿からすぐに清津峡探索のトンネルの入り口がある。ゆっくり歩いて往復40分ほど。素晴らしい渓谷美が見られるのも、この宿に宿泊したものの特典であろう。減点は料理の間が空きすぎた点。途切れ途切れでなんとなく物足りない。これは仲居さんが地元のおばちゃんたちだったせいもあるだろうが…。7人が参考にしています
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5年ほど前に宿泊した時とは比べものにならないほど食事がまずくなってました。
季節感がまったくなく、おまけに汁物3連発等々。
メインらしい料理もなく新潟らしさがまったくなかった。
何故こんなにまずい料理になってしまったのか。。。
冷え込むこの時期、足袋もなし。
タオルも浴衣も一枚ずつ。
28のお湯とうたってるのだから客は頻繁に風呂に入る。
浴場にバスタオルを完備してるならまだしも一枚ではタオルは濡れたままだ。
和洋室でそこそこの広さの部屋にはティッシュが一個だけ。
室内の飲み物もお茶だけである。
アメニティの乏しさにはまいりました。
他の方が書いておられるスタッフに関しては、とても気持ちの良い接客でしたので問題はないです。
たまたまなのでしょうか?
お部屋付きの仲居さんはとても明るく丁寧で、施設の不備をこの方が消して下さった言っても過言ではないです。
いつの間にこんな旅館になってしまったんでしょうね。。2人が参考にしています
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こちらの施設は地元の人が家族で来ているといった感じです。
ここは結構前からある施設ですけど、今回、初めて入りました。入ってみたところ、それほど古びた感が漂ってなくて良いですね。メンテナンスをキチンとしているのでしょう。
難点としては、休憩するスペースがあまり多くありません。
ただ、食事のボリュームが値段の割にはあり、カキフライ定食が熱々で美味しかったので、おまけで☆4つです。
採光の具合か、浴室がとても明るい感じがしました。海が見えるのも良いですね。2人が参考にしています
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食堂と農家の人に聞いたら、ここをすすめられました。高中温の小さめな2つの浴槽は、下部でつながっています。高温の浴槽に入る方が、熱くて飛び出してくるたびに、浴室内に笑い声がおこり、アットホームな感じでした。私もチャレンジしましたが、5秒位が限度でした。常連さんは「今日はいつもより、熱くない」と言っていました。
2人が参考にしています
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ロープウェイのビルにある日帰り温泉施設。
浴場とロッカールームは新しくて明るい。
場所柄、ハイキングやスキー帰りに使う事が多いんじゃないでしょうか。
泉質はナトリウム・カルシウム塩化物温泉。
無色、循環式ですが塩素臭はしませんでした。新鮮な印象です。
ナトリウム、塩化物泉の塩パック効果でたいへんに温まります。
汗を引かせるのにたいへんでした。
冬は最高だと思います。
源泉名が湯沢町温泉管理事業 第一配湯所。
近くにある「駒子の湯」や「イナモト旅館等の周辺の宿と同じ。
好みや用途によって使い分ければいいと思います。0人が参考にしています
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老舗高半がある丘にある山小屋風の共同浴場。
源泉も高半と同じなであり、かけ流し、加水・加温無し。
且つリーズナブルなお値段で名湯に入れる。
私は夜9時近くに入りましたが、地元の人がジャージ姿で入りに来ていました。
近くにこんないい湯があり羨ましい。
単純温泉なので、肌の弱い人でも入れるフレッシュでいい湯です。
加水していないので43度と熱い。
しかしこれは贅沢な我が儘。0人が参考にしています
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湯沢温泉の老舗です。宿泊で利用しました。
外観は老朽化しています。
内装は綺麗でした。
男風呂はぬる湯と温湯の内湯のみ。
女性は露天風呂もある。
泉質は、単純硫黄温泉、アルカリP.H9.6
さらっとした湯さわり。硫黄臭は気にならない程度。
フレッシュさを感じます。
湯口にある説明によると、源泉かけ流しで3時間で湯が入れ代わるそうです。
ぬる湯の方にのんびり浸かって、いつまでも景色を眺めていたい風呂でした。
男湯にも露天風呂がほしいですね。
女将さんが仰っていましたが、この旅館の命はお湯とご飯だそうです。
晩も朝もお代わりして、ご飯だけで食べられる美味しさでした。
たしかに素晴らしいお湯とそれから美味しいご飯でした。
チェックアウト後の午後も無料で風呂に入れるのもうれしい。7人が参考にしています
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塩分が強く、冬場でも湯冷めしないと言われる松之山温泉。
子供の頃、寒い冬に家族みんなで入浴した後、アイスクリームを食べたことを今でも覚えています。
ここを訪れるのは十五年ぶりくらいでしょうか。
いつでも人気の施設ゆえ込み合っていました。
裸ん坊の男の子が玄関に飛び出してきてびっくりしましたが。
早速湯に浸かり、香りを嗅いでみます。
懐かしいアブラ臭ですがマイルドな感じがしました。小さい頃は何だか臭くて熱い湯というイメージでしたが、心地良いやや熱めの湯がじんわりと効いてくるようです。本当に松之山の湯は体の痛みに響く温湿布みたいな効き方をしますね。入り心地がいいので湯当たりに注意が必要ですが、日本三大薬湯の名に相応しい温泉だと思います。
昔は無かった露天風呂もすぐ目の前の山肌を眺めるだけですが、出たり入ったりゆっくりしながらボーッとするのも良かった。
話は違いますが松之山温泉の御土産では「しんこ餅」が有名なんですが、最近イチオシ・人気急上昇なのが「松之山温泉ミスト」です。弱アルカリ性で保湿成分に優れた温泉の化粧水で、私も購入してきました。21人が参考にしています
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ここ「おふくろ館」がある松之山黒倉では縄文時代の十文字遺跡が発掘され、それからじょうもんの湯と名付けられたそうです。
他の集落から少し離れた場所にある宿泊施設で、静かな環境にあります。
お湯は単純硫黄鉱泉とのことですが、やや白濁しています。浴槽の底面から熱い湯が出ていました。特徴のあるお湯ではなく、鮮度も感じるものではないので、温泉を目的にするとちょっとガッカリするかも知れません。
開けた窓からは遠くに山々が眺められます。
しかし、ここは地元のおばちゃん達が作る無添加の食べ物が美味。隣の「そば道場」では要予約ですがそば打ち体験も出来、地場野菜の販売などもあるのでのんびり過ごすにはいいかと思います。3人が参考にしています









