温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >138ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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4月にガーラ湯沢スキー場の帰りに利用しました。
まず料金の高さが目に付きます。
しかし露天はなく、内湯も普通の銭湯のような感じで、気持ち程度に小さいサウナ(3名ぐらいで一杯になる)があるだけでした。
水着着用のプールがありますが、不要だと思います。その分料金を安くしたほうが皆さん喜ぶと思いますよ。
ただし、深夜にスキー場に到着した時に休憩所で仮眠できるのは素晴らしいです。しかも駐車場が無料になるので、車でガーラに行くには深夜に来てくださいと言っているようなものです。
また新幹線でスキーに来ても、帰りの便が出るまで温泉でリラックス出来るのはとても利用価値が高いと思います。
以上、施設内容よりも利便性が勝っていると思いました。7人が参考にしています
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3月にかぐらスキー場の帰りに利用しました。
ほっといてもスキー客が押し寄せる場所にあるため、店員さんはちょっとビジネスライクなサバサバとした対応でした・・。
脱衣所のロッカーも有料というのも頂けなかったです。
露天も壁に囲まれ、余り開放感が無かったですね。
わざわざ遠方からこの温泉目当てに来る価値は無いと思います。4人が参考にしています
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温泉のみに行ってきました。時間帯によって600円から800円と変動するようです。タオルを借りるとプラス100円です。
温泉と大浴場の間に広い脱衣場があり移動がちょっと面倒。
温泉の色は湯の温度によってエメラルドグリーンにも白色にも透明にもなるということでしたが、緑色を期待していた私にとって透明の湯を見た時には少し残念でした。ただ匂いが硫黄のにおいだったので温泉に入っている気分は充分に味わえました。
景色は温泉に入りながらでは見れないのは残念。温泉から出て立って見なければいけません。しかし眺めはなかなかのものでした。3人が参考にしています
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花水のサービスを最大に味わうには平日に限る。お湯も施設も最高ですが人気が出すぎて混んでいる週末は本来の雰囲気が台無し。週末は余裕があれば貸し部屋で昼食セットを予約したほうが懸命。試したいサービスがいっぱいなのですがカードが使えないので現金は多めに。料理はまずくは無いが並みなので期待し過ぎないないほうが無難。
23人が参考にしています
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お風呂は広くはないが部屋の風呂に入るよりはという人には十分満足のいくもの。セキュリティもしっかりしている(宿泊カードキー無しでは入れない)ただ部屋が狭い。クローゼットが無い。防音は十分なレベル。ビジネスホテルとしては80点レベル
1人が参考にしています
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軽井沢リゾート気分が味わえて料理は最高、お湯はとろみにウットリ。洋室は今どきの広いマンション暮らしでホテルの部屋が狭くて不満な貴方も大満足の広さ。忙しいくて息が詰まりそうな人がほっとできる楽園です。
幼児シャットアウトなので静かで好きな作家の本を片手に一日ゆっくりしたい人にお勧め。日帰りなら出来ればシャトルバスで安心してワインも味わいたい。絶対お勧めです。7人が参考にしています
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2回目の訪れでした。一回目は友人と行き、今回は両親を連れての2泊旅でした。なんといっても貝掛はアクセスの良い秘湯情緒が溢れる場所で、お湯は満点ですが周辺の庭はほどよく工夫され清潔に努力されていて家族で散歩コースを楽しみました。浴衣で家族だけでの清流沿い散歩も良い思い出に 夜中に入浴しながら見上げる星空には感動しました 5代目さん?になってから工夫が増え対応も素晴らしい 現代版の湯治宿といった風情 また行きます!
21人が参考にしています
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新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢
単純硫黄泉 泉温 43.4℃
“やまんぼちゃ”・・・地元の方言で「やまん」は「山の」、「ぼちゃ」はお風呂のことだ。古くから、地元民にやまんぼちゃと呼ばれ、愛されてきた共同浴場。文豪川端康成の小説「雪国」の舞台となった新潟県湯沢町。「雪国」を執筆した高半旅館にほど近いところにある。川端康成もこの湯に足を運んだらしい。
細いかなり急な坂道を登って行く。車で訪れる方は慎重に。内湯のみのシンプルな造りだ。源泉掛け流し、加温・加水なし・消毒なしの理想的な温泉である。源泉は二つあるようで、混合泉らしい。まさしく無色透明で実にきれいなお湯だ。ほのかに硫黄の香りもする。無色透明のお湯というと、どうしてもインパクトに欠けるイメージを私は持っていた。しかし、このお湯は硫黄臭、ヌルすべ感もありすばらしい。泉質の良さは、湯沢でも一番らしい。
(営業時間 6:00~22:00 入浴料 400円)
0人が参考にしています
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新潟県南魚沼郡湯沢町三国
カルシウム・ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉
泉温 48.0℃ 湧出量 320L/分 pH値 7.0
Naeba苗場スキー場近くにある日帰り温泉施設。雪ささの湯」…この名は、私に白銀の世界を連想させる。白い花をつける雪笹(別名アズキナ)も可憐なイメージだ。きれいに透き通った温泉が多いこの界隈で、茶褐色のお湯は異色の存在である。黄土色と言ってもいい。濃厚でインパクトがある。見るからに鉄分が多そうだ。内湯、露天ともに源泉掛け流し。濁り湯は茶褐色といい、乳白色といい、特別に温泉っぽく魅力いっぱいに感じる。
こちらの施設名とインパクト大の茶褐色のお湯に、ちょっとギャップも感じる。いっそのこと、そのままの「茶褐色の湯」にしたら…。(失礼) スキーシーズンはかなり混むらしい。
0人が参考にしています
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新潟県南魚沼郡湯沢町三俣
ナトリウム・カルシウムー塩化物泉
泉温 36.8℃ 湧出量 600L/分
越後湯沢駅または湯沢ICから車で約15分。町中から意外と近場で秘湯気分を味わえる。車がやっと一台通れる橋をおそるおそる渡りきった先が貝掛温泉だ。宿は貝掛温泉館一軒のみ。広い敷地内に大小の池があちこちにあり、色とりどりのきれいな錦鯉がたくさん泳いでいる。近づくと、いっせいに寄って来て口をパクパク。餌をもらえると思っているのだが、私は歓迎してくれて有難うと勝手に解釈…。(笑) 新潟県は錦鯉の名産地でもある。
庄屋造りの建物は、落ち着いた雰囲気を醸し出していて素敵だ。立ち寄り入浴で氏名・住所の記帳をお願いされたのには、ちょっとびっくり。内湯、露天共に広々としていて開放感は最高。どちらにも、広い源泉そのままの湯舟と加温されている小さめの湯舟がある。木をふんだんに使った内湯は天井高し、露天は柵、目隠しが目立たなく、野天風呂のような雰囲気でとても寛げる。こちらの温泉は、昔から眼病・眼精疲労に効くらしいと有名のようだ。目薬にも使われたらしい。この日は泡付きはあまり見られなかったが、きれいな無色透明でヌルすべ感もあり、肌にやさしいソフトなお湯である。源泉そのままの湯舟は、私にとってはちょっと温すぎかな。暖かい季節はともかく、真冬では風邪を引いてしまうのではと余計な(?)心配も浮かんだことも事実だったが…。
(2009/05/23 訪問)
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