温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >137ページ目
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ユーザー登録しましたので
評価なしにて再投稿します。
彼女と行ってみた。
帰りの飛行機前に
臭い臭いを消したい!との要望に答えるべく、
ニフティGPSを利用して発見したのがここでした。
皆様のコメントを拝見し、「ここは良いんでないか!」っと直感的に感じ到着しました。
発券機にて大人2名1,000円を購入し入湯。
貴重品ロッカー(無料)
自販機
休憩室多数アリ
無料水機械
喫煙室もアリ
駐車場も広く枠もたくさんあります。
一人500円を充分に満たす割安感!っと個人的には思いました。
伺った日は平日でしたので浴室には他のおじさん1名のみ
その方より地元の温泉情報を色々教えていただきました。ありがとうございます。
緑色の浴槽には、循環らしき注ぎ口(ぬるい)と源泉らしき熱い口(50℃くらい)があります。
女性風呂に入湯した彼女が言っていました。
地元の叔母さんらしき方が源泉らしき注ぎ口に洗面器を添え、湯を汲み顔を洗っていた・・・・
500円は安すぎ!
久しぶりに牛乳ビンを飲んでしまいました^^12人が参考にしています
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たけぞうさんや他の方も書いていらっしゃるように、「山彦の湯」のお湯が良く、やや濁った湯が注がれていて、ほのかな硫黄臭とともに温泉に浸かっている気分を盛り上げてくれます。さらに特筆すべきは露天風呂の開放感です。柵も屋根もなく開けっぴろげで、それでいて気後れすることもなく、自然の中での湯浴みを楽しむことができます。この開放感はなかなか味わえないのではないでしょうか。また、天気がよければ湯に浸かりながら苗場山を望むこともできます。
その開放感あふれる景色を楽しんでいるとき、一緒になった方にどこから来たのか尋ねられて、奈良だと答えると、「奈良も山の中の温泉があるんでしょ。」と言われて、言われてみると「十津川はたしかにここよりも山が深いかも。」とも思い、わざわざ遠いところまで来ている自分に苦笑を禁じえませんでした。
受付は「桃源の湯」のある「栃の実館」で行われています。受付を済ますと、裏にピンのついた「一日湯遊券」というものを渡されます。これをつけていれば、その日「桃源の湯」と「山彦の湯」の両方に何度でも入ることができます。自然に囲まれてのんびりと過ごすにはもってこいだと思います。2人が参考にしています
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秋山郷には個性的ないい温泉が数多くあるので、その中にあって、個性に欠くここの湯はどうしても見劣りがしてしまいます。おまけに私たちが訪ねたときには、しっかりとした塩素臭も感じられ、さらに印象が悪くなってしまいました。
他の方も書いていらっしゃるように、元校舎だった、木材を活かした建物は郷愁を誘い、その上、清潔な施設なので、その点では好感が持てるだけに、お湯で評価を上げられないのが残念です。3人が参考にしています
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川津屋さんは「秘湯を守る会」の会員宿です。
今回、秋山郷を訪ねるに際し、「守る会」の宿に泊まることにしましたが、さんざん迷った末、もう一つある会員宿、「雪あかり」にお世話になることにし、ここは日帰りで訪ねました。
月曜日のお昼、ほかにお客はありません。玄関で案内を請うと、応対の丁寧な女将さんが出てこられ、「今朝、お湯を落として掃除しましたので、お湯が満ちているかどうか…。」と見に行ってくださいました。幸い、お湯は満ちていて、しかも入りたての新鮮なお湯に浸かることができ、とても幸運でした。
お湯の良さについてては他の方々が書いていらっしゃるとおりです。光が入る窓が一つしかなく、その加減なのか、ほんとうにお湯がきれに見え、見とれてしまいます。ぬるめの湯なので、きらきら輝くお湯を眺めながら、しばらく放心状態で浸かっていました。
女将さんの人柄もよく、いいお湯が楽しめるという点では文句のつけようがありません。次回は泊まりたいと思える宿でした。8人が参考にしています
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以前、一人で訪ねたのですが、連れ合いがぬる湯が好きなので再訪しました。相変わらずゆったりとした時間が流れているような雰囲気で、ほのぼの感は健在でした。
今回、再訪して感じたのは、露天風呂と室内のお湯に若干の差があるこです。露天風呂の方が湯舟が小さく、お湯の更新率が高いように思っていたのですが、注がれる源泉の量に差があるのか、湯舟の大きい室内の方が、お湯が新鮮である印象を受けました。湯口から出ている湯は源泉らしく、この湯が最も芳しい温泉のかおりがします。
駅からも近く、幹線道路からもすぐのところにありながら、静かにゆっくりと過ごせる雰囲気のしなの荘。近くに行かれたなら寄ってみる値打ちはあると思います。7人が参考にしています
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越後鹿渡駅のすぐ前にある一軒宿。とはいえ、鹿渡駅は上下合わせて一日16本しか列車が止まらない駅で、待合室のみ、トイレさえありません。
辰ノ口温泉、渓泉荘からすぐのところにあり、渓泉荘にふられたので、こちらを訪ねました。人のよさそうなおじさんが出てこられたのですが、「買い物から帰ってきて、今、沸かし始めたところだから」と、こちらも入ることができませんでした。お出かけ前には、入浴可能かどうかお確かめを。4人が参考にしています
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再訪しました。
午後3時ごろ訪ねたのですが、「お湯を落として清掃したので、4時ごろにならないと入れません。」とのことでした。一応、営業時間は10:00から20:00となっているようですが、家族経営の宿なので、のんびりしたもの。行かれる際は事前に問い合わせされた方が無難です。2人が参考にしています
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「河原の湯」に行った後で、行きました。
そのせいか、ロケーションに感動はなく、温泉も色が灰色っぽい乳白色で、湯の花と黒い浮遊物がたくさん混じっていて、どうも好きになれませんでした。また独特の強い油臭もしました。
無料で、硫黄泉の露天風呂に入れるのだから、贅沢なことなのですが、どうも「河原の湯」の後で行ったのが良くなかったようです。工事のブルドーザーの音も聞こえ、興ざめでした。
あと男湯と女湯に分かれているのですが、どっちがどっちか判らなかったのですが、赤い字で「女」の書かれているような気がしたので、何もかかれていない左側の温泉に入りました。もう一度書き直してほしいと思いました。6人が参考にしています
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温泉街から登山道を10分ほど歩き、つり橋を渡ったすぐのところを沢に下りていきます。こんなとこに温泉があるのかと思いながら歩き進んで行くとその突き当たりに、あっと驚くほどまっ白な湯が注がれています。すぐ脇を沢が流れていて、見上げると落ちてきそうな岩が・・・。本当に自然の中にある秘湯です。
湯は単純硫黄泉。入った感じは柔らかい湯で、強烈な硫黄臭や油臭は感じませんでした。でも適度な硫黄臭と、何と言っても鮮やかな乳白色に大満足でした。浴槽の底は、砂や石で注意しないと危ない感じです。湯がぬるいのでいつまででも入っていることができ、帰るのが名残惜しい気がします。
ぜひまたこようと思いました。
ちなみに、「黄金の湯」にも入る場合は、先に黄金に入ってから、この河原に来た方が良いと思いました。3人が参考にしています
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羽生にある湯ったり苑に良く行くため、
同じような造りを期待して、行ってみました。
ですが、結論、まぁ、悪くないのですが、期待はずれでした。
何が期待はずれかと言うと、
1. 天然温泉がない
2. 造りがぜんぜんゆったりじゃない
3. 場所がいいみたいで、混んでいる
が主にマイナス要因で、最近のスーパー銭湯にしては、ものたりませんでした。
ただ、入浴料も安いですし、ちょっと立派な銭湯気分で利用するなら、特段問題ないと思います。
私の意見としては、もう少し入浴料金を上げてもいいから、
せめて天然温泉くらいはあってほしいと思いました。1人が参考にしています










