温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >137ページ目
-
掲載入浴施設数
23036 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15086 -
温泉口コミ数
171192
新潟県の口コミ一覧
-

洒落ている。
広いブドウ畑に囲まれている。
フランス農家の蔵の様な建物。
ワイナリー、結婚式もできるレストラン、それにビィネスパ(ワイン蔵の風呂)ときたもんだ
ブドウの木はそれも和式の棚ぶら下がり式ではなくヨーロッパ風立ち木方式である。
駐車場入口からは別天地の風景だ。
受付スタッフは白ブラウスに黒パンツ、スカート風エプロンにCA風メイク!さらにマッサージ、美容サロンにレストラン。美容液に香料の売店。それぞれ制服は色違い。少数の男性スタッフを除きみな若くスタイルがいい。
風呂設備は最新、窓も大きく、天井は高い、明るい色の板材、
ロッカールーム、リラクゼーションスペースも広い
換気扇は見えなかった。湯気は籠っていない。
風呂の床は石材で滑りにくく、歩きやすい。
排水路は覆ってあり見えない。
露天周囲は芝生庭園風。何の種類か知らないがハーブが植えてあった。
お湯は、透明なアルカリ湯が2種類、内湯が一つ、露天に二つ
露天の一つは浅く広く場所によって温度差を付けている。
美容液の様にトロミがありお肌スベスベ・・・
なんか設備関係出来すぎ。シティホテル顔負けですな。
婦女子に人気なのはよ~く判る、ような気がする。
軽井沢か蓼科にコレが在るなら判るよ、
新潟の角田山の麓だぜ。信じられねぇ。
しかしねぇ、お風呂の良さは泉質が第一、
雰囲気設備は三番目四番目であってだねぇ筆頭項目じゃないのよ。判るぅ?
ありゃ循環だよ。お湯の新鮮味に欠けている。
あ、なんか無視しやがったナ。
イイかい、温泉はぁ、お湯が一番大事であって・・・・・
「あそこは最高」婦女子の合唱に俺の声は掻き消されたのであった。8人が参考にしています
-
同じ燕温泉の「河原の湯」は落石の危険があり入れないとのことで、こちら「黄金の湯」へ向かいました。
標高1100mにある燕温泉では連日の猛暑も幾分手加減してもらえるようで、温泉に入る気さえ無くなるほどの温度ではありません。
湯はナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉とのこと。薄青の白濁、硫黄臭&重油臭、マリンスノーのような白い湯の花が大量。ちょっと身構えながら口に含んでみると、思ったよりもずっと普通で、硫黄臭混じりのほのかに甘く飲みやすい味でした。
湯口は耐えられないほどに熱く、浴槽全体も熱め。入ってきた他のお客も私も、湯口からなるべく離れた浴槽の縁に陣取っている状態です。
お湯から上がって涼もうとすると、虻に囲まれて数カ所刺されてしまいました。湯の中に入っていれば虻も襲ってはきませんが、熱い湯のため長居できません。
夏にこちらを訪れようという方は、携帯用虫避けを持って行く事をお勧めいたします。
これだけの湯に無料で入らせていただけるのですから、設備の維持管理をなされている方にはただ感謝するのみ。長続きしてもらいたい温泉でした。
あ、それと以前の口コミで「掛け湯をする桶がない」という内容がありましたが、少なくとも男湯には桶はありました。ただ、底が1/3ほど抜けている「船幽霊用桶」ではありましたけどね。9人が参考にしています
-
情報提供いたします。
8/8に訪問したところ、写真のような掲示がありました。
一応現地まで行ってみましたが、浴槽はお湯が抜かれており、入る事はできない状態となっていました。
もう一つの「黄金の湯」は問題なく入浴できます。0人が参考にしています
-

座敷の休むところや待合など、広々としていて、ゆっくりできます。
が、洗い場、更衣室、ともに清掃がされておらず、不快でした。
洗い場は、まず入り口のところに、髪の毛がたまりまくっていて、入ることをためらいました。
子供も汚いと、足をつくのを嫌がったので、抱っこして移動しました。
設計の問題だと思いますが、入り口側を使用したところ、露天風呂側の人の使用した水がすべて流れてきて、石鹸や髪の毛などが入り口側にたまってしまっていました。
露天風呂も、つくりはとても素敵ですが、お湯の中に枯れ草や虫などがかなり浮いており、気分が悪かったので、すぐに出ました。
お湯はよいのかもしれませんが、とにかく不潔で気分が悪かったため、早々に退出しました。
しばらくいくつもりはないです。6人が参考にしています
-

-

-

内湯からの眺めは絶景。ヌル湯に入って、はるかかなたを走る国道を見ているといつまでも見飽きない。絶景の中の秘湯といっていい。宿の下は絶壁。中津川渓谷に張り付くように建っている。
平成12年のリニューアルだそうで、まだ新しい感じ。この宿の洞窟風呂が売りだとのことだが、同じ源泉を引いた内湯のほうが展望があり、気に入った。山の冷気が温泉に使った体を冷ましてくれ、いつまでも浸かっていることができるからだ。
注意すべきは、ここの温泉は強烈な効き目を持っている事。体の芯から温まるため、湯から上がるといつまでも汗が引かない。
ここの料理はおいしい。山菜が中心だが、この味付けがいい。鍋もなんと熊の肉が出る。それに岩魚の料理が印象に残った。自家製の味噌をとつけてあるのだが、この味噌がいい味であった。
夫婦、恋人同士でひっそりと訪れるには最高の宿といえる。7人が参考にしています
-

午前10時半、1番のりで立ち寄り湯した。一人で貸しきるには広すぎる湯殿であった。恐らく循環湯だと思うがあまりカルキの臭いがしなかったのが救い。
露天は岩組みの湯船で、ここは掛け流されているのではないかと思うほど、お湯が勢いよく流れ出ていた。ともに適温のいい湯であったが、これといって特徴のない単純泉。
この宿も伊藤園グループに所属しているらしく、どこも同じ宿泊料金6850円に驚く。昔の団体専門の大型旅館そのもの。8人が参考にしています
-

守門川のほとりにある1軒宿。豊かな自然の中にあり、広い敷地で心からくつろげる。温泉は強塩泉で、冷鉱泉のため、加温循環されている。加水はなく源泉そのもの。湯に入るとまったりとまとわり着く感じがする。しかも肌がツルツルになる。
湯船は大浴場とそれに伴う露天。そのほか貸切の内湯と露天が2つある。
貸切のほうは新しく作られた湯船だが、深湯と岩の湯の2つ。深湯は1.3メートルの深さがあり、立ったまま入る湯船。岩の湯は河原の石を積み上げて作られており、いい気分の湯浴みが楽しめる。いずれも30分の貸切になっているが、深夜は岩の湯が男性、深湯が女性専用の露天になる。
水は自然の湧水が使われており、これがすこぶる美味しい。料理がおいしく、一つ一つ丁寧に味付けされていて、満足する。もう一つ従業員の応対が素晴らしく、気分よく過ごせるのが何より。
この宿は、鳥に好かれるのか、壁にきつつきが穴を開け、そこからムササビの夫婦が入り込み、天井裏を所狭しと走り回るため、うるさいことおびただしい。これが難点といえば難点。
つり橋を渡ると、ちょっとした散歩ができ、気分は最高である。
安くもないが、高くもない料金。満足度は高い。記念日に夫婦で訪れるのにふさわしい宿といっていい。4人が参考にしています
-
三連休中の夜に立ち寄りました。
折りしも、この温泉の近くで祭りが開催されていて、
さぞかし混んでいるだろうなあ、と思いながら入ってみると、
脱衣所にこそ数名いたものの、湯殿では貸切状態でした。
湯船は定員5人程度の小さなものではあるものの、
体感的に43度位のほぼ無味無臭の澄んだ透明の湯が
気持ちよくオーバーフローしております。
カランの湯も源泉だそうです。
特筆する風情や情緒があるわけではないんですが、
正真正銘の掛け流し湯が250円。
日常的にサクッと汗を流すには最高だと思います。1人が参考にしています






