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奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、サウナ、銭湯の口コミ情報(248ページ目)

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奈良県の口コミ一覧

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※口コミとして掲載している情報は投稿時のものとなり、現在の施設のサービスと異なる場合がございます。

  • 温泉自体は面白みに欠けるかな。

    「温泉シールラリー」と合わせて「宇陀温泉郷」発足記念スタンプラリーで11月の上旬訪れました。
    曽爾へ向う県道81は少々細かったのですが、姫石へ向う国道369は走りやすい道ですね。でもスピードを出すことは禁物。
    途中で一台、パトカーに止められていました。
    姫石の湯は道の駅に併設の温泉。平日の暗くなってからの到着。とても空いていました。

    サウナはテレビ付き、10人ほど。温度計表示(高さ2m)で90℃前後。体感的には普通~やや温め。
    座面用の敷物が、自分で交換してくださいというように上積みになっています。
    敷き詰められていたものはあまり交換されていない? それのせいか、サウナの中がやや汗臭かったです。
    水風呂は4人ほど。

    温泉はこのあたりナトリウム泉が多いような気がしますが、ここはアルカリ単純泉。浴感もほとんどなし。温泉自体を楽しむという面白みが少々薄いかな。

    露天はおけ風呂と露天風呂。
    桶風呂は1人用でゆったり目。
    露天風呂は4人ほど。水面の高さは普通ですが、堀が深いというのか浴槽の深さがかなり深い。

    クールダウンできる場所には椅子はありません。ただ、板敷きのスペースがあり、人がいなければごろ寝
    が一人だけできます。そこ以外にも腰掛けれそうな場所も多いです。

    源泉名 みつえ温泉
    アルカリ性単純温泉(低張性・アルカリ性・温泉)
    pH8.9、泉温35.7℃、湧出量≪分析表記載無し。受付の方に口頭確認。≫ 71L/m(掘削・動力揚湯)
    Na 81.2、K 2.1、Mg 1.4、Ca 9.4、Al 0.1、Fe 8.4、Mn 0.2、
    F 4.3、Cl 104.1、SO4 11.5、HCO3 23.8、
    メタケイ酸 7.5、メタホウ酸 26.4、
    溶存物質 301mg/kg、成分総計 301mg/kg、
    分析年月日 平成14年4月15日
    加水あり、加温あり、循環あり、塩素あり。

    ※『当温泉の泉質について』と名がついている書類には「みつえ温泉では主浴槽・露天風呂について100%地下から沸いてきた温泉を使用しています」とかいてあるが、『成分に影響を与える項目』では加水有りで「泉源井戸内ガス発生を抑制するため加水しています」と表記されていた。これはどちらが正しいのだろう。

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  • このあたりではやや広めの源泉風呂

    投稿日:2008年1月8日

    このあたりではやや広めの源泉風呂曽爾高原温泉 お亀の湯

    ほっとくんさん ゲスト


    評価 星3つ3.0点

    名張の市役所の前を通り、夏目という交差点を曲がると一気に山の中。香落渓あたりで3匹の鹿の親子?を見ました。市役所からほんの数キロのところなのに野生動物がいるのに、ちょっとびっくり。

    お風呂の前に曽爾高原のススキをまず。訪問時は10月下旬の平日。でもまだ若干若い感じでした。靡く姿は美しいですが、もこもこしたほほけた状態で泡立つような群集を見せるにはまだ少し早かったかも。しかし、夕日を浴びたススキの姿は黄金色に輝き本当に綺麗!風に吹かれてカサカサと鳴る音はまさしく秋そのものだなぁと本当に実感できました。
    この日は平日でしたが、観光コースになっているのかバスに乗ってきた団体ハイカーでいっぱいでした。

    ススキを見た後、温泉へ。「温泉シールラリー」目的で訪問。
    ファームガーデンやパン屋が温泉の前にあってここにも団体バスが寄るようで、ハイカーがいっぱい。駐車場自体すごく混んでいるような感じですが、温泉はそれよりもさらに奥にあります。第二駐車場を過ぎて少し上に上がるとそこが第一駐車場。到着は午後5時半ごろ。人気があって混んでいるという話でしたが、それほどでもなかったかなぁ。(日曜日の入館情報が入口の所に書いてありました。それによると日曜日は11-12、14-15が一番混むようです。あとは15時以降は時間を過ぎていくごとに入館者が減っていくよう。ご参考までに)
    6時過ぎはハイカーや旅行者よりもジモティ向けという雰囲気になるのかもしれないですね。サウナの中では鹿やら猿が畑にいた、そんな話題が挙がっていましたし。それに年齢層も高かったです。
    中は思ったより狭かったかな。

    サウナからまず。6~8人ほどの広さ。温度表示(高さ2m)84~94℃。体感的にはかなり温い。水風呂は2人。やや冷たい方。

    内湯の中は大き目の半循環風呂と、6人ほど浸かれる無加温無加水消毒なしの源泉風呂。やぶっちゃやさるびのなどに比べると源泉風呂が広いので、源泉好きの方にとってストレスは少ないでしょう。
    露天は広めの半循環露天風呂。

    源泉風呂の湯温は気温によって左右される旨の説明書きがあるが、この日はちょうど良い感じ。ナトリウム泉ぽっい匂いと鉱物臭。なめてみると硬水のような味。でも匂いにはあったナトリウム分はあまり感じられない。ヌルヌル度は結構あり。
    しかし、内湯・露天とも半循環のお湯がちょっと・・・。塩素臭がかなり強い。それに源泉風呂で体感したあのヌルヌル感がまったくなく。ここの半循環風呂の温泉は劣化が大きいのか?
    もちろんこの日、本当はたまたまだったのかもしれませんが。

    暗かったので景観は分かりませんが、周りは開けているのか遠くの虫の声が伝わってきます。ススキもあって、満月に近い月も頭上にあり、なかなか雰囲気は良かったです。
    クールダウン用に長椅子が1つありますが、露天の縁石も座りやすそうなものが多く、休むところは結構あります。
    惜しむらくは循環浴槽と源泉浴槽の差がなく塩素臭が押さえ気味になれば。。。。と思いました。

    源泉名 曽爾高原温泉
    ナトリウム-炭酸水素塩温泉(低張性アルカリ性高温泉)
    pH8.6、泉温46.3℃、湧出量180L/m(掘削・動力揚湯)
    Na 498.5、K 4.0、NH4 0.3、Mg 1.2、Ca 1.8、Al 0.2、
    F 2.6、Cl 8.4、HCO3 109.2、CO3 72.0
    メタケイ酸 23.7、メタホウ酸 44.7、
    蒸発残留物 1,192mg/kg、溶存物質 1,749mg/kg、成分総計 1,749mg/kg、
    分析終了年月日 平成15年4月4日

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  • リラックス~

    投稿日:2008年1月8日

    リラックス~きなりの湯

    はなさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    正月2日に行ってきました!
    2日の割には混雑してなくて落ち着いて入れたので満足^^
    (どんなにいい温泉でも混雑しているとそれだけで温泉の楽しみがなくなっちゃうんですよね;;)
    三重県熊野からだと山道を1時間位走るのですが、
    そのため山奥(?)に来たって実感するくらい、山々に囲まれている温泉地でした!
    お湯もヌルっとしているのが逆に気持ちいいです。
    洗い場は少なくドライヤーも少ないですが、脱衣所が結構広いのは着替えやすくてよかったです♪

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    3人が参考にしています

  • 露天が狭い

    投稿日:2008年1月4日

    露天が狭いたかすみの里

    g1950さん ゲスト


    評価 星2つ2.0点

    温泉ガイドブックの写真を見ていきましたがその写真はどうやら女湯のほうだったらしく(入れ替えでたまたま違う方だったのかは不明)、露天はとても狭くガッカリでした。しかし檜?の内湯が良くゆっくり出来ました。
    隣の天光園という日本庭園もきれいで観光に良いですよ。入場は無料です。そこには喫茶、食事が出来る建物もあります。

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  • 付け足しです

    投稿日:2008年1月3日

    付け足しです湯元宝の家(閉館しました)

    へちまさん ゲスト


    評価 星0つ - 点

    露天がいいと他の方が書かれていますが、露天の正面に道路が走っているので丸見えです。
    一応女性の方はすだれが立てかけてあるので目隠しにはなっているのでしょうが。
    すぐそこのガードレールを眺めながらの露天では風情を感じられませんでした。。。

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  • 2点くらいでしょう、、、

    投稿日:2008年1月3日

    2点くらいでしょう、、、湯元宝の家(閉館しました)

    へちまさん ゲスト


    評価 星2つ2.0点

    夕方にいくと近所の老人たち(全て顔見知り同士)で満員。。。
    露天もその方達でぎゅうぎゅうで入る余地無し。
    内湯でも町内の話ばかり。
    狭い浴槽に輪をかけて狭苦しかったです。
    お正月というのも関係あるか?いや、町内の人たちならいつ行っても一緒か。
    お湯も特に取り上げるところも無く5点満点で2点が妥当と感じました。
    どの温泉でもそうですが、やはり人が少なく「貸し切り感」があるほうがいいですよね。まぁいつもそれができないから贅沢なんですが。

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  • 十津川温泉卿入門

    投稿日:2008年1月3日

    十津川温泉卿入門出谷温泉公衆浴場 つるつる乃湯(閉館しました)

    牛乳500ml一気飲みさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    今年は、私的には珍しく、正月を挟んで4連休も貰えた、今年最後の温泉は、是が非でも、ハズレ風呂を引きたくはなく、12月30日十津川温泉卿を入門してみる事にしました。

    場所って言いましても、R168をひたすら、ただひたすら南下するって感じでしょうか、和歌山との県境付近になる様ですが、以前、先生様でしょうか「R168の山鳩はまだ序の口」って、おっしゃてた覚えがあったのですが、ホント序の口でございました、位置関係を忘れてしまいましたが、生憎の天候で、大塔のシャリシャリで雨混じりの雪道を越え、「谷瀬のつり橋」をまださらに1時間ほど走りまして、京都からベタ道を這い、「4時間」近く掛かりました、具体的にどこの風呂場に行くのか決めてなかったので、道の駅十津川温泉卿で、結局今年も買ってしまった、温泉好きの車には必須装備かな?「日帰り温泉まっふ○る」を見ておりますと、「よし端から攻めるか」とこちら「つるつる」さんに来てみました。

    施設の場所が多少、解り難く、行き過ぎてしまった様で、「1速で坂をお上がりください」の「神湯荘の看板」の手前まで行ってしまいました「もうここにしようかなぁ」と思いましたが、引き返して「まさかこれが駐車場と違うよな」と思った「のぼり」を立ててある、谷に突き出た所が駐車場所でした。そこの脇にある、階段を下がると、河畔に施設はありました。

    人気が無く、恐る恐る近付くと、受付の扉が開き、なかに、お姉さん(社会通念上のネ)が「こたつ」に入っておられ「いらっしゃぁ~い、今やったら一人やで」と声を掛けてくださり「おばぁちゃ・いや、お姉さんこんにちは」と料金を渡しました「大人500円」です。

    さて風呂場の方ですが、施設に近付いた時から、やさしい硫黄系の香りが漂っており、湯船ひとつの風呂場ですが、源泉100%掛け流しの温泉が張られております、何年か前に、建て替えた様ですが、割と綺麗な風呂場で、時代の流れでしょうか、脱衣所には、ドライヤー、風呂場には、カランはひとつですが、シャンプーの類が備えられておりました。軽く身体を流して、浸かりましたが、大変気持ちよく「これが、十津川温泉か・・・」と「前座のつもりで、ここに来たのに」と思いながらも、看板通り「つるつる」の温泉の心地良さに敵わず、浸かり倒してしまいました、ここで粘っては、他所に行けないのに、出れないのです。
    ちなみに湯加減は、激熱から温めまで、自分で蛇口をひねって水を足していく、セルフサービスでございます。
    下手な例えで恐縮ですが「十津川温泉卿」って「山空海」と「山乃湯」級の良い温泉が張られた風呂場がゴロゴロある街なのかと感じました、恐るべしでございます。

    1時間半ほど、ひとりぼっちで、浸かっていたのですが、ぽつぽつとお客さんが見えられ、その中、賢そうなお兄ちゃん二人組が、入って来て、賢そうな歌を合唱しはじめたので、替わり頃だろうと思い上がりました。

    湯冷ましがてら、受付のお姉さんと少しお話をさせてもらいました、横に置いてある「みかん」は食べても良いよとの事なので、ひとつ頂きました。甘くて美味しゅうございました、ここの温泉の自慢は、他の十津川温泉も、もちろん源泉掛け流しだけど、ほとんどは、動力で汲み上げてる温泉で、ここは、ポンプじゃなく「湧出」しているとの事、「ここの十津川で他のおすすめ温泉は何処?」って聞いたら、ついでに「京都から来ている旨」を伝えると「この天気では帰りの山抜けは、危ないよ、(上湯)ここまで下がったのなら」って事で、和歌山の向かう道中の「龍神は沸かし湯やから、本宮温泉は良いよ」との事でした。

    しかしながら、「十津川温泉」まで来て、1軒で帰る訳にもいかず、こんな「どこも当たりだろうから」って言う贅沢な悩みで迷うのは、初めてかもしれません、近くの1速で坂を上がる「神湯荘」やら道中にも何軒か「わらびお」などがありましたが、時間はまだ、3時過ぎ、一旦、道の駅まで戻る事にします。

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  • 熱っ!冷っ!熱っうぅ・・。

    投稿日:2008年1月3日

    熱っ!冷っ!熱っうぅ・・。湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん)

    牛乳500ml一気飲みさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    「出谷温泉つるつる」を後にして、一旦、休憩を兼ねて「道の駅十津川郷」に戻って来ました、簡単に食事をして(さんまのおすし600円?)、次は何処にするか、まっふ○るをペラペラと捲っておりましたら、夕方5時前、雨混じりのベタ雪がちらつき始めました「帰りの山越えは、ノーマルやから無理やな」と思いながら、
    近所にしておこうと「道の駅」の売り子さんに「滝の湯、今頃混んでるかなぁ?」と尋ねた所、「いや、どこでも今日は、空いてるよ」との事、そこから5分位走って施設に着いたら案の定、車が1台止まっているだけでした。

    中に入って直ぐに、券売機があります(大人500円)ほどなく、スタッフさんが「初めてですか?と」施設や入り方の説明に来てくれました「黄色いジャンパー」を羽織った「かわいいお姉さん」でした、その「たどたどしい」と言いますか小学生のお遊戯のような説明っぷりは、大変微笑ましく癒されました。要は、内湯と露天は別棟なので、その間は「裸で移動しないでネ」って事でした、私の知る中では「しそうよい温泉」みたいなシステムだったとのではと思いました。

    備え付けスリッパに履き替え、まず露天に降りました、確かに男湯は、上から丸見えですが、別に私の尻は「おっさん」の割りに「プリっ」として可愛いので見られても問題ありませんので、さっさと脱いで、温泉に足を浸けましたが・・「熱っ!」どうも天気が悪かった事もあり、しばらく誰も入って無かった様で、熱い源泉が浴槽に満たされていた様で、とても浸かれる温度では無かったのです、冷ます為、蛇口をひねり、待ってる間、ベタ雪が降ってるもんで、「寒っ!、あかんあかん、浸かろ、熱っ!」その「フルチン」で右往左往する私の様は、ちょっと人様には、お見せできないかと(笑)適温になって来て、湯船に浸かりますと、硫黄系のやさしい匂いが「ほわ~」と漂い、浴感も柔らかくとても良い温泉でございます、確かに横に小さな滝がありますが、浸かりながらは、見れないもので「滝の湯」って言うより「滝の横の湯」って感じでしょうか、でも充分でございます、後から、一人二人、入って来ましたが、何の問題もなく、涼しい顔で浸かられました、「そらそうや、わしが冷ましておいたんや」っま良いのでございます「温かったらごめんなさい」と声を掛けさせてもらい、これで降ってるのが、さらさら雪なら良かったのですが、どちらかと言うと「雨」でしたので、早々に内湯へ移動しました。内湯の方も「温泉量」に見合った浴槽と言う事ですが、そんなに小さな浴槽でもなく、充分かなと、風呂場には、地元の方でしょうか、「正月前」で息子さんが帰って来てたのでしょうか、爺やに連れられた、親子さんがいらっしゃってるだけでした、こちらは、良い湯加減で入り易かったです。浸かりながら「京都から来てる旨と帰り道の相談」をさせて貰いましたが、「ノーマルタイヤ?って自分は行けても、前が詰まったら終わりやで」とR168を北上する、しかも夜の山抜けは「やめとけ」って自分でも無理だろうと思っていましたので、帰りは「和歌山周り」にします。ズルズルに浸かって、上がって来た時に、脱衣所の説明書きを読んでみると、ここ「温泉地(とうせんじ)、十津川(とつかわ)」と「上湯(かみゆ)」の温泉は泉質が違う様です。

    この十津川温泉卿、確かにアクセスが悪く、行き難い所かもしれませんが、それに有り余る良い温泉が待ってくれており、「本当」の温泉好きの方は一度来て見るべき所かと思います。私も未だ「本当」の「温泉好きくずれ」ではありますが、また来たいと感じました。この季節R168大塔の辺が、雪道になるようで、行かれる場合は「冬タイヤ」などそれなりの装備を持たれる事をお薦め致します。

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    3人が参考にしています

  • 奈良では珍しい

    投稿日:2008年1月2日

    奈良では珍しい朝日温泉

    zuramasaさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    奈良市内でも旧市街地部分には銭湯がいくつかあります。その中でもここは凝った造りになっています。スーパー銭湯のような豪華さはないにしても、公共料金で入湯でき

    る湯の割にはいろいろあります。珍しいことだと思います。無料駐車場がありますし、ランドリーも併設されています。
    大阪式の2段階になっている主浴槽、森林浴気泡風呂(多分入浴剤)、電気風呂、超音波風呂、うたせ湯、ミストサウナ、水風呂があります。
    湯は人工的に炭酸ガスを入れているそうで、壁には炭酸泉の効能が掲示されておりました。
    ふむふむ「血管拡張、心臓の湯・・・となetc」
    その中に「炭酸ガスは体の至るところを通り抜け、しかも数時間で体外に消えてしまう魔法のガスです」みたいな一文があり、爆笑しました。二酸化炭素やん!
    それぞれの浴槽は小さく、主浴槽でも3人入れば一杯になってしまいます。
    主浴槽・超音波風呂の温度は高めに設定されており、よく温まりますが長湯はしにくいです。水風呂と交互に入っていました。消毒臭はあるものの、この手の施設にしては

    珍しく弱めに押さえられているように感じました。森林浴風呂はぬるめの設定でした。
    浴槽の小ささと比べて、洗い場はたくさんありまして、20人はいけます。平日の18時ごろの入湯でしたが、地元の御老人と思わしき常連さんでかなりにぎわっていました。

    浴後は長時間にわたって体がポカポカしていました。よく温まりました。

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    1人が参考にしています

  • 滝

    投稿日:2007年12月27日

    湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん)

    山さん ゲスト


    評価 星3つ3.0点

    手前の橋を渡る時に大きな滝が見えたので期待した、
    ゴムぞうりを履き階段を下りる、鳴き階段である、
    先に露天へ 小ぶりな湯船で硫黄臭がして湯の花が
    舞う上質の湯です、滝は小型で絵にはなりません
    内湯は露天よりぬるめだった、休憩室も有りゆっくり
    しました

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