温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >246ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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3/11(火)の夕方いってきました。本日は「いい湯の日」で入浴料が¥400でした。今までは毎月11日でしたが4月からは日が変わるかも?と係りの方はおっしゃっていました。
宇陀市はお金持ちの市なんでしょうね。周りは何もないような山の中の田舎でこの区域だけが老人ホームや体育館?やその他立派な大きな建物がありました。このあきののゆの建物も立派です。
お風呂は和と洋の日替わりで今日は洋の方でした。温泉というよりはスパやジャグジーといった感じでしたがそれはそれで露天でも統一感があり、なにより清潔感があったのが高評価です。お湯はヌルヌル感がありました。浴室、泉質は大阪岸和田の「いよやかの里」に似ていると感じましたが総合的にこちらの方がよかったです。
平日でしたがそこそこお客さんがいたので、他の方が書かれているように土日は混むのでしょうね。
露天風呂からは景色は見えませんが、今日からやっと春らしく暖かくなり、雲ひとつ無い青空を望みながら入浴が出来たのでとてもリフレッシュできました。また行きたいです。
追記:
マッサージが少々安めでした。20分\1500、40分\3000、etc。それぞれボディケアか足底マッサージか選べます。かわいらしい女性にしていただけました。アカスリはありません。0人が参考にしています
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再訪
前回「石の浴室」と呼ばれる方でしたが、今回は「木の浴室」の方
平日午後の訪問でしたが、他の入浴施設のこの時間の頃と比較すると結構な人の入りです。
ただ、実際、混雑というほどではなかったです。
(いまだ、休日のピークの頃には来た事はないのですが、平日でこれですから休日あたりは凄いでしょうね。)
内湯内は若干「木の浴室」の方の循環浴槽が広く感じる程度で、それほど差はないです。
露天は作りが違うので、差がでそう。
まず「石の浴室」の方が露天自体の広さは感じます。
景観は「石の浴室」はやや裏山が迫っている感があり秋の頃だとススキなどが見えます。
「木の浴室」は山の稜線が視界に広がり、周りにはあまり遮るものがなく。
晴れ晴れとした感じを楽しみたいなら「木の浴室」、ひっそり落ち着いた気分を味わいたいなら「石の浴室」。
という感じでしょうか。
さて、今回の「木の浴室」の方ですが、
サウナは同じ状況で、表示温度84~92℃で体感的にはかなり温いです。12分計有り。無音。
水風呂は2人ほど。冷ため。
源泉浴槽は3mx2.5m。
内湯循環浴槽は6mx2.5mほど。
源泉風呂はうっすら磯っぽい香り。やや鉱物ぽっい味はするもののほとんど無味。アルカリ度が高いというよりHCO3による重曹系のまとわりつくようなヌルヌル感。
循環浴槽は若干の塩素臭。
露天は前回と変わらず、かなりキツメの塩素臭。ヌルヌルもちょっと弱い。あと、露天はなだらかな傾斜が底面についていて全体的に深い部分が少なく、浅い所では寝そべって浸かるようになるのでやや居心地が悪い。
今回、源泉風呂はピークになることも少なくゆったり浸かれましたので、循環で温まり源泉にしばらく浸かって・・・それを繰り返し、一時間ほど湯舟にずっと浸かっていました。
満喫!
#前回のHCO3 109.2は誤記してしまいました。正しくはHCO3 1092。
源泉名 曽爾高原温泉
ナトリウム-炭酸水素塩温泉(低張性アルカリ性高温泉)
pH8.6、泉温46.3℃、湧出量180L/m(掘削・動力揚湯)
Na 498.5、K 4.0、NH4 0.3、Mg 1.2、Ca 1.8、Al 0.2、
F 2.6、Cl 8.4、HCO3 1092、CO3 72.0
メタケイ酸 23.7、メタホウ酸 44.7、
蒸発残留物 1,192mg/kg、溶存物質 1,749mg/kg、成分総計 1,749mg/kg、
分析終了年月日 平成15年4月4日1人が参考にしています
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「宇陀温泉郷発足記念スタンプラリー」と「温泉シールラリー」で訪問。
到着時は日曜の午後4時頃。かなり混雑していました。このあたり幾つか温泉は有りますが、その中でも人気ある温泉の1つのようですね。
受付のすぐ横には広い畳めスペースがありましたが結構な人が横たわっています。
脱衣所はまた狭めなので場所を取る事すら困難。ただし、ロッカーは指定制ではないので(100円リターンタイプ)、なんとかいい場所で着替える事は可能。
浴室、浴槽は広く、入室時カランは全滅でしたが、芋洗いという雰囲気にはならないかと思います。
この日男湯だった方はドライサウナのみ。もう片方はドライサウナと塩サウナがあるらしいです(よって塩サウナが確認できませんでした)。
ドライサウナは7人ほど。90℃表示。5分の砂時計が2つあるのみで時計などは無し。小さめですがオルゴール音のBGMがなっています。サウナの扉がわずかに閉じにくくなっているようで、人が入ってくるたびに常連さんが軽く押して閉め直していました。
体感的には普通。
水風呂は2人ほど。
入り口右手には薬草湯があり、独特な匂いを発しています。薬草系も嫌いではないですが、この日は純粋に温泉の評価をしようと思っていたのでパス。ただ、薬草湯が嫌いって方にとっては温泉浴槽が薬草湯と同じスペースにあることはきっと問題にされるでしょうね。
内湯はサウナ水風呂、薬草湯、温泉浴槽、電気湯とジェット系の浴槽があります。
露天は2つの温泉浴槽。ボイラーのせいなのか、それとも意図的か2つの浴槽では若干温度が違っていました。
さて、お湯の方ですが、アルカリ度が高いことから起きると思われるさらっとしたヌルヌル。ただ、弱めです。
無味無臭無色透明ですが、露天の方の2つの浴槽はかなり強めの塩素臭がしていました。堪らず浸かるのは内湯のみに。
湯上がり後は脂分が落ちるためか、さっぱりした感じです。
日曜日だから塩素の投入量が多いのかと自分も思いましたが、ここは自動投入方式で日曜日も平日も設定は同じだそう。(ちなみに日曜日の入館者は800人程あり平日は400人程とのこと)
※脱衣所の説明より
源泉名 大宇陀温泉 あきののゆ
泉温 34.11℃
湧出量 日量230m3
泉質 アルカリ性単純泉
加水無し、加温有り、循環ろ過装置使用、塩素殺菌・銀イオン殺菌、
※フロントの受付すぐ後ろに掛かっていた分析書より
源泉名 大宇陀温泉 あきののゆ
[湧出地]泉温34.1℃、湧出量156.9L/m(動力揚湯)
[試験室]pH9.5、蒸発残留物 0.376g/kg(105℃)
Na 119.5、K 0.4、Ca 1.0、
F 5.1、Cl 5.2、HS 0.2、SO4 0.9、HCO3 128.9、CO3 81.8、
メタケイ酸 16.0、メタホウ酸 32.6、
# 0.1未満は省略
溶存物質 0.391g、成分総計 0.391g
本水質は温泉法第2条別表の基準に泉温、フッ素イオン、メタホウ酸が適合する。0人が参考にしています
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もう従業員のサービスにはなにも問題ないです。泉質は抜群です。また、少し高いですがお料理はおいしいです。第二阪奈道路使えば自動車で大阪市内から約40分で到着できます。そこはもう奈良の自然の中で「ホ!」です。
0人が参考にしています
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2・16に一年ちょっとぶりに訪問しました。
今日はすいてるかなぁ・・・・貸切。
4~50分入ってましたが、結局ずぅ~~と貸切。
20%加水の表示がありますが、
冬場は源泉100%だそうです。
こりゃ濃ぃはずだ。5人が参考にしています
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温泉は循環塩素消毒ではあるが、成分が濃く長湯すると湯あたりしそうになります。
施設に関しては近畿圏でも屈指の部類ではないでしょうか。洞窟風呂、隠れ湯、蒸しサウナはその雰囲気が素晴らしかったです。
食事スペースは居酒屋顔負けの品揃えです。
金曜深夜、閉店間際まで人でごったかえしていました。特に若年層(18才前後?)のグループが多数居て結構騒ぐ為あまり落ち着く事は出来ませんでした。
逆に言えばかなり一般ウケする施設ではないでしょうか。
私が一番気に入ったのは、露天風呂の敷地内に喫煙スペースがある事。愛煙家にとって、露天でタバコ吸える事は夢心地であり、他の施設もどんどん喫煙スペースを増やして欲しいです。タバコ吸わない人にとっては迷惑かもしれないけどね。1人が参考にしています
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吉野方面から名阪国道経由で、東京へ帰る途中に立ち寄りました。吉野方面からの県道は整備済みで走りやすかったですが、ここから名張に抜ける県道は未改良の区間が多く、カーブもきつく運転にはやや注意が必要かも。山奥の高原温泉でかなり強いアルカリ泉です。ヌルヌル感が強烈。露天風呂からの遠くの山並みの眺望は素晴らしいです。やや高めの塀があるのが少々残念ですが。館内は休憩処など山奥の過疎のムラのいで湯の雰囲気をかもしだすよう配慮されています。
1人が参考にしています
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大阪から3時間かけて行きました。3つまわって1000円のチケットを買いました。滝が見えるロケーションは最高ですが、内湯からは一旦服を着なければなりません。
4人が参考にしています
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2度目の訪問ですが、700円に値上げされていました・・・。
でも、源泉掛け流しのパワーは変わっていませんでした。
帰り道のホカホカ感は最高です。1人が参考にしています





