温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >252ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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浴槽に入るとすぐに分かるぬるぬる感はさすがです。ここで皆さんに言われているとおり、良い泉質だと思われます。中も外もこぎれいに管理されていますし、塩サウナの塩は無料で利用できるし、贅沢な施設ですね。
若干気になりましたのは、脱衣所が狭いことです。お風呂のスペースや客の入りを考えると、この脱衣所では苦しいかもしれません。0人が参考にしています
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日帰り入浴しました。
男子浴場はさほど大きくない内湯と、
これまたこじんまりとした露天風呂があります。
浴室の戸を開けると硫黄の香りがしました。
源泉かけ流しで、飲泉もできます。
湯温はやや高めに感じました。
炭酸水素塩泉と書いてありますが、つるつるとした感じはなく、
硫黄のインパクトがまさっている感じです。
施設は、駐車場からのアプローチから豪華でして、
公営施設にしてはとても豪華だと思われます。
清掃も行き届いており、とても快適に利用できました。
男子浴場には、鍵つきロッカーがなく(女子浴場にはあるそうです)、貴重品はフロントに預ける形式でした。
田舎の時間が止まったような風景の中で、
いい湯に入れる贅沢を満喫できます。10人が参考にしています
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先日(土曜の午後11時ごろ)行きますと、閉店の時間が深夜1時(受付終了12時30分)と、短くなっていました。
夜遅くでも、結構混んでいました。
家から近いので、ちょっと寄るにはいいのですが、あんなに混んでる風呂はかないません…天然温泉でもないのに、なんであれほど混んでいるのでしょう??
相変わらず、ここの客は入浴のマナーが気になります。
サウナからかかり湯もせずに浴槽に飛び込む人、露天風呂でタオルを絞る人…悲惨です。
家に帰って、風呂で使ったタオルを洗濯しようと、カバンから取り出したら…強烈な塩素臭が、鼻をガツーン、と突き抜けました。
自分が通っているフィットネスジムの風呂のほうがマシかも…3人が参考にしています
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近鉄吉野駅を過ぎますと程なく「吉野温泉元湯」の看板が見えてきます。
それに従い細い道を登りますと、ひっそりと涼やかにこのお宿がありました。
玄関に続く石段から通路に至るまで打ち水が施されており、
玄関の生け花も派手な花はありませんが、お客様をお迎えする心がこもった生けこみでした。
訪ねたとき女湯には先客が5名さま。女将さんの薦め通り、お宿の周りを散策いたしました。
まだ少し紅葉は早かったのですが、心地いい気分になりました。
戻りお湯をいただきますと、これがいいお湯でした。
しっとりと肌にしみ込んでくるような、本当によく温まるお湯。何度も口に含んでしまいました。
内湯のみですが、よく手入れされたお庭を観ながらの入浴です。
露天を作って循環に手を出すより、今のままでいいと思うのは他の皆様と同じです。
ロビーも落ち着く素晴らしい雰囲気です。大人のお宿です。
女将さんの接客に「お宿を磨き手入れをする」それだけでなく、
この吉野の地で、自然と共に「人を癒す心」をこのお宿は代々つないでいらっしゃると感じました。1人が参考にしています
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食堂の愛想が良くないよ。とありましたが、結構、湯の職員さんは親切で愛想が良かったですよ。いろいろ話もしましたし。お湯は、あきのの湯、やぶっちゃ、さるびのと同程度で凄く良かったですよ。浴槽も広くて、露天も広かったですね。満足満足です。うどんのだしが美味しかったですね。秋の曽爾高原はススキもきれいだし。いいですよ。土日も平日料金だと100点満点なんだけど。
1人が参考にしています
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本日11月10日お湯をいただきました。
裸になってから浴室までが微妙に遠いです。
「こっちでいいの?」と何度か思いました。
造りは男女共に同じのようで、出てからその話で微妙に盛り上がりました。
シャンプー&ソープ類は「馬湯、炭」などので、微妙に高級感がありました。
お湯は、、、クチコミ通り塩化物泉なのにしょっぱくありませんでした。
肌あたりは悪くないのですがあまりインパクトがありません。
単純泉でもいいお湯になりますと、自己主張がありますが、
こちらは毎分10リットルの湧出量ですので、薄めないと対応できないのでしょう。薄い感は否めません。
本日は700円で入浴。普段の900円は微妙に高い・・・。
いや、高いな。
2人が参考にしています
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平日昼間なのに結構な混雑。
源泉浴槽に入ってみると、評判以上にヌルヌルする。
かなりアルカリ性の強いお湯なのだろう。
兜岩が目の前に広がる、露天からの眺望も抜群。1人が参考にしています
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いつ行っても混んでいることが多くなり、駐車する場所にも困るくらいになってしまい、しばらく足が遠のいていました。先日、久しぶりに訪ねました。以前と比べて道路が格段によくなり、ダム湖畔の道を除けばずいぶん楽に行けるようになりました。
多くの方が指摘されているとおり、何度訪ねてもいいお湯だと思わされます。今回も豪快に注がれるお湯を堪能しました。
「つぼ湯」さんのクチコミを見て、以前、ここのクチコミで「温泉マニア」や「評論家」が褒めそやすような温泉かと書かれていたことがあり、自分では「マニア」でも「評論家」でもないとは思っていますが、温泉が環境に及ぼす影響についてはほとんど考えていなかったことに気づき、しばらくクチコミする気にもならなかったことを思い出しました。
今回、訪ねてみて、「つぼ湯」さんが行かれていたころに比べると、カランが増えていることに気づきました。そして、複雑な気持ちになりました。カランが増えたことは利用者にとって歓迎すべきことです。けれども「山鳩湯」のような立地の温泉の場合には、環境への影響を考慮すると手放しでは喜べません。
共同湯や古い温泉宿の浴場にはカランやシャワーなどの設備のないところがたくさんあります。入浴したら体を石鹸で洗いたいという気持ちにはなりますが、場所によりけりなのではないでしょうか。
入之波温泉山鳩湯:2007.11.41人が参考にしています






