温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >245ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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2年2ヶ月ぶりに再訪しました。
温泉成分がたっぷり付着した浴槽と打たせ湯のように高い所から大量に注がれている源泉に嬉しくなりました。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(成分総計4.139g/kg、39.6℃)で、浴槽の湯は透明度20cmの薄茶色の濁り湯です。内湯浴槽では白い湯の花が膜状に浮遊しておりました。浴感は特徴なしです。味覚は弱炭酸味+弱苦味+微弱塩味です。源泉を高い位置から注ぎ込んでいる為か泡付きはありませんが、味覚にははっきりと炭酸味が感じられます。遊離二酸化炭素は768.3mgと炭酸泉を名乗るにはやや足りませんが、それでも炭酸泉特有の成分が染込んでくる感覚はありました。
湯温がぬるめの為1時間以上浸かっていた為かその日の夜と翌日は強烈な睡魔に襲われました。つまり軽い湯あたり状態になったのでした。湯あたりとは本来は一般的に言われるようなのぼせの事ではなく、体が湯治モードに入った為にだるさを感じたり眠気に襲われる事であり、東洋医学では好転反応と呼ばれるものです。この反応がでるのは本当にいい湯のみなので、この温泉の良さを体が教えてくれたという事です。
湯上り後は肌がとてもすべすべになりました。
露天では眺望も良く奈良県ではトップクラスのいい温泉です。1人が参考にしています
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内湯浴槽ひとつだけの簡素な浴場ですが、浴槽のまわりは大きなガラス窓で吉野山と吉野川の眺めがすばらしいです。
泉質は19.6℃のナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物泉であり、加温循環での利用ですが塩素臭はなく気持ちよく入浴できます。
ごく薄く茶色に濁っており、わずかなツルツル感があります。匂いはほどんど無臭です。ごくわずかですがオーバーフローしておりましたので、ごくわずかな量の源泉が補充されているものと思われます。
入浴後は大広間で休憩できます。無料のお茶が用意されておましたので、お茶を頂きながら吉野山と吉野川を借景にした庭園を眺めつつのんびりとできました。
※画像は大広間からみた庭園です。4人が参考にしています
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2年4ヶ月ぶりに再訪しました。
前回の入浴時は露天の浴槽の湯はうぐいす色の薄濁り湯であったが、今回は濁りはわずかにあるがほとんど無色透明に近い状態でした。温泉の利用法に変化があったようです。
内湯浴槽は前回同様完全な無色透明の湯です。この無色透明の湯は濁り成分が濾過のために完全になくなった状態です。
水風呂にも温泉が使用されておりますが、源泉浴槽ではなく完全な循環式です。
浴感はわずかにツルツル感があります。塩素臭は湯口では臭うが浴槽の湯からはほとんど感じることはありませんでした。
重炭酸土類泉という希少な泉質であるが、温泉の個性が大方濾過により失われており残念です。1人が参考にしています
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国道沿いの利用しやすい場所にある施設です。何から何まで小さいところですから、混雑すると一発でアウトになるでしょう。炭酸水素ナトリウム特有の肌がつるつるする感覚は大変嬉しいですが、残念ながら塩素を強く感じました。浴槽からはかなりのプール臭がしました。特にジャグジーのところは厳しかったです。もともとはいい泉質だそうですが循環利用ですし、もったいないなぁというのが本心です。これだけ小さな浴槽なのですから、思い切ってかけ流しとかしてみればいいのに。
2人が参考にしています
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湯の峰からのドライブの帰りに立ち寄った。道の駅十津川郷内にある温泉地温泉の源泉100%の足湯である。木の浴槽に注がれた湯は、硫黄の香りがする高温泉である。足湯ということで、心理的なリラックス効果とともに、MT車やMTバイクに乗っている私としては、シフトチェンジに疲れた足を癒す格好のツールである。タオル1枚で楽しめるので、車内に準備しておくとよいだろう。
0人が参考にしています
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洞川温泉の雰囲気が好きな我が家。
ごろごろ水をいただいて、川原で愛犬を遊ばせて、美味しいお蕎麦や川魚をいただいて・・・
いつもならば、どこかのお宿のお風呂をいただくのですが、
今回は温泉博士を利用して洞川温泉センターに立ち寄りました。
いつ見ても駐車場がいっぱいなので、きっと人気の施設なのでしょう。
天の川温泉センターと同じで、駐車場はゲート式で1時間無料です。
湯船の感じもよく似ています。内湯1露天1。こちらの内湯浴槽は吉野杉造り。
建物自体にも、木が贅沢に使われていました。
しかし、いかんせん塩素臭が強いです。これで通常600円。
それならば、私達は500円出してどこかの宿風呂に立ち寄る方を選択します。0人が参考にしています
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温泉博士を利用しての入浴です。
駐車場は1時間無料で、駐車券を発行するゲートがあります。
周りの自然に溶け込むいい建物です。スタッフの方もほがらかでいい感じです。
奥の方に広い休憩室があり、のんびりとくつろぐことができます。御食事処もあります。
が、これは後の洞川温泉センターでもそうですが、駐車場の1時間縛りが余計なように感じました。
たったの1時間では、お風呂に入って食事をして休憩をするというわけにはいきません。
内湯1つに露天風呂。シンプルな造りです。内湯浴槽は高野槇で造られているそうです。
しかし・・・塩素臭は強く、循環ろ過のお湯にもかかわらず、あまりお湯が綺麗ではありませんでした。
温泉を利用しているのは肌でわかるのですが、あまり力を感じることができませんでした。0人が参考にしています
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日記のように報告文っぽく書いたほうが人は来ない?
ほんとうに気に入った温泉なら、観光ずれするほど客は来て欲しくなんかないよね。
と言う訳で、あまり親切には書きません、悪しからず。
名は十津川温泉となっているが、昔は下湯温泉とのこと。
ずっと上流の神湯温泉は上湯温泉。(今も、日帰りもん扱いするかな?)
2、7号泉源とあるがともかく、下湯バス停近くの櫓からは例の施設が一番近くなる。
当然、鮮度も良いこととなる。(以前はコップが置いてあった。)
加水されているが、寒くなると温泉と水の比率が変わり確かに少し乳白色がかる。
この共同湯でも約2キロ離れるがそれはある。だいたいいつもある。
3人から4人の湯守のお母さん達が管理している。
温泉の鮮度としては、泉源から2キロというのはギリギリかな。
前日夜から細くバルブを開けて、朝に丁度良しの具合にする方は少なくとも1人。
残念ながら、山の水を使うため雨量が多いとお休みになる。濁ると言う訳である。
1っ箇所だけは、水道施設がホテルと同じく整うので大丈夫。
昔は、試しに頼んでみると珍しいものを見るように応対した旅館も今はOKが多い。
人が何人もいたほうが落ち着く?湯の花は気持ち悪い?
新しいカランや露天など近代設備がないと温泉じゃない?
湯舟はおおきくゆったりとしてるのがいい温泉だ。
という向きにはせいぜい4~5回で来なくなるでしょう。0人が参考にしています
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大和高田市の、のどかな田園と住宅街にあります。
老人施設にあるんで年配の人がおおいです。
お風呂は内風呂にジャグジーがあり露天は浴槽一つに打たせ湯があります。土曜の晩7時半くらいに行ったんですが、いった時間が良かったのか人がまばらでほぼ貸切状態でした。
泉質は塩素臭がして循環式で特徴はあまり感じられませんが、ほのかに塩味がします。
あがった後も体が熱くてカッカします。やはり温泉なんだなあと感じさせられました。
ボディソープ、シャンプーリンが備わって500円なんで割安です。近所ならば通ってもいいなぁと思います。0人が参考にしています
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大阪から行きましたが、道中がかなり複雑な生駒にあり、初めて訪れるのにはナビが必須かと思います。
人気施設との事の為、平日夜9時に訪れましたが、さすがに空いていました。
やたら大きな内湯とジャクジーっぽい湯船、狭いサウナ、少ない洗い場(露天エリアには多数洗い場があり)、なんともバランスの悪さを感じましたが、巨大露天風呂は圧巻です。この界隈でここまで大きな露天風呂はなかなか無いでしょう。バリアフリーな湯船も好感が持てました。
そんな巨大露天風呂は、循環/少々塩素臭があるもののとても上品なヌルスベの重曹泉でした。内湯はほとんど塩素臭は感じませんでした。
気になったのが、駐車場~施設全体にこの泉質なのになぜか硫黄臭に似た臭いがある事。理由はよく解りません。
総じて、とても良い施設かなーって思いました。
余談ですが温泉内に流れているBGMの選曲が素晴らしい。好みは分かれると思いますが、エステで施術前の入浴中を思い出しました。0人が参考にしています







