温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >247ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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今年も色々な温泉に行ったが、今日は雪景色!
朝からホッコリを求めて生駒へ・・・。
しかし、午前中から雪がパラパラ・・!
あれよ!あれよ!と言う間に真っ白に!
雪化粧の露天・・情緒イッパイ! 湯煙、サイコォ~!
ユックリしたかったけど、ドンドン積もる雪! 雪! 雪!
帰れなくなると困るので、早々に退散したが、やはりよく温まる!
内風呂はモヤモヤ! エエ、雰囲気でしたが残念だった!
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昨年は毎月のように夫婦で出かけてました。ぬるんぬるん感のお湯は最高です!しかしこの2.3ヶ月まえ辺りからすこしぬめり感が薄くなった?気がします。みなさんはどう思いますか?
でも露天風呂の景色やお湯につかる開放感は忘れられません。
早く春になって雪の心配がなくなったら・絶対行きます!1人が参考にしています
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「宇陀温泉郷発足記念スタンプラリー」で訪問。日曜の昼前に到着。
奈良県による健やか奈良支援財団運営の施設でそのHPによると「高齢者のみなさんに低廉な価格で憩いのひとときを過ごしていただけるよう設置されたもの」となっているように利用されている方のほとんどがご年配のよう。ですが、一般にも開放されており、宿泊料などはかなりお値打ちに設定されているようです(ただし、値段相応でさっぱりしたお部屋ですが)。
今回はスタンプラリー目的でしたので日帰り入浴で訪問。ですが、ここは食事をしないと入浴が出来ません。
よって4500円の懐石プランにしました。宿泊料金のみはお値打ちですが、食事料金の方はそれほどお値打ち感はないです。
個室の食事になり、午後3時まで利用できるとのこと。
食事をとって、軽く横になって、お風呂へ向いました。(なお、お風呂場は籠のみですので、貴重品などは個室の金庫を利用することになります。)
「1名では入らないでください」となっておりますが、たぶんご年配の方が倒れた場合の事を想定されているようで、当方その範疇に入っていないので特に何も言われませんでした。浴室前には温泉の成分のパネル。カルシウム-硫酸温泉となっています。ただし、細かい成分は書かれておりませんし、昭和58年のもの。温泉の利用状況に関しては簡単な説明はありました。
こじんまりとした浴室。
お湯はやや淡く濁りが有るか無いか程度、ほとんど無色透明といってもいいかも。微弱の鉱物臭。塩素臭は感じません。
大きな特徴はほとんどないです。
湯上がり後は若干肌のキシキシする感じがあり。カルシウム分の影響か?
源泉名 本郷温泉
硫酸塩泉(カルシウム-硫酸温泉)
[源泉]15℃
温泉分析年月日 昭和58年6月6日
#細かい成分表のことをフロントで尋ねましたがわからないとのこと。
「ご入浴されるお客様へ」より
・当温泉は源泉温度15度ですのでボイラーで加温しています。
ボイラー循環設定温度(夏期42.2度)(冬期43.3度)
・お湯は、循環濾過装置式ですので飲浴は、しないでください。
・消毒法は、塩素滅菌及び銀イオン滅菌です。
・源泉は、浴槽湯の約1割程度加水しています。5人が参考にしています
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「宇陀温泉郷発足記念スタンプラリー」で日曜の開館前に到着。
日帰り入浴で利用させていただきました。
先のお話のように宿泊棟の本館と日帰り入浴の別館というように建物自体別になっています。
別館の入り口は午前9時半に開きます。別館の前が日帰り入浴者の駐車場になっていますが、その駐車場と同じ位置にある別館の入口はB2と呼ばれているようで、B1がお風呂、1Fがレストランと本館への連絡通路があります。
エレベーターでB1に上がるとすぐお風呂の受け付け。そこで、しばし待ち。
きっかり10時で受付で、お風呂へ。この時点での訪問者、総人数5人程度。
1時間ほどいましたがこの間どんどんご年配の方が入ってきて男湯の方はピークで12名までになりました。しかも全員60代以上の方ばかりだったかと。
ここのお風呂は内風呂のみ。温泉浴槽と白湯のジャグジー等の浴槽があるだけ。反対側には洗い場があり、真ん中には観葉植物が数鉢設置されておりました。
温泉の方は入ってすぐわかるインパクトあるヌルヌル。まとわりつくような重厚さがややあります。こういうはっきり特徴のあるお湯は好きですね。
無味無臭で、私が訪問した時は塩素臭も感じませんでした。
内湯だけということで開放感はありませんが、その開放感をさらに無くしているのが窓の目隠し。全く日を通さない目隠しが窓の下半分を覆っており、室内の圧迫感をさらに強めているように思えました。紫外線防止のような説明文が書いてありますが、それより外から見えることを問題にされているのではないかと邪推してしまいます。もう少し半透明な眼隠しにでもして明るさを増した方が圧迫感もないような気がしますね。
浴後は炭酸水素イオンによる影響で、肌がもちもちした感覚になって美肌の湯であることを実感できました。
(なお、炭酸成分ですが、分析書によると遊離二酸化炭素は「検出せず」になっておりましたので、もともと温泉の成分には含まれてはいないよう。)
温泉の質はいいので3点としたいところですが、やはり施設内容が…ということで2点どまりかな。
源泉名 みはる温泉
ナトリウム-炭酸水素塩泉
[源泉]泉温 22.5℃(気温33.0℃)
Na 334.0、K 2.70、Mg 1.70、Ca 2.30、Fe 0.36、Li 0.08、Sr 0.01、NH4 0.04、
F 4.70、Cl 6.10、SO4 0.06、HCO3 859.0、CO3 36.60、
(#検出出来なかった成分についてはここでの表記は省略)
メタケイ酸41.5、メタホウ酸27.4、CO2 検出せず、H2S 検出せず、
溶存物質1,317g/kg、成分総計1,317g/kg
(#表記通り。点と小数点の書き間違いと思われる。)
温泉分析年月日 昭和62年10月5日
「成分に影響を与える項目」より
加水無し、加温有り、循環の利用有り、塩素消毒有り0人が参考にしています
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土曜日のお昼先にリバーサイドホテルで食事をしてから入浴しましたが、レストランの味も良いし何よりも混雑していないとても一つける場所でした。お風呂は露天風呂は貸し切りでした。お湯の質におかげで寒い中とても体が温まりました。
1人が参考にしています
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気温が低い冬の休日の夜に利用。相当に混雑していました。駐車場が一杯で、空きが出るまで待たされました。
そんなこんなで駐車して、いざお風呂へ。
脱衣所がプラスチッキーなフローリングで笑えます。そりゃあモップ持ってこまめに拭きたくもなるよな、これ。
内湯の大浴槽はとても上質な湯。ややぬるい温度で、長時間つかっていても湯あたりしません。泉質はアルカリ性の重曹泉。入浴後5秒で肌がつるつるしてくるので分かります。ビックリしたのは内湯の換気。ほとんど換気がなされていないのか、浴場全体に霧がかかってしまい、視界が狭いです。大浴槽の端から端までは到底見えません。脱衣所もそうですが、温浴施設としての設計がなっていないように感じました。利用者の利便を少しでもイメージできれば、こんな設計にはならないはず。もし私がどこかの温泉のオーナーだったなら、この施設をデザインした建築士には設計を依頼しないでしょう。
話は代わって、露天風呂。浴槽は大変大きいですが、湯に施された消毒がきつい。湯をすくって鼻に近づけるとそこはかとなくプールの香り。いただけません。保健所の指導か何かでこんなにきついの?ちなみに内風呂はこんなことありません。
ここは大きな露天を楽しみたい御仁には露天風呂を、泉質重視の方は内風呂を楽しめばいいと思います。本当は露天の湯にもう少しクオリティーを求めたいところですが、ないものねだりしても仕方ありません。奈良北部地域は温泉が不作みたいで、パっとした湯がないのが現実。ここは、その中ではぬきんでていると思います。
あと、休日ということもあり、小さい子が露天あたりで走り回ったり水遊びしたり。親が同伴しているのか知りませんが、お子様のやりたい放題。客層は低いといえます。そこここに、「温泉では走るな、水遊びするな」と張り紙があったり、施設側も手を焼いていらっしゃる御様子。親御さんには「最低限の躾をしてから公衆浴場へ連れてらっしゃい」と言いたい気分でした。親のレベルが知れるってことなんでしょうがね。いっそのこと子ども出入り禁止か、子ども10倍料金にすればいいのにとも思いましたね。0人が参考にしています
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3歳の娘と二人で行ってきました。
平日の昼間にも関わらず、
結構たくさん来られていました。
お風呂は熱すぎず、ツルヌルで、
二人で1時間近く入っていました。
その後3日間ほど、ツルツルのお肌でした。
娘はアトピーで、超敏感肌ですが、
大丈夫でした。
脱衣所にいらっしゃる従業員の件等、
覚悟して行きましたが、
娘にもはなしかけてくれて、
どこにでもいる近所のおばちゃんといった感じでした。
お料理もとってもおいしかったです。
私は「音の花にぎり」
娘は「うなきゅう巻き」
を頼みましたが、このサイトでもみなさんおっしゃるとおり、
近所のすし屋で食べるより、格段においしかったです。
また是非行きたいです~!!0人が参考にしています
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日曜の朝、訪れました。
十津川の中でもかなり僻地にあり、途中の新しいトンネルの所で道を間違ってしまい大変でした。道も狭く道中は結構きつかった。
ナビで到着を知らされるがそこには何もない。3台スペースの駐車場があるだけ。 少し歩いていると小さな看板があり、そこから谷底へ徒歩で歩いて下りていく事が判明した。
谷底までおりると小さな施設があり、半開きのドアを開けると、日本のおばぁちゃんの象徴というべき老婆が小さなスペースに座布団敷いて座っていた。
500円払い湯船に向かう。途中に蜜柑が山盛りで置いてあり食べても良いとのこと。
脱衣所は、他人の家か合宿所にでも来ているかのようなアットホーム感が漂う。
客は私1人だけ、オーバーフローしている掛け流し温泉。ほんのり硫黄臭が漂い少しだけヌメリがある。窓を全開にすると半露天となり、この地域で有名な『野猿』が見える。絶景とまでは言えないが景観は良い。
水の流れる音しか聞こえず本当に落ち着きます。山奥に来たなぁって感じです。
湯船で気持ちよくなってきて半分寝ていたら、この受付のおばあちゃんが半分ドアを開けてきて『熱くないか~』と叫んでくる。
『丁度ええよ~』と返す。そんな風情のある素晴らしい温泉でした。1人が参考にしています
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いろんな情報を仕入れていたので、かなり期待を込めて訪れました。が・・
なんか本日、十津川村民駅伝なるイベントが開催されており、多くの村民が外を出歩いている。
入り口の靴箱を見ると、靴を入れる隙間もない。いやな予感がしながら券売機へ。 村民200円、村民以外400円。これには閉口。
いざ湯船へ向かうと案の定芋洗い状態・・。露天も内湯も湯船に入る隙間が無く仕方なく掛け湯をしてたら内湯の源泉が注がれている所が空いたため、肩身の狭い思いをしながら入湯しました。
なんとも上品な硫黄臭が漂い気持ちいいです。すぐ近くから50℃くらいの源泉が投入されていて少し熱かったが、なんとも上品だなーって感じました。しかしその後も人が入ってきて全然落ち着けなかったです。
空いている時に訪れたら、この上無く快適だっただろーなぁと思いました。7人が参考にしています
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西日本最大級の道の駅の施設です。建物外観がピンク色で、驚かされます。温泉つきスポーツクラブといった感じでして、フィットネスと併用するといいのでしょうが、今回は時間がないので温泉のみ利用しました(ちなみにフィットネスコーナーはレンタル水着\0だったりして結構お徳)。ロッカーはスポーツジムのそれ。清掃が行き届いていますし、洗面所には整髪料なんかも置いていたりします。で、温泉ですが、皆さん書かれているように大浴槽も露天風呂も大変小さいです。しかも設立からかなり時間が経っているのか、浴槽のタイルの喫水線には黒いカビのようなものが(汗)この手の施設にしては低いと思われる天井からはポタポタと水滴が垂れてきますし、室内の照明は暗くて陰気臭いです。
露天風呂はとってつけたような一角にありまして、折角の田舎なのに風景1つ拝めるわけでなし。壁1つ向こうは道の駅の駐車場なのか、大型トラックのアイドリング音が聞こえてくるといった状態でした。
湯の質は単純泉で、若干のフッ化物イオンと重曹が入っているらしく、確かに重曹の効能なのか少しヌルヌルします。ただし、循環・消毒ありですから、温泉の香りはありません。それでも内風呂の大浴槽は、浴槽の底から湯を回収していると同時に、浴槽内の人が動くのにあわせて若干ながらオーバーフローしていますので、湯の交替があるみたいです。ただし、露天は浴槽の淵の高さと湯面にはかなりの開きがありまして、オーバーフローなし。底からのみ湯を回収しているので、湯面に浮いたゴミが回収されず、白い浮遊物が結構浮いていました。湯の華かもしれませんが、まあどうなんでしょうか。
全体として、建物のつくりに難があるように感じます。温泉を楽しむための配慮が欠けている点が残念ですな。
最後に入り口で「入れ墨、暴力団関係者お断り」とありましたが、入れ墨した方がしつけのなっていない小僧と一緒になって、カランのシャワーで水鉄砲ごっこをして遊んでらっしゃいました。2人が参考にしています





