温泉TOP >長崎県 >長崎県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >22ページ目
-
掲載入浴施設数
23054 -
掲載日帰り施設数
10453 -
宿・ホテル数
15037 -
温泉口コミ数
183460
長崎県の口コミ一覧
-
入浴料は100円と良心的です。
番台に誰もいない時は入浴券入れに入れておくシステムのようです。
浴槽は内湯一つだけです。泉質は酸性硫化水素泉で、浴槽の底が見える程度の薄い白濁、中程度のレモン味、ツルツルなし、弱硫黄臭と控えめながら温泉の個性が感じられる良い湯です。
浴槽内の湯温が45℃とあまりにも熱かったため、一瞬浸かってすぐにあがりました。
カランからはぬるい源泉がでます。7人が参考にしています
-

炭酸泉がありとても気持ちが良いです!
いつも20時過ぎに行くのですが、終了時間が22時でもう少し遅くまで開けててくれたらな~と思っています。22時に閉まるのですが、21時45分頃から蛍の光が流れ出し、男風呂は掃除の方が入ってこられて、がんがん掃除のためにお湯を抜かれます。女性風呂はそんなことないようですが。。
とても残念です。22時までなので、もう少しゆっくりさせてもらえたら良いのにと思っています。
お湯はとても気持ちが良いので、安らぎの場となっているのですが、もう少し従業員の方の優しさがあったらなと思います<(_ _)>12人が参考にしています
-

-
お正月3日の夕方4時前に日帰り入浴しました。
入り口側の駐車場にギリ最後の1台で停め、フロントでも「今、混んでますよ」との案内でしたが、うまい具合に入れ替われて、ゆっくりのんびり入りました。
外から丸見えだろうなと思われる大きな窓からは綺麗な海が見渡せて、細かい事は気にすまいと思わせてくれました。
お湯は、源泉掛け流しとの事で、源泉温度が高いためかチョロチョロの具合ですが、私には十分気持ち良くてとても満足でした。
写真は、ロビーからの眺めで、浴室からの眺めはもっと沖を望むのですが、こういう感じです。6人が参考にしています
-
サイトを見ていたら、施設の登録だけあって口コミが無かったので投稿します。
五島の福江島に行ったとき、どうせなら温泉のある場所がいいと思って荒川温泉に宿泊しました。
風情ある漁村で、食べ物も美味しかったです。
宿にも小さなお風呂はありましたが、近くに共同浴場があると聞いて行ってみました。お湯は、透明な塩化物泉で特徴は感じませんが、案に反してとてもキレイな施設で、まっとうな温泉だと思います。
もともと五島に来たのは温泉が目的では無かったのでプラスアルファで得した気分になりました。17人が参考にしています
-

6月末で閉館になります。
4人が参考にしています
-
湯ノ本温泉に佇む、鄙びた外観の3代100年続く温泉旅館。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料300円を帳場で払い、玄関から左に廊下をず~っと奥に進むと、左側に男女別浴室。鍵付きロッカーは無く、簡素な棚のみの脱衣場。「どうぞご自由に」と、タオルの無料貸出が嬉しい。天井が高い木造の湯屋で、カランは2人分と洗い場は狭いです。4人サイズの石造り内湯には、茶色に濁ったナトリウムー塩化物泉(源泉名:湯の本温泉)がかけ流し。湯温は43℃位と熱めで、さらりとした浴感。表面には、白い膜が張っています。窓が全開だったのにもかかわらず、気にせず入浴してたら、近所の人が通って、駐車場との境の垣根越しに丸見えだったのが、小っ恥ずかしかったです。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石組み浴槽がありましたが、しばらく使っていなかったのか、冷えきっていました。そこで、内湯に戻ってまったり。ずっと貸切状態のまま、静かに時が流れていきました。
15人が参考にしています
-
湯ノ本温泉に佇む、昭和28年開業の木造二階建て旅館。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。まるで民家のような外観。看板はあるけどやってるのかな?と、恐る恐る戸を開けてみると、日帰り入浴の料金が掲示板され、積極的に受け入れているようです。入浴料300円を渡し、玄関からすぐ左手の大浴場へ。無料の鍵付きロッカーがある脱衣場から、木製の引き戸を開け浴室に入ると、先客が4人もいてビックリ。天井が高く、剥き出しの梁が趣ある湯屋。コンクリート造りの内湯は、右側4人サイズと、湯口のある左側3人サイズに、丸太で仕切られています。茶色に濁ったナトリウムー塩化物泉(源泉名:湯の本温泉)がかけ流し。さらりとした浴感。仕切り丸太の下は繋がっていて、湯口に近い方が湯温41℃位、遠い方が40℃位です。丸太の下から深さも異なり、湯口に近い方は浅いのに、遠い方は腰掛け用の段差があって深く、下に座ると息ができなくなる位の深さでした。口に含むと、旨じょっぱい。先客が程なく上がられ、その後貸切状態でまったりできました。
11人が参考にしています
-
壱岐の湯ノ本温泉に佇む、海を望む国民宿舎。土曜日の午前中に、日帰り入浴して来ました。玄関入って、右手がフロント。2012年11月に全館大リニューアルした為、ロビーや広間、レストラン、大浴場、客室もとてもきれいになっています。入浴料は420円。受付を背にして階段を下り、地下1階の大浴場へ。脱衣場にロッカーは無いので、貴重品は階段を下りたところにある、無料の鍵付きロッカーに入れます。浴室のタイル張り石枠内湯は、右側8人サイズと、左側3人サイズに2分割。どちらも、茶色に濁ったナトリウムー塩化物泉(源泉名:国民宿舎 壱岐島荘)が満ちています。PH6.5で、さらりとした浴感。成分総計17940mg。源泉温度は65℃と高いので、夏場は約10%加水を行っているとのこと。この日、大きい方は湯温42℃位で、小さい方は40℃位でした。高台に建っている為、港と島々を眺めつつまったり。ほとんど貸切状態で楽しめました。湯上がりに、眺めの良いロビーでのんびりするのもオススメです。
13人が参考にしています










