温泉TOP >長崎県 >長崎県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >23ページ目
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長崎県の口コミ一覧
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念願の五島列島に参りましたので、こちらに寄ってみました。
ホームページなどの印象ですと、外国のリゾート地のようなのかなと思いましたが、全くかけ離れていました。
昔の温泉地といったようなイメージでした。お湯はよかったですよ。
五島自体素敵なところなのに、商売のやり方が今一つだなと思うような商店がたくさんありました。
横のつながりができていないのかなと思いました。
改善すればもっとたくさんお客様いらっしゃるだろうなと思う点がたくさんありました。11人が参考にしています
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やはりここは外せないと思い、いつもならホテルで朝湯をするところを我慢してこちらに伺いました。大正時代に共同浴場として建造され、現在はすぐ近くにある国民宿舎「青雲荘」の外湯となっているそうです。雰囲気のある外観を見て、入る前から期待が高まりました。
お湯の方は、雲仙随一の白濁湯というキャッチフレーズに示されるとおりの見事な色。もちろん強烈な硫黄臭もあり、浴室に入った時に岩手の網張温泉を思い出しました。宿泊したホテルのお湯ももちろん良かったのですが、インパクトはこちらの方が上。整った設備の所よりも、こういったひなびた雰囲気を味わうのが温泉めぐりの楽しみといえるでしょう。
単純硫黄泉(硫化水素型):63.5℃、pH3.85、成分総計426mg/kg9人が参考にしています
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有名人も数多く宿泊した雲仙の老舗旅館。今回は少し奮発しました。通された部屋は、エレベーターからすぐそばの雲仙地獄が見渡せる和室。手入れも行き届き気持ちよく過ごせました。
お風呂は夜中でも入れる掛け流しのお湯。地獄から引いた硫黄泉に不満があるはずはないのですが、加水の関係かやや力強さに欠ける面も。それよりも体調の関係で1回しか入浴できなかったのが心残りでした。
宿泊施設としては、施設・接客ともにさすがに老舗の風格があり、朝食会場の最上階にあるレストランからの眺めも、雲仙の温泉街を見渡して見事なものでした。カップルや家族連れが安心して泊まれる宿かと思います。10人が参考にしています
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メニューも豊富でおいしいです。湯上がりはずっとポカポカで歩行プールもあり、安価でとても気に入ってます。しかし、今回はスタッフさんのクレーム対応に疑問を感じました。マッサージチェアに1時間以上も持ち主不明の上着が掛けてあった為「あのままだと使いたい人が使えないですよ」と訴えた所、現場を見て「なんでしょうね?わかりませんね」と言ったきり何の対処もなく放置でした。施設自体はとてもいいのに勿体ないです。一応サービス業なわけですし…。
しかしながら、何事もなければお風呂利用だけなので問題ないです。また利用させて頂きます☆3人が参考にしています
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国民宿舎ですが、長崎バスグループによる民営です。
小地獄温泉館はここの外湯(経営)です。
2012年に新築した別棟の露天が雲仙としては大きく大変きれいです。湯も小地獄源泉の白い硫黄泉で
とても良くかけ流しです。
布団はセルフで部屋も簡素ですが綺麗です。
食事も値段以上だと思いました。
立ち寄り湯や日帰りツアーもやってて入湯者は多いと思いますが、感心するくらい
スタッフが度々見回り、掃除していてきれいです。
風呂自体も広めですし。
地獄周辺の宿はどうしても設備がガスにやられてガタガタで
(駐在所のパトカーまですぐ腐るので古い車を宛がってる位)
料理等総合的に見て値段に見合わない所が多いので
ここはオススメです。8人が参考にしています
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施設を改修し、2013.4.1リニューアルオープンしました。
2人が参考にしています
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2012.12に新規オープンしています。内湯、露天温泉風呂に加え、高濃度炭酸泉風呂がありますよ。
5人が参考にしています
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行楽客で賑うGWまっただ中。
諫早方面へやってきました。
ひとっ風呂浴びて帰宅しようと、当サイトで検索して見つけたのがこの施設です。
諫早市と大村市の境付近、いつも交通量の多い国道34号線より一歩入った、
緑に囲まれた長閑な里にあります。
小綺麗な和風レストランみたいな外見、実際レストランも併設されています。
入口の門をくぐった途端、あれっ、子供達の元気な騒ぎ声が・・・。
どうもファミリー向けの施設へと方向転換したようです。
家族連れで混雑している中650円を支払いさて入浴。
ボディソープだかの香料の匂いが漂う内湯・サウナともやや狭め、
共に7~8人で一杯です。
外には露天風呂2つ・人工炭酸泉、ジェットバスとありこれまた小ぶり。
お湯は混雑しているからか消毒かなり強め、
源泉掛け流しと謳われていますが、うーん・・・。
人ごみの中の入浴、今回の評価はちょっと厳しめになりました。8人が参考にしています
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大村市と鹿島市を結ぶ国道444号線沿い、大村市側にあります。
この先長いトンネルを抜け佐賀県側に入りましたら平谷温泉が。
去年(2012年)開業の真新しい施設、明らかに民家を改造した休息処で700円を支払い、
その前の入浴施設へと向かいます。
施設名は和歌山県の龍神温泉から付けられたもの、との事、
泉質が似ているそうです。
龍神温泉の元湯に行った時は秋の3連休の前日、という絶妙な?日、
貸しきり状態でお湯よりもやたらとだだっ広い脱衣所の印象が強い所でした。
湯の峰とどちらにするか迷った末の選択でしたが、うーん・・・。
長崎の龍神温泉はさてどんな印象が残るでしょうか、と入浴。
半身浴の薦めなる貼紙を横目にまず内湯へ。僅かに緑がかったお湯です。
と底を見ましたら薬草の入った袋が。あらら・・・。
続いて露天風呂へ。2つ有り内湯からパイプでお湯が流されています。
1つは25℃程度しかなく2月の入浴は厳しすぎ、でもう1つへ。
こちらも37~38℃程度、半身浴用でしょうがそれにしても温すぎます・・・。
夏場向けの温泉でしょうか。入浴料もちょっと高めのような・・・。
入口の水汲み場で飲みました鉱泉水は美味しかったです。15人が参考にしています





