温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >156ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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畳敷きの休憩広間です。結構な混雑だったのにかかわらず、だれも休憩していませんでした。
5人が参考にしています
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ルンズ・ファームぶどう園内にある立ち寄り温泉施設です。「天地の湯」という名で営業されています。同園はもともとはワイン用のぶどう畑やワイナリーを経営されているようですが、現在は観光総合施設として、レストランや売店、手作りパン、手打ちそば、森の図書館などが併設されたレジャー施設になっています。
関越自動車道赤城ICから5分程度の立地で、県道70号から細い脇道に入って数百メートル進んでいくと件の施設があります。訪問したのは平日の夜7時半頃、脇道から施設までは真っ暗で、駐車場も暗闇に包まれていましたが、市街地の夜景は綺麗でした。
受付で入浴料を支払い(大人600円也)、早速浴室へ。お風呂は男女とも内湯&露天が各一のラインナップ。まずは内湯から攻めます。浴室、浴槽共に総木造りで「ザ・ウッド」な仕上げ。なんとも上品な質感です。7-8人サイズの浴槽には化石海水の塩化物泉が無垢の状態で掛け流されていました。
夜だったのではっきりとはわかりませんでしたが、ごく薄く茶色掛かったほぼ透明の湯で、体感41度ジャストといったところ。油臭も仄かに漂います。湯口ではごくわずかに玉子臭も感知。個人的にはもう少し熱めのほうが好みなのですが、天然木の肌触りも良く、木の温もりに包まれるような心地よさで湯浴みを堪能できました。
続いて露天へ。同じく7-8人サイズで眼下に夜景が広がっています。昼間だと夜景とは別のパノラマチックな景色が楽しめそうな雰囲気です。照明を抑えているのか、かなりうす暗い状態ですが、これはこれでとても落ちつきます。こちらは体感40度のやや温めで、静寂のなか終始貸切でリラックスできました。
最後にまた内湯に戻って仕上げ浴をしていると地元の方らしい中高年のお父さんが登場。「空いてるのは良いけど一人だと心細いべ」とニッコリ。話し相手になってくれるのかと思いきや、颯爽と露天へ行ってしまいました(笑)。
平日ということもあるかと思いますが、それにしても空いている印象で、なかなかの穴場ではないかと思います。ご家族や仲間と観光がてら訪問してみるのも良いかもしれません。ちなみに生涯入浴券という制度もあり105000円で一生涯入浴できるシステムもあるそうです。興味のある方は是非。1人が参考にしています
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上は駐車場から撮影した市街地の夜景です。ぶどう畑越しに綺麗な風景が広がっていました。下は脱衣所ですが、中央に笹竹が植えてありました。なかなか風情のある造りで感心しました。
0人が参考にしています
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水上インターを水上方面、291号線沿いにある道の駅の足湯です。
左側に施設建物が並び、お決まりの野菜売り場、レストランでは名物ダムカレーが食べられます。
あと変わった所では、水族館がありました。淡水魚専用だったと思われます。
足湯は利根川に面して、軽い段丘上に横たわる幅15メートル程の施設。
丸太を樋状にくり抜いた湯船。足を入れると足幅位しかない。湯温も適温。
目の前は石河原の流れが広がり、清々しい場所にある。
あいにくの天気であるが、人気がありほぼ埋まっていた。
右側に物置き棚があり、下のカゴの中には足拭き用タオルがある。全て使用済み側に入っていた。
谷川温泉の湯でタンクによる運び湯、加温、循環濾過、塩素使用である。
12H241124土小雨初利用3人が参考にしています
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渋川伊香保インターから北へ大胡方面へ右折、353号を赤城山方面へゆくと看板が現れ、最後は農道のような道を登った所に、土の駐車場がある。
天気は風雨に見舞われたが、目の前には榛名山の全景が広がる絶景である。
山梨のほったらかし温泉の絶景には及ばないが、群馬版としたい。
周囲はブドウ畑だ。
入口(正門)は2つ、お店がある道と温泉へ行く道がある。パン屋さんのパンはおいしかった。
温泉へは庭園内を少し歩く、受付棟があり入館料金を支払う。
温泉棟はあずまやを挟み、男女別に建てられた木造で味のある造り。
大きな引き戸を開けると、グリーンの貴重品ロッカー100円返却式、靴は解放棚に置く。脱衣室はカゴ棚で、ロッカーは100円有料だ。部屋は総板張りである。
部屋は床は冷たく寒い。
ドライヤーは1台。
湯殿:浴槽は一つで共に総板張り。
共同浴場の風情。湯は適温だ。
カラン:6席中、2席にシャワーあり。
湯は蛇口、シャワーは押し釦の単独式。 桶は木桶、桶台は小さな木の棚が各席に設けてある。
アメニティは固形石鹸とシャンプーである。
サウナは無し。
露天:黄土色の御影石調の浴槽で、一転ホテルの露天風呂のようだ。
目の前は透かし状の板囲いで、ブドウ畑から丸見えだ。
湯は無色透明でぬる目であった。
設備整う施設希望の人には不向きと思われます。不便さを良しとする人には充分と思われます。私は後者ですね。
赤城西麓温泉
Na・Ca-塩化物温泉
低張性・弱Al性・高温泉
54.5℃ ph8.1
無加水 無加温 掛け流し
600円
12.24.1123金雨初入浴0人が参考にしています
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ここ2年位で、友人と2度行き、個人でも1度行っているがいつも定休日、本日近くを通ったついでに電話してみたがこの番号は利用されてないとの事、確認ついでに行ってみました。
駐車場には外された看板が3つ程置いてありました。廃業されたのではないかと思われます。
そういえば、以前は群馬総社駅前の温泉に通ずる入口に、アーチ型看板がたっていたはずです。今は無くなっていました。
場所は、駅前を東に真っ直ぐ住宅街を行くと、利根川の河岸段丘を下り始めた、鬱蒼とした支流の川岸にあります。
友人は入浴した事あるそうですか、私はついに未入浴、子供の頃から気になっていた場所だっただけに悔しいですね。
今日も準備中、本日は定休日ですの札が出ているだけでした。
12H241123金雨→曇4度目訪問未入浴6人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形を利用しました。前回はいつだったか忘れてしまいましたが、2度目の訪問になります。館内の造りや雰囲気からして、このエリアにある公共系の日帰り温泉施設としては老舗の部類に入るのではないかと思います。やや熱めの温泉は、泉温58.8度、pH8.89、無色透明無味無臭のナトリウム・塩化物温泉で、加温・循環濾過・塩素消毒ありです。塩素臭はほとんど感じられませんが、源泉が高温であり加水しているためか、湯の特徴もあまり感じられません。浴室は、丸太が何本も屋根の筋交いに使われ、ちょっとした和風旅館の浴室のようです。ただ、おそらく追設だと思いますが、カランへの給水管が浴室内の壁に縦横に張られているのがかなり目立ち、よい風情を壊しているのが残念です。
(2012年11月入浴)4人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。同誌に載っている写真を見て、良さげなお湯だなと気になっていましたが、ようやく叶いました。
温泉は、泉温62.7度、無色透明のナトリウム・カルシウム・硫酸塩温泉です。源泉が中庭から湧き出してすぐに浴室につながっているので、新鮮な湯が楽しめます。大浴場では湯口から出てきた高温の湯が一旦湯溜まりを経て冷まされて浴槽に注がれる仕組みですが、湯溜まりに置かれている岩には白い温泉成分が凝結しているのがとても目を惹きました。湯溜まりにはコップが置かれ、湧き出したばかりの源泉を飲むことができます。この泉質特有の焦げたような匂いや湯溜まりを経てもなお熱めの湯には温泉のパワーが強く感じられ、圧倒されました。機会があれば、また訪れたいと思います。
(2012年11月入浴)8人が参考にしています
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雑誌「自遊人」の温泉パスポートで入浴させていただきました。温泉は、pH6.2、泉温24.5度、毎分89リットル湧出のカルシウム・ナトリウム・マグネシウム・炭酸水素塩冷鉱泉。露天風呂は本館と別棟で通常の浴槽と壺風呂があり、通常浴槽は循環・加熱あり。壺風呂は非加熱掛け流しです。湧出時は無色透明ですが、浴槽の湯は茶色い析出物が舞っています。浴槽の縁にも茶色い温泉成分が付着しています。源泉は舐めると鉄味と炭酸泉のような感触がしました。冷たい源泉を竹筒で浴槽に引き込むことも可能です。この時期は紅葉を楽しみながら入浴することができます。本館に内湯がありますが、真湯に近い感じだったので入浴しませんでした。
(2012年11月入浴)18人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形を利用して入浴させていただきました。温泉は、泉温60.4度、pH7.5、微黄色透明のナトリウム・カルシウム・塩化物温泉。湧出量や湯使いはよくわかりませんでしたが、わずかに塩味があり、塩化物泉特有のキシキシした浴感と油臭があり、なかなかいいお湯でした。この日は連休初日ということもあって混雑しており、脱衣場が狭いのが難点だと思いましたが、これだけいい湯に浸かれて、内湯・露天風呂・サウナ・水風呂があり、リンスインシャンプーとボディーソープが備え付けで2時間300円は驚きの破格です。露天風呂から望む利根川や榛名山、前橋・渋川市街の眺めは素晴らしく、次回は夜景を見てみたいと思いました。
(2012年11月入浴)22人が参考にしています











