温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >161ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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利用客に高齢者が多いためか、湯船が浅く出来ている。 施設の玄関に飲泉所あり。
カルシウム・ナトリウムー塩化物温泉 加温、かけながし 飲泉可
33.1度 pH6.7 溶存物質 2180 ナトリウム 349 カリウム 11.5 マグネシウム 31.3 カルシウム 308 鉄(Ⅱ)2.08 マンガン 0.61 塩素イオン 944 硫酸イオン 133 炭酸水素イオン 226 臭素イオン 3.1 メタケイ酸 102 メタホウ酸 6.2 酸化還元電位 マイナス82 (2012.10.28)18人が参考にしています
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脱衣所に畳が敷いてある。 露天は石垣に囲まれていて落ち着く。 人気の施設らしく、駐車場の増設工事中だった。
嬬恋高原温泉 つつじの湯 ナトリウム・カルシウムー炭酸水素塩・塩化物温泉 加温、循環、塩素消毒 38.5度 pH7.36 ナトリウム 350 カリウム 39.6 マグネシウム 49.5 カルシウム 110 鉄(Ⅱ) 1.76 マンガン 1.01 アルミニウム 0.11 ストロンチウム 0.09 フッ素イオン 0.3 塩素イオン 1.47 硫酸においん 1.6 炭酸水素イオン 783 炭酸イオン 0.5 臭素イオン 1.7 遊離二酸化炭素 42.7 メタケイ酸 113 メタホウ酸 0.7 酸化還元電位 (ORP)3 (2012.10.27)7人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形使用で入浴させていただきました。温泉は、泉温27.3度、pH8.5、無色透明無味無臭、加水なし、加温・循環濾過・消毒ありのアルカリ性単純温泉。アルカリ性ですがツルスベ感はなく、浴感としては特徴のない湯です。泉温30度の源泉浴槽もありますが、サウナの後の水風呂代わりならまあいいとして、この時期にはちと冷たいです。源泉は飲用可で飲泉処もあり、玄関先で汲んで持ち帰ることも可能です。湧出量がわからなかったのですが、飲泉可能な湯が浴用ではこんな使い方になってしまうのは、湧出量が少ないからなのではないかと思いました。食事処でいただいた期間限定のきのこ定食は、舞茸の天ぷらと手打ちそばがおいしかったです。
(2012年11月入浴)2人が参考にしています
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外観は一般の温泉施設といった感じでした。
お湯の方も源泉掛け流しがあり、体に優しい感じのお湯で温まりました。
サウナも幾つか種類があり、個人的にはスチームサウナがオススメです。
土曜日だったので料金は700円でしたが、行ってみる価値はありだと思います。
結構人が沢山で賑わっており、雰囲気も良かったです。0人が参考にしています
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全国にある簡保の湯の一つ。
年老いた父を連れて行きました。
場所は磯部駅前の温泉街とは離れた、碓氷川対岸にあります。
恵みの湯とは愛妻橋を、挟んで対角線の位置です。
温泉はその恵みの湯を使用しています。
フロントで450円を支払い、ロビーを右に行くと下足室、スリッパに履き替えます。コインは不要です。
売店があり左折、脱衣室のロッカーもコイン不要です。木製風のスチール4段ロッカーです。
浴室:縦長の茶色の壁タイル、伊豆石敷き。
浴槽は3つ、2つは真湯で、超音波風呂と大浴槽。
1つは温泉で紅茶色ぽく透明。加温で成分が濃いため加水、循環濾過しているそうだが、若干オーバーフローもされていて、その成分が床に張り付いている。成分が濃い様子が伺える。塩素消毒もありだが気にはならなかった。
露天は以前は無かったが、増設されている。
テラスにある四角い浴槽で、内風呂より薄そうな温泉ではないだろうか。循環濾過の湯とおもわれる。
垂直板の囲いであるため、隙間があり川が下方に見える。
岩場に水が、小渓谷となって流れ、周りの木々が色付き始めていた。
日帰り18時より400円
97H0909‐‐ 初入浴
12H241110土俄雨2回目2人が参考にしています
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ホテル櫻井の裏手、静かな通り沿いにある。外観は新しいが、中は新しいとは言えない。浴室には、2メートル四方の湯船があり、バルブ全開で大量のお湯が掛け流されている。湯船はやや浅い。湯温は43度強というところか。先客はいない。一人でゆっくり湯浴みができた。
ここは湯畑源泉を引いているが、あまり温まる感じがしない。ここだけではなく、草津で入ったお湯の全てに対してそう思うのである。相当熱い湯に入っているのに、特に上半身が暖まらないと感じている。熱いお湯に入って一時的に暖まっても、直ぐに冷めると感じている。口コミの多くは「暖まる」とあるが、このギャップは何故かと考えてしまう。
1人が参考にしています
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12時過ぎに訪ねた。入口ドアを開けると、地下への階段が有る。降り切ったところにまたドアが有り、その中が脱衣場である。先客は無し。湯船は、3、4人サイズである。他の共同浴場に比べて硫黄の匂いが強い。湯船に手を入れてみて何とか入れると思った。なんどもかぶり湯をし、湯口から離れた場所に入った。脚がヒリヒリする。46度位か。1分位しか入っていられない。「1分入ってクールダウン」を繰り返した。
ほどなく、ライダー3人組と地元の方一人が脱衣場に入ってきた。私はそれを機に上がることにしたが、浴室内で体を拭いていると、若いライダーが湯船に入り体を沈められないまま出てきた。
勝った!いや勝ってはいないが、なんとなく優越感を感じてしまった。私もまだ若い(あさはかとも言う)。
地元の方は、湯口の前に行って、悠然と肩まで入っている。しかし、ライダー3人組と一緒では落ち着くまいと同情してしまった。
共同浴場を使わせていただくマナーとして、様々なことが挙げられている。その中には無いようだが、多人数の仲間で行くというのも如何かと思われる。共同浴場はいずれも小さく狭い。一人で入っていても、多人数のグループ一つが来れば「芋洗い」となる。仲間となれば、話し声も多く、うるさくなろう。
「もらい湯は、一人で密やかに」が、基本であろう。7人が参考にしています
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饅頭屋の側を入ると、下に向かう階段があった。先客無し。熱いことは承知していたが、かぶり湯もできない。バルブを絞って、ホースで水を入れた。入れるところまで湯温を下げたつもりだったが、湯船に入ると湯口とは反対方向から激熱の湯が襲ってきた。湯船の中に立ってもいられない。しかし、ここまで来て敗退では我慢がならぬ。バルブを閉め、加水すると湯口の方に寄って体を沈めた。約10秒間肩まで入った。バルブを開けて湯船を出た。
浴室は暗いため、無臭のお湯だとしか判らなかった。凪の湯滞在時間約10分。湯船に入っていた時間約10秒。凪の湯に入ったという事実だけは残った。
靴を履く頃には、またもとの激熱に戻っているだろう。これで、何をどう評価すればよいのか・・・。
「男湯と女湯は繋がっていて、一方を温くしても他方から熱いお湯が来る」との口コミがあったが、その時女湯には、複数の女性がいたことは間違いない。私が湯船に立った時襲って来た激熱の湯では絶対に入れないと思うが、では何をしていたのだろう。4人が参考にしています
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草津についたのは、午前9時45分ころであった。某所に車を止めたが、草津館が日帰り入浴を受け付けるまで時間があったため、しばらく付近を散策することとした。湯畑付近は、外国語が飛び交っていた。中国語や韓国語だけではない。日本語を話す人より、外国語を話す人の方が多かったように思う。これは時代の流れなのだろうが、草津温泉も外国人観光客によって成り立つ時代が来てしまったのかと、いささかショックであった。
11月7日(水)は、草津温泉街の一斉清掃日のようだった。 多くの方が、ビニール袋と軍手で、ゴミ拾いや雑草の除去に精を出していた。面白いと思ったのは、一斉清掃日が平日であるということだ。私の住んでいる所など、必ず日曜日である。
観光地では、日曜日は掻き入れ時だ。ゆえに一斉清掃日が平日なのであろう。ここが観光地であることを、意外なところで思い知らされることとなった。
草津館は、湯畑の傍にある。白旗源泉を引いているが、他に「若の湯」という自家源泉を保有している。外来入浴の時間は、10:00から14:00まで、料金は800円である。
案内されて浴室に入ると客は私一人であった。湯船は二つある。大きい方は、5、6人が入れる大きさで、若の湯源泉が引かれている。小さい方は二人サイズで、白旗源泉が引かれている。いずれも42度位だ。
ここはまったく静かだ。湯畑の傍なのだが、喧噪もここまでは届かない。
若の湯は、お湯そのものが青い。細かな湯花が舞っており、やや白濁して見えるが湯船の底は見える。硫黄の匂いは僅かだ。
白旗源泉は、白濁しており、硫黄の匂いが強い。それぞれゆっくり味わいたいお湯である。
よく見ると、脱衣場の下から小さな湯船に水が流れ込んでいる。温度は35度位。湧出量は毎分1リットルと言うところだ。流れている場所には析出物が付着しており、これは昨日今日始まった話ではない。帰り際、宿の御主人にその話をしたら「どうも、建物の下から温泉が湧いているようです。」とのことであった。
なんとも草津らしい話である。2人が参考にしています
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草津温泉の帰り、気になっていた富貴の湯に立寄った。夜8時半頃着いたが、9時半閉店とのことで残り時間は1時間。
浴室に入ると声高に世間話をする5、6人の地元のおじさん達で風呂がいっぱいになっていた。入らないわけにもいかないので、すいませんと言いつつ湯口付近に進んだ。
41℃前後の黄土色気味に濁ったお湯は草津のあとの仕上げ湯として心地よく感じられた。源泉に10℃ほど加温しているらしい。ほのかな金気臭と土類系の味覚があり、矢立温泉の赤湯から塩分を抜き薄めたような印象。塀と庇に囲われたあまり眺望は望めない露天も併設されており、内湯と同じ湯が注がれている。
否応なく耳に入ってくるおじさん達の話によれば、近くにある青竹打ちのラーメン屋「わたりや」が旨いらしい。今度来るとき時間があれば寄ってみよう。19人が参考にしています








