温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >152ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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金島駅と吾妻川の間、田園風景が広がる中に建つ日帰り温泉施設。日曜日の夕方、利用してみました。入浴料400円を払い、館内へ。意外とこじんまりしていて、休憩室と男女別の露天付きの内湯だけといったシンプルな造り。脱衣場に入ると、すでにカゴは満杯状態。かなりの混雑です。大人6人が足を伸ばして入れるサイズの木造り内湯には、透き通った茶褐色のカルシウム・ナトリウム-塩化物泉が、かけ流しにされています。PH6.7で、色も浴感も伊香保の湯に似ている感じ。飲泉もできるので、口に含むと少し鉄臭がして微塩味がします。源泉が33.1℃なので、41℃位に加温。次に、外の露天風呂へ。東屋風の屋根の付いた8人サイズの石組み浴槽があり、こちらは40℃位。囲われているので景色は見えませんが、和風庭園の雰囲気を出していて、なかなか落ち着けました。次回は、空いているときにまた来てみたいです。
31人が参考にしています
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碓氷川沿い、鉱泉橋の横にある磯部温泉街一の高級旅館。
舌切り雀の宿として知られる。連日ツアーのバスが訪れて賑わっている。
フロント係に聴くと、旅館経営は7~80年経ち、それ以前から庄屋として、明治の文豪、墨人を泊めていたそうだ。
玄関を入ると厚手の絨毯が敷き詰められる館内、場違いな一人客を出迎えた。ロビーは広く、中央には角張りの池、中程に7段飾りの雛飾りが水上に浮いているかのよう。舌切り雀シアターがあり、夜ロボットの演出があるそうだ。
硝子張りの中庭は見事。源泉神社や舌切り雀神社、舌切り雀ゆかりの品々は見ず仕舞いだった。
外来受付は平日11~14半までだったと思う。他は食事付プランなどと予約制で敷居の高さを感じる。
手順>フロント:支払いタオル無し。
靴鍵受け案内、横の靴箱でスリッパと靴を交換、靴鍵とロッカー鍵交換
>建物奥の湯殿へ
午後1時過ぎの館内は無人であった。
脱衣室:スリッパは棚へ、先客1名脱衣室で入れ違い、日帰り専用ロッカー、縦長2段木製。宿泊客は棚籠だ。 剃刀、平くし、綿棒、リキッド、冷水機あり。硝子張りの向こう側には、岩山から滝が落ちている。
浴室:絵に描いたような高級旅館の大浴場。外面は硝子張り、L字型の大型浴槽。一人占めである。平泳ぎしたが泳ぎであった。無色透明、新源泉の恵みの湯。
奥隅に雀の湯、古くからの磯部鉱泉である。湯量は少なくたらたらと注がれる。ぬるい水で浴槽がオレンジ色に染まっている。 表記なしで訊くのも忘れた。重曹食塩泉。
カランは20席。ソープ類は資生堂3点、炭石鹸あり。シェービングクリームはなかった。サウナ無し。
露天:床は固形砂利床部分が痛い。選んで歩く。檜、岩、樽と風呂がありみんな屋根付き。
樽風呂は目の前は滝が眺められる。
出る頃には14時半を過ぎて、15時の一番客を出迎える処だった。
パンフレットには巖谷小波の舌切り雀のお話が載っていて、改めておとぎ話を読む事ができた。
恵みの湯
含銅‐鉄泉(Ⅱ)
Na‐塩化物・炭酸水素塩・強塩泉
中性・高調性・高温泉
52.6℃ 149㍑ pH値7.1 33.3g/k
加水(濃度が濃いため)加温、循環濾過、塩素
外来平日のみ1050円タオル別
13H250208金晴初入浴5人が参考にしています
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群馬県高山村の美しい自然に囲まれた、日帰り温泉施設。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常、入浴料500円)利用してみました。洋風の瀟洒な外観が、目を引きます。受付を済ませ、先へ進むと男女別大浴場。20人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(源泉:いぶきの湯)が満たされています。PH8.2で、床もツルツルなのでコケそうになります。湯温は、41℃位。あともう1つ、4人サイズの石造り円形浴槽もあります。変わり湯として、この日は檜の丸太を輪切りにした木片を浮かべていました。続いて、外の露天風呂へ。3人分の寝湯スペースのある、10人サイズの石造り浴槽には、無色透明のメタけい酸含有泉が満ちています。PH8.2で、湯温40℃位。眺望が素晴らしいのですが、寒いため露天は貸切状態でした。食事処では、高山フラガールのフラダンスショーをやってましたが、毎週日曜日の午後3時から見られるようです。食事も安いし、次回はショーも見てみたいな。
11人が参考にしています
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四万温泉の中心街に位置し、高台に建つ静かで見晴らしのいい宿。日曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。河川敷きの無料駐車場に車を停め(共同浴場「塩の湯」のそばなら最短距離)、石段を上がるとすぐです。以前電話で確認した時には繁盛期でダメでしたが、今回は大丈夫。入浴料630円を払って、帳場から左へ進み男女別の大浴場へ。きれいな脱衣場から浴室に入ると、10人サイズの石造り内湯があり、無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉(岩文の湯・橋下の湯・明治湯の混合泉)が、加水なし、冬季のみ加温、循環で供給。PH7.2ながら、肌に優しい浴感です。湯温は、40℃位でぬるめ。続いて、外の露天風呂へ。3人サイズの石造り浴槽で、こちらは42℃位。残念ながら、景色は望めません。ただ、ずっと貸切状態で、のんびりできました。
5人が参考にしています
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宿泊してみた感想は、良かったです。
大雪だったので、部屋からの眺めは一面雪景色。
温泉は白金の湯が、循環ではありますが、かけ流しなっています。
露天風呂は道路沿い一階にあるため、圧迫間があります。
石段街までは、徒歩で15分くらい。坂道ばかりで大変なので、タウンバス100円を利用すれば、伊香保温泉をグルッとまわれます。3人が参考にしています
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大雪の中行ったので、お客さんがいませんでした。
内湯のみですので、長湯は出来ないのですが、休憩所もありのんびりできました。0人が参考にしています
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日向見薬師堂よりも更に奥に建つ、四万温泉の隠れ宿。土曜日に、一泊朝食付きで利用してみました。この日は、2階の「うぐいす」の間に宿泊。夕食は済ませていたので、荷ほどきして、先ずは「槙の湯」へ。こちらは、本来女性用の浴室。夜7~9時に混浴の「薬師の湯」が女性専用になるので、替わりに男性用になります。逆に言えば、男性はこの時間しかこちらの浴室に入れません。2人サイズの小さな高野槙造りの内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉(源泉:薬師の湯)が、かけ流し(冬季のみ加温)にされています。PH8.9で、肌に優しい浴感。飲泉もできるので、口に含むとわずかに石膏臭のする、まろやかな味です。湯温は40℃位だったので、のんびり浸かれました。一休みして、就寝前に混浴の岩風呂「薬師の湯」へ。2人サイズの石造り浴槽が、2つ並んでいます。それぞれに大きな石が沈められていて、腰掛けて半身浴が可能。湯温の違いは感じられず、どちらも40℃位でした。続いて、脱衣場に一旦戻り、奥の扉を開けて、露天風呂「月見の湯」へ。4人サイズの石組み浴槽があり、川のせせらぎに癒されました。翌朝の朝食は、部屋で。メニューは普通でしたが、やっぱり部屋食はゆっくりできます。食後も、チェックアウトぎりぎりまで露天風呂へ。雪渓の見事な景色を堪能。対岸にあるもう1つの露天風呂「かじかの湯」にも入ってみたかったのですが、温度が低すぎるので夏のみなのだとか。温泉が湧いているところを、石で囲っているだけだからとのご主人の言葉に、益々夏場に来て入ってみたくなりました。
11人が参考にしています
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春めいた日、高崎へ。
いつか行ってみようと思っていた錦山荘に向かいます。
少し急な坂道を上り、車から降りると、別世界のように空気が気持ち良いです。
石段を登り玄関へ。風情のある入口や建物が良い感じです。
浴場の窓からの素晴らしい眺望・・・高崎シティの高層ビル群の向こうに、山並みが見えます。
僅かに霞がかかっているようにも見え、春っぽいと思いました。
鉱泉のカラっとしたお湯を感じながら・・・
このお宿は、居心地良く、広間で座ったりしたら、しばらく時間を過ごしてしまいそうな感じでした。
とても暖かい日。
それからガトーラスクのお店に行ったり・・・したいことがたくさんの土曜日でした。5人が参考にしています
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水上温泉の湯原エリアに佇む、鉄筋10階建のリゾートホテル。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。宿から50mほど離れたところに、大型の立体駐車場を完備。フロント(2階)で入浴料1000円(タオル付)を払い、地下1階の大浴場「天狗の湯」へ。浴室に入ると、内湯は3つに仕切られています。奥の10人サイズの木造り浴槽には、5人分の木枕付き。無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉(源泉:水上温泉旧湯)が、加温・加水あり、循環で供給されています。PH7.6で、さらりとした浴感。中央には、20人サイズの石造り浴槽があり、木風呂と下でつながっています。湯温は、41℃位。一番入口寄りの12人サイズの石造り浴槽は、打たせ湯の付いたジャグジーとなっています。こちらは、ぬるめの40℃位でした。続いて、外の露天風呂へ。14人サイズの石造り浴槽があり、川に面していて鉄橋が見えます。湯温は、41℃位。時折通り過ぎる電車を見ながら、しばらくまったりできました。
10人が参考にしています












