温泉TOP >愛媛県 >愛媛県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >96ページ目
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愛媛県の口コミ一覧
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今治に出張した際、宿泊した今治国際ホテルにて利用。宿泊者および会員制スポーツクラブのメンバーのみ入浴できる。ただし、宿泊者は千円をこえる利用料を払わなければならない。
感想を一言で表すと、わたしの上司のことばを借りれば「ゴルフ場の風呂みたい。」内湯と露天風呂、それとサウナがある。内湯は大人数を収容できるが、入っていて、むかしの独身寮の風呂を思い出した。消毒臭が感じられる。
温泉らしさは露天の方が強い。周りを塀で囲っているため眺望はのぞめない。消毒臭は感じられなかったが、循環はしているのではないかと思う。成分表をみると、数値上は濃い塩化物泉のように読めたが、やや塩分を覚える程度で特徴の薄いものだった。
料金を考えると十分な納得感を得ることは難しいだろう。7人が参考にしています
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再訪。
以下は男湯についての記述。
大師の湯と呼ばれていた施設が明治の初めのころあったそうで、そこで使われていたのが、旧源泉。湯治は自噴だったそうだ(現在はもちろん汲み上げ)。屋内湯として用いられている。こちらは温度が自分にはちょうどよく、のぼせることなく、いつまでも浸かって居られる。
外に露天風呂、とはいえ半露天風呂だが、がある。
こちらは、新源泉とかで、確かに内風呂よりヌルヌル、スベスベ感がより強い。
新源泉はアルカリ性単純泉との表示の横に、炭酸泉との表示がある。よくわからないが、湯船に浸かると確かに肌に気泡がまとわりつく。それも半端ではない量。以前に炭酸泉で有名な九州の温泉に立ち寄った時もこんなことはなかったと記憶していてが。
ちなみに前回は、露天はかすかに硫黄臭がしたが、今回はほとんど感じなかった。(連れは女湯で硫黄臭がしたと言っておりました)
今回は歩行浴にもチャレンジした。6人が参考にしています
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道後へ行った帰りに立ち寄りましたが今回で3度め。場所は確かにわかりにくいですが駐車場は広いのがいいですね
施設も子供連れなら十分じゃないかな?
食事もできますし
温泉は内湯が2種類でしたね
露天風呂は正面に海
しかも邪魔する塀もないので開放的
泉質はちょっと塩気がありましたね
泊まりもできるようで家族風呂も部屋別にあります。露天風呂付きはかずが少なく特に海側は3部屋くらいじゃなかったかな? 正面に海なんで夏場は海水浴に来る客が立ち寄るのかな?
温泉好きにはイマイチかも知れませんが家族サービスなら十分だと思います12人が参考にしています
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こちらの通常大浴場は何度も利用した事があるので、今回は奮発して家族風呂を使用してみた。通常大浴場は正面玄関からの入場ですが、家族風呂は施設の裏手に入り口があり、なんつーか、四国の家族風呂は本当に独特で微妙なな怪しい雰囲気があります。
GWということで一時間2900円とやや高めの値段、フロントで手作りのパネルを見ながら部屋を選ぶ様相は数十年前のラ●ホテルとの雰囲気と表現するのは言い過ぎか。
さて部屋ですが、大きな岩風呂の付いている一階の部屋を選択、部屋に入ると・・・うーん、やっぱり家族風呂は別の利用目的が強いんじゃないかという雰囲気、個室付云々・・というか、子供連れて家族で行く分には良いが、夫婦やカップルで訪問するとどうしても気になってしまいます。
さて肝心の温泉ですが、予想通りというか、循環されています。ただこちらの施設の良い所は通常の大浴場も利用可能な所か。大浴場には消毒加温ありですが茶濁源泉掛け流し浴槽が楽しめます。19人が参考にしています
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愛媛県今治市大三島にある総合スポーツ施設付属の日帰り施設。
瀬戸内海、しまなみ海道にある島の中でもこの大三島だけで公営温浴施設が3件もあります。ただどれもやや残念な印象が。
一番有名な多々良温泉から車で2分位のところに、写真のような巨大ドーム型施設。橋が出来たとは言え小さな漁村にはちょっと不釣り合いな公営色バリバリの施設。この中に温泉があります。
湯は無色透明塩素臭、ただしベランダのようなガラス張りの浴槽からの景色はなかなか良い。
プールも併設されておりプール込みで500円は安いが、観光でわざわざプールに入る事は無いと思うのでやはり地元色が強いか。
個人的には大三島だと、多々良温泉はこの泉質でさらに景観0で結構混雑、どうせ訪問するならこちらの施設に軍配が上がります。5人が参考にしています
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松山に出張し延泊した際に立ち寄りました。伊予鉄福音寺駅から徒歩8分くらいの所にあります。温泉は、泉温40.8度、pH8.8、無色透明無味無臭のアルカリ性単純温泉で、少しツルスベ感があります。主浴槽、岩風呂、ジェットバス、歩行浴、ミストサウナ、水風呂、鉱泉風呂と浴槽の種類が多彩で、浴室は広々としています。おそらく循環濾過・塩素消毒ありと思われますが、主浴槽と岩風呂は塩素臭はあまり感じられませんでした。施設の造作自体は質素で、関東に多いスーパー銭湯チェーン店のような派手さはありませんが、リンスインシャンプーとボディソープも完備で、サウナも使えて料金は550円。松山の人がうらやましいです。(2013年3月入浴)
11人が参考にしています
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松山に出張に行き延泊した際に立ち寄りました。約6年ぶりの再訪です。やはりここに行かないと松山に行った気がしないので、早起きして市電に乗り、朝6時半くらいに出掛けました。今回はとにかくひとっ風呂浴びればいいということで、神の湯階下を選びました。温泉は、泉温48.0度のアルカリ性単純温泉です。やや熱めですが、この日は朝の冷え切った体を起こすにはちょうどよい温度でした。浴室は西と東に分かれた浴室は概ね似た造りですが、壁画や湯釜のデザイン・湯口の数が異なることに初めて気づきました。浴室内の壁に「坊ちゃん泳ぐべからず」の掲示があるのがご愛嬌です。ここに来るのは3回目ですが、建物の存在感にいつも圧倒されます。今どきこんな深い浴槽もあまりないし。いつまでも今の趣が守られるといいなあと思います。(2013年3月入浴)
31人が参考にしています
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松山に出張に行き延泊した際に立ち寄りました。伊予鉄久米駅から徒歩5、6分程度のところにあります。たかのこの湯からも歩いて20分かかりませんが、ここはたかのこの湯とは違い、松山に多い「ちょっと高級な銭湯」です。温泉は、泉温40度、無色透明無臭のアルカリ性単純温泉で、ツルスベ感があり、舐めるとほのかに甘い味がします。主浴槽、檜風呂、寝湯、掛け流し露天風呂、水風呂などここも浴槽のラインナップは豊富です。シャワーやカランの湯も温泉です。また、ここの温泉は三玉石というフィルターに通して飲用できりようにしており、アルカリ性のツルスベ感が口の中でも味わえます。450円という料金を考えればいいと大満足でした。(2013年3月入浴)
26人が参考にしています
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松山に出張に行き延泊した際に立ち寄りました。伊予鉄見奈良駅から徒歩10分の場所にあり、大型のショッピングセンターに併設しています。温泉は、泉温50.8度、pH7.6のナトリウム・炭酸水素塩温泉で、わずかに黄色っぽい濁りがあり、ツルスベ感があります。加水なし・循環濾過・塩素消毒ありですが、消毒臭はさほど気になりませんでした。主浴槽のほか、岩風呂、洞窟風呂、桶風呂・壺風呂、寝湯、歩行浴、水風呂など多彩な浴槽があり、宣伝のとおり西日本最大級かどうかは別としても露天風呂はかなり広さです。もともと鉄分が多いお湯なのだそうで、桶風呂・壺風呂の湯だけは濾過をしていないため浴槽周りがかなり赤茶色に変色していました。「ちょっと高級な銭湯」が多い松山だが、ここは立派な飲食施設もあり、いわゆるスパ銭に属すると思います。料金も高めの通常850円ですが、この訪問のためにわざわざメルマガ登録したら誕生日割引で入浴料がタオルセット付きで400円になるクーポンメールが送られてきてラッキーでした。電車移動だったので、浮いたお金で湯上がりに生ビールをいただきました。(2013年3月入浴)
17人が参考にしています
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松山に出張に行き延泊した際に立ち寄りました。伊予鉄久米駅から徒歩5~6分ほど歩いた所にあります。もともと温泉施設があったのが数年前に閉館したのですが、昨年秋に新しい施設で営業が再開されたようで、ホテルも併設しています。
明治時代から湧いていた旧源泉は、大師の湯と称し、泉温31.7度、pH9.3で、浴槽内の湯は加熱され、20分おきくらいに湯口からぬるい源泉が出てきます。わずかに黄色がかった濁りのある湯は、アルカリ性単純温泉でツルスベ感があります。新源泉は、泉温47.0度、pH9.2、無色透明のアルカリ性単純温泉です。新源泉を使用した露天風呂は熱めの湯が掛け流しになっており、アルカリ性泉のツルスベ感に加えて細かい泡が無数に肌に付いてトロみにも似た感触があります。硫黄臭とほのかな甘味があり、かなりいいお湯だと思いました。40度くらいの湯温なら最高なのですが。建物の外観は不思議な造りで風情はありませんが、インテリアはおしゃれで、若い女性でも気持ちよく利用できそうです。(2013年3月入浴)7人が参考にしています










