温泉TOP >愛媛県 >愛媛県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >92ページ目
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愛媛県の口コミ一覧
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松山自動車道の内子五十崎IC.から車で約30分。鹿野川湖を目の前に、豊かな自然に囲まれた宿。地域の交流センターとしても利用されています。土曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。入浴料450円を券売機で支払い、フロントから真っ直ぐ奥に進むと男女別の大浴場。100円返却式のロッカーが並んでいます。サウナ付きの浴室に入ると、日帰り入浴開始間もなくだったせいか、塩素臭が気になる。12人サイズのタイル張り石枠扇形内湯には、無色透明の低張性アルカリ性冷鉱泉(源泉名:鹿野川温泉)が満ちています。源泉20.7℃を40℃位に加温。PH10.0で、肌がツルツルする浴感。ジェット水流とジャグジーが付いています。隣には、3人サイズのタイル張り浴槽。こちらは変わり湯で、よもぎの入浴剤が使われていました。打たせ湯は故障中。窓の外は木が茂り、あまり景色は見えず。ただ晩秋の気配は感じられ、貸切状態でまったりできたのは良かったです。
13人が参考にしています
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松山自動車道の川内IC.から、車で約15分。道前渓谷を見下ろす高台に佇む公衆浴場。日曜日の夕方、利用してみました。営業時間は、午後3時~9時迄(水曜日だけ、正午~)となっています。入浴料360円を払って、受付左側の男湯へ。脱衣場は意外に広く、天井も高い。100円返却式のロッカーが並んでいます。サウナを併設した浴室には、4人分のこじんまりした洗い場と、14人サイズのタイル張り石枠内湯が1つ。無色透明のナトリウム-塩化物冷鉱泉(源泉名:道前渓温泉第2号泉)が満ちています。源泉10.6℃を、湯温40℃位に加温。PH8.2で、やや肌がツルツルする浴感です。湯口の両サイドに、ジェット水流が出ていました。シャンプーやボディソープ類の備品は無いので、お風呂セットを持って出掛けましょう。訪れたのは晩秋でしたが、まだこの辺りの渓谷は秋色に染まっていませんでした。
19人が参考にしています
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三越等のショップを併設するゴージャスな、23階建ての高層ホテル。土曜日に、一泊朝食付きで利用して来ました。この日は、7階の禁煙シングルルームに宿泊。とても広い部屋で、やはり眺めもいいです。一休みして、エレベーターで3階の大浴場へ。宿泊者(入浴料1050円)とスポーツクラブ会員のみが利用できます。温泉付きプランで予約したので、チェックインでもらったパスを提示すると、ロッカーキーと靴ナンバー札を渡されます。サウナのある、広々とした浴室。25人サイズの石造り内湯がありますが、こちらは白湯。湯温は、42℃位です。続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの石造り円形浴槽があり、無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物冷鉱泉(源泉名:今治温泉)が満ちています。PH6.4で、さらりとした浴感。源泉19.4℃を、41℃位に加温。温泉の供給量が少ないため、加水して循環利用しています。心配した塩素臭は、あまり気になりませんでした。ただ、翌朝も入りましたが、露天から景色が望めないのは残念。朝食は1階のレストラン「ラ・セール」でバイキングをいただきます。品数は普通ですが、味は美味しかったです。
11人が参考にしています
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格納式の土俵を備えた多目的ホールや、相撲資料館・練習場を持つ乙亥会館に併設された日帰り温泉入浴施設。日曜日の午後、利用してみました。両国国技館のような外観。相撲の幟がたくさん立っています。階段を降りて、地下1階の大浴場へ。入浴料は500円。脱衣場には、無料の鍵付きロッカーが並んでいます。12人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明の低張性弱アルカリ性冷鉱泉(源泉名:カロト温泉)が満ちています。珍しい名前の温泉だなぁとHPを見てみると、カロト川が中筋川に流れ込んでいるところに湧く泉が源泉で、その地名に由来するものだとか。源泉17.5℃を41℃位に加温。PH8.1で、やや肌がスベスベする浴感です。ジェット水流も2本出ていました。隣には、ジャグジー付きの10人サイズタイル張り石枠円形浴槽。湯温は40℃位。アメニティは、資生堂製でした。他には、歩行浴槽やサウナがあります。ドライヤーもあるし、日常的に使うには申し分ないです。相撲の練習後か、力士体型の学生が後から来ていました。
6人が参考にしています
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JR大洲駅から車で約10分、または大洲道路肱南IC.から車で約3分のアクセス。悠々と流れる肱川のほとりに建つ、日帰り温泉入浴施設。土曜日の午後、利用して来ました。入浴料500円を券売機で払ったら、100円返却式の下駄箱のキーと引き換えに、ロッカーのキーを受け取ります。受付右手の階段を上がり、2階の男女別大浴場へ。天井が高く、広々とした浴室。17人サイズの石造り内湯には、無色透明の低張性アルカリ性冷鉱泉(源泉名:少彦名温泉)が満ちています。源泉16.1℃を、40℃位に加温。PH8.1で、やや肌がスベスベする浴感です。2本のジェット水流が出ていますが、少し塩素臭が気になりました。続いて、外の露天風呂へ。左手には、井水を沸かした歩行浴槽があり、湯温は37℃位。また中央に、東屋風の屋根が付いた、12人サイズの石造り浴槽。湯温は、41℃位です。浸かると山々を望め、立ち上がると眼下に川のせせらぎ。あまり人がいなくて、のんびりできました。湯上がりに、休憩室の先の展望テラスで寛ぐのもオススメです。
16人が参考にしています
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瀬戸内海に浮かぶ、弓削島に建つリゾートホテル。日曜日の夕方、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料600円)日帰り入浴してみました。しまなみ海道の因島南IC.で下りて、家老渡フェリー汽船乗り場より上弓削港までフェリーで約10分(往復1500円)。県道172号を経由し、法王ヶ原の海水浴場を臨む、小高い丘の上の駐車場に到着。ここからの眺めもまた素晴らしく、テンションが上がります。受付を済ませ、館内に目を向けると、ラウンジもまだ新しくてピカピカ。エレベーターで、地下1階の大浴場「満天の湯」へ。洗い場の前に、10人サイズの主浴槽(ひのき風呂)があり、無色透明のカルシウム・ナトリウム-塩化物泉(源泉名:岩城菰隠温泉)が満ちています。こちらは、岩城島からの引き湯。湯温は40℃位。菰隠温泉ホテルの湯と比べ、特徴がかなり薄れ、白湯のよう。やや肌がスベスベする浴感です。温泉を使った浴槽は、これだけでした。内湯は他に、ジェット水流を用いた立ち湯「スーパージェットバス」や、座湯バブルバス「電子マッサージバス」もあります。続いて、外の露天風呂へ。12人サイズの岩風呂は、変わり湯浴槽のイベント風呂で、この日は枇杷の葉湯。でも、ネット1袋しか入っておらず、ほとんど白湯。あとは、1人サイズの陶器風呂が2つあります。小さな石庭の向こうには、夕陽に染まっていく瀬戸内海と島々の景色が一望。貸切状態で、まったりできました。温泉宿としては評価が厳しいですが、リゾートホテルとしては◎。特に、女性の方は喜びそうな、スタイリッシュなホテルでした。
13人が参考にしています
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しまなみ海道の大三島IC.から、車で約15分。タラソテラピーを取り入れた、「伯方の塩」の工場横に佇むリラクゼーション施設。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は500円)利用して来ました。無料の鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場。洗い場(シャンプー・ボディソープなし)の奥に、30人サイズの石造りタイル張り内湯があり、海水風呂となっています。湯温は39℃位。「疲れやすいので、5分が目安」と、書かれています。また、「他の浴槽に入る時には、かけ湯かシャワーで洗い流して」とも掲示。浴槽脇のシャワーを使い、マッサージ浴槽や変わり湯(この日は柿の葉風呂)も堪能。続いて、外の露天風呂へ。4人分のジェット水流付き座湯があり、大岩の仕切りの向こうにまた、2人分のジェット水流付き座湯がありました。また、愛媛定番の歩行浴槽も完備。石の壁で、立たないと景色は見えません。ただし、展望風呂と書かれた3人サイズのポリ浴槽は、石塀と同じ高さにあり、浅いので寝ても海と島の景色が望めました。海風も心地良かったです。かなり温まり、汗もなかなか引かず。また、肌のかぶれも良くなっていました。
9人が参考にしています
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しまなみ海道で大三島に渡り、多々羅大橋の近く。みかん畑に囲まれた、小高い丘の上に建つ日帰り温泉入浴施設。日曜日の午後、およそ14年ぶりに訪れてみました。通常は入浴料300円ですが、今回は温泉博士の特典を使って、タダで利用。2つのドーム型の建物が特徴的で、玄関を入って右手に浴室があります。無料の鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場。ドライヤーは無料。12角型の木造の浴室は、高い天井を太い柱で支え、小さな窓がたくさん有り、陽がさして明るいです。床や洗い場には、地元産の大島石を使用。シャンプーやボディソープ等のアメニティはありません。窓に沿って、大人9人が足を伸ばして入れるサイズの石造り扇型内湯が1つ。無色透明の含弱放射能-カルシウム・ナトリウム-塩化物冷鉱泉(源泉名:多々羅温泉)が満ちています。源泉22.3℃を湯温41℃位に加温。PH7.43で、肌に優しい浴感です。真ん中に湯口があり、右半分がジャグジー、左半分はジェット水流が出ていました。湯口の湯を口に含むと、塩素臭がして、少ししょっぱい。覚悟はしていましたが、それ程キツイ塩素臭ではなかったです。窓越しに遠く瀬戸内海と島々を眺め、のんびりできました。
21人が参考にしています
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東温市から久万高原へ抜ける山道を、車で走っていたら偶然見つけた温泉。土曜日の午後、利用してみました。手書きの可愛い看板を見ると、営業日が火土日となっていましたが、ガイドブックにも載ってないし、本当にやっているのか半信半疑で、看板の矢印の方に進みます。着いてみると、駐車場も数台分OK。なかなかきれいな木造の湯小屋です。もとは町民のための温泉だったのを、今は一般にも開放しているのだとか。とはいえ、週に3日しかやってないんじゃ、入れるチャンスの少ない温泉ですね。入浴料400円を払い、受付から右に進むと、突き当たりが男女別浴室。4人サイズの石組み内湯には、無色透明の低張性アルカリ性冷鉱泉(源泉名:ふもと1号泉・2号泉の混合泉)が、加水なしの循環で供給されています。PH9.4で、肌がツルツルする浴感。湯温は40℃位です。露天風呂はありませんが、窓ガラス越しに山々の景色を眺められました。シャンプーやボディソープは完備。しばらく貸切状態でしたが、後からお客さんが次々と来ていました。ドライヤー無料も、嬉しかったです。
23人が参考にしています
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健康増進施設(トレーニングジム)や温水プール(歩行浴)、談話コーナーを備えた、東温市に佇む温泉のある地域コミュニケーション施設。土曜日の午後、利用して来ました。入浴料400円を券売機で払い、受付から左へ進むと男女別大浴場。畳敷きの脱衣場には、100円返却式のロッカーが並んでいます。浴室中央に、15人サイズのタイル張り内湯。無色透明のナトリウム-炭酸水素塩温泉(源泉名:川内温泉)が満ちています。PH8.3ながら、肌がスベスベする浴感。湯温は40℃位です。6人位用のジャグジースペースや、3人分のジェット水流付き座湯スペースもあります。続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの石組み浴槽があり、湯温は40℃位。塀で囲まれていて、景色は見えません。デッキチェアが置かれ、そよ風が心地良かったです。シャンプーやボディソープは無いので、お風呂セットを持って出掛けましょう。
19人が参考にしています













