温泉TOP >愛媛県 >愛媛県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >97ページ目
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愛媛県の口コミ一覧
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松山に出張に出掛けた際の空き時間を利用して立ち寄りました。JR松山駅の真ん前にあるパチンコ屋などを併設する大きなアミューズメント施設の中にあります。真っ昼間なのにパチンコの後と思われる中年男性や、なぜか部活の後っぽい若者でそこそこ賑わっていました。2つある源泉はどちらも無色透明のアルカリ性単純弱放射能温泉で、水風呂以外の浴槽はすべて温泉を使用しています(ただし、すべて循環濾過・塩素消毒あり)。浴室もパチンコ屋に負けないくらい広々としており、多数の浴槽と富士山の壁画があります。大浴槽には硫黄臭のある新しい方の源泉が直接注がれており、消毒臭も感じられず、温泉らしさが十分伝わってきました。
近隣のビジネスホテルとタイアップしてホテルの宿泊客はこの温泉を割引料金で利用できるサービスもあるようです。また、出張で松山に行ったときには立ち寄りたいと思います。(2013年2月入浴)3人が参考にしています
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久しぶりに再訪。
つくりは前とほとんど変わっていないよう。
脱衣場のロッカーの数が減ったような気がする。
浴室の中はまったく変わらず。
それよりも気になったのは、以前より湯の温度が高くなっている点。以前もやや熱めではあったが、今回はかなり熱く感じた。大浴槽など、注入口近くのジャグジーには近づけないほど。おかげで少々のぼせてしまった。3人が参考にしています
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眺めと お湯は良かった。
ただ サウナから出て 入る水風呂が 家の浴槽でした。
施設も かなり年期入ってマス。4人が参考にしています
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《そらともり》には おとりますが 色々なプランがあります。
食事付きとか、マッサージ付きとか…
安いプランなので 行きやすいデス。9人が参考にしています
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値段も安くて お湯もいい《ぬるぬるです》し、サウナも入りやすいデス。
ご飯も 美味しかったデス。3人が参考にしています
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よく 仕事休みに 高知から 母も含め 女四人で 利用さして頂だきマス。
一度は 宿泊もしましたが わざわざ、宿泊しなくても、日帰りでも 十分楽しめマス。
しかも お湯は ぬるぬるで ロウリュ、岩盤浴、無制限で 入れて、女性専用の 休憩室があり、わざわざ行く価値ありですね。
高知には、あの値段で、こんなに満足出来るお風呂はありません。
冬場は 帰りが 通行止めとかになると困るので 滞在時間限られますが 本当に 一日中いたい施設デス。
しいて言えば 食事が もっとおいしければと…思いマス。
土地土地で、味の違いもありますが、薄味の母が言った《すまし汁より 味の薄いうどんだし》、《本当に焼きたて?と思うような冷めたいピザ》が 感想デス。
泊まりの時の朝食も、魚が生臭く美味しくなかったデス。
これで、食事が美味しければ 満点なのに… おしい(泣)
でも、これからも、食事は別ですが、利用して行きたいデス。14人が参考にしています
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愛媛県松山市にある、小ぶりなスーパー銭湯です。東道後地域には、本格的な大箱旅館等はほぼ存在せず、比較的広い地域内にスーパー銭湯チックな日帰り施設が多数乱立・・という全国でも珍しいスタイルかと。
各施設ともに一次世代の施設が老朽化や時代の流れで閉鎖されてゆく中、2012年末に、『たかのこの湯』という泉質重視派にとっては横綱級の施設が造られ、少し前には『東道後のそらともり』という内容重視の横綱級施設が造られた。この強大な2つの施設に囲まれての営業はさぞかし苦しいのではないでしょうか。媛彦温泉も地元民からの支持は凄く根強く今回訪問時も相当な混雑でした。
こちらの施設も掛け流しではありますが、条例による『消毒入り掛け流し(加温の為の循環あり)』であり、純然たる掛け流しにはほど遠い。歩いていける場所に鷹の子が出来ちゃったものですから、泉質重視派は間違いなく鷹の子に流れてしまっているでしょう。
カランからも源泉が出たり、施設は特段悪くは無いのです。もし京都市内にでも存在すれば貴重すぎる施設でしょう。
ただし、銭湯並みに狭い上に、湯に大した威力を感じない、ライバル店多数、この状況下では近隣住民の日常湯としての意味合いが強くなるかと思います。ただ私なら高くても鷹の子を選ぶかなと。
つまりは何かしらの改革が必要な気がします。約3年前に訪問した時は、もの凄い混雑でしたが、今回はそうでもありませんでした。
あまり指摘はしたくないですが、総合平均評価の高さや、どう考えても多すぎる口コミ数には疑問が残る点がある事を申し添えしておきます。こういう時代ですので。29人が参考にしています
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伊予市の郡中と呼ばれる中心街のそれも旧街道から一歩入った場所にある。とはいえ、街道に面したホテルに隣接しており、ホテルと兼用で、温泉利用者は無料の駐車場が街道をはさんだ向かいにあるので、車でのアクセスには全く支障ない。
入口とフロントは一階だが、温泉は階段を上がった二階にある。
町中にあり、敷地が広く取れない関係で、脱衣場も浴室も狭い。
浴室にはちゃんと露天風呂もある。ただし、大人3人入れば窮屈に感じるほどの広さしかない。大浴槽もそうだが、露天風呂も御影石であり、ヒノキ等ではない。それでも、露天風呂につかり、夕暮れの遠くの空を眺めながら、たぽたぽと流れ込む湯の音を聞いていると時間がたつのを忘れてしまいそうだ。民家がすぐそばにあるので目隠ししているのが残念。また、狭いところに苦肉の植栽があるが、イルミネーションなんかしなくていいのに、興ざめなのがこれ残念。
湯は地下1000メートルから湧出する33度の本当の温泉とのこと。無臭だが、わずかに緑がかった色をしていて、湯質はさほどのものとは感じられない。
当然ながら、循環、加温している。
湯上りは一階にあり、テレビの見れるソファはおいているが狭い。隣に畳間もあるものの、箸立てが置いてあり、飲食(うどん程度)利用者でないと利用しづらいかなという感じ。なお、喫煙室が別途設けられている。
フロントの女性は親切で、浴室に掃除に入ってくる女性もわがもの顔ではなく、好感が持てた。
銭湯として利用するならいいが、3点は難しいかな。2人が参考にしています




