温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >126ページ目
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青森県の口コミ一覧
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春に続き、先日再訪してきました。いや~、やはり素晴らしいです。好みもあるでしょうが、個人的には青森の湯めぐりでリストの上位にランクインするお気に入りの湯です。
とつかんさん、ぐまニストさんのレポから、どうやら夏場は湯のコンディションがシビアなようですね。晩秋から春先がベストかもしれません。
現在、弘前や岩木周辺はりんご収穫の最盛期でりんごの木には真っ赤に色づいたりんごが鈴なりで実っていますし、りんごを山のように載せた軽トラックがあちこちで行きかっています。気温も下がってきた今こそ、入っていただきたい温泉です。4人が参考にしています
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岩木山神社にほど近くに位置する(株)百沢温泉。ちょっとした温泉ホテルのような趣の立派な建物ですが、現在は立ち寄り中心で、宿泊は素泊まりのみとなっているようです。
平日の夜に突撃したのですが、入浴客がひっきりなしに訪れています。料金は300円也。夜10時まで入浴できます。地元民の温泉銭湯として人気を博しているようです。
浴室は内湯が男女各一ですが、宿泊者は専用の家族風呂にも入浴できる模様。浴室に入ると5-6人サイズ、2人サイズ、1人サイズの計3つの浴槽があります。一番大きな浴槽には掃除機の吸引ノズルを髣髴とさせる個性的な湯口からドバドバと新鮮な鉄臭のする湯が掛け流されています。大浴槽で体感44度、小浴槽で体感42度といったところでしょうか。一番小さな棺おけのような浴槽は一番温くて体感41度でした。浴室の床はギザ状の析出物が形成され、ところどころ青いバスマットが敷かれていました。
湯はカーキがかった黄土色、福島県大沼郡只見川流域の温泉郡と似たタイプでガッチガチの浴感。湯力、成分とも相当なものです。源泉を口に含むと鉄味と僅かな塩味を感知。薄いだし汁のような印象です。入浴客は多いですが、源泉の投入量が多いので湯の鮮度に関しては全く気になりませんでした。一番小さな浴槽はまるでドラキュラになった気分で適温の湯をのんびりと利用させていただきました(笑)。浴室の奥には源泉を利用した打たせ湯もありましので、打たせ湯ファンの方は是非ご利用ください。
兎に角、パンチの効いた新鮮な源泉が楽しめる施設でので自信をもってオススメします。7人が参考にしています
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弘前からバスに乗り、岩木山神社を訪れた際に、百沢温泉にも再訪してきました。 前回は素泊まりでの利用でしたが、今回は日帰り入浴です。
浴場は内風呂のみで、別棟に家族風呂などがあります。 内風呂には3つの浴槽があって、少しずつの温度差がある設定になっています。が、どれも(あたりまえですが)青森標準になっているので、熱めに感じます。
そのお湯は緑色がかったような黄土色をしていて濁っています。なんとも表現のしにくい色をしています。そんなお湯が勢いよく、ドバドバと湯船に注がれています。あふれ出したお湯のおかげで床が変色してしまっています。
このような新鮮ないいお湯に、わずか300円で入浴できるとは…うらやましい限りです。5人が参考にしています
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車で青森をぐるっと回るという夏休み旅行で、ルートと外れて距離が結構あるので来訪を断念していましたが、車を走らせていると「あれ、案外寄れそうかも?」ということが分かり予定を変更して向かうことにしました。地図上での想像でなく、実際に車を走らせてみると分かることもあるものです。
露天風呂の外来入浴が 16:00 まで(内風呂はそれ以降もOK)だったことを思い出して亀ヶ岡遺跡に向かうのを断念したのですが、その甲斐あって憧れの不老不死温泉に入浴することが出来ました。
露天風呂の夕陽の時間は、宿泊客のみ(16:00には日が沈みませんものね)ですが、それに近い雰囲気は味わえました。「上は海の青、下は温泉の赤(黄土色)」という面白い風景を楽しむことが出来ます。
露天には混浴と女性専用があって、私は混浴、妻は女性専用に入浴。妻によると、道から見えてしまうし開放的過ぎて入浴していても落ち着かないとのことでしたが、それを越える風景にはとても満足したとのことです。3人が参考にしています
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青荷温泉で一泊した次の日、憧れの酸ヶ湯温泉へ。
雑誌やTVで見て、一度入ってみたかった千人風呂に入浴しました。硫黄泉でまたもやお肌つるつる。正直なところ「千人はムリじゃ?」と思ってしまいましたが(笑)、とても広いことは確かです。たまたまなのでしょうか? 熱湯が一番熱いわけでなかったのと(四分六分が一番の熱さでした)、女性と男性の入る場所に決まりがあるのに「へぇ~」と思いました。
一方妻は、朝イチにあった千人風呂のレディースタイムには間に合わなかったため、男女別の玉の湯に入浴。でもお湯は良く、玉の湯で十分満喫したとのこと。おまけに、青荷温泉がランプの宿だったせいか暗くて持参したシャンプーとコンデショナーを間違えて使ってしまった上に、温泉のかけ湯で髪を洗うことになれていなくて髪の毛がバサバサ状態でしたが、玉の湯には備え付けのシャンプー等が置いてあって、とてもすっきりしたとのことでした。5人が参考にしています
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当施設の近くにある無料入浴出来る「かっぱの湯」と合わせて書かせていただきます。
大間崎で食事をした後に下北半島西側から県道でアプローチを図ったところ、未舗装の砂利道を20キロ程走行することに…。おまけに途中の狭い山道で重機を使った工事が3つもあって、工事を中断させての車の行き来をさせるハメになったりと精神的にかなりぐったりしてしまいました。
やっとたどり着いて、混浴のかっぱの湯に入浴。清掃時間の直後だったこともあって、とてもキレイでした。天気も良く渓流沿いで風景は抜群、まさに森林浴です。
かすかな硫黄臭のお湯にゆったりと浸かって、ツラい運転で逆立った気持ちもほぐすことが出来ました。
おっと、かっぱの湯のことばかり書いてしまいましたね(;^_^A 有料(でも \200 と安いです)の「夫婦かっぱの湯」は、かっぱの湯から歩いて橋を渡ったところにあります。混浴回避の妻はこちらに入浴。かっぱの湯とは別の川沿いになっていますが、こちらもやはり風景も良く満足したとのことです。5人が参考にしています
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温泉小屋の雰囲気と硫黄の臭いに期待できる予感。扉を開けると、脱衣所にほこり等も目立つが、お湯が強烈でそんな瑣末なことはどうでもよくなってきます。
多量のお湯がどくどくと流れこんでいて、大満足です。混浴のほか女湯もあって女性も安心して入浴できるものの、境内内にある温泉小屋が珍しいのか、見学の人も多くて落ち着かない感じも…。
ただ、恐山って荘厳としたイメージだったのですが、天気が良かったこともあって不謹慎な考えではありますが、地獄めぐりなどをしていて「ここって温泉付テーマパーク?」と思ってしまいました(;^_^A5人が参考にしています
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口コミ読んでおけば良かった…。こけさん同様、我が家が訪れたときも休業中でした。
向かう途中で休業中の看板を発見し、電話番号にかけても不通でいつから休業なのかは不明。掘削深度が日本一深い温泉に浸かれなくて残念です。ポンプ等、機械の故障なのでしょうか。0人が参考にしています
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大型観光バスも乗り入れてきていて、とにかく人が多すぎです。お風呂はとても風情があってよかったのえすが、それよりも混んでいてなんとなく窮屈だった印象が強いです。
建物は風情があるのに、近所の蔦温泉なんかと比べると、「鄙びた湯治宿」というような印象が少し薄い・・・
個人的には「もったいない・・・」と感じてしまった。
あと、けっこうお湯が熱いのでぬる湯好きの方にはあまり向いていないかも。4人が参考にしています






