温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >126ページ目
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青森県の口コミ一覧
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車で青森をぐるっと回るという夏休み旅行で、ルートと外れて距離が結構あるので来訪を断念していましたが、車を走らせていると「あれ、案外寄れそうかも?」ということが分かり予定を変更して向かうことにしました。地図上での想像でなく、実際に車を走らせてみると分かることもあるものです。
露天風呂の外来入浴が 16:00 まで(内風呂はそれ以降もOK)だったことを思い出して亀ヶ岡遺跡に向かうのを断念したのですが、その甲斐あって憧れの不老不死温泉に入浴することが出来ました。
露天風呂の夕陽の時間は、宿泊客のみ(16:00には日が沈みませんものね)ですが、それに近い雰囲気は味わえました。「上は海の青、下は温泉の赤(黄土色)」という面白い風景を楽しむことが出来ます。
露天には混浴と女性専用があって、私は混浴、妻は女性専用に入浴。妻によると、道から見えてしまうし開放的過ぎて入浴していても落ち着かないとのことでしたが、それを越える風景にはとても満足したとのことです。3人が参考にしています
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青荷温泉で一泊した次の日、憧れの酸ヶ湯温泉へ。
雑誌やTVで見て、一度入ってみたかった千人風呂に入浴しました。硫黄泉でまたもやお肌つるつる。正直なところ「千人はムリじゃ?」と思ってしまいましたが(笑)、とても広いことは確かです。たまたまなのでしょうか? 熱湯が一番熱いわけでなかったのと(四分六分が一番の熱さでした)、女性と男性の入る場所に決まりがあるのに「へぇ~」と思いました。
一方妻は、朝イチにあった千人風呂のレディースタイムには間に合わなかったため、男女別の玉の湯に入浴。でもお湯は良く、玉の湯で十分満喫したとのこと。おまけに、青荷温泉がランプの宿だったせいか暗くて持参したシャンプーとコンデショナーを間違えて使ってしまった上に、温泉のかけ湯で髪を洗うことになれていなくて髪の毛がバサバサ状態でしたが、玉の湯には備え付けのシャンプー等が置いてあって、とてもすっきりしたとのことでした。5人が参考にしています
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当施設の近くにある無料入浴出来る「かっぱの湯」と合わせて書かせていただきます。
大間崎で食事をした後に下北半島西側から県道でアプローチを図ったところ、未舗装の砂利道を20キロ程走行することに…。おまけに途中の狭い山道で重機を使った工事が3つもあって、工事を中断させての車の行き来をさせるハメになったりと精神的にかなりぐったりしてしまいました。
やっとたどり着いて、混浴のかっぱの湯に入浴。清掃時間の直後だったこともあって、とてもキレイでした。天気も良く渓流沿いで風景は抜群、まさに森林浴です。
かすかな硫黄臭のお湯にゆったりと浸かって、ツラい運転で逆立った気持ちもほぐすことが出来ました。
おっと、かっぱの湯のことばかり書いてしまいましたね(;^_^A 有料(でも \200 と安いです)の「夫婦かっぱの湯」は、かっぱの湯から歩いて橋を渡ったところにあります。混浴回避の妻はこちらに入浴。かっぱの湯とは別の川沿いになっていますが、こちらもやはり風景も良く満足したとのことです。5人が参考にしています
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温泉小屋の雰囲気と硫黄の臭いに期待できる予感。扉を開けると、脱衣所にほこり等も目立つが、お湯が強烈でそんな瑣末なことはどうでもよくなってきます。
多量のお湯がどくどくと流れこんでいて、大満足です。混浴のほか女湯もあって女性も安心して入浴できるものの、境内内にある温泉小屋が珍しいのか、見学の人も多くて落ち着かない感じも…。
ただ、恐山って荘厳としたイメージだったのですが、天気が良かったこともあって不謹慎な考えではありますが、地獄めぐりなどをしていて「ここって温泉付テーマパーク?」と思ってしまいました(;^_^A5人が参考にしています
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口コミ読んでおけば良かった…。こけさん同様、我が家が訪れたときも休業中でした。
向かう途中で休業中の看板を発見し、電話番号にかけても不通でいつから休業なのかは不明。掘削深度が日本一深い温泉に浸かれなくて残念です。ポンプ等、機械の故障なのでしょうか。0人が参考にしています
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大型観光バスも乗り入れてきていて、とにかく人が多すぎです。お風呂はとても風情があってよかったのえすが、それよりも混んでいてなんとなく窮屈だった印象が強いです。
建物は風情があるのに、近所の蔦温泉なんかと比べると、「鄙びた湯治宿」というような印象が少し薄い・・・
個人的には「もったいない・・・」と感じてしまった。
あと、けっこうお湯が熱いのでぬる湯好きの方にはあまり向いていないかも。4人が参考にしています
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十和田湖から青森へ抜ける際に蔦・谷地・酸ケ湯と3連湯に挑戦。3つの中では、ここ谷地温泉が一番よかったです。
とにかく込んでいて、温いほうの湯船に入るには順番待ちが必要なほどでしたが、それだけの価値があると思いました。
わずか20分ほどではありましたが、思わずうつらうつら寝てしまいました。
気持ちも体も最高にリラックスできました。
おしむらくは、外観や入口のあたりがちょっと工夫が必要かなと感じることですね。2人が参考にしています
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混浴の大風呂が名物だが、マナーの悪い男性も多く、そうでなくても男性が大半を占めているので女性は相当な覚悟をもって入浴する必要がある。
しかし、そんな女性に強い味方なのが1000円で販売されている湯浴み着です。
通常、混浴風呂への入浴には巻きタオルを使う場合が多いかと思いますが、ここで販売されているのはフェルト地のものです。何がいいって、水はけがいいので上がった後にしほとんどしぼらなくてもいいんです!それに脇とかのすきまもないのでポロリの心配もないです。
これのおかげで一緒に行っていた友人夫婦の奥さんはけっこうシャイな方なのに晴れて混浴風呂にもトライしてタッチダウンを決めることができました!?
次回から混浴風呂があるところへいく際にはこれを持っていこうと思いました。4人が参考にしています
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田代湿原が広がる高原の秘湯です。冬は5~6mの積雪があり休業。適温に管理され風呂、食事が豪華、施設が立派を求める方向きではありません。季節には当然虫の宝庫です。自然の中の秘湯です。温泉は最高でした。
6人が参考にしています





