温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >127ページ目
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青森県の口コミ一覧
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浪岡地区の黒湯温泉の1つで、広さと湯船の豊富さは1番充実しています。この地区で露天風呂があるのは、こちらと2008年にオープンした和ノ湯さんぐらいだと思います。
郡司勇さんの「秘湯、珍湯、怪湯を行く!」にも「紅茶色透明」の湯との紹介がありますが、「コーヒー色」や「コーラ色」と形容されることが多い浪岡地区温泉の中では、色が薄く、つるつる感・保温性等の浴感も弱めでした。
掛け流しでカラン・シャワーのお湯も温泉使用と素晴らしい施設なので、他の地区にあったら☆5確実なのですが、浪岡地区の中ではお湯のインパクトが弱めということで-☆1というちょっと辛めの評価になってしまいます。
物凄く派手なピンクの建物で、国道7号線(旧道)から見えています。青森空港からもあまり遠くないので、旅行者でも比較的立寄りやすいと思います。6人が参考にしています
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秋の東北・日本海沿いツーリング第3湯目
今まで3回ここには訪れましたが、初めての快晴でした。
前回は16時に間に合わず、露天風呂に入れないという辛い結果に終わった為
今回は休憩する時間を惜しんでバイクを走らせました。
大間越街道で日本海を横目に五能線と併走して走っていると
序所に不老ふ死温泉が近付いてくると思い、わくわくしてきます。
今思うと、3年前に初めてここを訪れたのが、私の温泉巡り旅の始まりだったような気がします
あの時味わった感動は今でもはっきりと覚えています。
それから今まで5点の評価をする基準はこの「不老ふ死温泉」
と同じくらい良かったかで決めているような気がします。
その時感じた感動を今回もしっかりと感じる事ができました。
でも、日帰りではなく泊まりでゆっくりと夕日を楽しみたい施設ですね。3人が参考にしています
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朝食は別室で用意されます。
どんなものが出てくるのかドキドキだったのですが、期待していた以上のクオリティでした。
変わったものは何もありませんが、供する直前に料理されたようで、熱いものは熱く、冷たいものは冷たい状態で頂けました。
鮭はものも焼き加減も良かったですし、お味噌汁も濃すぎず薄すぎず。あと、野菜が多くて朝からヘルシーな感じです。
量的にも丁度良く、そんじょそこらの旅館やビジネスホテルの朝食より、ずっと満足度は高かったです。
この内容だったら、夕食付きで泊まってもいいなー、と思いました。1人が参考にしています
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飛行機が翌朝早い便だったので、青森空港周辺で宿無いかな~、と考えていたら、ふとこちらを思い出しました。
確か玄関に「宿泊出来ます」みたいな表示があったような…。
どう見ても日帰りがメインの施設だったけど…<不安
で、ネットで必死で情報を探したのですが、ほとんど出てきません。
久々にアナログな感じで施設に直接電話して確認したところ:
- 1泊朝食付き:¥4725(税込) ※朝食 7:00に用意可
- チェックイン:15:00
- チェックアウト:10:00
- 各部屋洋式トイレ付き
と判ったので、最低でも湯治宿よりはマシだろうと思い、思い切って宿泊してみることにしました。
1年ぶりの訪問でしたが、温泉は脱衣所と浴室の一部が改装されて、快適になっていました。
脱衣所は床・棚・壁が全体的にブラウンでまとめられてお洒落な感じに、そして大浴場は男女が入れ替わり、女湯の湯舟横の窓から中庭が見えるようになっていて、ちょっとした癒しスペースになっていました。
酵素風呂は廃止になっているようです。
そしてドキドキのお部屋ですが、通されてびっくり!ほとんど使用感のない程よい広さの和室です。
エアコンも付いてますし、アメニティも浴衣・バスタオル・フェイスタオル・歯ブラシと一通り揃っています。
※但し、写真のテーブルの上のノートPCは私物です
部屋付きの冷蔵庫がなかったのが残念だったのと、ビールの自販機が新500円玉(notギザギザ)・新1000円札(英世)非対応ということが衝撃的wだった以外は、一般的なビジネスホテルの利便性と遜色ありません。
一方、お風呂は一般のビジホとは違い大量掛け流しの温泉ですし、お部屋の洗面所の蛇口から出てくるのも源泉です!(写真)
温泉好きにとっては満足度の高い施設だと思います。
しかも宿泊を受け付けているという情報がほとんど知れ渡っていないので、利用客が少なくて静かなのもよかったです。
ごんごん夫妻は三連休の初日(7/19)に利用したのですが、他に1組が泊まっていただけでした。宿泊予約サイトでは青森市内のホテルは軒並み満室でしたから、かなり穴場ですね。
朝食については次のクチコミで写真付きで投稿します。0人が参考にしています
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シャンプー,石鹸無し420円。10円式ロッカー有り、ドライヤー無し。
寂れた町の銭湯と言った感じです。内湯が1つで取り囲むように洗い場が沢山並んでいますが、シャワーは固定されたものです。
大きい国道から外れた道を走って行くことになりますが、元の国道へは戻るのが難しい構造になっていました。7人が参考にしています
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夏休みの里帰り、姉夫婦にどこかよい温泉は?と聞いてこちらへ。
内湯は少し緑のにごり湯。仕切りごとに温度が異なり、ぬるめのところは長めにつかれます。
自分の好みは露天で、きれいなブルーで、硫黄泉独特のよい香り。
温度も高すぎず、夏でも長い時間つかれます。湯の花も舞っていて効くなぁ~って感じで気持ちよいです。
し・か・し!季節なのでしょうか。外はアブやら蜂やらがたまにアタックしてきます。それが気になるな~。
あと、露天から内湯の方を見ると割れたガラスがそのままでベニヤ板で補修。。。まぁいいですけど。
あまり近代的になると秘湯感が薄れるので少し古めかしい感じでよいが、せっかく2種類のお湯が堪能できるのだし、もう一歩がんばってほしいですね。
お湯は間違いない!5人が参考にしています
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地元青森。青森を離れ10数年。
青森ってよい温泉がこんなにあったなんて。。。
地元にいると気がつかないものだ。
青森に住んでいた時に親に連れられていったことがあるようなないようなおぼろげな記憶しかないが、ネットで口コミを見て「これはいかなくては!」と早速向かう。
家からは車で15分程度。のはずが、ナビに頼ると変なルートを通りやがり、周りを2週ほどぐるぐる。
なんだ、霊園の方からくればわかりやすいじゃないか。
さて、硫黄の臭いがしますね。実家の近くにこんな温泉があったとは。券売機で入浴券を購入し、入ります。
休憩所はなんだか会議室のような広い室内にソファが並べられており、エアコンはないので夏場は暑い!
男湯ののれんをくぐり脱衣所へ。じいさんばかりだな!
いよいよ風呂場へ!!
おぉぉ!!!ほんとプールみたいなさっぱりとした浴槽にエメラルドグリーンの温泉がなみなみとぉ!!
お湯が壁の上あたりからどぼどぼと惜しげもなく注がれています。
体を洗い湯船へ。。。熱い。
じわりじわりと体を沈める。
くぅー。強い。ガツンと効きます!硫黄の臭いもよいです。
湯船の底に砂利?タイルの砕けたもの?がざらざらしてるが、まぁご愛嬌ということで。
あがって脱衣所に行って扇風機にあたるも汗がぜんぜん引かない。何とか落ち着けて休憩所に行っても汗だく!
この値段でこのお湯!
東京から金と時間をかけて温泉地に行くのがアホらしくなる。
また里帰りしたときには必ず来ようと思う温泉でした。2人が参考にしています
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お風呂に入るドアを開けとたんに倒れそうになりました。それだ温泉力が「強い」。湯船に1分と浸かってられない。こんなお湯は初めてです。正味10分くらいしか浸かれませんでした。次回は気合いを入れて「挑戦」しなければいけませんね!!
1人が参考にしています







