温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >123ページ目
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青森県の口コミ一覧
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流れ出る温泉と析出物。浴室全体がこれに覆われています。
2人が参考にしています
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青森市へ出かけた帰りに、「どこか温泉に入って帰りたいなあ」と思い、何気に検索してヒットしたのがこの温泉でした。
国道沿いにある温泉ホテルが立ち並ぶ風景とは裏腹に、狭い路地を潜り抜けてたどり着く小さな建物。
どちらかといえば、地元住民の方が入りに来る銭湯といった感じでしょう。中も洗い場が6つに、熱めのお湯が流れる内風呂が1つとシンプルなもの。
上がったあともしばらく汗が止まりませんでした。
ちなみに、地元住民向けとはいえ、ご主人がとても気さくな方なので、一見さんでも気楽に入れる場所だと思います。3人が参考にしています
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前の日に泊まった谷地温泉から路線バスで来たのですが、このバスは冬季1日2便しかなく、11AMに到着したのに次が4時半発なので5時間以上滞在することになりました。せめてバス便をもう1or2便増やしてほしいところですが、朝乗ったバスは谷地から酸ヶ湯まで自分一人でしたし、あるだけましかもしれません。(冬季は直通ルートが閉鎖されているので、八甲田山麓の北側を大回りするので1時間ほどかかる。)
入浴だけなら600円ですが、ヒバ千人風呂+玉の湯(男女別)+有料休憩所利用(1,000円)を購入して正解でした。なにせ風呂に入るとかなり体力を消耗するので、ごろんと横になる欲求が抑えきれず、有料休憩所の畳でしばらく横になってるとまた入るか、という気になってきます。
風呂は混浴ですが湯気がもうもうとしているし、自分は近眼でもあるので姿かたちはぼんやりとしか見えず、おかげで平常心を保つことができました。また入る場所に男女の境界のルールがあります。
肝心の風呂ですが、入ったすぐにある「熱の湯」はそれほど熱くなく、それより奥にある「四分六分の湯」の方が熱く、そこで半身だけ使ったり、足だけ入れたりしてダラダラ入っていました。
併設された「鬼面庵」で食べた蕎麦は、蕎麦粉100%でちぎれやすい麺でしたが、わりとおいしかったです。店員さんも気持ちのいい対応でした。4人が参考にしています
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一人で宿泊しました。3連休の最後の日(月曜)だったので、泊り客は全部で10名くらいで閑散としていました。八戸からの無料送迎マイクロバスも自分一人でした。とてもありがたいサービスですが、これで採算が取れるのかなと心配にもなりました。(宿代は5,800円。八戸から宿までバスで2時間近くかかります。)
部屋はまさに一人用の部屋で3畳くらい。これまで自分が泊まった宿では最狭で、置いてあるのはベットと小さなテーブルとテレビだけ。することもないので風呂ばかり入ってました。(24時間入浴可。)
お風呂はぬるめで透明な「下の湯」と、熱めで白濁の「上の湯」の2つです。「下の湯」で30分くらい体を慣らしてから「上の湯」に入るように書いてあったので、毎回そうして入っていました。
「下の湯」はどこからもお湯が注ぎ込んでいなのに、風呂の一角から絶えず流れ出ていることに感動しました。地面から常にお湯が湧いているらしく、時折底板の隙間から泡がプクプクあがってきます。「上の湯」はたぶん42℃くらいありそうで、自分は5分間入るのが限度でした。風呂を出て部屋でごろんとして、2時間くらいしたらまた風呂に行く、を繰り返してました。なお「打たせ湯」は修理作業中で利用不可でした。
夕食は味もよく、ちょうど食べきれる量で完食しました。前の池の岩魚が焼いて出てきます。また飲み物(ビールも!)が飲み放題です。
風呂で話した方は八戸在住で、安いから同じ系列の「十和田湖グランドホテル」にもしょっちゅう行っている、とのことでした。確かに近くにこういう施設があれば、ヒマだったら気軽に行くだろうな、と思えました。2人が参考にしています
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青森市の八甲田へ至る道の途中にある。
スーパー銭湯的な構成だが、屋内浴室には木材(下北のヒバらしい)で作られた湯船がある。
露天があるが、そこにあるつぼ湯は源泉を温いままそのままかけ流している。
青森の秋では晴れていたとはいえ、ぬる湯は少々寒かった。
とはいえ、源泉ストレートの湯は肌触りがやわらかく中々の湯だった。5人が参考にしています
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有名な海岸露天があるので訪れた。しかし、日帰り客の露天利用が16:00までという時間制約がある情報を事前に得ていなかった。
着いたのは16:00を過ぎていたので屋内浴室のみの利用となった。
屋内浴室のガラスからの展望は思ったほど良くはなかった。
露天や夕日を楽しむなら宿泊利用した方が良いかと。
ただし、湯は良い。鉄分を含んだ高張性の塩化物泉は成分がしみこんでくるような感じだった。3人が参考にしています
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公営の日帰り施設。竜飛崎からの帰路に利用した。オレンジ色の建物。
300円(位だったと思う)程の料金の割りに浴室は結構広々としている。
湯は食塩泉。サウナや薬湯もある。薬湯には地名にちなんだ蓬が投入されているようだ。
施設的にはそれなりにそろっている。
どちらかというと、地元利用の方々が多かった印象。4人が参考にしています
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浴場内は少しくたびれた感じだが、湯船は割と大きい方。
いくつかの浴槽があり、深い歩行湯(水流有り)などもある。高張性の塩化物泉がかけ流しとなっている。
茶褐色で石油のようなにおいがある。深い浴槽で湯につかれるのが良い。0人が参考にしています





