温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >130ページ目
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青森県の口コミ一覧
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5月末、平日の夕方に突撃しました。黒石方面からナビの誘導で向かいましたが、途中、入り組んだ細道の住宅街抜けると突如現れました。
どなたかのクチコミ写真のように建物入り口の上にあった「新屋温泉」の文字看板はなぜかなくなっており、建物だけを見たらとても入浴施設とは思えない風情。なにやらB級の臭いが漂います。
受付を済まして浴室に向かうと、ありました、、、エメラルドグリーンの湯を湛えた小判型の湯船。湯船中央には昔ながらの共同湯でよくある聖火トーチ型の湯口が突き出し、そこから源泉が注がれております。ややサウナ状態の浴室は油+硫黄の臭気で鼻腔をムンムンと刺激してくれます。写真で見て楽しみにしていたソーダメロンの湯、感激した~。湯温は体感43度で、はっきりと分かるヌルスベした浴感。体の芯からあたためてくれる湯力を感じました。勿論掛け流しです。
地元の方の生活湯となっており、こんな湯に毎日入れる方たちが羨ましい限り。飾らない雰囲気も良く、実力派の名湯でした。油臭ファンにもオススメ。5人が参考にしています
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5月の末に立ち寄りで入浴。連れは恥ずかしいとのことで女性専用浴室へ向かったが、自分は千人風呂に突撃。照明器具さえ取り替えれば時代劇のセットにそのまま使えそうな歴史と風格を感じさせる。なんとも湯情をかきたてる浴室は雰囲気抜群で、まるでタイムスリップしたかのような気分。平日の午後4時頃に入浴したが、男性のみ3-4人で、とてものんびりと入浴できた。湯は源泉を舐めると名前の通り酸っぱく酸性度が高いことが覗われるが、体感的には濃すぎず薄すぎずの白濁の硫黄泉で、変な刺激もなく肌へのなじみもまずまず。四分六の湯のほうが熱の湯よりもやや熱めに感じた。広い湯船の割りに湯温のムラもなく、溢れ出しも充分。気に入りました。ただ一つ気になったのは、女性はいなかったものの、四分六の湯の縁で入浴男性の一人が前も隠さず仰向けでトドになっていたこと。同性でも非常に見苦しい。混浴で前も隠さずトドになるのはいただけません。
4人が参考にしています
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6月1日にわざわざ行って見たら故障中なので休業しますとかいてあって入ることが出来ませんでした。残念!
休業期間は書いて有りませんでした。1人が参考にしています
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ゴールデンウイークです天気は良好。
露天は狭いがポジションキープできれば文句なし。
最高の眺めです。津軽海峡を高台から見渡しながら湯に浸かれます。
海峡の先は一見水平線の様だが春の霞が掛った向こうに微かに北海道が見えました。
待ちわび、やっと訪れた春がのんびりと海峡に漂っている。
青い海原をバックにウミネコの群れが東から西へと、眼前を飛び去ってゆく。
そして、海峡の中央はサブマリンが西へ東へ。本鮪はどっちへ行くのか。
加熱してあるので内湯は熱め露天は温めで温度も最適。
泉質的にも悪くない、内湯の湯がオーバーフローする縁には
灰色の石灰と思われる付着が凄いのである。
サウナまであっちゃたりする。リピートしたい温泉、眺望でした。2人が参考にしています
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春の東北ツーリング 第1湯
高速道路休日1000円の恩恵を預かるため、日曜日の夜に出発して月曜日の昼ごろに青森に到着しました。
今回は今まで入ったことの無い温泉に入ろうと思い、前々から気にはなっていた「たらぽっき温泉」に入湯しました。
たらぽっき温泉を発見しバイクを駐車してヘルメットを脱ごうと思ったら、なんと目の前を寝台特急が走り抜けて行くじゃないですか、その時は「北斗星」だと思い込んでいたのですが、家に帰って時刻表を見るとどうやら「日本海」のようですね。いや~得しちゃいました。いつか寝台特急で旅行したいな・・・
話は戻って温泉の方は皆さんがおっしゃるとおりとても良いお湯でした。
お湯は長旅の疲れもあってか「このお湯は長湯したらのぼせる」と感じてしまうさっぱりとしていながらも大変濃いお湯でした。3人が参考にしています
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高速も安くなったし、先月、前から行ってみたかった古遠部温泉に宿泊しました。
古遠部の前に奥奥八九郎に立ち寄ってきましたが、泉質はかなり近いと思われ、鉄分豊富なお湯ですね。戸外の有名な茶色の析出物に圧倒されました。
カギのない昔ながらの温泉風情が色濃く残る部屋ですることは、寝るか湯につかりにいくかだけですが、それで十分。携帯なんて圏外ですから繋がりません。
とめどない湯量は浴槽からあふれ、析出物で覆われた床を満たし、最高の寝湯を提供してくれます。
食事も量・味ともに満足。意外だったのは、テレビでBSが見れたこと。
きっとまたうかがうと思います。3人が参考にしています
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15時ころに宿に到着しましたが、高速道路1000円のゴールデンウィーク中とあって、駐車場はごったがえしていました。やっと駐車して、晴れてチェクイン。迷路のような道順で部屋に着きましあ。道すがら、お風呂からは湯気と硫黄と材木の混ざった、私に<とっては、この上なく好もしい匂いがして、はや、ワクワク!部屋は、手狭な八畳間。すでに、蒲団がしかれてあります。洗面所とトイレは、廊下の突き当たり。洗面所は広々して、冷水ポットとコップがあり、勝手にどうぞ、という感じ。トイレは、シャヮレット。お茶もそこそこに、いざ温泉へ。いやぁ、混んでました。まずは、下の湯。やっぱり、八甲田、八幡平のお湯は、私にとって至上です。 食事は、お世辞にもご馳走ではありませんが、長旅の身には、かえって嬉しいです。大鍋の具沢山の汁物と、客を見てから用意する岩魚の塩焼きが美味しかったです。
食後に、また風呂へ。今度は、静かな入浴を楽しみました。2人が参考にしています
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折からの低気圧の接近で、海が荒れ、フェリーが欠航して急遽宿泊しました。 以前と違い、浴室が単純明快ですっきりになっていました。浴槽とカランとサウナと水風呂だけ。少々臭かった脱衣所も、掃除が行き届いてきれいでした。
部屋の案内書きに、地元の漁師の方たちのために温泉の設定温度が高めにしてある、とありました。それだけ、地元の利用者が多いんでしょうね。 料理はおいしかったです。全体として、以前より好印象でした。24時間の足止めの後、無事、函館へ渡れました。3人が参考にしています







