温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >128ページ目
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青森県の口コミ一覧
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夏休みの里帰り、姉夫婦にどこかよい温泉は?と聞いてこちらへ。
内湯は少し緑のにごり湯。仕切りごとに温度が異なり、ぬるめのところは長めにつかれます。
自分の好みは露天で、きれいなブルーで、硫黄泉独特のよい香り。
温度も高すぎず、夏でも長い時間つかれます。湯の花も舞っていて効くなぁ~って感じで気持ちよいです。
し・か・し!季節なのでしょうか。外はアブやら蜂やらがたまにアタックしてきます。それが気になるな~。
あと、露天から内湯の方を見ると割れたガラスがそのままでベニヤ板で補修。。。まぁいいですけど。
あまり近代的になると秘湯感が薄れるので少し古めかしい感じでよいが、せっかく2種類のお湯が堪能できるのだし、もう一歩がんばってほしいですね。
お湯は間違いない!5人が参考にしています
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地元青森。青森を離れ10数年。
青森ってよい温泉がこんなにあったなんて。。。
地元にいると気がつかないものだ。
青森に住んでいた時に親に連れられていったことがあるようなないようなおぼろげな記憶しかないが、ネットで口コミを見て「これはいかなくては!」と早速向かう。
家からは車で15分程度。のはずが、ナビに頼ると変なルートを通りやがり、周りを2週ほどぐるぐる。
なんだ、霊園の方からくればわかりやすいじゃないか。
さて、硫黄の臭いがしますね。実家の近くにこんな温泉があったとは。券売機で入浴券を購入し、入ります。
休憩所はなんだか会議室のような広い室内にソファが並べられており、エアコンはないので夏場は暑い!
男湯ののれんをくぐり脱衣所へ。じいさんばかりだな!
いよいよ風呂場へ!!
おぉぉ!!!ほんとプールみたいなさっぱりとした浴槽にエメラルドグリーンの温泉がなみなみとぉ!!
お湯が壁の上あたりからどぼどぼと惜しげもなく注がれています。
体を洗い湯船へ。。。熱い。
じわりじわりと体を沈める。
くぅー。強い。ガツンと効きます!硫黄の臭いもよいです。
湯船の底に砂利?タイルの砕けたもの?がざらざらしてるが、まぁご愛嬌ということで。
あがって脱衣所に行って扇風機にあたるも汗がぜんぜん引かない。何とか落ち着けて休憩所に行っても汗だく!
この値段でこのお湯!
東京から金と時間をかけて温泉地に行くのがアホらしくなる。
また里帰りしたときには必ず来ようと思う温泉でした。2人が参考にしています
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お風呂に入るドアを開けとたんに倒れそうになりました。それだ温泉力が「強い」。湯船に1分と浸かってられない。こんなお湯は初めてです。正味10分くらいしか浸かれませんでした。次回は気合いを入れて「挑戦」しなければいけませんね!!
1人が参考にしています
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これは殊色の湯。あくせく温泉を求めているものにとって、あっけなく存在する自然の恵みに唖然とする。毎週水曜日は大人150円という値段。お湯の新鮮さは度肝を抜くといってよい。そして温泉地にはよくあるパターンだが、いい温泉ほどジモティーの入浴マナーが劣悪。おらほの湯をおらの湯と勘違いしているきらいがある。洗い場の場所取り、サウナのあと直接水風呂と、自然の前の人間の矮小さを感じるいい機会となる。つがる市は最高レベルの温泉が点在するが、どれも同じ傾向にある。民度と温泉は反比例するのだろうか?スタッフは逆に実に素晴らしい対応。
2人が参考にしています
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初夏の土曜日の午前中に立ち寄りました。
佇まいや湯殿はもちろん、もう存在そのものが
湯治場的な温泉情緒に溢れております。
本当に年季が入っていて、ココの長~い歴史を感じます。
湯殿に掲示されている案内に従いまして、
名物の足元湧出のぬる湯『下の湯』から
熱湯『上の湯』の順に浸かりました。
湯は弱めの硫黄臭でうっすらと白濁、
『上の湯』の方が若干白濁が強めに見えます。
時間的な都合で今回は長居できなかったんですが、
夏場にあの空間で『下の湯』に長湯できたならば、
どんなに幸せだろうと感じました。
冬場の交互浴もきっと最高だと思います。
許されるのであれば、ずーっとここで湯治をしていたい、
そう思わせる最高の雰囲気を持つ温泉。
次回は宿泊して、夜通し湯浴みしてみたいですね。3人が参考にしています
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初夏の平日に宿泊しました。
若い女性にウケそうな庶民的で小奇麗な宿です。
まず湯船が個人の嗜好にあわせて豊富でして、
本館と新館にそれぞれ露天風呂、
新館にはぬる湯とミストサウナまでございます。
私はこんなに必要ないんですが、
奥さんはいろいろと気に入られた様子でした。
湯は白濁ですが、透明度高めで硫黄臭はさほど強くなく、
なんとなく上品な感じです。
十和田湖温泉郷の『元湯』としては、
それぞれの湯船に注がれている湯量が
ちょっと心細いかな~、という気はしましたが、
料理は山の幸が中心のおいしいものでしたし、
宿の方も感じのいい方々ばかりだったので、
総合的に良いお宿なのではと感じました。3人が参考にしています
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初夏の平日の午前中に利用しました。
勝手に猛烈なアブラ臭を想像してしまっていた為、
期待したほどの匂いの強さではなかったものの、
浴室にはアブラ臭が充満しており、
湯口付近では結構なアブラ臭でございました。
こと硫黄臭に関してはほとんど感じなかったので、
この日はたまたま湯のコンディションが
今一つだったのかもしれません。
眼に鮮やかな湯が多量にオーバーフローしていて、
泡付きも多量にある湯でしたので、
素晴らしい温泉であることは間違いないです。4人が参考にしています
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祖父が足が悪いため家族風呂を利用しました。
ソファ、冷暖房、ウォシュレット完備と設備は申し分ない。
60分1,300円
90円1,950円
120円2,600円
…120分利用するならせめて少し割引してもいいのでは?と。
テレビも60分100円、ドライヤーも有料(持ち込み厳禁と記載あり)。
家族風呂代を払っているのなら、テレビもドライヤーも使わせて
もらいたいものだ。
お湯も1回1回捨てて新しいお湯で入れるのはいいと思う。2人が参考にしています
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初夏の平日に宿泊しました。
夜2回朝1回の計3回、湯殿は全て終始貸切状態。
ヒバの香りのする中、床のほぼ全面を使って、
何回も何回も豪快にトド、もう最高、最高すぎます。
温泉の成分が濃すぎるせいでしょうか、
洗髪したら髪がゴワゴワになりましたけど(笑)
料理も素朴ですが非常においしかった。
トイレはボットン、昆虫も普通にいたりしますが、
そんな事、全然関係ないという方は、
泊まりでトドを満喫するのがベストだと思います。
自宅から遠く気軽に行けるところではないんですが、
また行きたい、いや絶対に行くぞ!6人が参考にしています








