温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >125ページ目
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青森県の口コミ一覧
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今回は新幹線を利用して冬の青森を楽しみにやってきました
バイクだと10時間位かかる東北道の長旅も、新幹線では酒を片手に新幹線に揺られ
酔っ払う前に八戸に到着・・・これは良い事なのかどうか難しいですね
今回は電車の旅なので駅から近くないと行けないので、携帯サイトで検索すると
この施設がヒットしました。
やっぱり青森の温泉は良いですね、派手さはまったくありませんが
地元に密着しており生活の一部として温泉があります
その施設を私のような、ふらりと立ち寄った旅人がおじゃまさせてもらえる喜び
この感じは東北の温泉ならではだと思います。
お湯に関しては私はウンチクを語るほど詳しい事は分かりませんが
良く温まる良いお湯でした、お勧めです。9人が参考にしています
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夏にねぶたを見に行ったついでにバスで岩木山にある嶽温泉に行ってみました。
嶽温泉はバス停を中心として、周辺にいくつか旅館とみやげ物屋がある小さな温泉地です。嶽温泉までのバスは弘前駅から出ています。道中は緑が濃く清清しい景色が広がり気持ちがよかったです。
山楽には大きな露天風呂があるということなので入ってみました。入口には食事処あじさいがあり、露天風呂は一回裏口を出て路地を歩いた所から入ります。脱衣所は男女別ですが、混浴です。ただし、つい立てがいくつもあって、肩まで浸かれば白濁のにごり湯なので見えません。この日は私たちだけでしたが。ただお湯は少し薄い感じがしました。
露天からの景色はウラの畑。今にも人が通りそうです。でも緑に囲まれて天気も良く、開放的でよかったですよ。露天風呂は手造りだそうで、そう言われれば自宅の裏庭に趣味で作った感があります。お風呂よりも脱衣所がクモの巣や虫やらがいっぱいでちょっと勇気がいります。
内湯の方が温泉としてはちゃんとしてます。女湯はひょうたん型をしていて、湯口とは逆のくびれの方に湯花が溜まっていました。お湯は新鮮で入り心地はよかったです。上がったあと、汗が引かずに困りました。
食事処あじさいで、この地の名産「嶽きみ」(とうもろこし)を練りこんだそばというのを食べました。黄色い麺でもちもちしていて存外においしかったです。3人が参考にしています
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すごく好きなお湯でとても1泊じゃ足りません。1週間ぐらいは逗留したかったです。
昨年暮に酸ヶ湯に1泊、蔦温泉に寄って谷地温泉に1泊とまあ温泉的には贅沢な旅をしまして、どこも素晴らしかったのですが私はここがいちばん好きです。
青森の温泉ではおなじみの総ヒバ造りの浴場。下の湯にじっと入っていると下からぼわんとお湯の塊りが湧いてきます。湯船はわりと小さめで、そこに常に2~3人は入っていました。30分ぐらい浸かってから上の湯へ。体にじわじわと効いてくるのがわかります。私は明らかに便通がよくなったのですが、このお湯の効能なのでしょうか。ダンナは湯負けして背中が赤くなっていました。
部屋は小さなちゃぶ台とテレビがあるだけ。布団は最初から敷いてあります。要するに湯治部屋なのですが、これがいい。温泉に入るためだけに来たっていう実感が湧きます。
食事は広間でいただきます。野菜がたっぷりの秘湯鍋がセルフでお代わり自由。ダンナはこれを食べ過ぎました。温泉のおかげなのか体の調子がよく、料理はすごくおいしくいただきました。
広間の窓の外にテンの姿が見えることがあるとのこと。現れるのは夜遅くなってからだということで、食後も待っていましたが残念ながら現れず。でも朝食時に宿の方が「あれがテンの足跡ですよ」と教えてくれました。深夜になってから来たのです。雪の上にくっきりと跡が付いていました。
これで1泊¥5,800(しかも3食付)というのはどう考えても安いです。3人が参考にしています
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旅館そのものがすでに絵画のようでした。雪が激しく降り積もる中、到着して玄関を入ると、よく磨かれた廊下や昔ながらの帳場が見えます。日本古来の美しい旅館。拓郎の(というか岡本おさみの)「旅の宿」のモデルとされていますが、あの歌はもうちょっと俗っぽい感じがしていたので少し意外。
「泉響の湯」に入りました。天井が高く木造りの浴室は落着いて湯あみができます。先客はひとり。静かでゆっくりとした時間が流れています。お湯に入ると、湯船の隅の方で底からお湯が湧き出ています。何が新鮮ってこれほど新鮮なものはありません。源泉そのものに入ってるんですから。お湯は比較的マイルドで温度も入りやすく、いつまでもいたくなります。
帰りにみやげもの屋に寄って、おばあさんがいれてくれたコーヒーを飲みました。おいしかったです。3人が参考にしています
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一度は入るべき温泉でしょう。
バスを降り雪に覆われた威厳さえ感じる外観を見たときからもう、酸性湯への期待でいっぱいでした。
千人風呂の混浴については色々ありますが、極上温泉を目の前にしてはもう構っちゃいられない、です。浴場は薄暗く湯気がもうもうとしていて、男性の存在はあまり気にならなかったです。この広さ、この空間、温泉に入るときは男も女もないという理念?も含めて酸ヶ湯の醍醐味でしょう。青白いにごり湯がじわじわピリピリとまとわりつき、えもいえぬ快感。。。最高でした。
お湯に入る前にかけ湯をしますが、このとき髪の毛にもお湯をかけてみたら、上がってからスルッスルになってすごいいい感じ。以来、温泉で髪を洗うのがクセになりました。
宿泊した部屋は古めかしいものの普通の日本旅館で、料理も意外に豪勢なものでした。
※ただし一部のくだらない男がじとっとした視線を女性に向けていたのも事実です。ホントに腹が立ちます。私は千人風呂の誘惑に負けてしまいましたが、男女別の玉の湯もありますので、そっちでリラックスして入るのも手です。5人が参考にしています
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宿泊で利用しました。大きな宿も多い中、家族で仕切っているこじんまり (いい意味で!)とした宿です。タイトルにも書きましたが、親戚の家に泊まりに来たような気になりました。
料理が意外にパンチのきいた若い人向けの味付けだったのが印象的(宿泊者の年齢によって味付けを変えているのかな?)。
お湯は、前日入浴した恐山温泉の強烈な硫黄泉と比べると、一見温泉?と思ってしまうほど無色透明、無味無臭。この温泉は、浅虫方式と呼ばれるナトリウム混合泉とのことです。
元々宿泊は4組まででしたし平日の宿泊だったせいもあって、お風呂で他人と一緒になることが全くなく、ゆったり温泉を満喫することが出来ました。2人が参考にしています
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宿泊で利用しました。湯量はとても豊富なナトリウム泉で肌スベスベです。
合宿所みたいな(←ゴメンなさい)宿ですが、きれいにしてあって好感は持てます。0人が参考にしています
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濃い!熱い!
この二語に尽きます。
これほどのお湯が、国道からほど近い山中に忽然と湧いているのだから不思議です。
これまで経験した温泉では、同じ青森県内にある三内温泉が思い浮かびますが、さすが青森、個々の温泉のインパクトはここでも健在でした。1人が参考にしています
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入り口外観とロビー周りの写真がありましたので補足UPしておきます。
7人が参考にしています
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春に続いて先日再訪してきました。前回訪問した際は一部のマナーの悪い入浴客に閉口しましたが、今回はそのような方見当たらず良い湯浴みとなりました。さすがビックネームの湯場だけあって、平日でも結構な賑わいでした。
気温が下がったためか浴室も湯気が充満するようになって、より湯情ムードが盛り上がりました。また湯気が目隠しにもなり、女性も入りやすくなってきたように思います。ぴいすけさんがご紹介している湯浴着も女性には強い見方ですね。今度訪問した際には連れにプレゼントしてあげようと思います。
以前、ゲストで書き込みをしていますので、評価は控えます。5人が参考にしています










