温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >129ページ目
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青森県の口コミ一覧
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初夏の平日に宿泊しました。
若い女性にウケそうな庶民的で小奇麗な宿です。
まず湯船が個人の嗜好にあわせて豊富でして、
本館と新館にそれぞれ露天風呂、
新館にはぬる湯とミストサウナまでございます。
私はこんなに必要ないんですが、
奥さんはいろいろと気に入られた様子でした。
湯は白濁ですが、透明度高めで硫黄臭はさほど強くなく、
なんとなく上品な感じです。
十和田湖温泉郷の『元湯』としては、
それぞれの湯船に注がれている湯量が
ちょっと心細いかな~、という気はしましたが、
料理は山の幸が中心のおいしいものでしたし、
宿の方も感じのいい方々ばかりだったので、
総合的に良いお宿なのではと感じました。3人が参考にしています
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初夏の平日の午前中に利用しました。
勝手に猛烈なアブラ臭を想像してしまっていた為、
期待したほどの匂いの強さではなかったものの、
浴室にはアブラ臭が充満しており、
湯口付近では結構なアブラ臭でございました。
こと硫黄臭に関してはほとんど感じなかったので、
この日はたまたま湯のコンディションが
今一つだったのかもしれません。
眼に鮮やかな湯が多量にオーバーフローしていて、
泡付きも多量にある湯でしたので、
素晴らしい温泉であることは間違いないです。4人が参考にしています
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祖父が足が悪いため家族風呂を利用しました。
ソファ、冷暖房、ウォシュレット完備と設備は申し分ない。
60分1,300円
90円1,950円
120円2,600円
…120分利用するならせめて少し割引してもいいのでは?と。
テレビも60分100円、ドライヤーも有料(持ち込み厳禁と記載あり)。
家族風呂代を払っているのなら、テレビもドライヤーも使わせて
もらいたいものだ。
お湯も1回1回捨てて新しいお湯で入れるのはいいと思う。2人が参考にしています
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初夏の平日に宿泊しました。
夜2回朝1回の計3回、湯殿は全て終始貸切状態。
ヒバの香りのする中、床のほぼ全面を使って、
何回も何回も豪快にトド、もう最高、最高すぎます。
温泉の成分が濃すぎるせいでしょうか、
洗髪したら髪がゴワゴワになりましたけど(笑)
料理も素朴ですが非常においしかった。
トイレはボットン、昆虫も普通にいたりしますが、
そんな事、全然関係ないという方は、
泊まりでトドを満喫するのがベストだと思います。
自宅から遠く気軽に行けるところではないんですが、
また行きたい、いや絶対に行くぞ!6人が参考にしています
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09・5・3 宿泊利用。連休で思う宿がとれず、ここにしました。すぐそばに、スキー場があり、まだ滑走できて、スキーヤーの宿泊客も多い様でした。フロントの接客対応は×、部屋は湿っぽく、畳が古かった。風呂場これが汚い!お湯はいいのでもったいない感じがしました。
0人が参考にしています
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青森市内の温泉銭湯も、薬剤投入循環ろ過が多くて悲しくなります。熱いお湯が苦手な私は、ぬるい露天あり、水風呂ありの濃~いポパイ温泉にはまっています。オススメ !(^^)!
5人が参考にしています
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青森県青森市八甲田山
混浴の総ヒバ造りの湯殿「ヒバ千人風呂」には度肝を抜かれた。広い。大きな湯舟が二つ(熱の湯、四分六分の湯)ゆったりと鎮座している。総木造りで風情満点。神棚まであって、ちょっと厳かな気分にもさせてくれる。午前10時頃入湯。入浴客はパラパラと少なめだった。お婆さんの姿も…。そう、ここは混浴大浴場だ。酸性硫黄泉の青みがかった乳白色のお湯もインパクトが強烈。少し舐めてみて、かなりの酸っぱさに驚く。目に入ったらしばらく開けていられないほど染みた。
これほどの舞台、いや湯殿で湯浴みを満喫できたかというと残念ながら答えはNO…。湯浴み修行(?)が足りないためか、私は混浴はどうも落ち着かない。(苦笑)
翌日、入湯した男女別の小浴場「玉の湯」はシャワー、カラン、アメニティもあり、湯舟も小さい。しかし、実にゆったりとおちついた湯浴みを満喫できた。
(2009/06/13, 06/14 訪問)4人が参考にしています
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青森県むつ市
白山・立山と並ぶ日本三大霊場の一つ。青森県人に“まさかり半島”とも呼ばれているらしい本州最北端の下北半島に位置する恐山。
広い境内に四つの湯小屋が点在している。拝観を済ませ、そのうちの一つ、薬師の湯に入湯させて戴いた。ソフトな肌触りの乳白色の硫黄泉だ。あつ湯とぬる湯に分かれている。湯温は微妙に違うが,私にはどちらも適温に感じられた。
先客の二方は、それぞれが私と同じ埼玉県から訪ねて来たという。本州最北端の地の湯小屋にたまたま居合わせた埼玉県人三人。ちょっとした偶然である。境内の中での湯浴みは心地よい緊張感も抱く。お寺の中で裸になっていいものかと罪悪感(?)も少し…。(苦笑)小雨まじりの天候だったがこのみごとな硫黄泉は心身をぽかぽかにしてくれた。遠距離ではあるが、できるなら近いうちに再訪してみたいものだ。 合掌。 (画像は恐山山門)
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