温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >129ページ目
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青森県の口コミ一覧
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09・5・3 宿泊利用。連休で思う宿がとれず、ここにしました。すぐそばに、スキー場があり、まだ滑走できて、スキーヤーの宿泊客も多い様でした。フロントの接客対応は×、部屋は湿っぽく、畳が古かった。風呂場これが汚い!お湯はいいのでもったいない感じがしました。
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青森市内の温泉銭湯も、薬剤投入循環ろ過が多くて悲しくなります。熱いお湯が苦手な私は、ぬるい露天あり、水風呂ありの濃~いポパイ温泉にはまっています。オススメ !(^^)!
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青森県青森市八甲田山
混浴の総ヒバ造りの湯殿「ヒバ千人風呂」には度肝を抜かれた。広い。大きな湯舟が二つ(熱の湯、四分六分の湯)ゆったりと鎮座している。総木造りで風情満点。神棚まであって、ちょっと厳かな気分にもさせてくれる。午前10時頃入湯。入浴客はパラパラと少なめだった。お婆さんの姿も…。そう、ここは混浴大浴場だ。酸性硫黄泉の青みがかった乳白色のお湯もインパクトが強烈。少し舐めてみて、かなりの酸っぱさに驚く。目に入ったらしばらく開けていられないほど染みた。
これほどの舞台、いや湯殿で湯浴みを満喫できたかというと残念ながら答えはNO…。湯浴み修行(?)が足りないためか、私は混浴はどうも落ち着かない。(苦笑)
翌日、入湯した男女別の小浴場「玉の湯」はシャワー、カラン、アメニティもあり、湯舟も小さい。しかし、実にゆったりとおちついた湯浴みを満喫できた。
(2009/06/13, 06/14 訪問)4人が参考にしています
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青森県むつ市
白山・立山と並ぶ日本三大霊場の一つ。青森県人に“まさかり半島”とも呼ばれているらしい本州最北端の下北半島に位置する恐山。
広い境内に四つの湯小屋が点在している。拝観を済ませ、そのうちの一つ、薬師の湯に入湯させて戴いた。ソフトな肌触りの乳白色の硫黄泉だ。あつ湯とぬる湯に分かれている。湯温は微妙に違うが,私にはどちらも適温に感じられた。
先客の二方は、それぞれが私と同じ埼玉県から訪ねて来たという。本州最北端の地の湯小屋にたまたま居合わせた埼玉県人三人。ちょっとした偶然である。境内の中での湯浴みは心地よい緊張感も抱く。お寺の中で裸になっていいものかと罪悪感(?)も少し…。(苦笑)小雨まじりの天候だったがこのみごとな硫黄泉は心身をぽかぽかにしてくれた。遠距離ではあるが、できるなら近いうちに再訪してみたいものだ。 合掌。 (画像は恐山山門)
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初めてかっぱの湯(混浴)に来た時から、ここの存在は気になっていたのですが、最初の時は時間の問題で入れなかったので2回目の来訪にして入湯できました。
景色は最高なのですが湯船の床に苔が生えていて、ぬるぬるで歩くのすら困難でした。
無料温泉の管理は大変だと思います、入らせて頂いた事には感謝しますが、ちょっと残念でした。0人が参考にしています
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何年か前に立ち寄ったのですが、何故かコメントをしていなかったので、今さらですが書き込みます。
この温泉は私の秘湯への興味と、下北半島のすばらしさを知ってしまった温泉です。
国設薬研野営場も復活したみたいなので、また今年の夏にでも行きたいです。2人が参考にしています
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