温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >121ページ目
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青森県の口コミ一覧
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約3年ぶりの再訪です。前回は強烈なアブラ臭と透き通った緑色の個性的な泉質が好印象であったので、今回の青森温泉巡りでもここだけは外せないと思い立ち寄りました。建物の外装がリニューアルされており、道路を挟んだ向かいに駐車場が出来ていました(ひょっとすると前回もあったかも・・・)。浴室に入ると何か前回とイメージが違う・・・、おそらく内装も若干手が加えられ、全体に明るい色に塗装されていました(確か前回はコンクリートがむき出しだったような気が)。久々に目にする浴槽の中心から大量に掛け流されるエメラルドグリーンのお湯、気のせいかアブラ臭が少しマイルドになったように感じましたが、やはりここは楽園です。カランから出てくるお湯も源泉で、正に最高の時を過ごすことができ、やはり日本一の銭湯です。
4人が参考にしています
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3年前に訪れた時は場所が分からず立ち寄りを断念した温泉で、今回はインターネットの情報を元に探したところ割と簡単に発見することができました。最初夕方に寄ったのですが、所有者である工藤重祖の仕事帰りの人達か駐車場が一杯だったので、翌朝出直しました。朝の8時頃行ったのですが、休日のためかまたまた混雑、次から次へと多くの人達が入ってきました。10人程度が入浴可能な内湯にはウーロン茶色の源泉が掛け流されており、ほのかなアブラ臭とヌルスベ感が強く予想以上にインパクトがある泉質でした。但し、混み合っている時は、カランが2つしかないので順番待ち、結局ここでは体を洗うのをあきらめて10分で退散しました。
1人が参考にしています
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今回宿泊した温湯温泉の旅館で、昭和の香り漂ういわゆるネオクラッシク調の雰囲気を感じました。浴室はかなり浅い浴槽(一応寝湯か?)ともう一つの数人用の浴槽がある内湯のみのシンプルな造り。湯温は約42℃の適温で、無色透明、大量のお湯が掛け流されていました。あまり特徴は感じられない温泉ですが、毎日入ることを考えるとマイルドで飽きの来ない良泉だと思いました。
6人が参考にしています
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温湯温泉街にある公衆浴場で、夕方に立ち寄ったら地元の方々を中心に結構賑わっていました。入浴料は200円、施設は比較的新しく、多数のカランに十数人が入れる温めの浴槽が約42℃、4~5人用の熱めの方は45℃程度。少し緑がかった透明感のあるお湯が大量に掛け流されており、よく温まりました。強烈なインパクトがある温泉ではありませんが、日頃の疲れを癒すには十分な公衆浴場です。
6人が参考にしています
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平川市の平賀駅の近くにある公衆浴場ですが、まだ施設は新しく立派です。入浴料は350円で、内湯と露天風呂のみの比較的シンプルな構成でした。泉温は内湯が約42℃の適温、露天風呂は約40℃の温めで長湯が可能です。どちらも掛け流しでほとんど無色透明、分析表上の表記はナトリウム塩化物泉で一見特徴が無さそうな泉質ですが、実際に入ってみると・・・。まず感じるのはヌルヌル感、そして何より驚いたのは大量の泡付き、おそらく相当な量の炭酸ガスが含まれているものと思われます。香りも芳香を感じることができ、街中銭湯としてはとても贅沢な泉質でおすすめです。
5人が参考にしています
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とても清潔な露天風呂。
お湯の特徴はあまりないが、川沿いで景観はとても良い。
そして安い。5人が参考にしています
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ここまできてこのなんとも特徴のないお湯に入ることはないかな。
湾の見える展望だけど、いまひとつだし。
観光客としては、もっと温泉らしいところに行きたいところ。4人が参考にしています
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東北町のJR乙供駅の近くにある宿泊も可能な銭湯ですが、銭湯と呼ぶには立派な建物で、どうも比較的最近建て替えられたようです。浴室もそこそこ広く、多数のカランとサウナ、湧き水を利用した水風呂、内風呂、泡風呂に電気風呂と充実していました。また、屋外に出ると少し高い所に露天風呂もあり、4~5人用とそれほど広くはありませんが庭園風でとても入浴料が270円とは思えない造りです。ここは日本一黒いモール泉ということを売りにしているようで、それを岩手大学の教授も認めているようですが、単に黒さ(透明度の無さ)だけなら東京や川崎にある銭湯の黒湯の方が上回っているように感じました。但しここは源泉温度が47.5℃であり、東京近郊の黒湯はいずれも冷鉱泉であるので、それを加味した結果でしょうか?ちなみにカランのお湯にも、この黒湯を使っていました。泉温は約40℃程度と温めで、長湯ができてとても気持ちの良い温泉施設でした。
5人が参考にしています
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むつ市の郊外にあり、ゴルフ練習場やキャンプ場を併設する温泉施設です。午前中に立ち寄りましたが、地元の方々で結構混み合っていました。10人以上が入浴可能な四角い浴槽が一つのみで、その中心から大量のお湯が掛け流されていました。浴槽の縁には幾つかの木製の枕が置いてあり、溢れるお湯を利用して寝湯になるアイディアはユニークです。泉質はナトリウム塩化物泉ですが、ほのかな硫黄臭も感じられる薄緑色の濁り湯で、とにかく熱い(おそらく45℃以上)。そのためか、浴室の隅には一人用のポリ製の水風呂もありました。大変すばらしい泉質だと思いましたが、その熱さのため膝まで浸かるのがやっとで、十分楽しむことができなかったのは残念でした。
3人が参考にしています
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下風呂温泉街の一番高台にある公衆浴場で、下風呂温泉街の各旅館の源泉は大湯系、浜湯系とこの新湯のいずれかから配湯されています。一般入浴料は300円で、浴槽が一つのみのシンプルな造り。同じ下風呂温泉街の大湯より更に透明度が高く、熱めではありますが入れない温度ではありませんでした。こちらも酸性硫黄泉で体がシャキッとする感じは、朝風呂にはもってこいの泉質でした。
2人が参考にしています











