温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >120ページ目
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青森県の口コミ一覧
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北海道ツーリングを満喫して、函館から大間に渡り
あとは温泉を楽しみながら関東までの帰路の旅
手始めに以前から興味のあった下風呂温泉を訪れました
まずは大湯に入浴して、湯上りに街を散策していると大湯のすぐ近くに
立派なアーチ橋が見えます、鉄道も大好きな私はワクワクしながら
近くに行くと、なんとホームと足湯があるじゃないですか
足湯からは下風呂の街並みが見渡せて、足湯だけでも満足できるレベルです
場所的にあと少しで大間崎なので、つい素通りしてしまいがちな立地にある温泉地ですが
お時間があるときは、寄ることをおススメします。0人が参考にしています
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北海道ツーリングを満喫して、函館から大間に渡り
あとは温泉を楽しみながら関東までの帰路の旅
まず手始めに以前から興味のあった下風呂温泉を訪れました
いつも国道275号を大間方面に走っていると硫黄の香りに後ろ髪を引かれていたのですが
時間の関係でいつも寄れませんでした。
しかし、今回は時間があるので温泉と少しですが観光もできました
入浴券を購入し扉を開けると、そこには絵に書いたような共同浴場の佇まい
服を脱ぐのももどかしいほど、温泉の期待が高まります
施設は古いながらも清潔感があり、非常に好感がもてます
湯船は熱湯とぬる湯の二つの湯船ですが、ぬる湯で何とか入れるレベルの熱さです
しばらくすると、地元のおじいさんがやってきて
「こんな熱いのに入ったら、身体に良くないよ」と、水でガンガンうめていました
私はべつに源泉掛け流しかどうかにはこだわっていないのですが
水で薄めることを悪と思っている人もまだけっこう多いのに
地域によって温泉に対しての考えの違いに驚きました。
このおおらかさが東北の温泉の良さですね。20人が参考にしています
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函館からフェリーに乗ってやってきました大間崎
大間崎のキャンプサイトにテントを張って、この施設に訪れました
大間崎に来た事は何回かありましたが、ここのは初めてです
「本州最北端の温泉」の言葉にちょっとワクワクしますね
浴場はとても広く、端っこにある湯船とのバランスがちょっと不思議です
浴場の中心にはなぜか横になれるイスまであります。
う~ん不思議
温泉施設としてはあまり特徴はありませんでしたが
最○○と言う言葉にはめっぽう弱い私には、楽しい施設でした。6人が参考にしています
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午前10時から日帰り温泉で御世話になりました、山道を約30分位看板が所々に有り、・・カーブが・・多くゆっくり走ってクラックションを鳴らして注意して下さい、道幅は約3.5m位と広いですが少し狭い所と急な坂も有ります、・・駐車場に付くと急な坂道を歩いて50メートル程下り到着、高齢者の方は下まで車で行けるとの事、オーナーの了解が必要です、・・早速せっけんで何度も体を洗って・・うっわ~・・もう最高・・御湯の熱さも41度位かしら4時間以上の長湯、至福の極みの源泉掛け流し、滝を眺めてゆったりと甘露甘露・・外湯の広さと清潔感は素敵でした、おまけに此の時期に満開の桜を眺められ・・言葉に言えない素晴らしさ、・滝を眺め川の流れの音を聞きながらウットリしてしまい秋に一度は行って見たいです、オーナーと社員の皆さん親切な対応有難う御座いました・・御湯につかる前にせっけんで体を2回位は全部良く洗って入りましょうね、・・私は特に温泉と社員の方に対する礼儀と思っています・・
4人が参考にしています
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こちらの口コミではじめて知り、旦那と1時間ほど入浴してきました。
はじめ浸かった時、ぬるぃ…と感じ、これじゃ汗が出なさそうと思いましたが、二度目に浸かると、多少熱く感じれて汗が出てきて、安心しました。
いつも来てるというおばあさんに伺ったところ、こちらの湯は、朝はほぼ透明で、時間がたつにつれ、緑に変わってゆくそうです。
湯は、中央の吹き出し口から、上に噴出しています。その付近が一番熱くて温まりますが、熱くて触れないということはありません。
総じて、ぬるめのお湯です。
私は熱い湯が好きなので、物足りませんでした。。。
湯上りは、文句なく、もちもちすべすべになりました。
湯の成分は、優秀だと感じました。4人が参考にしています
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約3年ぶりの再訪です。前回は強烈なアブラ臭と透き通った緑色の個性的な泉質が好印象であったので、今回の青森温泉巡りでもここだけは外せないと思い立ち寄りました。建物の外装がリニューアルされており、道路を挟んだ向かいに駐車場が出来ていました(ひょっとすると前回もあったかも・・・)。浴室に入ると何か前回とイメージが違う・・・、おそらく内装も若干手が加えられ、全体に明るい色に塗装されていました(確か前回はコンクリートがむき出しだったような気が)。久々に目にする浴槽の中心から大量に掛け流されるエメラルドグリーンのお湯、気のせいかアブラ臭が少しマイルドになったように感じましたが、やはりここは楽園です。カランから出てくるお湯も源泉で、正に最高の時を過ごすことができ、やはり日本一の銭湯です。
4人が参考にしています
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3年前に訪れた時は場所が分からず立ち寄りを断念した温泉で、今回はインターネットの情報を元に探したところ割と簡単に発見することができました。最初夕方に寄ったのですが、所有者である工藤重祖の仕事帰りの人達か駐車場が一杯だったので、翌朝出直しました。朝の8時頃行ったのですが、休日のためかまたまた混雑、次から次へと多くの人達が入ってきました。10人程度が入浴可能な内湯にはウーロン茶色の源泉が掛け流されており、ほのかなアブラ臭とヌルスベ感が強く予想以上にインパクトがある泉質でした。但し、混み合っている時は、カランが2つしかないので順番待ち、結局ここでは体を洗うのをあきらめて10分で退散しました。
1人が参考にしています
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今回宿泊した温湯温泉の旅館で、昭和の香り漂ういわゆるネオクラッシク調の雰囲気を感じました。浴室はかなり浅い浴槽(一応寝湯か?)ともう一つの数人用の浴槽がある内湯のみのシンプルな造り。湯温は約42℃の適温で、無色透明、大量のお湯が掛け流されていました。あまり特徴は感じられない温泉ですが、毎日入ることを考えるとマイルドで飽きの来ない良泉だと思いました。
6人が参考にしています
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温湯温泉街にある公衆浴場で、夕方に立ち寄ったら地元の方々を中心に結構賑わっていました。入浴料は200円、施設は比較的新しく、多数のカランに十数人が入れる温めの浴槽が約42℃、4~5人用の熱めの方は45℃程度。少し緑がかった透明感のあるお湯が大量に掛け流されており、よく温まりました。強烈なインパクトがある温泉ではありませんが、日頃の疲れを癒すには十分な公衆浴場です。
6人が参考にしています
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平川市の平賀駅の近くにある公衆浴場ですが、まだ施設は新しく立派です。入浴料は350円で、内湯と露天風呂のみの比較的シンプルな構成でした。泉温は内湯が約42℃の適温、露天風呂は約40℃の温めで長湯が可能です。どちらも掛け流しでほとんど無色透明、分析表上の表記はナトリウム塩化物泉で一見特徴が無さそうな泉質ですが、実際に入ってみると・・・。まず感じるのはヌルヌル感、そして何より驚いたのは大量の泡付き、おそらく相当な量の炭酸ガスが含まれているものと思われます。香りも芳香を感じることができ、街中銭湯としてはとても贅沢な泉質でおすすめです。
5人が参考にしています












