温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >119ページ目
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青森県の口コミ一覧
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天気が悪く、雨の止み間を縫っての露天風呂入浴になってしまいましたが、海が荒れ模様の分、打ち寄せる波の迫力には圧倒されました。この迫る海を眺め、海風に吹かれつつ、黄土色の湯に浸かる雰囲気は、ほかにはちょっとありません。
建物から露天への出入り口に、脱衣籠代わりのポリ袋が置いてありますから、雨模様の時は一枚持って行くといいです。脱衣場に屋根などないので、雨が降ると着替えがびしょびしょになってしまいます。
なお、荒天のせいか、日帰り客のいない時間帯だったせいか、混雑による不便は感じませんでした。内風呂も、宿泊客用のほうが大きいようです。のんびりお湯を楽しむには、宿泊をお勧めします。
宿自体は、秘湯感は全くない、地方の大型宿泊施設という雰囲気。設備などは、ひととおり揃っています。
料理は豪華ですが、ちょっと田舎っぽいかな?2人が参考にしています
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ちょっと古びた木の浴槽に白い湯の花がふわふわ浮かんで、立ちこめる硫黄の匂い。ph2クラスの酸性泉なのに肌触りが柔らかくて、のんびり浸かれます。露天風呂などなくても、満足のお湯でした。なお、宿泊者用浴室は空いていましたが、日帰り用浴室は混むと、少し狭い感じかもしれません。
食事もおいしかったです。山菜の盛りつけなどもおしゃれに工夫されていて、暖かいもの、冷たいものは、後から運ぶなど、気配りもなかなか。
サービスはあっさりしていますが、それはそれで悪くありません。
季節を変えて行きたいと思わせてくれるお宿でした。8人が参考にしています
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猛暑が続く夏休み中に行ってきました。
夏休み期間中ということもあり、最初行った時は駐車場が埋まるほど混んでいたため、時間をずらして、6時頃に行くと・・・日帰り入浴は6時迄・・・。痛恨のミス!!!ご注意を。
日をあらため、日中時間帯に再挑戦。前回よりも車は少ないぞ!
早速脱衣所へ。ロッカーは脱衣所の外にあるので、貴重品はそちらへ。服を脱ぎ湯船へ行くと、下の湯の方にはびっしりおじ様方が埋まっております。
ぬう、仕方ない、一旦洗い場へ行き少し時間をつぶすが動く気配なし。まずは上の湯へ行くかと。。。熱いな!いきなり上の湯は熱いよ。誰も浸かってないわけだ。下の湯に強引に割り込む。暑い夏には適温です。ずっと浸かっていたくなるのもわかります。下からはぶくぶくと気泡が。
慣れてきたところで上の湯へ。熱いけど癖になる気持ちよさ。お湯は豊富に注がれており気持ちいいです。
湯船につかり天井を見上げると天井から光が?雨降ったらもれてくるのかなと思いつつ、また立ち寄ろうと思える温泉でした。2人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き700円のところ原燃PRセンターのスタンプ提示で200引きの村民価格500円。鍵付きロッカー有り、無料ドライヤー有り。
浴室に入ってまず、かなりの広さを感じます。実際には普通の大きさの内湯でしたが、その奥に子供専用の湯船がありました。子供用の湯船は浅く作ってあり、滑り台もありました。
バイブラ系としては、寝湯と座湯がスイッチを押すと水流が発生する仕掛けです。打たせ湯もスイッチでお湯が落ちる仕掛けでしたが、途中で冷たい水に変わり、身が引き締まります。
小さな湯船として、ひば湯は普通の温度、ぬる湯は人肌程度にぬるくしてありました。
他に高温サウナと水風呂がありました。
露天風呂は雪国仕様でしっかりとした屋根で覆われ、側面も建物と反対側はサッシを閉められるようになっていました。
レストランの入口に17:00までとの張り紙がしてあったので急いで入ったのですが、いつまで経っても閉店になる素振りは無し。良く読むと、17:00までは禁煙と書かれていました。6人が参考にしています
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お盆休み 下北観光にて宿泊しました 外観は古いですが部屋はきれいでした。お風呂は5人位入れる浴槽に乳白色の硫黄泉がかけ流しされていて45℃位ありました。 食事もまずまずおいしく宿泊費が安い割には非常に満足な宿でした。
2人が参考にしています
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夏祭りシーズンなのに予約が取れて一泊しました。内風呂はやや熱い感じでしたが、海岸露天風呂はぬるめでした。入ってると、波の音と汐の香で満足ですが、シャワーがないので、日帰りの人など、かかり湯せずに入ってくるのが気になりました。建物側からは、脱着衣している女性の胸から上が丸見えです。夕日の時間は「芋の子を洗う状態」で、おまけにまわりはカメラを持った人だらけ。軽犯罪法違反なんて言うつもりはありませんが、多くの口コミが指摘しているように、露天の手前に男女別の屋根付き脱衣場と、かかり湯設備を設けてください。前日の乳頭温泉と同じく、ブヨとアブに用心しながらの入浴で、夏の露天風呂はあまりお勧めできないかも。
2人が参考にしています
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北海道ツーリングを満喫して、函館から大間に渡り
あとは温泉を楽しみながら関東までの帰路の旅
手始めに以前から興味のあった下風呂温泉を訪れました
まずは大湯に入浴して、湯上りに街を散策していると大湯のすぐ近くに
立派なアーチ橋が見えます、鉄道も大好きな私はワクワクしながら
近くに行くと、なんとホームと足湯があるじゃないですか
足湯からは下風呂の街並みが見渡せて、足湯だけでも満足できるレベルです
場所的にあと少しで大間崎なので、つい素通りしてしまいがちな立地にある温泉地ですが
お時間があるときは、寄ることをおススメします。0人が参考にしています
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北海道ツーリングを満喫して、函館から大間に渡り
あとは温泉を楽しみながら関東までの帰路の旅
まず手始めに以前から興味のあった下風呂温泉を訪れました
いつも国道275号を大間方面に走っていると硫黄の香りに後ろ髪を引かれていたのですが
時間の関係でいつも寄れませんでした。
しかし、今回は時間があるので温泉と少しですが観光もできました
入浴券を購入し扉を開けると、そこには絵に書いたような共同浴場の佇まい
服を脱ぐのももどかしいほど、温泉の期待が高まります
施設は古いながらも清潔感があり、非常に好感がもてます
湯船は熱湯とぬる湯の二つの湯船ですが、ぬる湯で何とか入れるレベルの熱さです
しばらくすると、地元のおじいさんがやってきて
「こんな熱いのに入ったら、身体に良くないよ」と、水でガンガンうめていました
私はべつに源泉掛け流しかどうかにはこだわっていないのですが
水で薄めることを悪と思っている人もまだけっこう多いのに
地域によって温泉に対しての考えの違いに驚きました。
このおおらかさが東北の温泉の良さですね。20人が参考にしています
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函館からフェリーに乗ってやってきました大間崎
大間崎のキャンプサイトにテントを張って、この施設に訪れました
大間崎に来た事は何回かありましたが、ここのは初めてです
「本州最北端の温泉」の言葉にちょっとワクワクしますね
浴場はとても広く、端っこにある湯船とのバランスがちょっと不思議です
浴場の中心にはなぜか横になれるイスまであります。
う~ん不思議
温泉施設としてはあまり特徴はありませんでしたが
最○○と言う言葉にはめっぽう弱い私には、楽しい施設でした。6人が参考にしています







